Xiaomiの最新モデルRedmi Note 9Sが5,900円!?OCNモバイルONEで世界トップクラスの超限定特価に

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今SIMフリースマートフォン市場で最も注目されているのが、Xiaomiの『Redmi Note 9S』。ここだけの話ですが、日本市場に向けて第二弾として同時にリリースされた、上位モデルとなる『Mi Note 10 Lite』より、Redmi Note 9Sの方が高い処理能力を持っています。

性能差をしっかりと数値で示したいと思ったら、世界一有名なベンチマークAntutuを使いましょう。Mi Note 10 Liteと同じSocを搭載し、Mi Note 10 Liteのさらに上位モデルとなるMi Note 10と、Redmi Note 9SAntutuで比較した結果がコチラ。

Mi Note 10が『263873』なのに対し、Redmi Note 9Sは『275744』。1万ポイント以上スコアで上回っています。細かくスコアを見ていっても、『CPU』『GPU』『MEM』『UX』全てにおいてRedmi Note 9Sの性能が上です。なぜここまで高いスコアを出せるのかと言えば、Redmi Note 9Sに搭載されているSocは、最新モデルとなるSnapdragon 720G

これは、Mi Note 10 LiteMi Note 10に搭載されているSnapdragon 730Gより新型となるので、Socの性能が起因し、下位モデルのほうが高性能というまさかの逆転減少が起きているのです。Snapdragon 720Gを搭載するスマートフォンは、まだ日本市場に1台も存在しません。

最新のSnapdragon 720Gを搭載する Redmi Note 9Sがついに発売を開始。OCNモバイルONEでは、発売を記念して特価SALEを開催中。恐らく、世界で一番安くRedmi Note 9Sを購入出来るのではないでしょうか。だって、音声SIMと同時に申し込みを行えば10,900円(税込:11,990円)でRedmi Note 9Sが買えるのです。

さらに、他社からの乗り換えの場合は、そこからさらに『5000円OFF』。信じられないかもしれませんが、5,900円(税込:6,490円)でRedmi Note 9Sが手に入る。Xiaomiからクレームが入らないか、心配になりますね。発売記念特価7/1 11:00まで。ただし在庫が無くなり次第終了です。価格が安すぎるので・・・早い段階で無くなりそうですね。お急ぎください!

また、Redmi Note 9Sの弱点とも言える、おサイフケータイ機能を搭載する超小型スマートフォン、Rakuten Mini が1円で買えるキャンペーンを、楽天モバイル6月17日まで期間限定で開催中。詳細はこの記事の後半で詳しく!

Xiaomi Redmi Note 9Sの事を更に知りたい人はコチラ

Socは新しければ新しいほど、性能が上がります。処理能力が上がり、電池の持ちが良くなり、カメラ画質も上がります。まさに良いことだらけ。性能の高さをさらに知る為、最近重要視されているAI性能についても折角なので比較を行います。AI性能を数値化してくれるのは、Antutuに名前が似たAITuTuです。同じく上位モデルのMi Note 10とAI性能を比較してみました。

Mi Note 10が『105631』、Redmi Note 9Sが『164461』。Antutuのベンチマーク以上に差が開きました。AI性能の向上は、カメラ画質や操作性を高め、さらに電力の効率化など、あらゆる面に良い影響を与えます。

カメラ画質が超綺麗』『ゲームもサクサクこなす高い処理能力』『スタミナスマホを超える長時間駆動』『超最先端デザイン』『見やすい超大画面』というのが、実際に『Redmi Note 9S』を使った私のイメージです。現在日本のSIMフリースマートフォン市場を見渡して、同じ価格帯で『Redmi Note 9S』に太刀打ち出来るモデルは一つもありません。実際に全ての端末を使って比較する以前に、スペックレベルでかなりの差があるのです。

美しいカメラ画質は、完全にフラッグシップモデル譲り。Xiaomiがリリースしているスマートフォンの中で、最も高画質なのがXiaomi Mi 10 Proです。

Mi 10 Proは、カメラの画質をスコアで表す世界一有名なサイト『DxOMark』にて、現在世界第4位。つまり、Xiaomiのスマートフォンカメラ画質は世界トップクラスということです。

スマートフォンのカメラ画質を左右するのは、物理的なカメラセンサーとレンズだけではありません。同じくらい重要なのがソフトウェア。つまり、ソフトウェア開発技術に長けたメーカーでなければ、スマートフォンのカメラ画質で、世界トップランクになる事は絶対に出来ません。

Mi 10 Proが世界TOP5に入っているのは、Xiaomiのソフトウェア技術が、圧倒的に優れているから。その技術が、Redmi Note 9Sにも採用されているのです。そのソフトウェアにSnapdragon 720Gの高いAI性能を組み合わせる事で、誰でも簡単に高画質な写真を撮れる、Xiaomi独自の環境が構築されます。

私は、写真撮影に関して専門的な勉強をした事も無いので、素人です。写真を撮るのは好きですが、下手の横好きレベル。Redmi Note 9Sで試し撮りする時は、今のところ『オート』か『マクロ』設定のみ。つまり、かなり適当に撮っているということです。

