Xiaomi Mi Note 10 Liteと新型iPhone SEを徹底比較!XiaomiとAppleの超人気モデル!

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日本のSIMフリースマートフォン市場で、今最も勢いのあるメーカーが、世界第4位の『Xiaomi』です。Xiaomiは昨年末に日本に初参入し、第一号機として『Mi Note 10』をリリースしました。世界トップクラスのカメラ画質を持つMi Note 10ですが、6万円弱という価格が災いし、販売台数を思うほど伸ばす事が出来ませんでした。

しかし、カメラ画質の高さは徐々に浸透。『もう少し安ければ買うのに』という声を察知してか、第二弾として投入されたのが、Mi Note 10の兄弟機となる『Mi Note 10 Lite』です。高いカメラ画質はそのままに、価格は4万円台半ばと、Mi Note 10から1万5千円程度低価格に。

しかし、同価格帯にはAppleの超人気モデルとなる新型iPhone SEが存在します。両モデルの性能をしっかりと比較して、どちらを買うのがベストなのか、検証していきたいと思います!

Xiaomi Mi Note 10 Liteと新型iPhone SEのディスプレイを比較

Mi Note 10 Liteのディスプレイサイズは6.47インチなのに対し、新型iPhone SE4.7インチと一回り小さいです。iPhone 78と同じサイズですね。一度大きなディスプレイに慣れてしまうと、情報量や視認性が落ちるので、中々サイズダウンというのは難しいもの。5インチ以上のスマートフォンを使っている人は、Mi Note 10 Liteを選ぶのが無難と言えます。また、Mi Note 10 Lite有機ELを採用しているのに対し、新型iPhone SEは液晶。有機ELはハイコントラストな描写を美しく表示出来るだけでなく、ダークモード設定では、絶大な低消費電力効果を発揮します。しかし、その分有機ELはコストが高めです。

解像度はMi Note 10 LiteフルHD+(2340 x 1080px)なのに対し、新型iPhone SERetina HD(1334 x 750)という独自の解像度。画面が小さいので、実際2モデルを見比べると、そこまで違いは分からないかもしれません。しかし、仮にMi Note 10 Liteの画面サイズに、新型iPhone SEの画面を引き伸ばした場合、その差は明確になります。『画面が小さいから低解像度に気づかないだけ』というのが実際のところです。

また、Mi Note 10 Liteのディスプレイは、ダイナミックレンジの広いHDR10に対応するのに対し、新型iPhone SEは非対応。最近はHDRに対応するオンライン動画コンテンツが増えてきているので、それらを目一杯楽しみたい場合はMi Note 10 Liteですね。

Xiaomi Mi Note 10 Liteと新型iPhone SEのSoc性能を比較

Mi Note 10 LiteQualcommの『Snapdragon 730G』を搭載するのに対し、新型iPhone SEは自社の『A13 Bionic』。新型iPhone SEのメインスペックと言えます。Mi Note 10 LiteAntutuのベンチマークは、kimovilが公開しているスコアを参考にすると『264493』。新型iPhone SEに関しては、私が実測したスコアが『424107』とかなり高め。流石最上位モデルと同じSocですね。処理能力の高さを求めるなら、新型iPhone SEです。

とても勿体ないのは、この処理能力の高さに、新型iPhone SEのディスプレイ性能が追いついていない事。ゲームをするのであれば、Mi Note 10 Liteのディスプレイの方が、大画面かつ発色が綺麗なので、圧倒的に優位です。Mi Note 10 Liteは、Antutuのスコアでは新型iPhone SEに劣りますが、Snapdragon 730Gは、ゲームに最適化されたSoc。なので、スコア差程は、ゲームをする時に処理能力の差は発生しません。逆に、ディスプレイ面も含めて考慮すると、Mi Note 10 Liteの方がゲームに適していると言えるのかもしれません。

Xiaomi Mi Note 10 Liteと新型iPhone SEのバッテリー性能を比較

圧倒的に差がついているのが『電池容量』です。Mi Note 10 Liteは超大容量モデルとなり、5,260mAhの電池を搭載しています。これは4Gモデルとしては最高クラス。対して、電池容量が元々少なめに設計されているiPhone。中でも、小型モデルとなる新型iPhone SEのバッテリー容量は特に特に少なく、1,821mAhMi Note 10 Liteと比較すると、3分の1程度の小容量。電池容量の多いモデルと少ないモデルとの比較なので、ここまで大差がついてしまいました。

新型iPhone SEユーザーのレビューからは、やはり電池の持ちがあまり良くはないという声が聞かれるので、電池容量の少なさが、駆動時間に影響を与えているという事でしょう。Mi Note 10 Liteは電池容量が大きいだけでなく、充電速度が最大30Wとフラッグシップモデル並みの高性能。5,260mAhの大容量バッテリーも、あっという間に充電を完了します。動画を見たりゲームをする場合は、電力消費が激しくなり、通常より駆動時間が短くなります。長時間充電を気にせずに楽しみたいという人は、Mi Note 10 Liteを購入した方が、ストレスを感じる事は少ないでしょう。

