1万円以下で購入出来るスマートフォンを欲しいと思うでしょうか?恐らく、殆どの人が、一度は買ってはいけないレベルのスマートフォンに手を出してしまったことがあると思います。私も過去にありました。スマートフォンは家電なので、ある一定の価格を下回ると、買ってはいけないレベルに到達します。安かろう悪かろうなのです。一度そのレベルを経験してしまうと、1万円以下で購入できるスマートフォンを欲しいとは思いません。
一番の理想は、他の家電と同じ買い方。ある程度の価格、スペックのものを、セールで安く買うというやり方。スマートフォンでもそのやり方は通用します。メーカー直販価格『32,800円』の『moto g8 POWER』は、優れたAI機能を搭載する、4眼カメラスマートフォン。そのカメラはただの飾りではなく、光学2倍ズームにマクロカメラも備えます。マクロで動画が撮れるという面白機能も魅力。
スマートフォンの性能を決めるSocは、ミッドレンジクラスのSnapdragon 665を搭載。GoogleのPixel 3aに搭載されているSnapdragon 670に近い性能をもち、端末の安定した動作をサポート。
さらにDOLBY AUDIO対応の本格的なスピーカーに加え、19:9比率が特長のMax Visionディスプレイを搭載するので、動画やゲームを没入感たっぷりな環境で、思う存分楽しめます。バッテリーは5,000mAhと大容量で、電池持ちは最長2日間。価格以上に満足出来そうな、贅沢仕様となっています。
『moto g8 POWER』は現在、OCN モバイル ONEの発売記念特価で大幅なプライスダウンが行われており、まさに買い時。音声SIMと同時購入すれば、なんと『13,800円(税込:15180円に』に。さらに他社からの乗り換えの場合は、そこから5,000円OFFで『8,800円(税込:9680円)』。税込みでも1万円を切ります。この価格で買えるのは、もちろん期間、数量共に限定です。詳しくはOCN モバイル ONEのHPをチェックしてみてください。人気モデルはすぐに売り切れになるのでご注意を!
moto g8 POWERはこんなスマートフォン
moto g8 POWERは超大容量電池搭載により最大約2日間の電池もちを実現。最大18Wの急速充電にも対応
moto g8 POWERはその名の通り、5,000mAhの大容量電池を搭載。電池の大容量化が進む中でも、この容量はかなり大きめ。最大18Wの超急速充電に対応し、15分間の充電で約8時間の利用が可能に。1回フル充電を行うと、最大約2日間の長時間駆動を実現します。
moto g8 POWERはマクロ&光学ズーム対応のAIクワッド(4眼)カメラ搭載
moto g8 POWERはAI機能を搭載したいクワッド(4眼)カメラシステムを採用。1600万画素のメインカメラはF値1.7の明るめなレンズを採用。数値が小さいレンズは光の取り込み量が大きく、背景ボケも美しくなります。
水平118度の撮影に対応する、800万画素の超広角カメラは、1枚の写真におさめられる領域が約4倍に。大人数の集合写真でも、無理に間をつめる必要はなく、自然な雰囲気での撮影が可能になります。
ミッドレンジクラスにしては珍しい、光学2倍ズームにも対応。本来歩いて近づかなければならなかったり、近寄れない場所だとしても、ズーム機能を使えばバッチリ。デジタルではなく、物理的な光学ズームなので、画質の劣化も起こりません。
マクロカメラは、約2cmの距離まで近づいて被写体を撮影する事が可能です。肉眼で確認するのは難しい、マクロな世界はアートの連続でハマる事間違いなし。マクロカメラは動画撮影にも対応するので、SNS映えする様な、皆が驚く斬新な作品づくりに挑戦しましょう。
写真撮影時は『ポートレートモード』『ポートレート照明』『ライブフィルター』『RAW出力』『クロップ』『ジェスチャーセルフィー』といった、様々な拡張機能に対応。動画撮影機能も充実し、高速スローモーションに加えてマクロ撮影も可能に。電子補正がしっかりと手ブレをサポートし、クオリティの高い、アーティスティックな動画の撮影が可能です。
moto g8 POWERのカメラで撮影した画像(Instagramより)
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moto g8 POWERは8コアプロセッサSnapdragon 665搭載
SocにはQualcomm®Snapdragon™665オクタコアプロセッサを搭載し、負荷が重くなるオンラインゲームプレイ時にも、快適な動作環境を提供。
さらにカメラのAI機能が強化され、様々な撮影シーンにおいてより柔軟に対応。セキュリティも向上し、よりスマートフォンを安心して使えるようになりました。4GBメモリと組み合わせる事で、複数のアプリケーションを同時に実行する、マルチタスクもそつなくこなします。
moto g8 POWERは画面いっぱいに動画やゲームを表示
moto g8 POWEBは縦横比率19:9のMax Visionディスプレイを採用。ゲームや動画を画面一杯に表示させる事が出来るので、迫力が倍増。圧倒的な臨場感と没入感を得る事ができます。
