Xiaomiのウェアラブル製品出荷台数が1億台を突破!4月3日に新製品を発表するぞ!Mi Band 5の可能性も?

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IDCの最新レポートにおいて、2014年~2019年にかけて、Xiaomi出荷したウェアラブル製品の累計台数が1億台を突破したことを、Xiaomiのスマート家電用のブランドである『mijia』が公式のWeiboで報告。

今の日本の総人口が1億2千5百万人くらいなので、もう少しでそこに到達してしまうレベル。まさにウェアラブルの先駆けと言えますね。

ウェアラブル界の重鎮となったXiaomiは、4月3日に新製品のリリースを、お馴染みとなったオンラインライブストリームで行います。そこで何がリリースされるのかは、まだ明らかにされていません。

しかし、Xiaomiが出荷しているウェアラブルの中で最も多い比率を持つ、『Mi Band』の新作『Mi Band 5』が登場する可能性もゼロではありません。すでに現行の『Mi Band 4』において、いまの価格ではこれ以上進化は難しいというレベルに仕上がっているので、過度な期待をするのは可哀そうな気もしますが・・・。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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