Xiaomi Mi Note 10 Liteと新型iPhone SEのカメラ性能を比較

新型iPhone SEのメインスペックが『Soc』なのであれば、Mi Note 10 Liteは『カメラ』です。世界トップクラスのカメラ画質を持つ『Mi Note 10』の兄弟機となり、その高画質をしっかりと受け継いでいるのがMi Note 10 Lite。メインカメラは6,400万画素の超高解像度に対応し、カメラセンサーには最新のSONY IMX 686を備えます。メインカメラの他に、超広角カメラ、マクロカメラ、深度測定カメラを持つ4眼構成。

新型iPhone SEは1200万画素のシングルカメラ。もっとも、XiaomiAppleはどちらもアルゴリズム開発力世界トップクラスの企業なので、単純に低解像度だから画質が悪いという訳ではありません。新型iPhone SEのカメラはポートレートモードもサポートし、シングルレンズながらしっかりと背景をぼかしてくれます。私は実際に新型iPhone SEで写真を撮っていますが、画質が悪いとは感じません。ただし、撮れるシーンの幅や、カメラ性能でMi Note 10 Liteが優れているというのは明らか。様々なシーンを驚くレベルの高画質で撮りたいという人は、Mi Note 10 Liteです。

Xiaomi Mi Note 10撮影サンプル

 

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Xiaomi Mi Note 10 Lite 6400万画素カメラ

Xiaomi Mi Note 10 Lite 超広角カメラ

Xiaomi Mi Note 10 Lite 深度測定カメラ

Xiaomi Mi Note 10 Lite マクロカメラ

新型iPhone SE撮影サンプル

Xiaomi Mi Note 10 Liteと新型iPhone SEはどちらを買うべきか?

販売価格はMi Note 10 Lite4万5千円程度で、新型iPhone SEが5万円程度。処理能力では新型iPhone SEがリードするも、ディスプレイ、カメラ、電池持ちではMi Note 10 Liteの方が優れていると言えます。Appleの中では最廉価モデルとなる新型iPhone SEと、XiaomiのハイミッドレンジMi Note 10 Lite。コストパフォーマンスと実用性の高さで選ぶなら、Mi Note 10 Lite。Appleの高性能Socを体感したいなら、新型iPhone SEですね。

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さらに、他社からの乗り換えであれば、『21,800円(税込23,980円)』から5,000円割引。なんと『16,800円(税込18,480円)』で、『Mi Note 10 Lite』が購入出来るんです。アウトレット品じゃありません。勿論新品です。カメラは高画質、ゲームはサクサク出来て、電池の持ちが長く、ディスプレイが美しい。そんな超欲張りなスマートフォンを探していた方。是非『Mi Note 10 Lite』をご購入ください。

発売記念特価SALEは『7/1 11:00』まで。ただし、一点注意が必要です。同じく発売記念特価SALE中の、下位モデルRedmi Note 9Sは、SALE開始から早々品切れ状態に。今現在、Mi Note 10 Liteに注文が殺到している状況です。欲しいと思った瞬間。つまり『今』購入するのが、間違いなくベストなタイミングです。

Xiaomi Mi Note 10 Liteはこんなスマートフォン

Xiaomi Mi Note 10 Liteはゲームに特化したSnapdragon Elite Gaming対応

Qualcommが2018年に発表した『Snapdragon Elite Gaming』。フラッグシップモデル用の最新Socに加え、Soc名の最後に『G』がついているミッドレンジモデルが、このSnapdragon Elite Gamingに対応する事になります。

では、Snapdragon Elite Gamingとは一体どんなものなのか。メインとしては、『グラフィック処理時に20%消費電力削減』『GPUパフォーマンスを最大20%向上』『AI性能を約2倍に強化』『CPU性能が最大45%アップ』『起動時の読込時間を最大10%減少』『オーディオ品質の最適化』などが挙げられます。

そして、新たに追加されたのがGPUドライバ単体でのアップグレード機能。GPUドライバの更新は、これまでパソコン用に行われてきたもの。本来GPUのアップデートは、新しくリリースされたゲームをベストな環境で行う為には必要なもの。ゲームのクオリティが上がり、スマートフォンに求められるスペックが年々高まる中で、GPUドライバの柔軟なアップグレードは、もはや必要不可避な状態になっていました。

つまり、ゲーム環境において『特別扱い』を受けられるのが、最新のフラッグシップモデルと、Socに『G』のついたミッドレンジモデルという事になります。では、ミッドレンジの場合、『G』のついたSocはどれくらい存在するのでしょうか。『Snapdragon 730G』『Snapdragon 720G』『Snapdragon 765G』『Snapdragon 768G』の4モデル。幸いな事に、『Snapdragon 730G』『Snapdragon 720G』搭載モデルは、すでに日本市場で販売済み。それが『Mi Note 10』シリーズと『Redmi Note 9S』です。

Mi Note 10 Liteは、『G』のついた『Snapdragon 730G』を搭載する、貴重なハイミッドレンジモデル。ゲームに最適化されたプレミアムSocで、Snapdragon Elite Gamingを体感しましょう!

