Vivo IQOO 3の注文完了!Snapdragon 865に5G対応で5万円台は卑怯だ!我慢の限界突破でスマホ沼へ

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私がこれまで、実際に購入し、頻繁に使ってきたグローバルモデルは『OnePlus』『Xiaomi(Redmi)』『Redmi』『Realme(OPPO)』あたり。しかしもう1つ気になっているメーカーがありました。それが『Vivo(IQOO)』です。

Vivoの端末はスペックが異常なまでに高く、それでいて価格は安い。気にならない筈が無いのです。明らかにスマホ沼に落ちている今の状態で、さらに好きなメーカーが出来てしまうのは絶対に危険!そう思いずっと我慢していたのですが、ついにゲージが振り切れてしまいました!初めて注文したのはVivoIQOO 3』です。

最新モデルとなる『iQOO Neo 3』と、どちらを注文するか、かなり悩んだのですが、自分の求めるスペックと合致している『IQOO 3』にする事に。『IQOO 3』は最新Soc『Snapdragon 865』を搭載し、『5G回線』に対応するだけでなく、ストレージとメモリはどちらも最新高速規格で『UFS 3.1』と『LPDDR5』を採用。つまりこの上なく爆速。スペック重視でスマートフォンを選んでいる人であれば、もうこの時点でお腹いっぱいのはず。

そして『iQOO Neo 3』ではちょっとスペックが弱めに感じたカメラも、『IQOO 3』ならしっかりとした作り。私は写真を撮るのが好きなので、ここはちょっと重要なポイントです。『光学ズーム』や『ポートレートカメラ』を搭載しているのも魅力的。

さらに充電速度は最大55Wと激速。4,440mAhの大容量バッテリーを、わずか15分50%充電します。ゲームの最適化や冷却性能にも優れ、ディスプレイはダークモード時に低消費電力化を実現する有機EL。

驚いた事に、『IQOO 3』の魅力はこれだけじゃなかったんです。なんと4Gは『docomo』『Softbank』『au』『楽天』のフルバンド対応!5Gに関しても日本で主要なn77n78をサポートするので、『docomo』『Softbank』『au』『楽天』全て使えます。

Vivoはちょっと尖ったグローバルモデルのイメージだったので、ここまで日本の仕様に合っていたとは正直以外。一年間無料でネット使い放題の『Rakuten UN-LIMIT 』で、『IQOO 3』を目一杯使い倒してやるぜぇ!

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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