日本語対応のXiaomi Amazfit GTR、GTSのGPSがアップデートで改善。バグも修正され完全体に!

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Xiaomiの関連会社『Huami』がリリースした中でも、特に人気モデルとなっているのが『Amazfit GTR』と『Amazfit GTS』の2モデル。アップデートにより日本語表示に
も対応し話題となった。

両モデルの特徴は、優れた質感とデザインに加え、高解像度の有機ELディスプレイと大容量バッテリーを搭載。高い視認性と長時間駆動を実現している。それでいて価格は1万円台半ばとリーズナブルだ。

今回さらなるアップデートにより、GPS測位の精度が改善される。これまで正確に位置情報を取得出来ていないことが一部のユーザーから報告されており、その部分が修正されたカタチだ。現在提供されている最新のバージョンは、Amazfit GTR 47mmが1.6.7.41、47mmが0.1.0.47、Amazfit GTSは0.0.8.37。アップデートは中国モデルに配信後、グローバルモデルにも随時配信予定。

Xiaomiの関連会社ということもあり、不具合が放置される事は無いと考えて良いだろう。そういった意味でもHuamiはメーカーとしての価値が高い。

GPSの改善に加え、全体的なパフォーマンスが向上し、小さなバグも修正される。これまで以上に安定性を増した『Amazfit GTR』に『Amazfit GTS』。出たばかりの最新モデルも良いが、ほぼ完全体となったこの2モデルが、一番の買い時かもしれない。

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Amazfit GTSの最大の魅力はディスプレイの高い解像度。サイズは1.65インチでApple Watch Series 4の44mmと40mmモデルの中間くらいの大きさ。NTXC比は100%を実現し、スマートウォッチながら滑らかな階調表現を行うことができる。

ディスプレイ解像度は341ppiとApple Watchの326ppi以上。全てのスマートウォッチと比較をしてもこの解像度はトップクラス。高解像度化により表示出来る情報量が増え、一度に選択できるモジュールは最大7種類。ディスプレイに沢山情報を表示したいという人には最高のモデル。

さらに12種類のスポーツモードに対応。5気圧防水機能を備え、水泳時のトラッキングも行うことができる。また、BioTracker PPGバイオトラッキング光学センサーを搭載し、継続的な心拍数のモニタリングも可能。NFCやデュアル位置測定(GPS+GLONASS)もサポート。最大14日間連続駆動と電池の持ちもバッチリ!

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Amazfit GTRには強化ガラス『Gorilla Glass 3』が利用されており、ディスプレイは有機EL。また、5気圧防水で最大50mの潜水が可能。オシャレな見た目ながらアウトドアなスポーツシーンに重点を置いて作られているのも特長で、『加速度センサー』『GPSとGlonass両対応』『気圧センサー』『心拍測定(脈波式センサー)』『NFC』(一部Liteにはなし)といった様々な機能を搭載。

また、運動に合わせて『水泳』『サイクリング』『ランニング』といった12のカテゴリーに自動調整し、高精度な計測を行う。47mmモデルは1度のフル充電で最大24日間と1ヵ月近い連続駆動時間を実現。42mmは重さを軽くする為に電池容量を小さめにしているが、それでも最大12日間は連続利用が可能。

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Xiaomi Amazfit GTR開封レビュー!格好良さと機能性の融合を確認!スポーティークラシックな新ジャンルを開拓

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Amazfit GTR 42mm(ブラック):14,533円(遠隔地指定の場合 18,751円) ※フラッシュセール

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