【悲報】Xiaomi Redmi Note 9Sのクーポン無くなる。8000円相当安く買えるのは明日まで!最後のチャンス

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今もっともSIMフリースマートフォン市場で人気を集めているのが、発売開始されたばかりの『Xiaomi Redmi Note 9S』。その最新モデルに、1,000枚限定割引クーポンが配布されていました。配布期間は6月31日まで。まだ相当の猶予がありました。しかし、6月9日の発売開始から一気に売れ行きが加速したRedmi Note 9S。なんと、クーポンが無くなってしまいました!

一晩中Redmi Note 9Sを買おうか悩み、買う事を決心した人のとっては完全に悲報。やはり考えている事は皆同じ。1円でも安く購入したいんです。しかし、クーポン配布期間を後20日程度残しての1,000枚上限到達。ついに日本でも、Xiaomi人気に火が着いた感があります。

1,000円クーポンは無くなってしまいましたが、まだ諦めないでください。『契約期間なし』『解約金ゼロ』契約にかかる『事務手数料は全額楽天ポイントで還元』の、Rakuten UN-LIMITを申し込んだ後にRedmi Note 9Sを購入すれば、1,000円割引どころではなく、5,000円相当楽天ポイント還元を受ける事が出来ます。さらに、Rakuten UN-LIMITオンラインから申し込む事で、楽天ポイントを3,000ポイントもらえるので、実質8,000円相当安く買える事に。ただし、このキャンペーンは2020年6月11日(木)09:59まで。つまり、明日の朝には終了です!これは、今日中に余裕を持って申し込んでおいた方が、絶対に良いです。Redmi Note 9Sを『8,000円相当安く』購入する為の手順はコチラ。

  1. Rakuten UN-LIMITにオンラインで申し込む
  2. 楽天ポイント還元キャンペーンへの申し込み
  3. Redmi Note 9Sを購入する

Rakuten UN-LIMIT』への申込みを先に行わないと、ポイント還元は無効になるのでご注意ください。楽天モバイルIDを入力すると楽天ポイントがもらえる、紹介キャンペーンとの併用も不可です。

私は現在、Xiaomi Mi Note 10Rakuten UN-LIMIT で運用中。ネット通信、通話共に何の問題もありません。しかも『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスを、なんと1年間無料で提供中。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。『Redmi Note 9S』は勿論対応しています。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは前述している通り『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

Redmi Note 9Sはこんなスマートフォン

Redmi Note 9Sが搭載している最新Soc『Snapdragon 720G』を搭載したスマートフォンは、まだ日本に1台として存在しません。

Socは新しければ新しいほど、性能が上がります。処理能力が上がり、電池の持ちが良くなり、カメラ画質も上がります。まさに良いことだらけ。Redmi Note 9S。実際に高性能を実証するため、ベンチマークの測定をしてみました。

まずはスマートフォンの性能を知る上で世界一有名なベンチマークAntutuから。比較したのは上位モデルとなるMi Note 10です。

Snapdragon 730Gを搭載している『Xiaomi Mi Note 10』が『263873』なのに対し、Snapdragon 720G搭載の『Redmi Note 9S』は『275744』と、1万以上スコアで差をつけています。そしてAntutuの他にもう一つ。最近特に重要視されているのが『AI性能』。そのAI性能を計測するベンチマークがAITuTuです。同じく上位モデルのMi Note 10とAI性能を比較。

Mi Note 10が『105631』、Redmi Note 9Sが『164461』。Antutuのベンチマーク以上に差が開きました。AI性能の向上は、カメラ画質や操作性を高め、さらに電力の効率化など、あらゆる面に良い影響を与えます。

カメラ画質が超綺麗』『ゲームもサクサクこなす高い処理能力』『スタミナスマホを超える長時間駆動』『超最先端デザイン』『見やすい超大画面』というのが、実際に『Redmi Note 9S』を使った私のイメージです。現在日本のSIMフリースマートフォン市場を見渡して、同じ価格帯で『Redmi Note 9S』に太刀打ち出来るモデルは一つもありません。実際に全ての端末を使って比較する以前に、スペックレベルでかなりの差があるのです。

美しいカメラ画質は、完全にフラッグシップモデル譲り。Xiaomiがリリースしているスマートフォンの中で、最も高画質なのがXiaomi Mi 10 Proです。

Mi 10 Proは、カメラの画質をスコアで表す世界一有名なサイト『DxOMark』にて、現在世界第4位。つまり、Xiaomiのスマートフォンカメラ画質は世界トップクラスということです。

スマートフォンのカメラ画質を左右するのは、物理的なカメラセンサーとレンズだけではありません。同じくらい重要なのがソフトウェア。つまり、ソフトウェア開発技術に長けたメーカーでなければ、スマートフォンのカメラ画質で、世界トップランクになる事は絶対に出来ません。

Mi 10 Proが世界TOP5に入っているのは、Xiaomiのソフトウェア技術が、圧倒的に優れているから。その技術が、Redmi Note 9Sにも採用されているのです。そのソフトウェアにSnapdragon 720Gの高いAI性能を組み合わせる事で、誰でも簡単に高画質な写真を撮れる、Xiaomi独自の環境が構築されます。

私は、写真撮影に関して専門的な勉強をした事も無いので、素人です。写真を撮るのは好きですが、下手の横好きレベル。Redmi Note 9Sで試し撮りする時は、今のところ『オート』か『マクロ』設定のみ。つまり、かなり適当に撮っているということです。

今お使いのスマートフォンが、2万円台~4万円台前半の方、同じような構図で、写真を撮ってみてください。そして、画質を見比べてみてください。そうすることで、『Redmi Note 9S』のカメラの実力が見えてきます。

また、『Redmi Note 9S』には、『スカイフィルター』という最新の画像加工技術が搭載されています。AIが空と建物を自動的に識別。スカイフィルターにプリセットされている天候を選択する事で、画像は一瞬にしてその天候に切り替わります。撮影した時はパッとしない画像でも、スカイフィルターを使えば全く違った雰囲気に。それでは、私が実際撮影した画像に、スカイフィルターを適用してみたいと思います。

まずは加工したい画像を選び、下記のアイコンを選択。

次に一覧から、『フィルタ』を選んでください。

フィルタの一番右にある『空』を選択。これが『スカイフィルター』です。

スカイフィルター内には、様々な天候が用意されています。その中から4種類を抜粋し、実際にスカイフィルターをかけてみました。

スカイフィルターで曇りを適用

スカイフィルターで『夕暮れ』を適用

スカイフィルターで『夕焼け』を適用

スカイフィルターで『積雪』を適用

画像をご覧いただけば分かるように、空の色だけでなく、全体の色相・彩度も一瞬で自動調整されています。Photoshopなど、画像編集ソフトを使って同様の加工をした事のある人であれば、この難しさは一目でわかるはず。あまりに短いスピードでこの画像が完成するので、AI技術の進化を体感する事に。

通常、白い雲が青空に変わった場合、画像全体に青の要素を反映させないと、空が完全に浮いてしまいます。夕焼けであってもそれは同じ事。きちんと空の色を反映させる事で、合成とは思えない、高いクオリティを実現しています。初夏ががいきなり冬の景色に変わるのです。はじめてスカイフィルターを使った人は、絶対に驚きますよ。

 

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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