moto g8はXperia 10 IIと同じSnapdragon 665搭載なのに半額以下!からの今だけさらに半額以下

Pocket
Facebook にシェア

SONYがリリースしたXperia最新モデル『Xperia 10 II』。スマートフォンの核となるSocには、『Snapdragon 665』を搭載しています。同じSocを搭載しているスマートフォンであれば、同等の処理能力を持っていると考えて、問題ありません。ちなみにこの『Xperia 10 II』、auオンラインショップでの取り扱い価格は『4万9990円』となっています。

では、この『Snapdragon 665』搭載モデル、もう少し安い価格で手に入れる事は出来ないでしょうか。しかし、安さだけを追求して、無名メーカーの製品に飛びつくのは危険です。スマートフォンはSocと同じくらい、ソフトウェアが重要。ソフトウェアがしっかり開発されている事を考慮すると、有名メーカーを選択するのが絶対に吉です。

Motorolaは、人口の多い南米でシェアを拡大し、生産台数が増加。アメリカで第4位のシェアを持つ、大手グローバルスマートフォンメーカーです。日本でも口コミで評価が広がり、SIMフリー市場で売上を伸ばしています。『moto g7』シリーズが、リリースから『1週間で1ヶ月分売れた』というのは有名な話。そのMotorolaが、『Snapdragon 665』搭載モデルの販売を行っています。しかも、価格設定がかなりお安め。

moto g8のメーカー直販価格はなんと『25,801円(税込)』。『Xperia 10 II』の半額程度で買えちゃいます。あまりに安いので、Snapdragon 665以外は全てロースペックなのではないかと心配になりますが、ご安心ください。Snapdragon 665はAI性能に優れるSocです。

moto g8には、そのAI機能を存分に活かしたトリプルレンズカメラが搭載されています。超広角からマクロ撮影まで幅広くサポートしているので、撮りたい被写体は自由自在。さらに、レーザーオートフォーカスも備えるので、暗がりでの難しいピント合わせも素早くしっかりと。

moto g8の凄さはカメラだけでなく、連続駆動時間の長さも抜群。なぜ長時間使えるのかと言えば、バッテリー容量が4,000mAhとスタミナスマホクラス。『最大40時間』充電要らずで使えます。これまでモバイルバッテリーが必須だった方、moto g8に機種変すれば、スマホオンリーで荷物を減らせますよ!

さらに、moto g8は見やすさも追求し、画面比率は19:9。一般的な画面比率は18:9なので、そこに微調整を加えています。幅が広くなったことで、情報の表示領域が拡大。映画も超ワイド画面で、臨場感たっぷりに楽しむ事が可能です。パンチホールカメラを採用したトレンド満点のデザインも秀逸。とても2万円台のスマートフォンには見えません。

そしてこの、超お買い得で高性能なmoto g86月1日まで限定セールが行われているんです。発売記念特価SALEを行っているのは、格安SIMのOCN モバイル ONE。音声SIMの契約と同時にmoto g8を購入すれば、まさかの『8,800円』に。怪しい中国のスマートフォンではありません。8,800円で購入出来るのは、Motorolamoto g8です。さらに、他社からの乗り換えであれば、さらに5,000円割引に。つまり、3800円でmoto g8が手に入るんです。一日の飲み物代を一ヶ月我慢すれば、高性能スマホがあなたのものに。

OCN モバイル ONE発売記念特価SALE6月1日の11時まで。それを過ぎると一気に値上がりします。絶対にお見逃し無く!

