Fire HD 8 Plusをどこで買ったか覚えてない怪しいワイヤレス充電スタンドにのせてみた結果・・・純正品と比較検証

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これまで複数のモデルをリリースし、アップデートを行ってきたAmazonFireタブレット。最も新しいFire HD 8シリーズの最上位モデルとなる『Fire HD 8 Plus』には、他のモデルには搭載されていない、『独自機能』が備えられています。それが『10Wの急速ワイヤレス充電機能』。タブレットワイヤレス充電機能が搭載される事自体とても珍しく、一番人気のiPadですら対応していません。

そうなると、問題になるのは充電器です。市場に売られているワイヤレス充電スタンドは、どれもスマートフォンに対応するもの。つまり、タブレット用のものは販売されていないのです。勿論Amazonから、『Fire HD 8 Plus』専用の、かなりしっかりとしたワイヤレス充電スタンドが発売されています。その充電スタンドを使えば、最高の環境でワイヤレス充電出来る事は間違いありません。

しかし、そこで気になってしまうのが、他社のワイヤレス充電スタンドでは充電出来ないのか?ということ。コイルの位置さえあっていれば、物理的にはワイヤレス充電をする事は可能です。何か検証に使えるものは無いかと、充電器置き場を探して見ると・・・いつ、どこで購入したかも記憶にない、怪しいワイヤレス充電スタンドを発見しました。検証用には丁度良いので、ひとまずその充電器にFire HD 8 Plusをのせてみました。すると・・・

なんと、充電が開始されました。徐々に充電速度は上がり、MAXで『605mA』を記録。予想外の結果に驚きです。充電コイルの位置は、ど真ん中という事でしょう。

他社のワイヤレス充電スタンドでも、充電可能である事は分かったので、次はいよいよ純正ワイヤレス充電スタンドの登場です。これで結果が同じ程度であれば、純正を選ぶメリットはあまりありません。

最初は『182mA』とやや緩めのスタート。そのスピードでは、怪しい充電スタンドに負けてしまう可能性すらあります。しかし、充電開始から20秒程度経過すると、一気にスピードアップ。なんと非純正品の3倍以上となる『1902mA』を記録。これが『Fire HD 8 Plus』と純正ワイヤレス充電スタンドの真の実力です。

もっとも、非純正品でも10W出力に対応するワイヤレス充電スタンドであれば、純正品と同じレベルの充電スピードを得る事が出来るかもしれません。ただし、純正ワイヤレス充電スタンドは、Fire HD 8 Plusとセットで購入する事で、3,000円まで値下がりします。使えるか分からない他社のワイヤレス充電スタンドよりも、高性能な純正品を購入しましょう。充電器は相性が悪いと、本体のバッテリーに悪影響を与える場合も。その事も考慮すると尚更ですね。

Amazon Fire HD 8 Plus 開封レビュー

Amazon Fire HD 8 Plusのパッケージデザイン

オレンジのブランドカラーを主体としたパッケージデザイン。遠くからでも目を引きます。以前は横から見ると三角の、細長いテントの様な独特の形状をしていたのですが、Fire HD 8 Plusでは一般的な、箱型の形状に変わっています。

形状にオリジナリティがあると、届いた時のプレゼント感は明らかに増します。しかしそこにかかってくるのがコスト。一部店頭での扱いはあるにしろ、ほぼ自社のAmazon経由での販売がメイン。店頭に並ばない以上、販促物にお金をかけるメリットはあまりありません。しかし、印刷のクオリティなどは相変わらず高いままで、店頭販売にも十分対応出来るレベル。

Amazon Fire HD 8 Plusの同梱品一覧

パッケージの中身は以下の通り。Fire HD 8 Plus本体、ACUSB充電器、USB充電ケーブル、説明書、注意事項

Amazon Fire HD 8 PlusのAC USB充電器は9W出力に対応

Amazonのロゴが刻印されたAC USB充電器。最大9Wの出力に対応します。Fire HD 8 Plus10Wの急速ワイヤレス充電機能が使えるので、殆どの人はワイヤレス充電がメインになるはず。ただし、長めの出張などにはワイヤレス充電スタンドは持ち運べないので、そういった時にはこのAC USB充電器が活躍します。

