Xiaomi Mi Note 10にアップデートで技適が追加に。グローバル端末が一瞬で日本モデルに変身だ!

Pocket
Facebook にシェア

XiaomiのMi Note10がアップデートされ、何と日本の技適マークが追加されました。

アップデートで技適が追加されるというパターンがあるんですね。『UMIDIGI』や『Motolora(時計)』もやってたのか・・・知らなかった。というかそもそもグローバルモデルばかり使ってるし、UMIDIGIには興味がないから知らないという・・・

今回の件で今後何が起こりうるかというと、グローバルモデルは日本より先に販売が開始されます。まだMi Note 10の日本価格は公表されていませんが、これまでの流れからいって、グローバルモデルより高くなるのはほぼ確実。つまり、日本で発売されるモデルが分かった時点で海外から購入しておくと、その内アップデートで自動的に技適が追加されるという訳。早く安く日本対応スマホが手に入る!素晴らしい・・・

Xiaomi Japanの公式TwitterではMi A3に関連するプロモーションがツイートされていました。

なのでもしかすると、今後Mi A3にも技適マークが追加されるかもしれません。

【超最安値 05/08】Xiaomi Mi A3『20407円』AI三眼カメラ、電池4030mAh、有機EL、18W充電

続きを見る

生粋のスマホ好き(私も含む)は技適無しのグローバルモデルを自己責任で使用してきましたが(そもそもスマホはSIMカードを差さなければ単体でトランシーバーの様に通信出来ないので、電波法違反に該当するかも不明。実際に警告を受けた人も無し)、これからはそういったオタク気質な人以外にも、Xiaomiのグローバル(日本販売)モデルが浸透する事でしょう。安く買えますからね。

しかし、BanggoodやGearbestで『技適マークありのXiaomiスマホ』が買えちゃうという不思議な事態に。同じもの買うなら価格が安い方が誰だって良い筈。今後こういった事例が増えてくれるとありがたいのですね。

スマートフォン最新人気モデル最安値リアルタイム情報はコチラ

【超最安値 07/31】Xiaomi Mi Note 10/Pro『42,027円』1億画素、光学5倍、5260mAh

続きを見る

【超最安値 07/01】OnePlus 7T『51,569円』90Hz表示、3眼カメラ、UFS3.0、有機EL6.55

続きを見る

【超最安値 08/07】OnePlus 7T Pro スナドラ855+、UFS3.0、有機EL90Hz【63,897円】

続きを見る

【超最安値 05/08】Xiaomi Mi A3『20407円』AI三眼カメラ、電池4030mAh、有機EL、18W充電

続きを見る

【超最安値 05/08】Xiaomi Redmi Note 8『15795円』AI4眼カメラ、4000mAh、18W充電

続きを見る

【超最安値 05/08】Xiaomi Redmi Note 8 Pro【21638円】6400万画素、Antutu29万

続きを見る

【終了】Xiaomi Mi 9T Pro【48340円】スナドラ855、ノッチ無、トリプルカメラ、大容量

続きを見る

【終了】OnePlus 7【在庫切れ】UFS3.0、有機EL6.4、Antutu37万、IMX586

続きを見る

【超最安値 04/20】OnePlus 7 Pro【66,383円】UFS3.0、有L90Hz、ノッチ無6.67インチ

続きを見る

【超最安値 05/08】ROG Phone 2が97370円!スナドラ855+、120Hz、UFS3.0、6000mAh

続きを見る

【終了】ASUS ZenFone 6【在庫切】自撮り世界一、ノッチ無、5000mAh、SND855

続きを見る

合わせて読みたい関連記事はコチラ

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.