今お使いのスマートフォンが、2万円台~4万円台前半の方、同じような構図で、写真を撮ってみてください。そして、画質を見比べてみてください。そうすることで、『Redmi Note 9S』のカメラの実力が見えてきます。

また、『Redmi Note 9S』には、『スカイフィルター』という最新の画像加工技術が搭載されています。AIが空と建物を自動的に識別。スカイフィルターにプリセットされている天候を選択する事で、画像は一瞬にしてその天候に切り替わります。撮影した時はパッとしない画像でも、スカイフィルターを使えば全く違った雰囲気に。それでは、私が実際撮影した画像に、スカイフィルターを適用してみたいと思います。

まずは加工したい画像を選び、下記のアイコンを選択。

次に一覧から、『フィルタ』を選んでください。

フィルタの一番右にある『空』を選択。これが『スカイフィルター』です。

スカイフィルター内には、様々な天候が用意されています。その中から4種類を抜粋し、実際にスカイフィルターをかけてみました。

スカイフィルターで曇りを適用

スカイフィルターで『夕暮れ』を適用

スカイフィルターで『夕焼け』を適用

スカイフィルターで『積雪』を適用

画像をご覧いただけば分かるように、空の色だけでなく、全体の色相・彩度も一瞬で自動調整されています。Photoshopなど、画像編集ソフトを使って同様の加工をした事のある人であれば、この難しさは一目でわかるはず。あまりに短いスピードでこの画像が完成するので、AI技術の進化を体感する事に。

通常、白い雲が青空に変わった場合、画像全体に青の要素を反映させないと、空が完全に浮いてしまいます。夕焼けであってもそれは同じ事。きちんと空の色を反映させる事で、合成とは思えない、高いクオリティを実現しています。初夏ががいきなり冬の景色に変わるのです。はじめてスカイフィルターを使った人は、絶対に驚きますよ。

Rakuten Mini は、おサイフケータイに対応する、世界最小クラスのスマートフォンです。重さはたったの79g。まさにRedmi Note 9S2台持ちするにはピッタリです。Rakuten Mini には無い、大画面と高いカメラ性能を持つRedmi Note 9S。両モデルは間違いなく最高のパートナーになるでしょう。

今、そのRakuten Mini 』がたったの『1円』で、しかも『リスク0』で購入出来るキャンペーンが開催されています。


では、なぜRakuten Mini が『1円』で、しかも『リスク0』で購入する事が可能なのか。その理由を、これからしっかりと解説していきます。まず、Rakuten Mini を『1円』で購入する為には、楽天モバイルの『Rakuten UN-LIMIT 』に加入する必要があります。この時点でRakuten Mini の購入を諦めようとしている人がいるかもしれません。しかし、今回だけは、騙されたと思って、最後まで読んでください!

Rakuten UN-LIMIT 解約にかかる違約金は『0円』です。最低契約期間も定められていませんいつ解約しても『自由』です。次に、契約にかかる事務手数料。3,300円発生します。『なんだ、お金がかかるんじゃないか!』と怒らないで下さい。この契約事務手数料は、全額楽天ポイントで還元されます。つまり実質『0円』。この時点で、入り口と出口に実質リスクが発生しない事が分かります。

リスクは『ゼロ』ですが、逆にもらえるものがあるんです。それが前述している『おサイフケータイ』に対応するスマートフォン『Rakuten Mini です。正確には、もらえるわけではなく、1円支払う必要があります。本来、18,700円(税込)で販売されているものなので、感謝の気持ちを込めて、1円支払いましょう。

Rakuten Mini 』は、『世界最小』をコンセプトにしたおサイフケータイ対応スマホ。前述している通り、たったの『79g』しかありません。かさばらないので、ファッションの邪魔をせず、通勤カバンに入れて、定期代わりに持ち歩いていても、全く邪魔になりません。あまりに小さいので、ポケットに入れていると忘れてしまうレベル。

しかも、もらえるのは、『Rakuten Mini 』だけではありません。オンラインから登録する事で、楽天ポイントが『3,000ポイントプレゼント』されます。回線が1年間無料で使えて、『Rakuten Mini までもらえて、挙げ句にポイントまで?凄すぎる。

合計で、どれくらいの得を出来るのか、計算してみましょう。

合計:60,760円相当

トータルすると、実質『60,760円』得出来る事になります。それも『リスクゼロ』で。申し込まない理由、あるでしょうか。わたしには見つかりません。ちなみに、Rakuten UN-LIMIT が『1年間無料』で使えるのは『先着300万名』限り。『Rakuten Mini 』が『1円』で買えるのは、最長で6月17日の11時59分まで。期間終了までに、在庫が無くなったり、不正転売が発覚すると即打ち切りに。つまり、今すぐ申し込みをした方が良いということです。

一点注意が必要なのは、『楽天モバイルID』の入力による、紹介者キャンペーンとの併用は出来ません。『楽天モバイルID』を入れてしまうと、Rakuten Mini 割引が無効になるのでご注意ください。紹介者キャンペーンで2,000ポイントもらうより、Rakuten Mini の『18,699円割引』の方が、圧倒的にお得ですからね。

Rakuten Mini の購入により、定期の購入がお家で出来るようになるだけでなく、1年間通信費大幅節約となる、『リスクゼロ』の超大型ご奉仕キャンペーン。こんなチャンスは恐らく2度と無いでしょう。定期の購入や、通信料金の事で悩んでいる知り合いがいたら、真っ先に教えてあげてくださいね!