Xiaomi Mi Note 10 Liteは強化ガラスによる両面3D立体加工

Xiaomi Mi Note 10 Liteは前面と背面の両面に3D立体デザインを採用。五感を刺激する先進的な設計により、フラッグシップモデルを思わせる圧倒的な存在感を放ちます。素材には、コーニング社のGorilla Glass5を採用。約1.6mの高さから落としても『80%』の確率で割れないという、落下時の耐久性を高めた強化ガラスです。まさに、美しさと堅牢さを兼ね備えた、究極のハイブリッドデザインと言えるでしょう。

Xiaomi Mi Note 10 Liteは美しさと堅牢さを兼ね備える

Xiaomi Mi Note 10 Liteのディスプレイは6.47インチサイズでフルHD+解像度。ダークモード時には大幅な消費電力削減を可能とし、HDR 10コンテンツでは、迫力溢れるハイダイナミックレンジ表示に対応する有機ELを採用します。ノッチの小型化により、ディスプレイ占有率は91.4%に拡大。情報の表示領域が広がり、あらゆる情報を目一杯楽しむ事が出来ます。

Xiaomi Mi Note 10 Liteは6400万画素の超高解像度撮影に対応。超広角、深度測定、マクロの4眼仕様

Xiaomi Mi Note 10 Liteは、幅広いシーンに対応するAIクアッド(4眼)カメラを搭載。メインカメラは6,400万画素の超高解像度撮影に対応。カメラセンサーにはSONYのIMX 686を採用しています。IMX 686は、1/1.7インチの巨大なセンサーサイズに加え、4つのピクセルを1つに統合するピクセルビニングテクノロジーに対応。光の少ない低照度な場所においても、手ブレの少ない明瞭な描写を実現します。

Xiaomi Mi Note 10 Lite 6400万画素カメラ

さらに800万画素の『超広角カメラ』、被写体との距離をしっかりと測定し、背景のボケを美しくする『深度測定カメラ』、200万画素の『マクロカメラ』を搭載し、様々なシーンに合わたカメラを使って、ベストショットを撮る事が可能です。

Xiaomi Mi Note 10 Lite 超広角カメラ

Xiaomi Mi Note 10 Lite 深度測定カメラ

Xiaomi Mi Note 10 Lite マクロカメラ

Xiaomi Mi Note 10 Liteの大容量バッテリーは超急速充電に対応

Xiaomi Mi Note 10 Liteは、『5,260mAh』の大容量バッテリーを採用。長時間駆動モデルとして認識される電池の容量は、一般的に4,000mAh以上。Mi Note 10 Liteのバッテリーは、それをさらに上回ります。圧倒的な連続駆動時間を実現し、外出時にモバイルバッテリーが不要に。さらに30Wの超急速充電に対応するので、大容量バッテリーモデルにあがりがちな、『充電に時間がかかる』といった不満も解消されます。

Xiaomi Mi Note 10 Liteは上位モデルと同じSnapdragon 730G搭載

Socには上位モデルと同じ『Snapdragon 730G』を搭載。クロック最大周波数は2.2Ghzに及び、端末の操作、ゲームプレイ、AIといった、あらゆる面において高速化を実現。前モデルとなるSnapdragon 710と比較すると、CPU性能は35%、GPUのイメージレンダリング性能は25%、AI性能は2倍に向上。さらに、処理に伴う消費電力も大幅に削減され、相対的な進化を遂げています。

 

Xiaomi Mi Note 10 Liteは高精度なディスプレイ内指紋認証搭載

Xiaomi Mi Note 10 Liteは有機ELディスプレイを搭載しているので、『光学式指紋認証センサー』を画面内に埋め込む事が可能。最新技術の採用により、低い温度や手が乾いた状態でも、速いスピードで正確にロックを解除します。

Xiaomi Mi Note 10 Liteはゲーム時に便利なツールボックスに対応

Snapdragon 730GはGPU強化モデル。つまり、ゲームをするのに最適。Xiaomi Mi Note 10 Liteには、ゲーム中に特定機能へ簡単にアクセス出来る、ツールボックスが用意されています。ボックス内では、ネットワークの切り替え、通知ブロック、通話への応答、スクリーンショット、メッセージへのクイック返信といった操作が可能に。

Xiaomi Mi Note 10 Liteは動画を撮るのが楽しくなるVlogモード搭載

動画撮影は『Vlogモード』に対応。編集するのが苦手な人でも、Vlogモードを使う事で、プロが撮って編集したかの様に、映像を格好良くつないでくれます。InstagramやTwitterに投稿すれば、イイネが沢山つくこと間違いなし。

Xiaomi Mi Note 10 LiteはHi-Res音源を高音質で聞ける

Mi Note 10 Liteは、上位モデルと同様にHi-Res音源の再生に対応。3.5mmのイヤフォンジャックを搭載するので、お気に入りのイヤフォンやヘッドフォンをそのまま使い、高音質でゲームや映画鑑賞を楽しめます。

Xiaomi Mi Note 10 Liteは高級感溢れる3色のカラー展開

カラーバリエーションは、男女が選びやすい『ミッドナイトブラック』『グレイシアホワイト』『ネビュラパープル』。独特の質感と光沢を活かした高級感溢れる3色展開。

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