4/05 アクションカメラ搭載!moto g8 plusが発売記念特価で18,000円!デュアルスピーカーで音も良い!

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カメラ画質に定評のあるスマートフォンメーカー『MOTOROLA』。そのMOTOROLAがリリースし、大人気シリーズとなっているのが『moto gファミリー』。妥協の無いモノヅクリと、カメラ画質への拘りが人気の秘訣。

最新となる『moto g8』シリーズの上位モデルとなるmoto g8 plusは、公式ストアでも販売が開始されたばかり。お値段は下記の通りで4万円弱。moto g8 plusがどんなスマートフォンか知れば(記事の後半で詳しく解説しています。)、この価格は恐らく安いと感じるはず。カメラがとにかく素晴らしいのです。

そして4/1、ついに格安SIMだけでなく、スマートフォン本体を激安で取り扱っているOCNモバイルONEが、moto g8 plusの取り扱いを開始しました!現在発売記念価格が適用され、なんと音声SIMの契約と同時購入の場合23,000円(税込:25,300円)。他社から乗り換えの場合はここから更に5,000円OFF!つまり18,000円(税込:19,800円)

スペック的に、moto g8 plusは2万円以内で手に入るような端末ではありません。発売記念価格は4/10(金)の11:00までアクションカメラを搭載してるので、おうちのペットを撮影してYoutubeチャンネルを開設するのにも最適!まさに今の状況に適したスマートフォン。この機会に是非!

記事に書かれている内容

moto g8 plusはこんなスマートフォン

moto g8 plusはフラッグシップモデル並みの本格的な4眼カメラを搭載

まずは一番気になるカメラから。moto g8 plusには4つのカメラが搭載されています。『4800万画素の超高解像度カメラ』『独自の動画安定補正技術を使用した、水平117度の撮影が可能な広角アクションカメラ』『500万画素の深度測定用カメラ』さらに『3次元で情報の取得が可能となるToFカメラ』といった、フラッグシップモデル並みのかなり本格的な構成。

4800万画素のカメラはピクセル統合技術により、光の取得量が4倍に。高感度撮影性能が向上し、光の少ない場所でも安定した画質を維持。レーザーオートフォーカスは瞬時にピントを合わせます。

アルゴリズムを強化した夜景モードは、本来暗すぎて写らない被写体も、ノイズを抑えて明瞭にくっきりと。

優れたAI機能により自動的にシーンを識別。被写体が食べ物の場合は、食欲をそそる美味しそうな色彩に自動調整。

人物写真は照明効果を最適化し、何気ない1枚をまるでプロが撮ったかの様な雰囲気に。

moto g8 plusはミッドレンジなのに3D測定可能なToFカメラ搭載

そしてここからがさらに凄い。moto g8 plusに搭載されているToFカメラは、3次元による情報の取得が可能。つまり立体的に被写体の位置情報を認識出来るのです。ToFカメラは、高級ラインのフラッグシップモデルに搭載される事が殆どなので、ミッドレンジのmoto g8 plusでこのカメラが使えるというのはかなりお得。

また、moto g8 plusには深度測定カメラも搭載されているので、被写体情報の取得にかなり力を入れている事が分かります。測定情報の精度が上がると、被写体と背景の境目がはっきりと分かれ、ボケを美しく表現出来たり、AIによる光の微調整がさらに最適化され、全体の画質が向上します。

moto g8 plusの広角アクションカメラはアクションカメラより優秀な画質

moto g8 plusには、動画専用の広角アクションカメラが搭載されているということを忘れてはなりません。名ばかりのアクションカメラかと思いきや、その手振れ補正機能は圧巻。サンプル動画を見ると、とてもスマートフォンで撮影しているとは思えません。117度の広角で撮れるというのも魅力。ToFカメラの搭載といい、ミッドレンジでここまでカメラにコストをかけているモデルはあまり見たことがありません。カメラ目当てで買っても大満足出来そう。

moto g8 plusはフロントカメラも一切の手抜きなし

ここまでリアカメラに力を入れていれば、逆にフロントカメラは手を抜いてしまいそうなもの。しかしmoto g8 plusは、フロントカメラも高性能。2500万画素の高解像度カメラは、リアカメラ同様にピクセル統合技術に対応。4倍の光を得る事が可能となり、光の少ない場所でも手振れしづらく、インスタ映えしそうな、くっきり明瞭な自撮りを提供します。

moto g8 plusで撮影した写真をInstagramから抜粋

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moto g8 plusはデュアルスピーカー搭載でDOLBY AUDIOをサポート

