Amazon Fire HD 8 Plusと一緒に購入すべきアクセサリーはコレだ!4,000円OFFでお得にゲットだぜ!

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Amazonが新たにリリースした『第10世代』の最新タブレット『Fire HD 8』シリーズ。現在最上位モデルとなる『Fire HD 8 Plus』にのみ、2,000円OFFのクーポン券が配布されています。このクーポンを使うと、下位モデルとなる『Fire HD 8』と同額で買えるので、絶対に上位モデルの『Fire HD 8 Plus』を購入してください!

上位モデルを選ぶメリットは大きく2点。まずは『ワイヤレス充電』に対応している事。これはFireタブレットとして史上初となり、他にワイヤレス充電出来るモデルは存在しません。タブレット全体を通しても、非常に珍しいです。

さらに、このワイヤレス充電性能が素晴らしく有線より高速で充電出来るんです。『Fire HD 8 Plus』の有線充電速度は最大『9W』。これは、下位モデルとなる『Fire HD 8』より『4W』も高速です。

しかし『Fire HD 8 Plus』のワイヤレス充電は、それよりもさらに速い!なんと『10W』で充電する事が出来るのです。有線より無線の方が速いって、常識から外れてるんですよね。常識外れに凄い高性能。ちなみに、iPhoneの最新モデルとなる『iPhone 11』のワイヤレス充電速度は最大『7.5W』。『Fire HD 8 Plus』の方が『2.5W』速いです。

次にメモリ容量。『Fire HD 8』が『2GB』のメモリを搭載しているのに対し、『Fire HD 8 Plus』は『3GB』。では、メモリ容量が大きいメリットとは何か。

スマートフォンやタブレットは、『メモリ』と『ストレージ』を使って、データの読み書きを行っています。メモリの容量を超えた分を、ストレージ側が処理しています。メモリの方が処理速度は圧倒的に速いので、メモリの容量がいっぱいになると、速度は一気に遅くなります。恐らくこの体験は、誰もがしたことあるのではないでしょうか。

そのメモリの容量が増えるという事は、高速処理出来るデータの量が増えるという事になります。『Fire HD 8 Plus』が高速処理出来るデータの量は、『Fire HD 8』の『1.5倍』。ワイヤレス充電に加えて、『Fire HD 8 Plus』は処理速度も高速なのです。

高速ワイヤレス充電』と『3GB大容量メモリ』の2点を踏まえれば、2,000円OFFのクーポンが出ていなかったとしても、『Fire HD 8 Plus』の方を買うべきだというのが、お分かりいただけましたでしょうか。

Fire HD 8 Plus』を購入する時、一緒に揃えたいのが『アクセサリー』です。もう少し待てば、サードパーティから色々と販売されるかもしれませんが、『Fire HD 8 Plus』の場合は、純正アクセサリーの購入をオススメします。

その理由は、ワイヤレス充電スタンド。『Fire HD 8 Plus』には、専用のワイヤレス充電スタンドが用意されています。勿論、『Fire HD 8 Plus』を置くだけで、急速充電を開始してくれます。初期設定をしておけば、自動的に『Showモード』が立ち上がり、音声AIアシスタントAlexa対応のスマートスピーカーに。これだけでステータス上がります。そしてこのワイヤレス充電スタンドケースを装着したまま充電してくれるんです。ケースの厚みは4mmまで対応。

ただし、素材によってはワイヤレス充電が機能しなかったりするので、ケース選びはやや慎重に行う必要があります。サードパーティから出るまでには時間がかかりますし、もしかしたらワイヤレス充電スタンドが使えないかもしれない。やはりケースは着けずに・・・というのは間違いです。

Fire HD 8 Plus』には、純正の専用カバーが用意されています。これであれば、ワイヤレス充電スタンドでの動作確認もとれていますし、発売と同時に装着する事が出来ます。やはり純正品というのはメリット多いですね。

さらに、純正品でアクセサリーを揃えるメリットは、他にもあります。3点セットで購入する事で、『2,000円』の割引を受ける事が出来るんです。これは現在配布されている2,000円OFFクーポンとは別。つまり、両方合わせて4,000円の割引を受ける事が出来ます。本来総額で『20,060円』のところ、今なら『16,060円』です。

純正品は少し価格高めのイメージが強いですが、その分品質は間違いなし。それでいて割引も適用されるので、買わない理由は見つかりません。

せっかく4,000円割引になるので、もう少し『Fire HD 8 Plus』のアクセサリーを掘り下げてみましょう。ワイヤレス充電スタンド純正の専用カバーときたので、次はやはり『フィルム』です。前世代からサイズやフロントカメラの位置が変わっているので、古いモデルのフィルムは当然使えません。本体の発売日前なので、フィルムはまだ登場していないかと思いきや、すでに販売ページが。専門メーカーはやはり速いです。本体と同じく予約段階にはなりますが、今から予約しておけば到着は最短です。

