Xiaomiの『スマホ』『充電器』『時計』『炊飯器』『キャリーケース』が日本上陸!使えば分かる高品質!あなたはどれから?

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日本にXiaomiが本格参入!本日メインとなる『Mi Note 10』シリーズをはじめ、『充電器』『時計』『炊飯器』『キャリーケース』といった魅力的なアイテムが投入されました。どんな製品がラインナップされたか、簡単に紹介していきたいと思います!

Xiaomiが日本に投入した7アイテムについて

Xiaomi Mi Note 10/10 Pro

すでに世界中で人気を博している最高画質のカメラを備えるカメラフォン『Mi Note 10』とその上位モデルとなる『Mi Note 10 Pro』が同時にリリースされました。Mi Note 10 Proは世界を代表するカメラ画質比較サイト『DxOMark』において世界一のスコアを獲得した実力派モデル。5つの高性能カメラを持ち、それぞれ違った被写体を撮る事が出来ます。どんな写真を撮れるかというと・・・実際に撮ったものをご覧いただくのが一番ですね。開封レビューも含め、Mi Note 10について色々と記事を書いています。

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10と10 Proのカメラについてはメインカメラのレンズ枚数が7枚か8枚か、という違いのみなので、大きな画質差を期待するのは違うかと。それ以外はメモリーが6GBと8GB、ストレージは128GBと256GBとなっているので、選ぶ要素としてはそちらの方が優先事項かと。

Xiaomi Mi Band 4

グローバルで発売されてからかなり時間が経っており、新製品としてリリースされることに違和感はありますが、製品として魅力的なのはまちがいありません。前モデルとなるMi Band 3から使っていると、アップデートがどれ程素晴らしいものだったかを体感できます。

どんなアップデートだったかというと『電池が増えた』『画面が大きくなった、しかもカラーになった』『解像度が上がった』『測度センサーの機能向上』などなど。カラー化と解像度が上昇したことでディスプレイに着せ替え機能も搭載され、より自分らしく、楽しく時計を使えるようになりました。

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Xiaomi 10000mAh Mi 18W 急速充電パワーバンク3

10,000mAhのモバイルバッテリー。特長としては、USB Type-Cポートから給電する事が出来るので、充電器自体を18Wのハイスピードで充電可能。一般的なモバイルバッテリーは、大容量、高出力でも、入力が遅い場合が多いです。そうなるといざ持ち歩こうとした時に充電されておらず、充電するのにも時間がかかるので持ち歩かない、というパターンが日常化。これはモバイルバッテ行いを使わなくなる原因の一つです。しかし18Wで充電出来ればある程度サクサク充電出来ます。フル充電せずとも、半分終わった時点で持ち歩いても十分ですからね。

後は保護回路の豊富さです。電力の制御をしっかりと行うことで、ユーザーの安心感は格段に増します。煙を出したりしてるモバイルバッテリーは、保護回路がきちんと設計されていない場合が殆ど。無理な電流、電圧が流れなければ煙は出ません。モバイルバッテリーを安心して使いたいからXiaomiを選ぶというのは、理由としてアリだと思います。

 

Xiaomi Mi IH炊飯器

元三洋の技術者が開発したという噂の炊飯器。美味しく炊けるかどうかはさておき、やはりXiaomiの息がかかっているなと感じるのはIoTに対応している事。炊飯器にはタイマー機能がついているので、時間を指定しておけばその時間に合わせてご飯を炊く事が出来ます。

しかし例えば、思ったより仕事が遅くまでかかり帰宅が遅れた場合、予定通りの時間にご飯を食べる事が出来なくなります。そうなると、しばらく保温状態を余儀なくされなす。味が落ちてしまいますね。帰宅に合わせてスマートフォンから炊飯のスイッチをONにする事で、いつでも確実に炊き立てのご飯が食べられるようになります。これだけで買う価値あり。

Xiaomi キャリーケース(クラシック/メタル)

キャリーケースに求められてるのは『軽さ』『頑丈さ』『格好良さ』『セキュリテの高さ』この4つだと思います。Xiaomiがリリースしたキャリーケースはこの全てをクリアしている。

軽量素材が使われている事は当然ながら、軍事規格並みの耐久テストが行われ、TSAロックが採用されているので海外にも安心して持ち運ぶことができます。

メタルキャリーは価格がやや高めですが、見た目がとにかく格好良い。

クラシックタイプと比較して重さが900g程度重いですが、あまりに格好良いので男性の殆どはこちらを選ぶのでは。私なら迷うことなくメタルキャリーを選びます。というか今の時点で買ってしまいそう。

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