Air Pods Proもビックリ!?OPPO Enco W51は7千円台でANCや無線充電に対応!音質、設計も本格的!

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OPPOはTWSの最新モデルとなる『OPPO Enco W51』をリリースしました。OPPO Enco W51は7,600円程度(70ドル)という低価格ながら、ANC(アクティブノイズキャンセリング)やワイヤレス充電に対応。

左右に合計6つのマイクを搭載する事で、、音楽視聴、マイクによる通話時、どちらにおいてもクリアで明瞭な音質を実現しています。1万円以内のTWSに、Air Pods Proを脅かす、とんでもないハイコスパモデルが誕生しました。

OPPO Enco W51はこんなTWS

OPPO Enco W51は合計6つのハイブリッドマイク採用

OPPO Enco W51は、アップグレードした『デュアルコアデジタルノイズリダクションチップ』を搭載。『フィードフォワード』『フィードバック』という2つの方式を組み合わせた、左右合計6つの『ハイブリッドマイク』を採用する事で、ノイズキャンセルング効果はさらに向上。周囲が騒がしい環境においても、しっかりと相手に声を伝える事が出来ます。

OPPO Enco W51は周囲のノイズを最大35デシベル低減

また、ノイズリダクションアルゴリズムが自動的に騒音を検知し、ノイズを最大35デシベル低減。勉強や仕事に集中したい時、通勤、通学の電車の中で、大きな効果を発揮します。

OPPO Enco W51の充電ケースはワイヤレス充電対応

OPPO Enco W51の充電ケースは、Apple社のAir Pods Proと同様に、『ワイヤレス充電』をサポート。スマートフォンが逆ワイヤレス充電に対応している場合は、本体の上に置くだけで充電を開始します。

OPPO Enco W51は音質補正アルゴリズムでノイズキャンセル時の音質低下を回避

OPPO Enco W51には、初めてシステムレベルでの『音質補正アルゴリズム』を採用。これにより、ノイズキャンセリングによる音質低下を回避。ノイズキャンセリング機能を使っていない時と同等の高音質を可能に。さらに、デュアルグラフェンダイヤフラムドライバーの搭載により、音に対する感度を向上させ、より精細な音作りを実現しています。

OPPO Enco W51は音の遅延を少なくし、通信可能範囲も10mに

無線通信方式Bluetooth5.0をサポートするので、データの転送速度が上がり、ゲームプレイや動画鑑賞時の音の遅れを低減。OPPO Reno 4の様に、倍速通信モードに対応するスマートフォンと接続すれば、自動的に低遅延モードに切り替え。最短で47m/秒、最長で94m/秒程度に遅れに留めます。通信可能範囲も10mに広がり、ワイヤレス機器としての品質がさらに向上。

OPPO Enco W51は装着感とノイズ低減を両立した最高の設計

装着時のフィット感と、ノイズキャンセリング性能を高めるため、長い時間をかけてイヤフォンの形状を設計。ユーザーが音楽だけに集中出来る、最高の装着感を実現しました。

OPPO Enco W51は最長24時間の長時間駆動

15分間充電するだけで、最大9時間の駆動時間を確保。イヤフォン単体での駆動時間は最大4時間。充電ケースを利用すると、最大24時間の長時間駆動が可能となります。

OPPO Enco W51はトレーニング時の利用にも最適

OPPO Enco W51はIP54の防水防塵規格を取得。トレーニング中の汗や、急に降り出した雨を気にせず音楽を楽しめます。

OPPO Enco W51はタッチセンサー搭載で直感的に操作

タッチセンサーを搭載するので、スマートフォンを取り出して操作をする必要がありません。左耳のセンサー部分を軽く2回叩くとノイズキャンセリングがONに。左右どちらかを3回叩くと音声アシスタントが起動します。

OPPO Enco W51は3色のカラー展開

光と影を意識した、ホワイト、ブルー、ブラックの3色展開。

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