【超最安値 04/08】OPPO Reno A『14,800円』スナドラ710、おサイフケータイ、防水防塵、6GBメモリ

Pocket
Facebook にシェア

04/17【OPPO Reno A】数量限定価格情報

  • IIJmio14,800円(音声SIM乗り換え特価、キャッシュバック含)5/31まで
  • OCN モバイル ONE22,000円(音声SIM乗り換え特価)
  • BIGLOBEモバイル28,760円(音声SIM乗り換え特価、ポイント還元含)
  • LINEモバイル30,800円(音声SIM限定、キャンペーンコード入力でポイントバック)

OPPO Reno Aはこんなスマートフォン

OPPO Reno AはFelica対応でおサイフ機能が使える

OPPO Reno AFelicaに対応するので、勿論おサイフ機能が使える。SuicaやモバイルPASMO、クレジットカード、ポイントカードをスマホ内に取り込めるので、スマホだけで外出する事が可能となる。恐らく荷物を減らすという目的で、おサイフ機能を求めている人は、かなり多いだろう。

OPPO Reno Aは防水・防塵規格IP67に準拠

そして勿論防水防塵機能を有する。OPPO Reno Aが持つIP67という規格は、iPhone Xと同等でかなり本格的なもの。ミッドレンジのスマートフォンが搭載している性能としては優秀な部類。神経質にスマートフォンを取り扱う必要も無くなる。

OPPO Reno Aはフロントカメラが高解像度&AI対応

OPPO Reno Aは実用面にも優れている。2500万画素の高解像度フロントカメラは、顔の296ヵ所をしっかりキャプチャ。高度なAIアルゴリズム解析により、800万パターンの中から、顔の特徴に合わせた最適な補正を行ってくれる。キャプチャ数やパターンの数が少ないと、かなり不自然な補正になる事が多い。OPPOはかなり早い段階から自撮りに力を入れていたので、開発すべきところが分かっているのだろう。

OPPO Reno Aのリアカメラは高度なAIアルゴリズムがしっかりサポート。誰でも簡単にベストショット

背面のリアカメラはデュアルレンズ仕様で、背景を美しくぼかすポートレート撮影に対応。5つのフィルターを切り替えることで、全く違った雰囲気の写真を撮影できる。シーンに合わせて、映えるフィルター効果を使ってみては。

ダズルカラーモードは微妙な色合いの写真を美しくハッキリと。ピクセルレベルで補正を行うので、微妙な光加減やグラデーションも自然な仕上がりに。

強化されたAI機能は、リアカメラでその本領を発揮。まずは22のシーンから自動検出し、さらに細かく分かれた416シーンから最適な設定を選び適用。『人物』『食べ物』『景色』など、それぞれのベストショットを、誰でも簡単に手に入れる事が出来る。

OPPO Reno Aはディスプレイ内指紋認証を採用

OPPO Reno Aは、廉価モデルながらディスプレイ内指紋認証に対応しているところも凄い。しかもセンサーがバージョンアップしていて、前世代からロックを解除する為の光量が10%アップ。光の増加により解除速度は28.5%向上している。最近はミッドレンジでも、コスト削減のためディスプレイ内指紋認証を廃止している。おサイフ、防水に加え、まさかこの機能まで。OPPO Reno A、お得感ありすぎ。

OPPO Reno Aはダークモードに対応する有機ELディスプレイ

OPPO Reno Aのハイコスパは止まらない。現状でディスプレイ内指紋認証を搭載するには、これまたコストの高い有機ELを採用する必要がある。OPPO Reno Aにも当然有機ELが採用されている。有機ELのメリットは、ディスプレイ内指紋認証に対応するだけでは当然なく、電力消費を大幅に抑えるダークモードに対応したり、ハイコントラストな画像を美しく表示してくれる。

OPPO Reno AはAntutuベンチマーク21万越えのSnapdragon 710を搭載

そしてOPPO Reno Aが実用的と言えるのは『Snapdragon 710』を搭載しているから。単純に数字が上がれば高性能ということに。700番台は中級クラス以上の性能を持つミッドレンジ用なので、安心して使う事が出来る。公表されているAntutu(ver.8)のベンチマークは21万を超え。数値的にも中級クラス以上のミッドレンジという判断が出来る。

OPPO Reno Aはゲームをするためのアップコンバート機能『ゲームブースト2.0』に対応

OPPO Reno Aは、オマケにゲームを快適に行うための『ゲームブースト』機能までついてくる。バージョンが『2.0』にアップデートされているので、スピードと安定性が向上。タッチ速度を早める『タッチブースト』と、画像のカクツキを抑え、滑らか表示を可能にする『フレームブースト』の組み合わせにより、ベストなゲーム環境を構築する。

ハイガジェ注目トピックス

楽天スーパーDEALに最新モデルmoto g PRO、moto g9 playが登場。モトローラスマホ祭り状態に!

ReadMore

楽天お買い物マラソンがスタート!OPPO Reno3 A、OPPO Reno AがスーパーDEALに!凄い還元率だ!

ReadMore

省エネ思考なら『OPPO A73』『OPPO Reno3 A』がお勧めな理由。有機ELディスプレイを目一杯活用しよう!

ReadMore

ブラックフライデー、サイバーマンデーでFire TV StickとEcho買った人は今すぐホームシアター接続!音が劇変!

ReadMore

NTTドコモがahamoを投入しても格安SIMの構図は大して変わらない理由。響くのは極一部。20GBで値下げは意味なし!

ReadMore

4日20時からポイント最大44倍の楽天お買い物マラソン!買いまわりはスマホアクセがお勧め!iPhoneやiPadもお得に

ReadMore

SHARP AQUOS sense 4着弾!Antutuスコアはミッドレンジごぼう抜き!凄いのは処理能力だけじゃなかった

ReadMore

今なら6万円台のZenFone 7とiPhone 12 miniのメイン性能を比較!買うべき5G対応スマホはどっちだ!

ReadMore

オリコン格安SIM満足度調査でBIGLOBEモバイルが1位を獲得!契約月は通信利用料金無料!一番オトクなのは今だ!

ReadMore

最高のレジェンドスマホOPPO Reno Aが未だに現役バリバリな理由とは。23日までは5300円!過去最安値で買える!

ReadMore

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.