記事に書かれている内容

moto g8はこんなスマートフォン

moto g8はAIを駆使した本格的な3眼カメラ搭載

moto g8は人工知能に対応したトリプルカメラを搭載。簡単にベストショットが撮れる様に、周りの環境に合わせてAIシステムが設定を最適化。水平118度の視野を持つ800万画素の『超広角カメラ』、1600万画素のメインカメラ、さらに200万画素のマクロカメラを備えます。ディスプレイ面のパンチホール式フロントカメラは800万画素。独自のカメラソフトシステムによる『スポットカラー』『シネマグラフ』モードにも対応。動画撮影はタイムラプス、スローモーション撮影が可能です。

1600万画素のメインカメラは、AIが周囲の環境を自動的に識別し、光の少ない難しい撮影条件下でも明瞭な画質をキャプチャ。一眼レフの様な背景にも対応します。

通常の約4倍の広さを、1枚の画像に収める事が出来る超広角カメラ。広大な風景や大人数の集合写真も、余すことなくしっかりと記録します。

わずか2cmの至近距離まで、被写体に近寄って撮影することの出来るマイクロカメラ。目の前に広がる景色とは違った、新しい世界をカメラ越しに発見出来ます。

moto g8のカメラで撮影した画像(Instagramより)

 

この投稿をInstagramで見る

 

César Dergarabedian(@dergarabedian)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

★Marcin Michno★(@marcinmichno)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

★Marcin Michno★(@marcinmichno)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

★Marcin Michno★(@marcinmichno)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

Mobilna fotografia(@fotografia_mobilna_dk)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

Mobilna fotografia(@fotografia_mobilna_dk)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

Mobilna fotografia(@fotografia_mobilna_dk)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

Selma 📸(@selmagnellibativa_fotografia)がシェアした投稿 -

moto g8はSnapdragon 665搭載により動作環境及びカメラ画質が向上

SocにはQualcomm®Snapdragon™665オクタコアプロセッサを搭載し、オンラインゲームプレイ時には快適な動作を提供。さらにカメラのAI機能が強化され、様々なシーンにより柔軟に対応。セキュリティも向上しています。4GBメモリと組み合わせる事で、複数のアプリケーションを同時に実行する事も可能です。

moto g8は画面いっぱいに動画やゲームを表示

縦横比率19:9のMax Visionディスプレイを採用。ゲームや動画を画面一杯に表示させる事で迫力が倍増。圧倒的な臨場感と没入感を得る事ができます。

moto g8は大容量電池搭載で長時間駆動

4,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、最大40時間の連続駆動時間を実現。約15分で8時間分の充電を可能とする、ターボチャージにも対応します。

moto g8 POWERはこんなスマートフォン

moto g8 POWERは超大容量電池搭載により最大約2日間の電池もちを実現。最大18Wの急速充電にも対応

moto g8 POWERはその名の通り、5,000mAhの大容量電池を搭載。電池の大容量化が進む中でも、この容量はかなり大きめ。最大18Wの超急速充電に対応し、15分間の充電で約8時間の利用が可能に。1回フル充電を行うと、最大約2日間の長時間駆動を実現します。

moto g8 POWERはマクロ&光学ズーム対応のAIクワッド(4眼)カメラ搭載

moto g8 POWERはAI機能を搭載したいクワッド(4眼)カメラシステムを採用。1600万画素のメインカメラはF値1.7の明るめなレンズを採用。数値が小さいレンズは光の取り込み量が大きく、背景ボケも美しくなります。

水平118度の撮影に対応する、800万画素の超広角カメラは、1枚の写真におさめられる領域が約4倍に。大人数の集合写真でも、無理に間をつめる必要はなく、自然な雰囲気での撮影が可能になります。

ミッドレンジクラスにしては珍しい、光学2倍ズームにも対応。本来歩いて近づかなければならなかったり、近寄れない場所だとしても、ズーム機能を使えばバッチリ。デジタルではなく、物理的な光学ズームなので、画質の劣化も起こりません。

マクロカメラは、約2cmの距離まで近づいて被写体を撮影する事が可能です。肉眼で確認するのは難しい、マクロな世界はアートの連続でハマる事間違いなし。マクロカメラは動画撮影にも対応するので、SNS映えする様な、皆が驚く斬新な作品づくりに挑戦しましょう。

写真撮影時は『ポートレートモード』『ポートレート照明』『ライブフィルター』『RAW出力』『クロップ』『ジェスチャーセルフィー』といった、様々な拡張機能に対応。動画撮影機能も充実し、高速スローモーションに加えてマクロ撮影も可能に。電子補正がしっかりと手ブレをサポートし、クオリティの高い、アーティスティックな動画の撮影が可能です。

moto g8 POWERのカメラで撮影した画像(Instagramより)