高価格帯のフラッグシップモデルでも、スマートフォンのスピーカーに力を入れていないメーカーは沢山あります。iPhoneもその一つ。音質イマイチなシングルスピーカーです。カメラのコスパが素晴らしいmoto g8 plusですが、コスパが高いのはカメラだけじゃ無かったんです。スピーカーにもきちんとお金をかけていて、なんとデュアルスピーカー仕様。DOLBY AUDIOをサポートするので、映画を見る時には、立体的な音響効果で作品を存分に楽しむ事が出来ます。

moto g8 plusは最長40時間連続駆動のスタミナスマホ

moto g8 plusが搭載している電池は4,000mAhと大容量。最長40時間の連続駆動時間はスタミナスマホ並み。最大18Wの急速充電機能により、約15分間の充電で最長8時間分の駆動時間を確保。カメラ画質も音質も、そして電池持ち良いスマートフォン。それがmoto g8 plusです。

moto g8 plusはAI性能に優れるSnapdragon 665を搭載

moto g8 plusは、第三世代の高性能なAIエンジンを採用するSoc『Snapdragon 665』を搭載。前モデルとなるSnapdragon 660と比較して、AI性能は約2倍に。AI性能のアップは、シーン認識の精度を上げて、カメラの画質を向上させたり、電力最適化をより効率的に行う事で、駆動時間を延ばしたりと、端末の性能を総合的に引き上げます。

moto g8 plusに施された防水加工は雨や汗による端末の故障を防止

第一線で活躍しているスマートフォンメーカーは、規格をとっていなくても、品質向上の一環として、端末に防水性能を持たせています。moto g8 plusも第一線で活躍している、『Motorola』が作っている高品質なスマートフォン。汗や雨によってスマートフォンが壊れないように、内側と外側に撥水加工が施されています。細かいところにも妥協のないモノヅクリは、ユーザーからの信頼として蓄積されます。

OCN モバイル ONEのオススメポイント

OCN モバイル ONEはデータ通信と通話がセットで1,298円(税込)

1GBのデータ通信量に加え、通話用の電話番号がしっかりと付与(SMSメッセージ送受信にも対応)されて、月々たったの1,298円(税込)。この利用料金で、スマートフォンを利用するための環境が整ってしまう。LINEを連絡手段のメインとして使っている人が殆どだとは思うが、電話番号は何かと必要。通話をする為の最低限の装備と考えれば格安だ。

OCN モバイル ONEは光回線と同時契約するとさらにお得に

OCNは光回線も提供しているので、スマートフォン用のSIMと同時に契約すると、月々220円の割引を受ける事が出来る。1,298円の利用料金が更に安くなり、月々1,078円で電話番号付きのスマートフォン通信環境が手に入る。SIMを乗り換えるのであれば、同時に家の回線変更も検討してみては。

OCN モバイル ONEの先着2万名『10分かけ放題』500円割引キャンペーンが超お得

OCN モバイル ONEには『10分間のかけ放題サービス(回数制限なし)』が用意されている。通常かけ放題サービスを追加するとは935円(税込)かかるのだが、先着2万名限定(3月31日(火)まで)で6ヵ月間の500円(総額3,000円)割引になるキャンペーンを行っている。6ヵ月の間は、10分のかけ放題がついて『1,733円(税込)』という信じられない安さでスマートフォンを利用出来る。

ちなみに光回線と同時契約による『OCN光モバイル割』との併用も可能(オペレーターに確認済)。その場合1,733円が1,513円(税込)に。10分間のかけ放題がついているとは思えない安さ。ちなみにOCN モバイル ONEは解約金なし。6ヵ月を過ぎたら解約しても問題なし。キャンペーンは定員数に到達次第予告なく打ち切られるので、注意が必要だ。

OCN モバイル ONEは通信量を気にせず音楽聴き放題

格安SIM各社が提供している、オリジナルサービス『カウントフリー』。特定のサービスが、通信量カウントフリーで使い放題になるというもの。OCN モバイル ONEが提供しているカウントフリーは『MUSICカウントフリー』。『amazon music』『Spotify』『Google Play Music』『LINE MUSIC』といった、有名どころの音楽配信サービスはほぼ聴き放題に。

音楽が好きな人は一日何時間も聞いているので、通信量を気にする人はわざわざ端末に曲をダウンロードしている。端末内に曲を入れるとストレージ容量が圧迫されてしまうのでストレスに。そのストレスから解放されるというだけでも、OCN モバイル ONEを契約する価値ありだ。『MUSICカウントフリー』サービスを利用するには、OCN モバイル ONEが公開している専用ページから登録が必要なので、その点だけ注意が必要だ。

