Xiaomi Huami Amazfit Xが4/28からIndiegogoで取扱い開始!曲面大型ディスプレイに興味津津

Pocket
Facebook にシェア

昨年の8月に、Xiaomiの関連ブランド『Huami』がコンセプトモデルとしてリリースした『Amazfit X』。クラウドファンディング『Indiegogo』においてリークされる事が決まっていましたが、日付の詳細が伝えられていませんでした。しかしついに、その日付が4月28日に確定しました。すでにIndiegogo内にはAmazfit Xの発売告知ページが作成されており、後は開始価格がいくらになるのかを待つのみ。

Amazfit Xは湾曲した曲面2.07インチの巨大なディスプレイを持つ事が特徴で、スクロールせずに約250%多い情報を表示する事が可能です。天気予報の詳細や、複数のアプリケーションの通知を1画面にまとめて表示出来るので、スマートウォッチとしての利便性は確実に上がります。

また、自社開発のアルゴリズムシステムとBioTracker™PPGセンサーにより、24時間心拍のモニタリングを可能に。異常を感知した場合は、リアルタイムに通知を行います。

フェイス画面は様々なデザインに変更可能。ディスプレイ解像度は326ppi、最大輝度な430nitsと、大画面ディスプレイをしっかりと活かせる仕様に。

さらに220mAhの大型電池を内蔵し、連続駆動時間はリアルタイムの心拍計測を行いつつも7日間程度とかなり長め。まさに健康を守るためのスマートウォッチと言えるでしょう。

ガジェット好きな人であれば、1画面に沢山の情報を表示出来るというだけで、かなり興味をそそられるはず。そしてこの最新技術を使った斬新な見た目。価格次第では買ってしまいそうな予感!

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.