Xiaomi Redmi K30iのレンダリング画像がリーク!カメラが減ってカラーはブラックに!廉価版だけどやりすぎ注意

Pocket
Facebook にシェア

信頼度の高い情報提供者『Xiaomishka』によると、すでにリリースされている5G対応のミッドレンジモデル『Redmi K30 5G』に、廉価版の『Redmi K30i』が登場するとのこと。そのRedmi K30iとされるレンダリング画像を『SlashLeaks』がリークしました。

まず、フロントカメラがデュアルレンズからシングルレンズへ。そしてリアカメラもクアッド(4眼)からトリプル(3眼)に変更されています。そして印象的なのはカラー。Redmi K30 5Gはかなり派手な印象だったのに対し、Redmi K30iは落ち着いたブラックに一新。見た目の雰囲気で言えば、Redmi K30iの方が上位モデルといったところか。

Xiaomi Redmi K30が予約受付開始!底値になったXiaomi Mi 9Tシリーズと ...

カメラに関しては、6400万画素の解像度が4800万画素に、カメラセンサーもIMX 686からIMX 586にダウングレードする予定。側面の、電源ボタンと一体型の指紋認証については、レンダリングから見る限りは変わらなそうです。Socは『Snapdragon 765G』がそのまま採用されるのか、『Dimensity』に変更されるのか、定かではありません。

先日情報がリークされた『Redmi Pad 5G』に関しても同じ事が言えますが、公式に出された画像では無いので、信憑性に関しては定かではありません。ただし、それをエンターテイメントとして楽しむのもグローバルモデルの醍醐味。

Xiaomi Redmi Pad 5Gの関連情報がリーク!グロ版出たら100%買いたくなるスペック!4/27に注目!

続きを見る

Redmi K30iは価格が27,000円程度になる見込みなので、あまりスペックダウンしすぎると売れなくなりそうな予感。Xiaomiは今後、更に低価格な1万円台の5G対応モデルを出すとの噂もあるので、そちらについても注目ですね!

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.