Amazon Fire HD 8 PlusのUSB充電ケーブルはUSB Type-Cに対応

USB充電ケーブルは、USB-AとUSB TYpe-Cコネクタ対応しています。私がすでに所有しているFire HD 10は、1世代前のものなのでMicro USBコネクタを採用。USB TYpe-Cは両面差し込みに対応するだけでなく、コネクタの強度が上がっています。Micro USBからは、色々な意味でしっかりとした物理的な進化。ケーブル自体もしっかりしているので、充電ケーブルがショートして充電出来ないといったトラブルは、かなり減るはず。

Amazon Fire HD 8 Plusはフロントカメラの位置を横向きに合わせて変更

そしていよいよ、Fire HD 8 Plusの本体レビューにうつります。フロントカメラの位置が、横向きでの使用に合わせて移動しています。8インチサイズになると、ほぼ縦向きでフロントカメラを使う人はいないと思うので、これはかなり実用的なデザイン変更。解像度は200万画素と、WEBカメラとしての利用用途を考えると十分です。

Amazon Fire HD 8 Plusは片手で支えられる絶妙なサイズ感

8インチのサイズはやはり絶妙で、男性であれば片手で支えられます。欲を言えば、もう少しベゼルを削って欲しかったですが、1万円程度のFire HD 8 Plusにそれを求めてしまうのはやや酷かもしれません。重さも気にならない程度。

Amazon Fire HD 8 Plusは指紋がつきづらく滑りにくい軽量素材を使用

素材はこれまで通り、ややエンボスがかったマットな素材が使われています。安っぽいという意見の人もいるかと思いますが、指紋がつきづらく、滑り止め効果もあるので、実際に使う側からすると、かなり理にかなった素材です。見た目が気に入らない場合は、ケースを装着してしまえば良いので、尚更この素材で良いのかなと。軽いですしね。中央にAmazonのロゴマークがあり、純正感たっぷり。

Amazon Fire HD 8 Plusは1TBまでのMicro SDカードに対応

左下部分にはMicro SDカードスロットを備え、1TBの容量拡張が可能です。AppleiPadなどはMicro SDカードによる拡張が出来ないので、16GBモデルを買ってしまうと、後から後悔する可能性が高いです。Fire HD 8 Plusは本体の最低容量が16GBから32GBにアップしたので、Micro SDカード無しでも十分な人が殆どでしょう。

Amazon Fire HD 8 Plusは一箇所にボタンやポートを集約して利便性向上

下部にはイヤフォンジャック、USB Type-Cポート、電源ON/OFFボタン、音量調節ボタンがまとめられています。ポートを一箇所に集約する事で、充電しながらイヤフォンを接続しても、ケーブルの伸びる方向が同じになるので、煩わしさを感じません。どの位置にボタンがあるか、探す手間も省けます。さりげない事ですが、使いやすさをしっかりと考慮した、ユーザー目線のデザインです。

Amazon Fire HD 8 Plusは200万画素のリアカメラを搭載

背面のリアカメラはシングルレンズ。解像度は200万画素とリアカメラにしてはかなり低め。ちょっとした動画撮影か、メモ程度の用途として使いましょう。

Amazon Fire HD 8 PlusはDolby Atmosに対応するデュアルステレオスピーカーを採用

横向きにした状態の上部には、Dolby Atmosに対応するデュアルステレオスピーカーを搭載。ワイヤレス充電スタンドに立て、Bluetoothスピーカーと連携させて聞くのも勿論ありですが、8インチサイズなので、手に持って鑑賞する機会も多くなります。その時にこのデュアルステレオスピーカーは、最高の音響効果を演出してくれます。

最上位モデルのFire HD 8 Plusを選ぶべき理由とは

上位モデルを選ぶメリットは大きく2点。まずは『ワイヤレス充電』に対応している事。これはFireタブレットとして史上初となり、他にワイヤレス充電出来るモデルは存在しません。タブレット全体を通しても、非常に珍しいです。

