いつでも体温が測れるスマートウォッチ3千円!アプリも時計も日本語対応モデル。しっかりと健康管理して大切な人を守ろう!

Pocket
Facebook にシェア

今の時代背景に最も合っているガジェットの一つ、それが『体温測定』出来るスマートウォッチ。先日記事にした『Ticwris GTS』もその一つです。そして今回紹介する『Bakeey T1S』は、『時計』『アプリ』の両方が『日本語対応』となっていることから、ライトユーザーもきっと扱いし易いはず。

Ticwris GTSは24時間体温の計測が可能で、計測したデータはBluetooth経由でスマートフォンの対応アプリケーションに同期されます。体温測定にかかる時間はわずか60秒。高精度な温度センサー『CT1711』が人工知能とアルゴリズムを駆使し、体温を正確に測定します。

ディスプレイは1.3インチのカラー液晶で、解像度は240×240ピクセル。『肌温度』と『体温』の2種類に分けて、見やすくはっきりと表示。

体温に異常が見つかると通知を行う『アラート機能』を搭載。ウィルス感染などによる体調不良を早めに知ることが出来、拡散や治療の遅れを防ぎます。

温度測定以外に光学式心拍センサーも搭載。心拍の測定を行うことも出来、より安心度の高い健康管理を可能に。

『ランニング』『ウォーキング』『サイクリング』『スウィミング』『フィットネス』といった複数のスポーツモードに対応。『歩数』『消費カロリー』『移動距離』もしっかりとトラッキングし、運動不足を回避。

睡眠状態をモニタリングすることで、『浅い眠り』『深い眠り』がどの程度のバランスで行われているかを把握。就寝時間や生活バランスに合わせた睡眠の質を知る事で、体調管理がしやすくなります。

防水防塵規格は『IP67』でiPhone 7等と同等性能(耐塵型:粉塵が内部に侵入しない)(水中への浸漬に対する保護:規定の圧力、時間で水中に浸漬しても有害な影響を受けない)。高い基準をクリアしているので、様々なシーンにおいて、安心して気兼ねなく利用できます。

対応アプリの通知を手元で知ることも可能。かばんの中からスマートフォンを取り出したり、何度も画面をつけて確認する手間が省け、効率化が進みます。

電池容量は240mAhと大容量。フル充電にかかる時間は約2時間で、スタンバイ約9日間、通常使用で約7日間の長時間駆動を実現しています。充電はワンタッチのマグネット式。

Bakeey T1S基本使用
  1. 体温測定、歩数測定、距離測定、カロリー消費管理、睡眠モニタリング、時計表示、着信通知、アラーム、心拍計測、メッセージリマインダーなど
  2. Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0
  3. アプリ対応言語:ロシア語、ドイツ語、日本語、フランス語、簡体字中国語、英語、ポルトガル語、スペイン語、アラビア語、韓国語
  4. 時計対応言語:中国語、英語、日本語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語、スペイン語、ロシア語、アラビア語
  5. 1.3インチ(TFTカラー液晶 240×240pixel)
  6. 連続駆動最長7日間、スタンバイ最長9日間(充電時間2時間程度)
  7. 防水規格:IP67
  8. 電池容量:240mAh
  9. 製品重量:38g
  10. 対応アプリ:HARD
  11. サポートOS:Android4.4以降、iOS8.2以降

Ticwris GTS』に続き、『Bakeey T1S』も注文しました。価格はどちらも3千円程度。体温の測定精度に関してもそうですが、『アプリ』『時計』の両方が日本語対応とのことなので、その翻訳レベルについてもしっかりと検証しようと思います!

Bakeey T1Sの購入はコチラから

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.