 

この投稿をInstagramで見る

 

Rosario Pierrestegui(@rosaryto)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

Guilherme Noma(@guilhermenoma)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

Brian Mustekalafive(@mustekala5)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

MotorolaSmartphonePhotography(@motorolasmartphonephotography)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

Damian(@malz.co.mobile)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

★Marcin Michno★(@marcinmichno)がシェアした投稿 -

 

この投稿をInstagramで見る

 

Motorola Polska(@motorolapolska)がシェアした投稿 -

moto g8 POWERは8コアプロセッサSnapdragon 665搭載

SocにはQualcomm®Snapdragon™665オクタコアプロセッサを搭載し、負荷が重くなるオンラインゲームプレイ時にも、快適な動作環境を提供。

さらにカメラのAI機能が強化され、様々な撮影シーンにおいてより柔軟に対応。セキュリティも向上し、よりスマートフォンを安心して使えるようになりました。4GBメモリと組み合わせる事で、複数のアプリケーションを同時に実行する、マルチタスクもそつなくこなします。

moto g8 POWERは画面いっぱいに動画やゲームを表示

moto g8 POWEBは縦横比率19:9のMax Visionディスプレイを採用。ゲームや動画を画面一杯に表示させる事が出来るので、迫力が倍増。圧倒的な臨場感と没入感を得る事ができます。

moto g8 POWERのスピーカーはDolby対応

『Dolby Audio』に対応し、ミッドレンジとは思えないような音色を奏でるステレオスピーカー。動画やゲームで遊んでいる時に、その性能の高さを体感する事に。Max Visionディスプレイとの相性も抜群です。

moto g8 POWERは独自の防水設計を採用

水が端末にこぼれたり、急な雨や運動時の汗で端末が濡れてしまっても、壊れないように独自の防水設計が施されています。ただし、浸水には対応しておらず、完全な防水仕様ではありません。

OCN モバイル ONEのオススメポイント

OCN モバイル ONEはデータ通信と通話がセットで1,298円(税込)

1GBのデータ通信量に加え、通話用の電話番号がしっかりと付与(SMSメッセージ送受信にも対応)されて、月々たったの1,298円(税込)。この利用料金で、スマートフォンを利用するための環境が整ってしまう。LINEを連絡手段のメインとして使っている人が殆どだとは思うが、電話番号は何かと必要。通話をする為の最低限の装備と考えれば格安だ。

OCN モバイル ONEは光回線と同時契約するとさらにお得に

OCNは光回線も提供しているので、スマートフォン用のSIMと同時に契約すると、月々220円の割引を受ける事が出来る。1,298円の利用料金が更に安くなり、月々1,078円で電話番号付きのスマートフォン通信環境が手に入る。SIMを乗り換えるのであれば、同時に家の回線変更も検討してみては。

OCN モバイル ONEはSIMカード追加手数料が0円

OCN モバイル ONEでは、通常かかるSIMカードの追加手数料(音声SIM:3,000円、データ通信専用SIM:1,800円)がキャンペーン期間中(終了時期未定)は無料に(容量シェア料金は月々別途発生)。SIMカードの追加で容量を分散させる事で、月々のランニングコストを抑える事が可能に。スマートフォンの2台持ちや、タブレットにもSIMをさして使いたい人にオススメ。

OCN モバイル ONEは通信量を気にせず音楽聴き放題

格安SIM各社が提供している、オリジナルサービス『カウントフリー』。特定のサービスが、通信量カウントフリーで使い放題になるというもの。OCN モバイル ONEが提供しているカウントフリーは『MUSICカウントフリー』。『amazon music』『Spotify』『Google Play Music』『LINE MUSIC』といった、有名どころの音楽配信サービスはほぼ聴き放題に。