さらに、このワイヤレス充電性能が素晴らしく有線より高速で充電出来るんです。『Fire HD 8 Plus』の有線充電速度は最大『9W』。これは、下位モデルとなる『Fire HD 8』より『4W』も高速です。

しかし『Fire HD 8 Plus』のワイヤレス充電は、それよりもさらに速い!なんと『10W』で充電する事が出来るのです。有線より無線の方が速いって、常識から外れてるんですよね。常識外れに凄い高性能。ちなみに、iPhoneの最新モデルとなる『iPhone 11』のワイヤレス充電速度は最大『7.5W』。『Fire HD 8 Plus』の方が『2.5W』速いです。

次にメモリ容量。『Fire HD 8』が『2GB』のメモリを搭載しているのに対し、『Fire HD 8 Plus』は『3GB』。では、メモリ容量が大きいメリットとは何か。

スマートフォンやタブレットは、『メモリ』と『ストレージ』を使って、データの読み書きを行っています。メモリの容量を超えた分を、ストレージ側が処理しています。メモリの方が処理速度は圧倒的に速いので、メモリの容量がいっぱいになると、速度は一気に遅くなります。恐らくこの体験は、誰もがしたことあるのではないでしょうか。

そのメモリの容量が増えるという事は、高速処理出来るデータの量が増えるという事になります。『Fire HD 8 Plus』が高速処理出来るデータの量は、『Fire HD 8』の『1.5倍』。ワイヤレス充電に加えて、『Fire HD 8 Plus』は処理速度も高速なのです。

Amazon Fire HD 8 Plusを最も安く買う方法

Fire HD 8 Plus』を最も安く購入するには、まず『Amazonチャージ(現金払い)』を利用して、Amazonギフト券を購入します。日常的にAmazonを利用している人であれば、Amazonギフト券の消化はあっと言う間に可能でしょう。ポイントバックの詳細がコチラ

一度にチャージする額が大きくなればなる程、ポイント還元率は高くなり、MAXで2.5%』の還元を受ける事が出来ます。9万円チャージすると、『2,250円』相当のポイント還元。これはかなり大きいです。

そして私も完全に盲点だったのが、『Amazon Mastercard クラシック』への入会です。楽天では『楽天カード』を当たり前の様に使っているのに、なぜAmazonでは使っていなかったのか。『Amazon Mastercard クラシック』は、入会するだけで『5,000ポイント』プレゼント(時期によっては2,000ポイントの時もあるみたいです)されます。

さらにAmazonで買い物をする度に、『2%』のポイントをゲット。『Amazon Mastercard クラシック』の申し込みページにいくと、過去12ヶ月間で、『Amazon Mastercard クラシック』を使って買い物をしていたら、どれだけポイントが貯まっていたかが表示されます。私の場合『過去12か月のお買い物にAmazon Mastercard クラシックをお使いいただいていたら、最大3,743ポイントが貯まっていました。』と・・・。そんなに買い物をした記憶は無いのですが、こんなにポイント貯まってたのか・・・というか損してたのか・・・ガッカリです。

私と同じ思いをしたく無い方は、今すぐ『Amazon Mastercard クラシック』に登録し、5,000ポイントゲットしてください。そしてこれからは、しっかり2%の還元を受けましょう。『Amazonチャージ(現金払い)』は最大2.5%還元、『Amazon Mastercard クラシック』は2%還元なので、買うものによってしっかり使い分ければ、還元率MAXは維持できますね。

Amazonチャージ(現金払い)』で『2,250円』相当のポイント還元を受け、『Amazon Mastercard クラシック』の登録で『5,000ポイント』ゲットすると、合計で『7,250円』相当の割引を受ける事が可能に。『Fire HD 8』は『11,980円』なので、実質『4,730円』で購入出来る事になります。タブレット本体の代金とは思えませんよね。

