3/28 超軽量高速AQUOS zero2がOCNモバイルONEで4/1まで4万5千円割引!おサイフケータイ&防水対応!

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AQUOS zero2 SH-M13はモバイルPASMOへの対応が確認されています。

スマートフォンの本体を超特価で購入する事が出来る、通話SIM激安のMVNO。それが『OCN モバイル ONE』だ。OCN モバイル ONEの取り扱い端末に、ニューモデル『AQUOS zero2 SH-M13』が加わった。

最新モデルだけあり、家電量販店などでの販売価格は『115,170円(税込)』というiPhoneクラスの高さ。240Hz(しかも有機EL)という驚異のディスプレイ表示速度を持つ事から、当然と言えば当然かもしれない。しっかり『おサイフケータイ』『防水防塵』機能がついているところも抜け眼なし。Socには『Snapdragon 855』が搭載されているので、動作のサクサク感も保証済みだ。

現在その超注目の最新端末が、OCN モバイル ONE発売記念特価であれば、音声SIMと同時契約でなんと税込み『74,580円』。量販店価格の『115,170円』と比較すると、40,590円も安い。これ、スマートフォンがあともう一台どころか、2台買えてしまうレベル。

さらに、他社からの乗り換えの場合はそこから5,000円の値引きが行われる。つまり69,580円AQUOS zero2 SH-M13が手に入るという事になる。信じられるだろうか。量販店価格からは『45,590円』も安い!ただし、販売記念特価なのですぐに無くなってしまう可能性が高い。この価格だもの、そりゃ売れるよな・・・。セール自体は4/1午前11時まで。在庫が残っていたとしても、そこで今のセール価格は終了なので、注意が必要だ。

AQUOS zero2 SH-M13はこんなスマートフォン

AQUOS zero2 SH-M13は世界トップクラスの軽さを実現

AQUOS zero2は、ボディ素材に軽量で頑丈なマグネシウム合金を採用。強度と防水性能はしっかりと維持した上で、使用材料を限界までカット。

その結果、6.4インチという大画面サイズながら、重さは僅か約141g。これは世界トップレベルの軽さ。美しい立体デザインが、スタイリッシュな雰囲気を更に引き立てる。

AQUOS zero2 SH-M13は有機EL4倍速ディスプレイ搭載

AQUOS zero2に搭載されているディスプレイの表示速度は240Hz。これは1秒間に240枚の画像送りが可能だという事。数値が大きくなればなる程、残像が減り、画面の表示は滑らかに。目の疲れも軽減される。AQUOS zero2の場合は、画像と画像の間に黒い画像を差し込むことで、より残像の少ない超滑らか表示を実現。元祖ディスプレイメーカーとしての神髄を発揮している。

AQUOS zero2 SH-M13は1秒間に240回のタッチを検出

AQUOS zero2は、1秒間に240回のタッチを検出する事が可能。タッチの検出回数が増えるとどうなるかというと、操作した動きに対するレスポンスが早くなるので、体感的な遅延が大幅に減少。素早くスクロールした時には、手に吸い付くような操作感を得られるように。一瞬の操作が勝敗を左右するゲーム時には、圧倒的に有利なプレイ環境を構築出来る。AQUOS zero2の高速ディスプレイは、表示だけではなく操作も快適にしてくれるのだ。

AQUOS zero2 SH-M13のディスプレイは10億色表示に対応する有機EL

AQUOS zero2は、当然ながらSHARPがリリースしているスマートフォン。ディスプレイで他社に負ける訳にはいかない。発色が美しく、ダークモード時には消費電力を大幅にカットできる有機ELを採用。さらにAQUOS zero2の場合は、10億色表示を可能とし、他社を一歩リードする。表示できる色の数が増えれば増えるほど、画面に表示される情報はより細かく、忠実に表現されることになる。諧調豊かな、圧倒的な表現力で、これまでに体験した事の無い大きな感動を与えてくれる筈だ。

さらに、前モデルとなるAQUOS zeroと比較して、明るさが150%向上。輝度の向上は屋外での視認性を高める。アウトドアビューをONにすると、自動コントラスト調節機能により、見やすい環境を維持する事が可能。つまり表現力だけでなく、利便性も進化したということだ。

AQUOS zero2 SH-M13は様々な高音質コーデックに対応。内蔵ステレオスピーカーは立体音響をサポート

AQUOS zero2は『Hi-Res AUDIO』『Hi-Res AUDIO WIRELESS』『LDAC』『aptX™ HD』『aptX™ Adaptive』『TrueWireless™ Stereo Plus』といった最新のコーデックをサポート。有線はもちろん、Bluetooth接続によるワイヤレス環境においても、高音質を存分に楽しむ事が出来る。

