Vivo IQOO Z1が5月19日リリース決定!Dimensity 1000+初搭載モデル!スナドラとの価格差に注目!

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先日MediaTekがリリースした、フラッグシップモデル向けの最新Soc『Dimensity 1000+』。その最新Socを搭載する第一号機となるのが、VivoのサブブランドIQOOの『IQOO Z1』です。

中国の有名な情報提供者『デジタルチャットステーション』は、IQOO Z1の実機とされる画像をリーク。画像からは、ディスプレイの右上にパンチホールカメラが備えられることや、リフレッシュレートが144Hzに対応し、さらに『60Hz』『90Hz』『120Hz』『144Hz』の4段階切り替えが可能である事が分かります。

同社はすでに、144Hzのリフレッシュレートに対応する『iQOO Neo 3』をリリースしている事から、ディスプレイの仕様に関しては、IQOO Z1も同じになる可能性が高いです。iQOO Neo 3のディスプレイ仕様を元にすると、ディスプレイサイズは6.57インチで、液晶パネルを採用。指紋認証は電源ボタンと一体型になり、サイドに配置されます。

さらに、Vivoは公式のWeiboに、『IQOO Z1』の特徴を示した広告画像と、リリース日を明記したイメージ動画を投稿。『リフレッシュレート 144Hz』『5G対応』『パンチホールカメラ』の採用に加え、リリース日が『5月19日』になる事を公表しました。

スペックの高さとは裏腹に、まだ搭載端末が極端に少ないMediaTekの『Dimensity』。OPPOHuaweiが現段階で先駆けとなっており、今後はXiaomi(Redmi)Dimensity搭載モデルをリリース予定。高性能かつ価格が安いというイメージを定着させる事ができれば、今の落ち込み気味のスマートフォン市場でも、着実に売上を伸ばす事が出来るはず。ピンチをチャンスに変え、『Snapdragon』と『Kirin』の牙城を崩す事は出来るのでしょうか。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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