音楽が好きな人は一日何時間も聞いているので、通信量を気にする人はわざわざ端末に曲をダウンロードしている。端末内に曲を入れるとストレージ容量が圧迫されてしまうのでストレスに。そのストレスから解放されるというだけでも、OCN モバイル ONEを契約する価値ありだ。『MUSICカウントフリー』サービスを利用するには、OCN モバイル ONEが公開している専用ページから登録が必要なので、その点だけ注意が必要だ。

OCN モバイル ONEは節約モード(低速)でもある程度は快適に使える

通信量を使い切ってしまった後の『通信速度制限』時や、高速通信をOFFにした『節約モード』使用時のスピードは200kbps。同じ状況で『128kbps』という格安SIMもあるので、比較すると若干速め。そしてOCN モバイル ONEの節約モードは『バースト転送機能』にも対応する。バースト転送機能のは低速時のオマケ的なもので、ある一定の通信容量までは高速通信を行い、読み込み速度を早めてくれる。バースト転送機能がついている、いないでは大違いなのでOCN モバイル ONEのサービスは優良と言える。

OCN モバイル ONEなら全国のWi-Fiスポットが使い放題

OCN モバイル ONEユーザーであれば、『カフェ』『駅』『空港』『ホテル』といった、全国8万か所以上のアクセスポイントを無料で利用する事が出来る。Wi-Fiを無料で使えるスポットは全国的に増えてきているが、セキュリティの問題から、使うのを躊躇してしまう。OCN モバイル ONEはWPA2方式での暗号化を行う『Secured Wi-Fiエリア』に対応。セキュリティが万全なので、仕事のやりとりにも安心して使える。

OCN モバイル ONEはRakuten UN-LIMITとの組み合わせが最強

OCN モバイル ONEの一番の魅力は格安で『通話対応SIM』の契約が出来る事。ガッツリ使うのであれば、まずはOCN モバイル ONEで電話番号をゲットし、通信用には、別のデータ用SIMを用意するのが理想だ。そこでオススメしたいのが『Rakuten UN-LIMIT 』。

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、1年間無料でサービスを利用する事が出来る。そのサービス内容の中には、国内データ使い放題国内通話かけ放題が含まれるので、実質1年間は、無料でインターネットがし放題に。ただし、通話に関しては、端末との相性があったり、電話番号が通知されないという障害が発生している『Rakuten UN-LIMIT 』。まだ安定するには時間がかかるようだ。しかし、『Rakuten UN-LIMIT 』はインターネット通信専用と割り切れば、OCN モバイル ONEとの相性は抜群です。

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi POCO F2 Pro

最高性能Soc『Snapdragon 865』を搭載し、1年半以上の長い月日をかけて復活を果たした、Xiaomiのサブブランド『POCO』のフラッグシップモデル『POCO F2 Pro』。『ポップアップカメラ』を搭載し、有機ELの全面ディスプレイデザインを採用。さらにズーム機能を持つ『スーパーマクロ』カメラにより、他のスマートフォンでは撮る事の出来ない、感動的な世界を堪能出来ます。最高の処理能力とデザイン、そしてカメラを併せ持つ、コスパ最強モデル。

Xiaomi Mi Note 10

『1億800万画素カメラ』『光学5倍ズーム』という、世界最高スペックとなるカメラ機能を搭載する『Xiaomi Mi Note 10』。ハード面を大幅に強化したことにより、これまでのスマートフォンとは別次元の描写が可能に。デュアル4軸光学式手ブレ補正により、写真だけでなく動画の画質も向上。カメラ機能を重視したい人には迷わず買って欲しい、モンスターカメラスマホ。

OnePlus 7T Pro

Androidの帝王『OnePlus 7 Pro』に『Snapdragon 855 Plus』が搭載され、更に処理速度がアップ。6.67インチの巨大なディスプレイは『90Hz』の高速表示に対応。カメラ画質も世界トップクラスの評価を受けています。デザインも洗練され、全てにおいて完璧なのがOnePlus 7 Pro。このスマートフォンで満足出来ない人は恐らくいないはず。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.