4/17 iPhone SEも良いけどFelicaと防水がついて2万円台のiPhone 7を忘れるな!ワイモバなら激安!

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ついにリリースされた廉価モデル『新型iPhone SE』。A13 Bionicを搭載しつつ、4万9280円(税込)~という低価格が魅力。しかし、このハイスペックを必要としない人も沢山いる事だろう。日常使いで快適に動作すれば満足で、かつFelicaと防水性能がついていれば満足。そして価格はもう少し安い方が良い。そんな希望を叶えてくれるのが、現在ワイモバイルであれば激安でゲットできるiPhone 7だ。

iPhoneではじめてFelicaに対応したのが『iPhone 7』だ。それまではAndroidの特権だったおサイフ機能が、ついにiPhone にも搭載された瞬間だった。当然Apple Payを使う事も出来る。Felicaの対応により、iPhoneがさらにシェアを伸ばしたのは言う間でもない。

そして4月7日から、ポイント還元率の高いウォレットアプリ『Kyash』がApple Payに対応した事により、全国約113万​のQUICPay+対応店舗において決済が行えるようになった。

iPhone 7からはじめて採用されたのは、Felicaだけではない。日本で二大人気機能の一つとされている『防水』機能を搭載したのもiPhone 7が初。前モデルのiPhone 6sは『おサイフ』『防水』どちらも非対応なので、この2点だけとってもiPhone 7を選ぶ価値はあると言える。

未だにiPhone 7の人気が衰えないのは、この二大機能がついているからだろう。中古市場価格を見ると、かなり使い古されたものでも、32GBモデルが2万円程度。そして中古品はやはり電池の劣化が気になってしまう。もし劣化が激しい場合は、別途電池交換費用が発生する事に。電池の劣化を避けて新品を選ぶのであれば3万円程度~が相場だ。

ワイモバイルでは現在、機種代金が最大15,840円割引になる、超お得なイベントを開催中。

『新規契約』か『他社からの乗り換え』で、『スマホベーシックプラン』の『M』か『R』を契約した場合、iPhone 7の新品を28,800円(税込)~という破格で手に入れる事が出来る。

新型iPhone SEほどの処理能力は無いが、『おサイフ』と『防水』機能のついたiPhoneを激安で手に入れる大チャンス。この機会にワイモバイルへの乗り換えを検討してみてはいかがだろうか。

ワイモバイル(Y!mobile)は本当にお得なのか

ワイモバイルは格安SIMの中で速度ナンバー1!

他の格安SIM業者はdocomo、Softbank、auから回線の一部を借りながら運営しているのに対し、ワイモバイルだけはSoftbankの回線を直接使う事が出来ます。これはSoftbankがワイモバイルを『Softbankの中の低料金プラン』と認識している為で、ワイモバイルが圧倒的な速さを持つ理由はそこにあります。回線速度の速さは端末の性能をフルに引き出す事が出来ます。つまり、最も安くフラッグシップモデルを運用する事が出来るのは、間違いなく『ワイモバイル』一択です!

ワイモバイルが格安SIMで通信速度ナンバー1な理由
速さ=『ワイモバイル』 安さ=『LINEモバイル』な明確な理由はコレだ!失敗しないSIMの選び方

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ワイモバイルは契約期間に定めが無いのでいつでも自由に解約できる

スマートフォンを契約する時に、まず頭を過ってしまう嫌な言葉が『違約金』です。最短の契約期間が予め定められていて、その期間内に解約をすると高額な違約金が取られるという・・・最近では総務省の是正が入り表向きな縛りは無くなりましたが、まだそれっぽいサービスが提供されています。ワイモバイルであれば『縛りなし』です!他に気になる通信会社を見つけたらいつでもお引越し可能なお手軽さ。どこぞの様な『契約解除料金』も発生しないので安心です。

ワイモバイルは通信容量1GBを1年間もらえるお得なキャンペーン中

スマホベーシックプランSで契約した場合、月々の通信容量は3GB。ただし現在『データ増量無料キャンペーン2』を実施中なので、『新規契約』『のりかえ』『PHSからの変更』の場合は、1年間無料で1GBの増量サービスが受けられます