Amazon Fire HD 8 Plusは純正アクセサリーとセットで購入するのがお得

Fire HD 8 Plus』を購入する時、一緒に揃えたいのが『アクセサリー』です。『Fire HD 8 Plus』には、専用のワイヤレス充電スタンドが用意されています。勿論、『Fire HD 8 Plus』を置くだけで、急速充電を開始してくれます。初期設定をしておけば、自動的に『Showモード』が立ち上がり、音声AIアシスタントAlexa対応のスマートスピーカーに。これだけでステータス上がります。そしてこのワイヤレス充電スタンドケースを装着したまま充電してくれるんです。ケースの厚みは4mmまで対応。

ただし、素材によってはワイヤレス充電が機能しなかったりするので、ケース選びはやや慎重に行う必要があります。サードパーティから出るまでには時間がかかりますし、もしかしたらワイヤレス充電スタンドが使えないかもしれない。やはりケースは着けずに・・・というのは間違いです。

ワイヤレス充電スタンドに加え、もちろん純正の専用カバーもしっかり用意。ワイヤレス充電スタンドでの動作確認がとれているのも純正カバーの大きなメリットです。

さらに、純正品でアクセサリーを揃えるメリットは、他にもあります。3点セットで購入する事で、『2,000円』の割引を受ける事が出来るんです。本来総額で『20,060円』のところ、今なら『18,060円』です。さらにAmazonチャージを利用して『2,250ポイント』、『Amazon Mastercard クラシック』に申し込んで5,000ポイントもらえば、割引は合計で『9,250円』相当に。実質『10,810円』に。これはもう、別モデル並みの安さ。

純正品は少し価格高めのイメージが強いですが、その分品質は間違いなし。それでいて割引も適用されるので、買わない理由は見つかりません。

せっかく9,250円相当割引になるので、もう少し『Fire HD 8 Plus』のアクセサリーを掘り下げてみましょう。ワイヤレス充電スタンド純正の専用カバーときたので、次はやはり『フィルム』です。前世代からサイズやフロントカメラの位置が変わっているので、古いモデルのフィルムは当然使えません

価格はどこも同じくらい。その中で私がオススメしたいのは『ミヤビックス』です。以前、Xiaomi Mi Note 10フィルムを購入して、品質が最高でした。現在用意されているのは、『反射防止』『ブルーライトカット』『傷修復』の3タイプ。私が使った事のあるのは『傷修復』タイプ。どういう仕組みなのか分かりませんが、本当に傷が勝手に消えていて、何度か驚かされました。

そしてタブレットで最も利用時間が長い(MM総研調べ)とされる、『インターネット検索』『メール・メッセージ』を滞らせるのであれば、必須となるのが『キーボード』。『Fire HD 8 Plus』にキーボードという組み合わせは、『インターネット検索』『メール・メッセージ』に特化して言えば最強です。私は仕事柄、Photoshopという画像編集ソフトを多用するので、完全にタブレット環境に移行するのは難しい状況です。ただし、それが無ければ『Fire HD 8 Plus』で十分。キーボードを選ぶ上で重要なのが、『日本語配列』に対応しているかどうか、後は『Bluetooth接続』である事も必須です。私は一度安物のBluetoothキーボードを購入し、日本語配列では無かったので、見事に使わなくなりました。改めて買い直したのがコチラ。タブレットだけでなく、スマートフォンとも連携可能。外出先で、急いで文字を打ちたい時にも大活躍してくれます。複数のデバイスで、接続を切り替えられるのもベスト。

そしてオマケにもうひとつ。『Fire HD 8 Plus』はデュアルステレオスピーカーに対応しているので、単体でも迫力あるサウンドが楽しめます。しかし、集中して映画を見たい時、ベストなのはやはり『ヘッドフォン』です。イヤフォンでも良いですが、臨場感と没入感を高めてくれるのは、やはりヘッドフォン。オススメは、最大『60時間』の連続再生時間を持つ『Anker』の『Soundcore Life Q10』。無線式のBluetooth接続ながら、ハイレゾ音源に対応し、独自のテクノロジーで低音も強化。ケーブルを用意すれば、有線による接続も可能な高性能モデル。音質については、個人の意見より、Amazonのレビューを見ていただいた方が、明確かと思います。総じて『お値段以上』の高評価。3,000円台という価格以上の期待をして良いのではないでしょうか。ちなみにキャッシュレス払いで今なら『5%OFF』です。