moto g8 POWERのスピーカーはDolby対応
『Dolby Audio』に対応し、ミッドレンジとは思えないような音色を奏でるステレオスピーカー。動画やゲームで遊んでいる時に、その性能の高さを体感する事に。Max Visionディスプレイとの相性も抜群です。
moto g8 POWERは独自の防水設計を採用
水が端末にこぼれたり、急な雨や運動時の汗で端末が濡れてしまっても、壊れないように独自の防水設計が施されています。ただし、浸水には対応しておらず、完全な防水仕様ではありません。
OCN モバイル ONEのオススメポイント
OCN モバイル ONEはデータ通信と通話がセットで1,298円(税込)
1GBのデータ通信量に加え、通話用の電話番号がしっかりと付与(SMSメッセージ送受信にも対応)されて、月々たったの1,298円(税込)。この利用料金で、スマートフォンを利用するための環境が整ってしまう。LINEを連絡手段のメインとして使っている人が殆どだとは思うが、電話番号は何かと必要。通話をする為の最低限の装備と考えれば格安だ。
OCN モバイル ONEは光回線と同時契約するとさらにお得に
OCNは光回線も提供しているので、スマートフォン用のSIMと同時に契約すると、月々220円の割引を受ける事が出来る。1,298円の利用料金が更に安くなり、月々1,078円で電話番号付きのスマートフォン通信環境が手に入る。SIMを乗り換えるのであれば、同時に家の回線変更も検討してみては。
OCN モバイル ONEはSIMカード追加手数料が0円
OCN モバイル ONEでは、通常かかるSIMカードの追加手数料(音声SIM:3,000円、データ通信専用SIM:1,800円)がキャンペーン期間中(終了時期未定)は無料に(容量シェア料金は月々別途発生)。SIMカードの追加で容量を分散させる事で、月々のランニングコストを抑える事が可能に。スマートフォンの2台持ちや、タブレットにもSIMをさして使いたい人にオススメ。
OCN モバイル ONEは通信量を気にせず音楽聴き放題
格安SIM各社が提供している、オリジナルサービス『カウントフリー』。特定のサービスが、通信量カウントフリーで使い放題になるというもの。OCN モバイル ONEが提供しているカウントフリーは『MUSICカウントフリー』。『amazon music』『Spotify』『Google Play Music』『LINE MUSIC』といった、有名どころの音楽配信サービスはほぼ聴き放題に。
音楽が好きな人は一日何時間も聞いているので、通信量を気にする人はわざわざ端末に曲をダウンロードしている。端末内に曲を入れるとストレージ容量が圧迫されてしまうのでストレスに。そのストレスから解放されるというだけでも、OCN モバイル ONEを契約する価値ありだ。『MUSICカウントフリー』サービスを利用するには、OCN モバイル ONEが公開している専用ページから登録が必要なので、その点だけ注意が必要だ。
OCN モバイル ONEは節約モード(低速)でもある程度は快適に使える
通信量を使い切ってしまった後の『通信速度制限』時や、高速通信をOFFにした『節約モード』使用時のスピードは200kbps。同じ状況で『128kbps』という格安SIMもあるので、比較すると若干速め。そしてOCN モバイル ONEの節約モードは『バースト転送機能』にも対応する。バースト転送機能のは低速時のオマケ的なもので、ある一定の通信容量までは高速通信を行い、読み込み速度を早めてくれる。バースト転送機能がついている、いないでは大違いなのでOCN モバイル ONEのサービスは優良と言える。
OCN モバイル ONEなら全国のWi-Fiスポットが使い放題
OCN モバイル ONEユーザーであれば、『カフェ』『駅』『空港』『ホテル』といった、全国8万か所以上のアクセスポイントを無料で利用する事が出来る。Wi-Fiを無料で使えるスポットは全国的に増えてきているが、セキュリティの問題から、使うのを躊躇してしまう。OCN モバイル ONEはWPA2方式での暗号化を行う『Secured Wi-Fiエリア』に対応。セキュリティが万全なので、仕事のやりとりにも安心して使える。
OCN モバイル ONEはモナWi-Fiとの組み合わせが最強
OCN モバイル ONEの一番の魅力は格安で『通話対応SIM』の契約が出来る事。ガッツリ使うのであれば、まずはOCN モバイル ONEで電話番号をゲットし、通信用には、別のデータ用SIMを用意するのが理想だ。そこでオススメしたいのが『モナWi-Fi』。
モナWi-Fiであれば、2,980円(ハイガジェ限定クーポン利用時)で100GB(300GBの裏SIMプランもアリ)の通信量を手に入れる事が出来る。電話番頭付きの通話環境と、100GB(正確には101GB)の通信超大容量がセットで5,000円以下。docomo、Softbank、auで契約している人からしたら、目玉が飛び出しそうな激安料金。通信料を抑えたいスマホヘビーユーザーには、『OCN モバイル ONE』と『モナWi-Fi』の組み合わせがベストマッチだ。