SIMの契約で一番人気があるのは通信容量3GBのプラン。つまり殆どの人は1ヵ月の通信量が3GB以内に収まっているという事。でも一度でも3GBをオーバーして低速地獄を味わうと、使い過ぎが怖くなり容量節約の為神経質に。1GB余裕があればそんな事も無くなります。

1年後は+1GBがオプション扱いなるので必要な場合は500円払って継続

ただし、1年を経過すると『データ増量』はオプション扱いとなり、継続するのであれば500円/月の追加料金が必要になります。実際に自分がどの程度使っていたか調べて、必要であれば増量オプションに申し込めば良いかと。1年あれば大体普段使っている通信容量が分かりますからね。

ワイモバイルは1回につき10分の国内通話料が何回かけても無料に

スマホベーシックプランSには『かけ放題サービス』が含まれています。かけ放題のプランは会社によってそれぞれ違った内容で、例えば『5分』だったり、合計で〇〇分までは無料といった制限があったり。ワイモバイルの場合は10分を超えなければ何回かけても無料なので、かなり良心的なサービス内容と言えるでしょう。10分を超えてしうと30秒につき20円の料金が発生するのですが、10分以上長電話をする相手って、大体気が知れてる人ですよね。事情を話し、10分経過する前に一度電話を切ってかけ直すというのもアリかと!それか、あ!ちょっと電波が!的な・・・

ワイモバイルのスマホベーシックプランSを最も安く契約する方法

ワイモバイルの最安プラン『スマホベーシックプランS』は、通信容量『3GB(キャンペーン適用の場合6ヵ月間+1GB)』で国内通話10分間が何回かけても無料。それでいて2,680円なので、大手キャリアから乗り換える人にとっては、月々のランニングコストが下がって大喜びといったところでしょう。しかしワイモバイルは利用料金を更に安くする事が出来ます。

ワイモバイルは『新規割』適用の場合、6ヵ月間月々の利用料金が700円割引に

新規割とは、『完全に新規で契約』『他社の電話から番号そのままに乗り換え(MNP)』『契約変更』に適用される限定割引の事です。恐らく殆どの人が当てはまるでしょう。700円の割引6ヵ月間受けると、合計で4,200円お得に。

ワイモバイルのスマホベーシックプランSとおうち割 光セット(A)を同時に契約すると、月々の利用料金がずっと500円割引!

おうち割 光セット(A)とは、家用のインターネット回線とワイモバイルを同時に契約している人が受けられる割引サービス(詳細はHPをご覧ください)で、利用料金から500円の割引を受ける事ができます。しかも割引期間は両方のサービスを同時契約している間ずっとです!つまり指定のインターネットサービスをすでに利用している人は、ワイモバイルと契約しないと毎月500円の損しているということに。1年経てば6,000円2年経てば12,000円。今すぐ乗り換えてください!

おうち割 光セット(A)は家族が多ければその分お得に

例えば5人家族の場合、5人が同時に割引を受ける事が出来ます。同じ『スマホベーシックプランS』を契約した場合、月々2,500円割引1年でなんと30,000万円!ご家庭をお持ちの方は早急にご検討ください!

ワイモバイルの新規割とおうち割 光セット(A)を組み合わせると最初の6ヵ月は1,480円!

インターネット通信+通話かけ放題がセットで1,480円は確かに激安です。おうち割 光セット(A)の場合は割引の期間が定められていないので、6ヵ月以降も2,180円でスマホが利用できるという事。現在のスマホの利用料金+家のインターネット利用料金を調べて、是非比較してみてください。

ワイモバイルの『スマホベーシックプランS』を新規割でを2年間運用した場合

1,980×6+2,680×18=60,150円 2,506円/月

ワイモバイルの『スマホベーシックプランS』を新規割+おうち割 光セット(A)で2年間運用した場合

1,480×6+2,180×18=48120円 2,005円/月

普通に新規割だけでも十分安いのですが、おうち割 光セット(A)との併用割がえぐいですね。約2,000円です。

ワイモバイルと同様のプランをD社で契約した場合はいくらになるか調べてみた

通信容量3GB+かけ放題をD社で契約した場合一体いくらになるのかシミュレーションしてみました。D社にはワイモバイルと同じ10分のかけ放題というプランが無かったので、5分のかけ放題を選択しています。結果はコチラ。5,335円!?通話時間短いのに!?どうすればこんなに高くなるんだ・・・

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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