LINEモバイルとXiaomi、Redmi、OnePlus、OPPO RealmeでSNSし放題!月の通信費大幅ダウン!

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HUAWEIがデュアルレンズ搭載のP9をリリースしたのが2016年。当時はカメラが1つから2つに増えた事で、祭り事の様な大騒ぎになった。そしてその頃から、一気にスマートフォカメラの画質は向上した。

カメラの数はさらに増え、今では『4眼カメラ搭載モデル』も当たり前に。カメラが増えた事で、被写体の距離を測定する『深度測定機能』が加わり、一眼レフの様な美しい背景ボケをスマートフォンでも表現できるようになった。さらに超広角レンズを搭載する事で、これまで撮影する事ができなかった、『広大な景色を一枚の写真に収める』事も可能に。システム面も大幅に強化され、デジカメが長年実現しえなかった『夜景を手持ちで撮る』という離れ業もやってのけた。しかもその夜景画像は手ブレが少ないだけでなく、ノイズまで軽減れているのだから、もはやコンデジの出番は無しである。

そして進化しているのはリアカメラだけではない。フロントカメラにもポートレートモードが搭載され、自撮りでも背景のボケた美しい写真が撮れるようになった。ひと昔前はわざとらしかったビューティーモードも大幅に刷新され、プロがメイクしたかの様な仕上がりに。私は男なのでフロントカメラの重要性はあまり分からないが、女性にとってはもしかすると、リアカメラより大切なのかもしれない。

カメラの進化により、SNSで写真を見かける機会が急激に増えたような気がする。自分の撮った写真や動画が知らない人の目に留まり、イイネを押してもらえる嬉しさは、まさにSNSの醍醐味。そして確実に、投稿されている作品のクオリティは上がっている。これにはデジカメメーカーだけでなく、プロの写真家も真っ青だろう。プロに依頼せずとも、素材レベルの画像を自分で用意出来てしまうのだから。

しかし頻繁に写真や動画をSNSに投稿していると、通信量が凄まじい事になってしまう。見るのが好きでSNSの写真や動画を見まくっていても通信量が膨大になるのは同じだ。いや、見る機会が多い人の方が、通信量は多くかかるだろう。そこでオススメしたいのがLINEモバイルの『コミュニケーションフリー』プランだ。

LINEモバイルのコミュニケーションフリープランは通信量を気にせず、SNSに写真や動画をアップロードし放題

このプランは『LINE』『Twitter』『Facebook』『Instagram』の通信が基本カウントフリーとなり、写真や動画をアップロードし放題に。そんな最高の通信環境を得られるのに、料金はたったの1,110円~と超お得。通話をつけても1,690円~。

LINEモバイルコミュニケーションフリープランを契約すれば、月々の通信料を大幅に抑える事が出来るだけでなく、SNSに写真や動画を投稿しまくっても、通信速度制限に怯える必要が無くなる。まさにストレスフリーなプランと言えるだろう。

しかも今なら5か月間料金が半額になるキャンペーン実施中。

さらに5,050円相当のポイントがもらえてしまう。これは契約するタイミングとしては文句なし。するなら今でしょう。

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LINEモバイルのSoftbank回線が特にオススメ

LINEモバイルは『docomo回線』と『Softbank回線』の2種類から回線を選ぶ事が出来る。私がオススメしたいのは断然『Softbank回線』の方。では、なぜSoftbank回線なのかを説明していく。

LINEモバイルのSoftbank回線はグローバルSIMフリースマートフォンとの相性が抜群

Softbankの通信BANDは、世界中で使えるグローバルSIMフリースマートフォン通信BAND(日本国内)とほぼ一致する。つまり国内で販売されているスマートフォンと、ほぼ同等の通信環境で、グローバルSIMフリースマートフォンを使う事が出来る。

スマートフォンはグローバルSIMフリーモデルが高性能で安いからオススメ

グローバルSIMフリースマートフォンは、世界市場をターゲットに開発が行われているので、国内で販売されているAndroid端末よりは基本的に高性能、それでいて価格が圧倒的に安いのが特長だ。日本語を含めた多国言語対応で、GoogleのPLAYストアも勿論普通に使える。操作画面は国内モデルの様にゴチャゴチャしておらず、iPhoneに近くなるイメージ。

スマートフォンは海外から購入した方が安い

日本国内で販売されているスマートフォンは消費税が加算されるので、基本的に高い。特に国内モデルは無駄な機能が上乗せされているので(らくらくスマホのようにターゲットをしっかり限定して機能アップさせている端末は別)オススメしない。カメラの性能も、iPhoneやGalaxyをのぞいてはグローバルSIMフリースマートフォンの方が高い。

LINEモバイルのSoftbank回線との相性抜群、カメラ性能も抜群なグローバルSIMフリースマートフォンはコチラ

Xiaomi Mi Note 10

国内でも発売されているXiaomi Mi Note 10。カメラ性能は全てのスマートフォンの中でもトップクラス。海外から購入すれば同じものが1万円以上安く購入出来る。1億800万画素、光学5倍ズームで皆を驚かせ、イイネを沢山ゲットしよう。

【超最安値 07/31】Xiaomi Mi Note 10/Pro『42,027円』1億画素、光学5倍、5260mAh

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Xiaomi Redmi Note 8 Pro

安くて高性能なカメラを求めるならXiaomiのRedmi Note 8 Pro。2万円台前半という価格設定で6400万画素を含めた4眼レンズカメラを搭載。SNS投稿用のサブ機として購入しても満足できるはず。

【超最安値 05/08】Xiaomi Redmi Note 8 Pro【21638円】6400万画素、Antutu29万

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Xiaomi Mi 9T

高級感溢れるフラッグシップモデルの様なデザイン。Mi 9Tは見た目だけではなく、カメラの画質も凄い。見た目もカメラ画質も欲張りに求めたいならこの端末で決まりだろう。

【超最安値05/08】Xiaomi Mi 9T【26,730円】有機EL、ノッチ無、冷却機能、3眼カメラ、大容量電池

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OnePlus 7T

カメラも処理能力も高いレベルを求めたいならフラッグシップモデル。iPhoneからの機種変でも満足いくのがこのOnePlus。圧倒的な処理能力はゲーム用途としても十分すぎるスペック。さらにカメラ画質も高いのだから文句のつけどころなし。

【超最安値 07/01】OnePlus 7T『51,569円』90Hz表示、3眼カメラ、UFS3.0、有機EL6.55

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OPPO Realme X2 Pro

日本にも参入しているOPPOのサブブランドが放つ最強のフラッグシップモデル。処理能力の高さはOnePlus 7Tと同様に世界最高クラス。プロの写真家が監修しているカメラには最新技術が凝縮。高解像度からズームまでしっかりこなす万能機。

【超最安値 05/29】OPPO Realme X2 Pro【49,126円】スナドラ855+、90Hz、6400万画素

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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