moto g8は超ワイド画面に大容量電池搭載!Snapdragon 665でサクサク動く!6月1日まで3,800円!

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Motorolaが取り扱っている最新のミッドレンジスマートフォン『moto g8』。『moto g8』は、『安い』『サクサク動作』『見やすい』『長い電池長持ち』、おまけに『AIカメラ』まで搭載している、超欲張りモデル。

スマートフォンの性能を決めるSocには、SONYXperiaシリーズ最新モデルとなる『Xperia 10 II』と同じ『Snapdragon 665』を搭載。Snapdragon 665には、『Hexagon 686』という、デジタル信号処理に特化した第3世代のAIエンジンが採用されています。スマートフォン上で行えるAI処理が、前モデルと比較して2倍に向上。プライバシー機能も強化されています。カメラには『Spectra 165』というイメージシグナルプロセッサ(画像処理用のプロセッサ)を搭載し、シーン認識やHDR機能が向上。『Xperia 10 II』がSnapdragon 665を搭載しているのも、こういった高性能を評価しての事でしょう。

moto g8』と『Xperia 10 II』が似ているのは、Socだけではありません。最近のスマートフォンは18:9比率のワイドディスプレイが主流になっているのに対し、『Xperia 10 II』は21:9の独自比率を採用。『moto g8』は21:9比率とまではいきませんが、19:9比率。汎用的なディスプレイより縦幅が広くなっています。縦比率が上がるとどうなるかと言えば、画面を横にしてゲームをした時に、18:9比率のディスプレイより見える視野が広くなります。FPSなどでは、敵を素早く見つける事が可能となり、戦いが有利に。

また、Twitterやニュースアプリ利用時には、一度に表示出来る情報量が増えるので、スクロールする手間を減らす事も。ちなみに、SIMフリースマートフォン市場で、一番売れたと言っても過言では無い、Huaweiの『P20 lite』も、『moto g8』と同じ19:9比率を採用しています。ディスプレイのデザインは、ベゼルありな『Xperia 10 II』、ノッチありな『P20 lite 』ときて、『moto g8』は最先端のパンチホールデザイン。トレンドをしっかり取り入れた『moto g8』が、一歩リードしています。

電池容量に関しては、『Xperia 10 II』が3,600mAhなのに対し、『moto g8』は4,000mAh。最大連続駆動時間は40時間程度と、モバイルバッテリーレスな環境を実現。19:9比率の超ワイドディスプレイを思う存分使い倒す事が出来ます。

Xperia 10 II』と近い要素の多い『moto g8』。Xperia 10 IIが『4万7520円』のところ、価格はメーカー直販価格で『25,801円(税込)2万円以上安い超ハイコストパフォーマンス。公式サイトではすでに販売が開始されているので、今すぐ買いましょう。と言いたいところですが、ちょっと待ってください。

格安SIMのOCN モバイル ONEでも、moto g8の取り扱いを開始。それに先立ち、発売記念特価SALEが開催されています。moto g8と音声SIMを同時に購入した場合、moto g8がたったの8,800円に。信じられるでしょうか。さらに他社からの乗り換えであれば、そこからさらに5,000円割引3,800円です。一桁間違ってるレベルの安さ。

moto g8のバルク品ではありません。勿論、新品未使用品です。Snapdragon 665に、19:9比率の超ワイドディスプレイ、さらに4,000mAhの大容量バッテリー、AIカメラを搭載するmoto g83,800円です。ただし、発売記念特価6月1日の11時まで。サクサク動く、使い勝手最高なスタミナスマホを探していた人は、絶対にお見逃しなく!

moto g8はこんなスマートフォン

moto g8はAIを駆使した本格的な3眼カメラ搭載

moto g8は人工知能に対応したトリプルカメラを搭載。簡単にベストショットが撮れる様に、周りの環境に合わせてAIシステムが設定を最適化。水平118度の視野を持つ800万画素の『超広角カメラ』、1600万画素のメインカメラ、さらに200万画素のマクロカメラを備えます。ディスプレイ面のパンチホール式フロントカメラは800万画素。独自のカメラソフトシステムによる『スポットカラー』『シネマグラフ』モードにも対応。動画撮影はタイムラプス、スローモーション撮影が可能です。

1600万画素のメインカメラは、AIが周囲の環境を自動的に識別し、光の少ない難しい撮影条件下でも明瞭な画質をキャプチャ。一眼レフの様な背景にも対応します。

通常の約4倍の広さを、1枚の画像に収める事が出来る超広角カメラ。広大な風景や大人数の集合写真も、余すことなくしっかりと記録します。

わずか2cmの至近距離まで、被写体に近寄って撮影することの出来るマイクロカメラ。目の前に広がる景色とは違った、新しい世界をカメラ越しに発見出来ます。

moto g8のカメラで撮影した画像(Instagramより)

 

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moto g8はSnapdragon 665搭載により動作環境及びカメラ画質が向上

