3/27 BIGLOBEモバイルで何でもこなすOPPO Reno Aが実質18260円!モバイルPASMO対応スマホだ!

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OPPO Reno AはモバイルPASMOへの対応が確認されています。

記事に書かれている内容

おサイフ機能対応スマホは高い。その中でもベストな選択肢は『OPPO Reno A』

実用的な『おサイフ』『防水』機能搭載スマートフォンを手に入れようとすると、4万程度は出費を覚悟する必要がある。4万以内で買えるベストな選択肢となるのが、『OPPO Reno A』で35,760円。

おサイフ』『防水』機能を有するのは当然として、カメラや処理能力に関しても実用レベル。使っていて不便を感じない程度の仕上がりになっている。そして現在、そのハイコスパな『OPPO Reno A』がBIGLOBEモバイルのセールで信じられない安さに。どれくらい安くなっているのかと言えばコチラ。

音声SIMとの同時契約で実質18,260円(税込13,200円 )。単純計算で2台買える。人気端末はすぐに売り切れてしまうBIGLOBEモバイルのセール。お値段2分の1なので、注文が殺到しているのは言う間でもない。いつ在庫が無くなるか分からない。欲しいと思った人はとにかく急ぐべし。無くなる前に。

OPPO Reno Aはこんなスマートフォン

OPPO Reno AはFelica対応でおサイフ機能が使える

OPPO Reno AFelicaに対応するので、勿論おサイフ機能が使える。SuicaやモバイルPASMO、クレジットカード、ポイントカードをスマホ内に取り込めるので、スマホだけで外出する事が可能となる。恐らく荷物を減らすという目的で、おサイフ機能を求めている人は、かなり多いだろう。

OPPO Reno Aは防水・防塵規格IP67に準拠

そして勿論防水防塵機能を有する。OPPO Reno Aが持つIP67という規格は、iPhone Xと同等でかなり本格的なもの。ミッドレンジのスマートフォンが搭載している性能としては優秀な部類。神経質にスマートフォンを取り扱う必要も無くなる。

OPPO Reno Aはフロントカメラが高解像度&AI対応

OPPO Reno Aは実用面にも優れている。2500万画素の高解像度フロントカメラは、顔の296ヵ所をしっかりキャプチャ。高度なAIアルゴリズム解析により、800万パターンの中から、顔の特徴に合わせた最適な補正を行ってくれる。キャプチャ数やパターンの数が少ないと、かなり不自然な補正になる事が多い。OPPOはかなり早い段階から自撮りに力を入れていたので、開発すべきところが分かっているのだろう。

OPPO Reno Aのリアカメラは高度なAIアルゴリズムがしっかりサポート。誰でも簡単にベストショット

背面のリアカメラはデュアルレンズ仕様で、背景を美しくぼかすポートレート撮影に対応。5つのフィルターを切り替えることで、全く違った雰囲気の写真を撮影できる。シーンに合わせて、映えるフィルター効果を使ってみては。

ダズルカラーモードは微妙な色合いの写真を美しくハッキリと。ピクセルレベルで補正を行うので、微妙な光加減やグラデーションも自然な仕上がりに。

強化されたAI機能は、リアカメラでその本領を発揮。まずは22のシーンから自動検出し、さらに細かく分かれた416シーンから最適な設定を選び適用。『人物』『食べ物』『景色』など、それぞれのベストショットを、誰でも簡単に手に入れる事が出来る。

OPPO Reno Aはディスプレイ内指紋認証を採用

OPPO Reno Aは、廉価モデルながらディスプレイ内指紋認証に対応しているところも凄い。しかもセンサーがバージョンアップしていて、前世代からロックを解除する為の光量が10%アップ。光の増加により解除速度は28.5%向上している。最近はミッドレンジでも、コスト削減のためディスプレイ内指紋認証を廃止している。おサイフ、防水に加え、まさかこの機能まで。OPPO Reno A、お得感ありすぎ。

OPPO Reno Aはダークモードに対応する有機ELディスプレイ

OPPO Reno Aのハイコスパは止まらない。現状でディスプレイ内指紋認証を搭載するには、これまたコストの高い有機ELを採用する必要がある。OPPO Reno Aにも当然有機ELが採用されている。有機ELのメリットは、ディスプレイ内指紋認証に対応するだけでは当然なく、電力消費を大幅に抑えるダークモードに対応したり、ハイコントラストな画像を美しく表示してくれる。