Fire HD 8シリーズの詳細はコチラ

タブレットの代表格とも言えるのが、Amazonがリリースしている『Fireタブレット』シリーズです。そのFireタブレットの8インチが最新モデルにアップデートされました。ラインナップは『Fire HD 8』『Fire HD 8 Plus』『Fire HD 8 キッズモデル』の3モデル。全モデルがAI音声アシスタント『Alexa』に対応します。発売開始は6月3日からで、現在予約受け付け中。発売開始直後は入手困難が予想されるので、早めの予約をオススメします。

ベーシックモデルとなるFire HD 8は、名称通り8インチHD解像度の液晶ディスプレイを搭載。解像度は前モデルと変わらないものの、明るさが10%増し、コントラスト比も700:1から1000:1にアップ。メリハリのある描写が可能となり、視認性も向上しています。

ストレージ容量は2倍になり、32GBと64GBの2モデルを用意。対応するMicro SDカードの容量も400GBから1TBに拡張されています。動画の持ち運びを、容量気にせずより快適に行えるようになりました。

メモリ容量1.5GBから2GBに増量。Socのクロック周波数も1.3GHzから2.0GHzへと、大幅に引き上げられています。前モデルと比較してパフォーマンスは30%向上。操作していて分かるレベルの高速化を実現しています。

連続駆動時間も長くなり、最大10時間から12時間に。充電なしでプライム動画や電子書籍の閲覧をたっぷりと楽しむ事ができます。オンライン学習時も、電池切れで集中力が途切れる心配はありません。

また、Bluetoothのバージョンが4.1から5.0に上がった事で、通信範囲が4倍、転送速度が2倍にアップ。ゲームや動画鑑賞時の音の遅延が軽減されるので、没入感が明らかに増します。

価格は2GB/32GBモデル9980円(税込)と1万円以下。2GB/64GBモデル11980円(税込)。カラーはブルー、ホワイト、ブラックの3色から選べます。

Fire HD 8 Plus』は『Fire HD 8』の上位モデルとなり、メモリ容量が2GBから3GBに増量。充電速度も5Wが9Wとなり、実用的な部分での性能アップがなされています。さらにFireタブレットではじめてワイヤレス充電に対応。オプションで用意された充電スタンドを使えば、Alexa対応のスマートスピーカーとしても機能します。

価格は3GB/32GBモデル11,980円(税込)で、3GB/64GBモデル13,980円(税込)。下位モデルとの差額が2,000円程度なので、長く使いたい人は『Fire HD 8 Plus』を購入しておいた方が、スッキリするかもしれません。

Fire HD 8 キッズモデルの基本仕様は『Fire HD 8』と変わらず、ストレージ容量は32GBのみ。ただし、子供向けのサービスとしてAmazon FreeTime Unlimite1年間無料で使い放題に。

さらに、利用に合わせてスケジュールを細かく設定出来たり、ペアレントダッシュボードを使えば、何にどれだけ時間をかけているか、使用状況もわかりやすく把握する事も可能。

2年間の限定保証がついているので、故障に対する心配も軽減されます。

機械的なスペックというより、子供の為のサービスを盛り込んだキッズモデル。『Fire HD 8』に耐衝撃ケースを着ければ同じ事では、と思っていましたが、これは完全に別物ですね。

Fire HD 8 キッズモデル』はパープル、ピンク、ブルー、の3色展開で価格は14,980円(税込)

Fire HD 8 Plusと相性抜群な『Rakuten UN-LIMIT 』が300万人限定で1年間利用料金無料

Fireタブレットを使うために必ず必要となるのが、インターネット接続環境。1ヶ月3GBなど、通信量の決められたSIMで、Fireタブレットをテザリングするのは危険です。そこでオススメしたいのが『データ使い放題』をウリとする『Rakuten UN-LIMIT 』。

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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