Rakuten Miniはこんなスマートフォン(実機レビュー)

まずはUI。通常のレイアウトであれば、間違いなく見づらいですし、操作もしにくいかもしれません。しかしRakuten Mini のUIは、オリジナルデザイン。分かりやすく言えば、Apple Watchライクな感じ。円形のアイコンがバランスよく配置され、横ではなく、縦スクロールで表示が切り替わります。Apple Watchよりは画面が遥かに大きいので、使いづらさは感じません。

そしてもう一つの不安要素は、『スペックがポンコツそう』ということ。フラッグシップモデルと比べたら、確かに比較になりません。スーパーカーと軽自動車の様なものです。しかしそこで比較するのはナンセンス。軽自動車には軽自動車なりの、メリットがありますからね。

まず一番のメリットは『おサイフケータイ』。大きい財布小さい財布同じ金額を持ち歩けるとしたら、どちらが良いでしょうか?殆どの人が『小さい財布』と答えるでしょう。しかもその『小さい財布』は、沢山のカードを収納する事も出来る。まるでドラえもんのポケットの様な、魔法の財布です。

最近リリースされたばかりのこの『赤いSuica』。Rakuten PaySuicaに対応したことで、Rakuten Payのアプリ上から、Suicaの発行が可能になりました。Rakuten PayからSuicaにチャージすると、楽天ポイントが付与されます。現在、Suicaにチャージ出来るのは『楽天カード(クレジットカード)』限定ですが、今後『楽天ポイント』からのチャージにも対応するようです。これぞRakuten Mini を使う醍醐味ですね。

Rakuten Mini の機能は『おサイフケータイ』だけではありません。地味にめちゃくちゃ便利なのがコレ。そう、Google Mapsです。サイズが小さく、79gと軽量ので、自転車にとりつけても機動力が損なわれる事なありません。ポケットにRakuten Mini を入れておけば、いつでもナビアプリが使えるってかなり心強いです。いざって時にスマホを忘れて、目的地に辿り着けなかった事ありますからね・・・。

これは、Rakuten Mini ユーザーになったら絶対やって欲しい、オンラインポータブルオーディオとしての使い方。Rakuten UN-LIMIT は低速でも『最大1Mbps』で通信が可能です。パートナーエリアでは低速設定にして、音楽を聞きまくるというのが玄人チック。イヤフォンジャックは非搭載なので、Bluetoothイヤフォンを用意しましょう。この見た目なので、バッチリくるのはTWSですかね。Rakuten Mini は79gしか無いので、はTWSのケースと一緒に持ち歩いたとしても、普通のスマートフォン1台分より遥かに軽いです。

そして、忘れてはならないのがこれ。Rakuten Mini はスマートフォンです。当たり前ですが、電話回線を使って通話が可能。楽天回線にも対応しているので、Rakuten Linkで『かけ放題』が実現します。Rakuten UN-LIMIT は色々と相性があるようなので、『楽天回線対応端末』を購入するのが安牌。Rakuten Miniであれば通話もバッチリOKです。

Rakuten UN-LIMIT のサービスをフル活用するなら『テザリング』。極小の筐体ながら、バッチリルーターとしても機能するんです。Rakuten UN-LIMIT なので勿論『通信し放題』。ルーターメインでRakuten Mini を使うとして、電池の持ちが心配な場合は、モバイルバッテリーを用意すればOK。薄型のカードタイプを1つ持ち歩くだけで、通信可能時間は大幅にアップします。

この機能がRakuten Mini についているのは、正直意外でした。楽なので、『ロック解除はコレ以外考えられない』という人も多いでしょう。それが『顔認証』です。解除する速度が物凄く速いとは言えないですが、暗めな場所でもしっかりと動作します。毎回画面にパスコードを入力するのは、今となってはあり得ないですからね。

連絡手段として必須のツール『LINE』にも対応。Rakuten Linkよりこっちで通話する人の方が、断然多いんでしょうね。キータッチは画面が小さいので少しやりづらいですが、画面を横にして使う事で、ある程度は解消されます。

他にも『株価チェック』『電卓』『ボイスレコーダー』『カメラ』など、あったら便利な機能が盛りだくさん。Googleプレイに対応しているので、自分の用途に合わせて機能を拡張する事も可能です。『このサイズで出来る』というのが、Rakuten Mini にとって一番の魅力。たったの79gで、電車の移動も、買い物も、ナビも、音楽鑑賞も、友達との連絡も、インターネットも全部OK!これ、一度慣れちゃうと他のスマホを持ち歩けなくなりますよ。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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