04/10 AQUOS sense 3は電池長持ちでおサイフケータイも使える防水スマホ!18,100円で買えるのは今だけ

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各ジャンルの売れ筋を毎週調査している『BCNランキング』。スマートフォンのカテゴリーも用意されています。その中で第2位に輝いているのが『AQUOS sense3』。型番の『SH-02M』はdocomoモデルで、『SH-M12』はSIMフリーモデル、そこにUQモバイル版が追加されました。型番が増えすぎて紛らわしいですね。docomoは回線料金が高いので、一番オススメしたいのは、汎用性の高いSH-M12のSIMフリーモデル。

最新のBCNランキングがコチラ(3/29集計データ)

1位 P30 lite(Y!mobile)(Huawei Technologies)
2位 AQUOS sense3 SH-02M(シャープ)
3位 arrows U 801FJ(富士通コネクテッドテクノロジーズ)
4位 AQUOS sense3 SHV45(シャープ)
5位 Galaxy A20 SC-02M(SAMSUNG)
6位 Galaxy A20(UQ mobile)(SAMSUNG)
7位 Xperia 8 SOV42(ソニーモバイルコミュニケーションズ)
8位 Pixel 3a(Softbank)(Google)
9位 nova lite 3 POT-LX2J(Huawei Technologies)
10位 AQUOS sense3(UQ mobile)(シャープ)
10位 BASIO4 KYV47(京セラ)

BCNランキングで2位を獲得してしまうほど人気のAQUOS sense3。AmazonでSIMフリーモデルの価格を調べるとコチラ。3万円台中盤です。

しかし現在開催中のOCN モバイル ONE総決算セールであれば、音声SIMと同時契約する事でこの金額が超大幅にプライスダウン。ランキング2位をとる人気端末が、たったの23,100円(税込:25,410円)です。さらに他社からの乗り換えであればそこからさらに5,000円OFF18100円(税込:19,910円)という信じられない安さに。

しかしAQUOS sense3、なぜここまで人気なのかと言えば、やはりあの機能がついているから。それは日本の2大必須機能『おサイフ』と『防水』。増え続けるカード類をスマートフォンの中に取り込むことが可能。料理や掃除をしながらでも、防水(IPX5/8)防塵(IP6)に対応するので安心して使えます。さらに4,000mAhの大容量電池と、省エネ設計に優れるIGZOディスプレイを組み合わせることで、最長1週間の電池持ちを実現。女性らしいデザインを持ちながら、実用性に特化している事がスペックを紐解くとよく分かります。

OCN モバイル ONEは通話SIMがダントツで安く、さらに対応する音楽アプリがカウントフリーで『ストリーミングミュージックを通信量気にせず聞き放題』。AQUOS sense3OCN モバイル ONEでコスパ最強なモバイル環境を構築しましょう!

OCN モバイル ONEのオススメポイント

OCN モバイル ONEはデータ通信と通話がセットで1,298円(税込)

1GBのデータ通信量に加え、通話用の電話番号がしっかりと付与(SMSメッセージ送受信にも対応)されて、月々たったの1,298円(税込)。この利用料金で、スマートフォンを利用するための環境が整ってしまう。LINEを連絡手段のメインとして使っている人が殆どだとは思うが、電話番号は何かと必要。通話をする為の最低限の装備と考えれば格安だ。

OCN モバイル ONEは光回線と同時契約するとさらにお得に

OCNは光回線も提供しているので、スマートフォン用のSIMと同時に契約すると、月々220円の割引を受ける事が出来る。1,298円の利用料金が更に安くなり、月々1,078円で電話番号付きのスマートフォン通信環境が手に入る。SIMを乗り換えるのであれば、同時に家の回線変更も検討してみては。

OCN モバイル ONEは紹介する側もされる側も割引でお得に!