OPPO Reno AはAntutuベンチマーク21万越えのSnapdragon 710を搭載

そしてOPPO Reno Aが実用的と言えるのは『Snapdragon 710』を搭載しているから。単純に数字が上がれば高性能ということに。700番台は中級クラス以上の性能を持つミッドレンジ用なので、安心して使う事が出来る。公表されているAntutu(ver.8)のベンチマークは21万を超え。数値的にも中級クラス以上のミッドレンジという判断が出来る。

OPPO Reno Aはゲームをするためのアップコンバート機能『ゲームブースト2.0』に対応

OPPO Reno Aは、オマケにゲームを快適に行うための『ゲームブースト』機能までついてくる。バージョンが『2.0』にアップデートされているので、スピードと安定性が向上。タッチ速度を早める『タッチブースト』と、画像のカクツキを抑え、滑らか表示を可能にする『フレームブースト』の組み合わせにより、ベストなゲーム環境を構築する。

BIGLOBEモバイルはこんな格安SIM

BIGLOBEモバイルの『エンタメフリー・オプション』は『YouTube』や『Abema TV』など、動画配信サービスの通信量がノーカウント

音楽が通信し放題になるサービスは他社にも存在するが、まさか『動画』までとは。ちなみに通信し放題になる動画配信サービスは『YouTube』『AbemaTV』『U-NEXT』『YouTube Kids』。好きなユーチューバーのチャンネルを、通勤や通学の最中に見放題になるという事。そしてAbema TVで定期的に動画でニュースをチェックする事も出来る。YoutubeAmeba TV見放題の環境は、これまでのエンタメライフを更に何倍も楽しくしてくれる事間違いなし。

YouTube

Enjoy the videos and music you love, upload original content, and share it all with friends, family, and the world on YouTube.

AbemaTV|国内最大の無料インターネットテレビ局

オリジナルコンテンツ数国内No.1!恋愛リアリティーショーからアニメ、ニュースまで総番組数15,000以上!見たい番組が見つかる。無料ですぐ見れる。

 

BIGLOBEモバイルの『エンタメフリー・オプション』は『YouTube Kids』も通信し放題。子育て中の親にとって最高の手助け

外出先で子供に動画を見せている親の姿をよく見かける。WiMAXの契約が一般的だとは思うが、WiMAXは格安SIMと比較してランニングコストが圧倒的に高い。長い目で見るとかなりの金額になってしまう。さらに、ルーターをいつも持ち歩く必要があったり、充電が切れていたら当然使えない。思っている以上に面倒だ。

BIGLOBEモバイル』の『エンタメフリー・オプション』であれば、通常料金に480円(税別)加算するだけで、子供向けの動画コンテンツ『YouTube Kids』が、通信量を気にする事無く見放題に。そしてコストや手間の削減と同時に、『子供に安全なコンテンツを見せている』という安心感までプラスされる。エンタメフリー・オプションYotube Kidsの組み合わせは、子育て中の親にとって最高の相性と言える。

YouTube Kids - 子どもたちのためのアプリ

YouTube Kids は、お子様の探究心に応えながらも、より安全に YouTube を楽しめるような視聴環境を提供します。保護者の方はより簡単にその視聴体験を管理することができます。

BIGLOBEモバイルの『エンタメフリー・オプション』は『Spotify』『Amazon Music』『Apple Music』などの音楽配信サービスまで通信量ノーカウントにしてくれる

BIGLOBEモバイル』の『エンタメフリー・オプション』は、動画だけでなく『Google Play Music』『Youtube Music』『Apple Music』『Spotify』『AWA』『Amazon Music』『LINE MUSIC』『radiko』『らじる★らじる』『dヒッツ』『RecMusic』『楽天ミュージック』といった、多数の音楽配信サービスにも対応している。車の運転中はSpotifyで音楽を聴きまくり、電車で移動中はYoutubeで動画を見まくるといった、エンタメどっぷりな生活が、『エンタメフリー・オプション』を使う事ですぐにでも始められる。

みんなのための音楽。

利用期間は無制限。 *アーティストへの印税は広告収入から支 払われます。 5000万曲にフルアクセス 全曲フル尺再生 シャッフル再生 期間無制限 *ずっと無料で楽しめます。 もっとわがままに音楽が楽しめるPremiumプランもあります。 プレミアムプランについて 出会いがある、発見がある。 聴きたい曲が、ここにある。 ...

Amazon Music

音楽聴き放題

BIGLOBEモバイルの『エンタメフリー・オプション』は『動画』と『音楽』だけじゃない!『電子書籍』までノーカウント!