OCN モバイル ONEは節約モード(低速)でもある程度は快適に使える

通信量を使い切ってしまった後の『通信速度制限』時や、高速通信をOFFにした『節約モード』使用時のスピードは200kbps。同じ状況で『128kbps』という格安SIMもあるので、比較すると若干速め。そしてOCN モバイル ONEの節約モードは『バースト転送機能』にも対応する。バースト転送機能のは低速時のオマケ的なもので、ある一定の通信容量までは高速通信を行い、読み込み速度を早めてくれる。バースト転送機能がついている、いないでは大違いなのでOCN モバイル ONEのサービスは優良と言える。

OCN モバイル ONEなら全国のWi-Fiスポットが使い放題

OCN モバイル ONEユーザーであれば、『カフェ』『駅』『空港』『ホテル』といった、全国8万か所以上のアクセスポイントを無料で利用する事が出来る。Wi-Fiを無料で使えるスポットは全国的に増えてきているが、セキュリティの問題から、使うのを躊躇してしまう。OCN モバイル ONEはWPA2方式での暗号化を行う『Secured Wi-Fiエリア』に対応。セキュリティが万全なので、仕事のやりとりにも安心して使える。

OCN モバイル ONEではスマホ本体が超安い

OCN モバイル ONEではスマートフォン本体の購入と回線の契約が同時に可能。そしてそのスマートフォン本体価格が信じられないほど安い。他の格安SIM業者と比較してみたが、なぜかOCN モバイル ONEだけが圧倒的に安い。どうしてここまで安く出来るのかは謎だが、どうせ買うなら安い方が良いに決まっている。人気端末も揃っている。自分の欲しい端末が販売されているか、一度覗いてみるとも良いかもしれない。

OCN モバイル ONEはモナWi-Fiとのま組み合わせが最強

OCN モバイル ONEの一番の魅力は格安で『通話対応SIM』の契約が出来る事。ガッツリ使うのであれば、まずはOCN モバイル ONEで電話番号をゲットし、通信用には、別のデータ用SIMを用意するのが理想だ。そこでオススメしたいのが『モナWi-Fi』。

モナWi-Fiであれば、2,980円(ハイガジェ限定クーポン利用時)で100GB(300GBの裏SIMプランもアリ)の通信量を手に入れる事が出来る。電話番頭付きの通話環境と、100GB(正確には101GB)の通信超大容量がセットで5,000円以下docomoSoftbankauで契約している人からしたら、目玉が飛び出しそうな激安料金。通信料を抑えたいスマホヘビーユーザーには、『OCN モバイル ONE』と『モナWi-Fi』の組み合わせがベストマッチだ。

OCN モバイル ONEは解約金がゼロ

『1年以内に解約した場合は9,500円の解約金が発生します』といった注意書きが、小さく書いているのを見た事があるのでは無いだろうか。契約してからその事実を知り、愕然とすることも。安いサービスには、やはり注意が必要だ。OCN モバイル ONEも、明らかに安い部類に入るサービス。解約金を請求されても何らおかしくはない。しかしOCN モバイル ONEの解約金は『0円』。いつ解約するかは、契約者次第だ。

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最高性能Soc『Snapdragon 865』を搭載し、1年半以上の長い月日をかけて復活を果たした、Xiaomiのサブブランド『POCO』のフラッグシップモデル『POCO F2 Pro』。『ポップアップカメラ』を搭載し、有機ELの全面ディスプレイデザインを採用。さらにズーム機能を持つ『スーパーマクロ』カメラにより、他のスマートフォンでは撮る事の出来ない、感動的な世界を堪能出来ます。最高の処理能力とデザイン、そしてカメラを併せ持つ、コスパ最強モデル。

Xiaomi Mi Note 10

『1億800万画素カメラ』『光学5倍ズーム』という、世界最高スペックとなるカメラ機能を搭載する『Xiaomi Mi Note 10』。ハード面を大幅に強化したことにより、これまでのスマートフォンとは別次元の描写が可能に。デュアル4軸光学式手ブレ補正により、写真だけでなく動画の画質も向上。カメラ機能を重視したい人には迷わず買って欲しい、モンスターカメラスマホ。

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Androidの帝王『OnePlus 7 Pro』に『Snapdragon 855 Plus』が搭載され、更に処理速度がアップ。6.67インチの巨大なディスプレイは『90Hz』の高速表示に対応。カメラ画質も世界トップクラスの評価を受けています。デザインも洗練され、全てにおいて完璧なのがOnePlus 7 Pro。このスマートフォンで満足出来ない人は恐らくいないはず。

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