Google Pixe 4aのリークが止まらない!ついにパッケージ画像まで!スナドラ730搭載で4万3千だと!?

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Googleが5月にリリース予定の最新モデル『Pixel 4a』。リリースが徐々に近づくにつれて、恒例の画像リークが活発化しています。Pixelシリーズはかなり前の段階から、正確な情報がリークとして流出する傾向にあります。それが良いか悪いかは別として、現段階で出回っている情報に関しても、それなりに信憑性が高いという事でしょう。

純正と思われる、『G』のマークを備えるケースを装着したコチラの画像。レンズ数やフラッシュの位置が『Pixel 4』『Pixel 4 XL』とは異なることから、これは新型の『Pixel 4a』であると推測されます。

ケースを外すとこの様に。これが最終段階の素材なのかは分かりませんが、ややマットな質感ですね。高級感があるかと言われれば微妙な・・・。

そしてコチラがパッケージ画像。実機の画像は上記と同じ。これはもう・・・出来てますね。

また、『MyDrivers』の情報によれば、Pixel 4aのディスプレイサイズは5.81インチ。OLEDを採用し、フロントカメラは画像の通りパンチホール式。SocにはSnapdragon 730を搭載するとしています。

Snapdragon 730は、2019年のミッドレンジモデル用に開発されたもので、最新のミッドレンジ『Redmi Note 9S』に搭載されている『Snapdragon 720G』と比較すると、性能的にやや劣ります。あくまでGoogleはシステムをウリにしているので、Socに強いこだわりは無いのでしょう。

メモリは6GBでストレージは64GB/128の2モデル展開、電池容量は3080mAhで、最大充電速度は18Wになる予定です。発売想定価格は『43,000円』程度と相変わらず強気です。『Redmi Note 9S』が2台買えちゃいますけど・・・

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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