OCN モバイル ONEのユーザーになってOCN モバイル ONEを紹介すれば、紹介者1名毎に1,000円の割引(最大10名まで)を受ける事が出来る。さらに、紹介された方も最大3,000円(30GB/月コースを申し込んだ場合)の割引が受けられるので、両者が得を出来る、かなり魅力的なキャンペーン。実際に使ってみて感じたOCN モバイル ONEの良さを、存分に知り合いにアピールしよう。

OCN モバイル ONEは通信量を気にせず音楽聴き放題

格安SIM各社が提供している、オリジナルサービス『カウントフリー』。特定のサービスが、通信量カウントフリーで使い放題になるというもの。OCN モバイル ONEが提供しているカウントフリーは『MUSICカウントフリー』。『amazon music』『Spotify』『Google Play Music』『LINE MUSIC』といった、有名どころの音楽配信サービスはほぼ聴き放題に。

音楽が好きな人は一日何時間も聞いているので、通信量を気にする人はわざわざ端末に曲をダウンロードしている。端末内に曲を入れるとストレージ容量が圧迫されてしまうのでストレスに。そのストレスから解放されるというだけでも、OCN モバイル ONEを契約する価値ありだ。『MUSICカウントフリー』サービスを利用するには、OCN モバイル ONEが公開している専用ページから登録が必要なので、その点だけ注意が必要だ。

OCN モバイル ONEは節約モード(低速)でもある程度は快適に使える

通信量を使い切ってしまった後の『通信速度制限』時や、高速通信をOFFにした『節約モード』使用時のスピードは200kbps。同じ状況で『128kbps』という格安SIMもあるので、比較すると若干速め。そしてOCN モバイル ONEの節約モードは『バースト転送機能』にも対応する。バースト転送機能のは低速時のオマケ的なもので、ある一定の通信容量までは高速通信を行い、読み込み速度を早めてくれる。バースト転送機能がついている、いないでは大違いなのでOCN モバイル ONEのサービスは優良と言える。

OCN モバイル ONEなら全国のWi-Fiスポットが使い放題

OCN モバイル ONEユーザーであれば、『カフェ』『駅』『空港』『ホテル』といった、全国8万か所以上のアクセスポイントを無料で利用する事が出来る。Wi-Fiを無料で使えるスポットは全国的に増えてきているが、セキュリティの問題から、使うのを躊躇してしまう。OCN モバイル ONEはWPA2方式での暗号化を行う『Secured Wi-Fiエリア』に対応。セキュリティが万全なので、仕事のやりとりにも安心して使える。

OCN モバイル ONEではスマホ本体が超安い

OCN モバイル ONEではスマートフォン本体の購入と回線の契約が同時に可能。そしてそのスマートフォン本体価格が信じられないほど安い。他の格安SIM業者と比較してみたが、なぜかOCN モバイル ONEだけが圧倒的に安い。どうしてここまで安く出来るのかは謎だが、どうせ買うなら安い方が良いに決まっている。人気端末も揃っている。自分の欲しい端末が販売されているか、一度覗いてみるとも良いかもしれない。

OCN モバイル ONEはモナWi-Fiとの組み合わせが最強

OCN モバイル ONEの一番の魅力は格安で『通話対応SIM』の契約が出来る事。ガッツリ使うのであれば、まずはOCN モバイル ONEで電話番号をゲットし、通信用には、別のデータ用SIMを用意するのが理想だ。そこでオススメしたいのが『モナWi-Fi』。

モナWi-Fiであれば、2,980円(ハイガジェ限定クーポン利用時)で100GB(300GBの裏SIMプランもアリ)の通信量を手に入れる事が出来る。電話番頭付きの通話環境と、100GB(正確には101GB)の通信超大容量がセットで5,000円以下docomoSoftbankauで契約している人からしたら、目玉が飛び出しそうな激安料金。通信料を抑えたいスマホヘビーユーザーには、『OCN モバイル ONE』と『モナWi-Fi』の組み合わせがベストマッチだ。

OCN モバイル ONEは解約金がゼロ

『1年以内に解約した場合は9,500円の解約金が発生します』といった注意書きが、小さく書いているのを見た事があるのでは無いだろうか。契約してからその事実を知り、愕然とすることも。安いサービスには、やはり注意が必要だ。OCN モバイル ONEも、明らかに安い部類に入るサービス。解約金を請求されても何らおかしくはない。しかしOCN モバイル ONEの解約金は『0円』。いつ解約するかは、契約者次第だ。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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