価格はどこも同じくらい。その中で私がオススメしたいのは『ミヤビックス』です。以前、Xiaomi Mi Note 10フィルムを購入して、品質が最高でした。現在用意されているのは、『反射防止』『ブルーライトカット』『傷修復』の3タイプ。私が使った事のあるのは『傷修復』タイプ。どういう仕組みなのか分かりませんが、本当に傷が勝手に消えていて、何度か驚かされました。

そしてオマケにもうひとつ。『Fire HD 8 Plus』はデュアルステレオスピーカーに対応しているので、単体でも迫力あるサウンドが楽しめます。しかし、集中して映画を見たい時、ベストなのはやはり『ヘッドフォン』です。イヤフォンでも良いですが、臨場感と没入感を高めてくれるのは、やはりヘッドフォン。オススメは、最大『60時間』の連続再生時間を持つ『Anker』の『Soundcore Life Q10』。無線式のBluetooth接続ながら、ハイレゾ音源に対応し、独自のテクノロジーで低音も強化。ケーブルを用意すれば、有線による接続も可能な高性能モデル。音質については、個人の意見より、Amazonのレビューを見ていただいた方が、明確かと思います。総じて『お値段以上』の高評価。3,000円台という価格以上の期待をして良いのではないでしょうか。ちなみにキャッシュレス払いで今なら『5%OFF』です。

Fire HD 8シリーズの詳細はコチラ

タブレットの代表格とも言えるのが、Amazonがリリースしている『Fireタブレット』シリーズです。そのFireタブレットの8インチが最新モデルにアップデートされました。ラインナップは『Fire HD 8』『Fire HD 8 Plus』『Fire HD 8 キッズモデル』の3モデル。全モデルがAI音声アシスタント『Alexa』に対応します。発売開始は6月3日からで、現在予約受け付け中。発売開始直後は入手困難が予想されるので、早めの予約をオススメします。

ベーシックモデルとなるFire HD 8は、名称通り8インチHD解像度の液晶ディスプレイを搭載。解像度は前モデルと変わらないものの、明るさが10%増し、コントラスト比も700:1から1000:1にアップ。メリハリのある描写が可能となり、視認性も向上しています。

ストレージ容量は2倍になり、32GBと64GBの2モデルを用意。対応するMicro SDカードの容量も400GBから1TBに拡張されています。動画の持ち運びを、容量気にせずより快適に行えるようになりました。

メモリ容量1.5GBから2GBに増量。Socのクロック周波数も1.3GHzから2.0GHzへと、大幅に引き上げられています。前モデルと比較してパフォーマンスは30%向上。操作していて分かるレベルの高速化を実現しています。

連続駆動時間も長くなり、最大10時間から12時間に。充電なしでプライム動画や電子書籍の閲覧をたっぷりと楽しむ事ができます。オンライン学習時も、電池切れで集中力が途切れる心配はありません。

また、Bluetoothのバージョンが4.1から5.0に上がった事で、通信範囲が4倍、転送速度が2倍にアップ。ゲームや動画鑑賞時の音の遅延が軽減されるので、没入感が明らかに増します。

価格は2GB/32GBモデル9980円(税込)と1万円以下。2GB/64GBモデル11980円(税込)。カラーはブルー、ホワイト、ブラックの3色から選べます。

Fire HD 8 Plus』は『Fire HD 8』の上位モデルとなり、メモリ容量が2GBから3GBに増量。充電速度も5Wが9Wとなり、実用的な部分での性能アップがなされています。さらにFireタブレットではじめてワイヤレス充電に対応。オプションで用意された充電スタンドを使えば、Alexa対応のスマートスピーカーとしても機能します。

価格は3GB/32GBモデル11,980円(税込)で、3GB/64GBモデル13,980円(税込)。下位モデルとの差額が2,000円程度なので、長く使いたい人は『Fire HD 8 Plus』を購入しておいた方が、スッキリするかもしれません。

Fire HD 8 キッズモデルの基本仕様は『Fire HD 8』と変わらず、ストレージ容量は32GBのみ。ただし、子供向けのサービスとしてAmazon FreeTime Unlimite1年間無料で使い放題に。

さらに、利用に合わせてスケジュールを細かく設定出来たり、ペアレントダッシュボードを使えば、何にどれだけ時間をかけているか、使用状況もわかりやすく把握する事も可能。

2年間の限定保証がついているので、故障に対する心配も軽減されます。

機械的なスペックというより、子供の為のサービスを盛り込んだキッズモデル。『Fire HD 8』に耐衝撃ケースを着ければ同じ事では、と思っていましたが、これは完全に別物ですね。

Fire HD 8 キッズモデル』はパープル、ピンク、ブルー、の3色展開で価格は14,980円(税込)

Fireタブレットを使うために必ず必要となるのが、インターネット接続環境。1ヶ月3GBなど、通信量の決められたSIMで、Fireタブレットをテザリングするのは危険です。そこでオススメしたいのが『データ使い放題』をウリとする『Rakuten UN-LIMIT 』。

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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