本体に内蔵されたスピーカーはステレオタイプ。立体音響技術『Dolby Atmos®』に対応し、臨場感溢れるサウンドを、外部スピーカー無しで聞きたい時に楽しめる。

AQUOS zero2 SH-M13は処理能力の高いSnapdragon 855搭載

AQUOS zero2に搭載されているSocは、フラッグシップモデル用の『Snapdragon 855』。AQUOS R2に搭載されているSoc『Snapdragon 845』と比較すると、CPU性能は約30%、GPU性能は約20%アップしている。現状、Snapdragon 855で動作が重たくなるゲームは、無いと言って過言では無いだろう。AQUOS zero2はディスプレイが素晴らしいので、ゲームをしないのは正直勿体ない。グラフィックが綺麗なゲームを、思う存分楽しもう。

AQUOS zero2 SH-M13は大容量メモリーに高速ストレージを採用

AQUOS zero2に搭載されているメモリーのサイズは8GB。これは前モデルとなるAQUOS zeroから1.3倍増量されたことになる。メモリーが大きくなると、複数のアプリを同時に立ち上げても動作が重くならず快適に。さらにストレージはUFS3.0にアップデート。AQUOS R2と比較して書き込み速度は約1.8倍、読み込み速度は約1.6倍に高速化。ストレージ速度の向上は、アプリの立ち上げや高解像度データなど、大容量データのやりとり時に、はっきりと体感する事が出来る。2年以上前に販売された旧モデルからの機種変であれば、圧倒的な差を感じるだろう。

AQUOS zero2 SH-M13はゲームプレイ時に合わせた設定が可能

最近では各社に用意されている『ゲーム』に特化した設定。AQUOS zero2では『ゲーミング設定』から編集する事が出来る。『ハイレスポンスモード』をONにすると240Hz表示が適用。さらにプレイ中の通知をブロックしたり、画面表示を『軽快』『高精細』のどちらかにするか選べたり、自分の好みに合わせて調整出来る。また、『ゲーミング設定』はゲーム中に上からスライドする事で表示させる事も可能だ。

AQUOS zero2 SH-M13は温度監視センサーを2つ搭載して安定動作

AQUOS zero2は、2つの温度監視センサーを搭載し、端末内の温度をしっかりと把握。最先端の放熱設計により、本体全面を使って効率的に放熱を行うので、急速充電やゲームプレイなど、端末に負荷がかかりやすい状態でも安定して動作する。

AQUOS zero2 SH-M13は高画質と超広角のデュアルレンズ仕様

多眼レンズ仕様のスマートフォンが増える中、AQUOS zero2は2つレンズ。水平125度の超広角撮影が可能な『広角カメラ』は、解像度が約2,010万画素。通常のカメラでは収まり切れない絶景を、1枚の画像として残す事が出来る。

メインカメラにはF1.7の明るめのレンズを採用。さらに4つのピクセルを1つに統合する技術が使用され、光の取得量が4倍に。短いシャッタースピードで撮影する事が可能になるので、手振れし易い低照度の場所や、捉えるのが難しい動く被写体でも、クッキリと明瞭に撮影する事が出来る。

AQUOS zero2 SH-M13は電子/光学式2種類の手振れ補正に対応

広角カメラで動画を撮影する際には『電子式手振れ補正』が有効に。動きながらの撮影でも手振れをしっかりと補正。さらに、画像劣化の無い『光学式手振れ補正』は、高感度撮影に強い高画質カメラの画質を、さらに引き上げてくれる。

AQUOS zero2 SH-M13はオートフォーカス機能に優れる

ピクセル全てがオートフォーカスセンサーとして機能する『デュアルピクセルセンサー』を搭載。被写体を瞬時に特定し、驚くほどのスピードでピントを合わせてくれる。

AQUOS zero2 SH-M13はディスプレイ内指紋認証と顔認証に対応

2つの認証技術に対応する事で、マスクをしていたり、手が濡れている時でも、どちらかの認証技術でロックの解除が可能。

AQUOS zero2 SH-M13は2つの電波を使って高速かつ正確なGPS情報を取得

スマートフォンは元々『L1』というバンド帯のGPSしか受信する事が出来ず、正確な位置を測定するのには情報不足が生じていた。しかしAQUOS zero2は『L1』『L5』といった2つのバンド帯を使って位置情報を測位。高層ビル群や立体高架下など、情報を得づらい場所においても、高速かつ正確、高精度なGPS情報の取得を可能にしている。

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