Xiaomi Mi CC9 Proは電池『5,260mAh』で『30W超急速充電』対応!無双状態も気になるのは価格・・・

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Xiaomiが11月5日にリリースする超カメラスマホ『Mi CC9 Pro(Mi Note10)』。TENAAの情報から電池が大容量化する事が予想されていましたが、ついに公式から正式な容量が!

Mi CC9 Proの電池容量はなんと『5,260mAh』!これはRedmi Note 8 Proの4,500mAhを凌ぎ、さらに大容量モデルとして知られるZenFone 6の5,000mAhを超えています。Redmi Note 8はSocがMediaTek製の12mmプロセスと、やや電力消費が激しい事からバランスをとって大容量電池が搭載されました。しかしMi CC9 ProはSnapdragon 730Gと消費電力も控えめ。これはとんでもないスタミナフォンの誕生です。

しかし通常の充電速度だと5,260mAhの容量をフル充電するにはかなりの時間がかかります。Mi CC9 Proの充電仕様も明らかになり、Xiaomiの最新充電技術『30W Mi Charge Turbo』が採用される事が分かりました!

この最新技術を用いれば、30分で58%、65分でフル充電が可能に。さらにワイヤレス充電をサポートするとの噂も流れており、これに関しては公式のさらなる情報を待ちましょう!しかし充電まわりも完全フラッグシップモデル。コストが気になります・・・

さらに前面から背面にかけて立体的に加工した4面湾曲デザインが採用され、TENAAの情報からディスプレイサイズは6.47インチで、解像度はFHD+になる事もリークされています。

ディスプレイはコスト削減の為に液晶になるかと思いきや、しっかりと有機ELに。嬉しいですけどやはり価格が・・・

スタミナスマホとしての要素も加わり、無双状態に突入したMi CC9 Pro。中国販売価格が4万程度におさまってくれれば、グローバルでも4万台で購入する事が出来るでしょう。5万を超えるとちょっと迷ってしまう可能性も・・・7月5日!早く来てくれ!

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