SocにはQualcomm®Snapdragon™665オクタコアプロセッサを搭載し、オンラインゲームプレイ時には快適な動作を提供。さらにカメラのAI機能が強化され、様々なシーンにより柔軟に対応。セキュリティも向上しています。4GBメモリと組み合わせる事で、複数のアプリケーションを同時に実行する事も可能です。

moto g8は画面いっぱいに動画やゲームを表示

縦横比率19:9のMax Visionディスプレイを採用。ゲームや動画を画面一杯に表示させる事で迫力が倍増。圧倒的な臨場感と没入感を得る事ができます。

moto g8は大容量電池搭載で長時間駆動

4,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、最大40時間の連続駆動時間を実現。約15分で8時間分の充電を可能とする、ターボチャージにも対応します。

OCN モバイル ONEのオススメポイント

OCN モバイル ONEはデータ通信と通話がセットで1,298円(税込)

1GBのデータ通信量に加え、通話用の電話番号がしっかりと付与(SMSメッセージ送受信にも対応)されて、月々たったの1,298円(税込)。この利用料金で、スマートフォンを利用するための環境が整ってしまう。LINEを連絡手段のメインとして使っている人が殆どだとは思うが、電話番号は何かと必要。通話をする為の最低限の装備と考えれば格安だ。

OCN モバイル ONEは光回線と同時契約するとさらにお得に

OCNは光回線も提供しているので、スマートフォン用のSIMと同時に契約すると、月々220円の割引を受ける事が出来る。1,298円の利用料金が更に安くなり、月々1,078円で電話番号付きのスマートフォン通信環境が手に入る。SIMを乗り換えるのであれば、同時に家の回線変更も検討してみては。

OCN モバイル ONEはSIMカード追加手数料が0円

OCN モバイル ONEでは、通常かかるSIMカードの追加手数料(音声SIM:3,000円、データ通信専用SIM:1,800円)がキャンペーン期間中(終了時期未定)は無料に(容量シェア料金は月々別途発生)。SIMカードの追加で容量を分散させる事で、月々のランニングコストを抑える事が可能に。スマートフォンの2台持ちや、タブレットにもSIMをさして使いたい人にオススメ。

OCN モバイル ONEは通信量を気にせず音楽聴き放題

格安SIM各社が提供している、オリジナルサービス『カウントフリー』。特定のサービスが、通信量カウントフリーで使い放題になるというもの。OCN モバイル ONEが提供しているカウントフリーは『MUSICカウントフリー』。『amazon music』『Spotify』『Google Play Music』『LINE MUSIC』といった、有名どころの音楽配信サービスはほぼ聴き放題に。

音楽が好きな人は一日何時間も聞いているので、通信量を気にする人はわざわざ端末に曲をダウンロードしている。端末内に曲を入れるとストレージ容量が圧迫されてしまうのでストレスに。そのストレスから解放されるというだけでも、OCN モバイル ONEを契約する価値ありだ。『MUSICカウントフリー』サービスを利用するには、OCN モバイル ONEが公開している専用ページから登録が必要なので、その点だけ注意が必要だ。

OCN モバイル ONEは節約モード(低速)でもある程度は快適に使える

通信量を使い切ってしまった後の『通信速度制限』時や、高速通信をOFFにした『節約モード』使用時のスピードは200kbps。同じ状況で『128kbps』という格安SIMもあるので、比較すると若干速め。そしてOCN モバイル ONEの節約モードは『バースト転送機能』にも対応する。バースト転送機能のは低速時のオマケ的なもので、ある一定の通信容量までは高速通信を行い、読み込み速度を早めてくれる。バースト転送機能がついている、いないでは大違いなのでOCN モバイル ONEのサービスは優良と言える。

OCN モバイル ONEなら全国のWi-Fiスポットが使い放題

OCN モバイル ONEユーザーであれば、『カフェ』『駅』『空港』『ホテル』といった、全国8万か所以上のアクセスポイントを無料で利用する事が出来る。Wi-Fiを無料で使えるスポットは全国的に増えてきているが、セキュリティの問題から、使うのを躊躇してしまう。OCN モバイル ONEはWPA2方式での暗号化を行う『Secured Wi-Fiエリア』に対応。セキュリティが万全なので、仕事のやりとりにも安心して使える。

OCN モバイル ONEはモナWi-Fiとの組み合わせが最強

OCN モバイル ONEの一番の魅力は格安で『通話対応SIM』の契約が出来る事。ガッツリ使うのであれば、まずはOCN モバイル ONEで電話番号をゲットし、通信用には、別のデータ用SIMを用意するのが理想だ。そこでオススメしたいのが『モナWi-Fi』。

モナWi-Fiであれば、2,980円(ハイガジェ限定クーポン利用時)で100GB(300GBの裏SIMプランもアリ)の通信量を手に入れる事が出来る。電話番頭付きの通話環境と、100GB(正確には101GB)の通信超大容量がセットで5,000円以下docomoSoftbankauで契約している人からしたら、目玉が飛び出しそうな激安料金。通信料を抑えたいスマホヘビーユーザーには、『OCN モバイル ONE』と『モナWi-Fi』の組み合わせがベストマッチだ。

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2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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