動画』と『音楽』だけでおなか一杯の『エンタメフリー・オプション』。信じられない事に、電子書籍まで通信量ノーカウントで読めてしまう。流石にサービス良すぎでしょ。ちなみに対応するサービスは『dマガジン』『dブック』『楽天マガジン』『楽天Kobo』。楽天マガジンを見ながらSpotify聞いちゃうぞ!と思ったのだが、対応アプリの同時利用は出来ないので、そこは注意が必要だ。サービス内容が幅広すぎる故のトラップ。ついつい欲張りたくなってしまうが、ここは一つのサービスに集中すべし!

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BIGLOBEモバイルの『エンタメフリー・オプション』は最大6か月間無料で使う事が出来る(3/31までの契約が必要)

BIGLOBEモバイル』の格安SIMを使うなら、加入しない理由は見つからない『エンタメフリー・オプション』。その超お得なオプションサービスが、なんと音声通話SIM 3GB以上のプラン契約で、最大で6ヵ月間無料で利用出来るという、スペシャル企画が発動中。最強のサービスを楽しみながら、合計2,880円(税別)お得になるという、もはや大丈夫かと疑ってしまうレベルの奉仕内容。ただし申し込み期間は3/31 23:59まで。ここを逃すと一生後悔する事になるので注意。

BIGLOBEモバイルは通信料金プランもかなり安い

BIGLOBEモバイル』の最大の魅力は間違いなく『エンタメフリー・オプション』だ。しかしオプションサービスがお得すぎるので、逆に基本となる料金プランが高いのではないか、不安になってしまう。しかしその不安は、料金表を見れば瞬時に吹き飛んでしまう。音声SIMであれば、1GBで契約すれば1,400円(税別)、データSIMは3GBで900円(税別)という安さで利用可能。もっとも、データSIMの場合はエンタメフリー・オプションの利用価格が980円(税別)と2倍になるので、せっかくであれば音声SIM+エンタメフリー・オプション(480円)での利用をオススメする。

音声SIM3GBプラン以上で契約すると、6ヵ月間で合計7,200円の割引を受けられる

そして見逃してはならないのが、料金表の上に書かれている『6ヵ月間1,200円/月値引き』という文字。なんと合計で7,200円の割引を受ける事が出来る。月に1,200円割引ということは、3GBプランに関して言えば、400円(税別)で6ヵ月もの間音声SIMが利用出来てしまうという事。エンタメフリー・オプションが安くなるというだけでなく、やはり契約するなら音声SIM、そして3GBプランが今のところ間違いなくコスパ最強だ。

BIGLOBEモバイルは通話オプションが充実

各社が用意している『かけ放題』などの『通話オプション』サービス。しかし、どこの会社も内容がややバラエティに乏しいと言える。BIGLOBEモバイルであれば、自分のニーズに合わせて4種類の中から通話オプションを選ぶ事が可能だ。

BIGLOBEでんわ 10分かけ放題=980円(税別)

1度の通話が10分以内であれば、何度でも利用可能。電話をかける頻度が多い、かつそれなりに長電話している人にオススメ。

BIGLOBEでんわ 3分かけ放題=600円(税別)

短い要件の電話が多く、長電話はLINEなど、使い分けがしっかりと出来ている人は3分かけ放題で十分。3分以内であれば何度でも繰り返し使える。

BIGLOBEでんわ 通話パック90=830円(税別)

不定期に電話がかかってきて、それなりに長話をする可能性が高い場合は通話パック90。通話時間が合計90分に達するまでは、定額で利用する事が出来る。通話パック90を使わずに90分間通話をすると、料金は1,620円。それが半額程度になる。

BIGLOBEでんわ 通話パック60=600円(税別)

電話番号を使った通話はあまりしないけど、とりあえずある程度は定額で、割安の通話料を確保しておきたい。そんな人は通話パック60。恐らく殆どの人は、月の通話時間が60分以内に収まっているはず。1,080円分の通話を600円で利用する事が出来るので、3分かけ放題と比較してどちらが自分に合っているか、検討してみると良いだろう。

BIGLOBEモバイルでスマートフォン本体を超お得に手に入れる

BIGLOBEモバイルが取り扱っているのは、格安SIMカードだけではない。スマートフォン本体を超お得に手に入れる事が出来る。ポイントの還元率が半端なく、ポイントで差し引いた価格は、恐らく業界一の安さかも。ポイントは月の通信料と相殺したり、『nanaco』や『WAON』といったポイントに交換が可能。現金として引き出す事も出来る。

SIMの契約と本体の購入を同時に行えば、実質しばらく通信料は無料の状態が続くということか。ラインナップは定期的に更新されているので、たまに覗くと見たことが無い最新端末が激安で加えられているかも?

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2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

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世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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