Redmi Note 9SとMi Note 10 Liteの5,900円、16,800円SALEが間もなく終了!いそげ!

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信じられない事になっています。SALEが再開される度に、30分もすれば品切れ状態になっていた『Redmi Note 9S』と『Mi Note 10 Lite』。どちらも『申し込み』ボタンが点灯したまま。発売記念特価SALE7/1 11:00で終了します。つまり、今週末が実質ラストチャンス。そのラストチャンスに合わせて在庫を残しておいたということなのか!

ただし、凄まじい事になっています。他社からの乗り換えであれば、Redmi Note 9S5,900円Mi Note 10 Lite16,800円ですからね。明らかに無くなるのは時間の問題です。1時間も待たずに『品切れ』になると、私は予想します。一瞬でこうなりますよ!

先日、スマートフォンユーザーの約3割は、新たに購入するスマートフォンの費用を『2割以上安くしようとしている』という、リサーチ会社のデータに基づいた記事を投稿しました。そう、社会情勢が不安定なので、皆少しでも出費を抑えようとしているんです。少し前であれば、そんな状態でオススメ出来る端末はありませんでした。

しかし、今なら胸を張って『Redmi Note 9S』と『Mi Note 10 Lite』を勧められます。世界的に有名なハイコスパブランド『Xiaomi』の日本参入により、もう、安かろう悪かろうの時代は終わったんです。

価格は安くても絶対に満足出来るのが『Redmi Note 9S』と『Mi Note 10 Lite』。安心してご購入ください!

Xiaomi Redmi Note 9Sはスタミナスマホを超える長時間駆動を実現した

カメラ画質』『ゲーム性能』において、日本のミッドレンジスマートフォン市場でトップクラスの性能を持つ、Xiaomiの『Redmi Note 9S』。もはや向かう所敵無し状態になりつつあるハイミッドレンジの、さらにとんでもない一面を発見してしまいました。

Redmi Note 9Sの電池容量は『5,020mAh』。大容量バッテリーを搭載している事は、その数字からみても明らかです。しかし、最近では大容量化が進み、5,000mAhを超える電池容量を搭載するスマートフォンも、チラホラ見られるようになりました。しかし、電池の容量が大きくても、SocやAIの性能差で、『連続駆動時間』は大きく変動します。

では、連続駆動時間を知るにはどうすれば良いのか。まさか、一日中Redmi Note 9Sを操作し続ける訳にはいきません。それを代わりにやってくれるのが、PCMarkの『battery life』です。battery lifeは、ウェブブラウジングや動画視聴を行っている事を想定し、電池の容量が100%から20%に減少するまで、勝手に動作し続けます。Redmi Note 9Sでもそのbattery lifeを使って、連続駆動時間を検証してみました。

すると、信じられない事態に。夜の0時くらいに計測をはじめ、次の日の0時になっても、まだ計測が終了していないんです。これまで、さまざまな端末をbattery lifeで検証してきましたが、こんな事は勿論初めてです。壊れてしまったのではないかと心配になりましたが、そもそも壊れて入ればもうとっくに動きが止まっているはず。過去最高を大幅に更新した、Redmi Note 9Sbattery life計測結果がコチラ。

25時間31分』。なんと、1日を超えてしまいました。ぶっ通しで使っていても、1日以上電池が持つという事です。20%電池が残っている状態なので、単純計算で、電池切れまでは30時間以上使えるという事に。Redmi Note 9Sの電池が切れる前に、こっちが倒れてしまいます。

では、他の端末の連続駆動時間はどれくらいなのか、PCMarkが公開しているbattery lifeのランキングを見てみましょう。

ランキング1位は『Xiaomi Mi Max 2』で『23時間5分』。スタミナスマホというカテゴリーを定義した『Mi Max』シリーズ。旧モデルながら、素晴らしいパフォーマンスです。そして2位には同じくXiaomiの最新モデルとなる『Mi 10 Pro』。連続駆動時間はは『21時間8分』。

Redmi Note 9Sは、Mi Max 22時間半程度、Mi 10 Pro4時間以上上回る、圧倒的な連続駆動時間を実現。『カメラ画質』『ゲーム性能』に加え、『スタミナスマホ』としての性能がここまで高いとは。

Xiaomi Redmi Note 9Sはゲームに特化したハイスペックモデル

Qualcommが2018年に発表した『Snapdragon Elite Gaming』。フラッグシップモデル用の最新Socに加え、ミッドレンジモデルでも、搭載しているSocに『G』がついている場合は、このSnapdragon Elite Gamingに対応する事になります。

では、Snapdragon Elite Gamingとは一体どんなものなのでしょうか。メインとしては、『グラフィック処理時に20%消費電力削減』『GPUパフォーマンスを最大20%向上』『AI性能を約2倍に強化』『CPU性能が最大45%アップ』『起動時の読込時間を最大10%減少』『オーディオ品質の最適化』などが挙げられます。

そして、新たに追加されたのがGPUドライバ単体でのアップグレード機能。GPUドライバの更新は、これまでパソコン用に行われてきたもの。本来GPUのアップデートは、新しくリリースされたゲームをベストな環境で行う為には必要なもの。高速表示への対応など、スマートフォンでゲームする為に必要なスペックが年々上がる中で、GPUドライバの柔軟なアップグレードは、必要不可避な状態になっていました。

つまり、ゲーム環境に関しては『特別扱い』を受けられるのが、最新のフラッグシップモデルと、Socに『G』のついたミッドレンジモデルです。では、ミッドレンジの場合、『G』のついたSocはどれくらい存在するのでしょうか。『Snapdragon 730G』『Snapdragon 720G』『Snapdragon 765G』『Snapdragon 768G』の4モデル。幸いな事に、『Snapdragon 730G』『Snapdragon 720G』搭載モデルは、すでに日本市場で販売済み。それが『Mi Note 10』シリーズと『Redmi Note 9S』です。

Snapdragon 765G搭載モデルに関しては、Softbankが7月下旬に『OPPO Reno3 5G』を投入予定。SIMフリーとして単体での販売は予定されておらず、格安SIMで気軽に使いたいユーザーからすると、選択肢からは外れる事に。

SIMフリー端末として最も気軽に買えて、価格も2万円台という安さを実現する『G』搭載モデル、それが『Redmi Note 9S』。先日リリースされたばかりの最新モデルで、SocにはSnapdragon 720Gを搭載します。Snapdragon 720Gは、730Gの後発モデルとなるので、モデル名的には下位モデルとして見られがちですが、性能では730Gより上。実際にAntutuAIのスコアを比較する事で、その性能差は明らかになっています。特にAI性能においては、驚く程の圧倒的な進化。

貴重な『G』の看板を背負ったRedmi Note 9Sで、実際にゲームをして遊んでみました。動作がもたつく事は一切なく、感覚的にはフラッグシップモデルで遊んでいるのと、あまり変わりません。そしてSnapdragon 720Gの処理能力と相性抜群なのが、6.67インチの巨大なディスプレイです。

新型iPhone SEが、A13 Bioniocの処理能力を存分に活かせないのは、ディスプレイが小さめである事が大きく起因。PUBGの様なFPSの場合は、画面サイズの大きさが優位性に直結するので尚更です。Snapdragon Elite Gamingによる高いゲーム適正と、6.67インチの特大ディスプレイを搭載したRedmi Note 9S。ゲームに最適な最も安いスマートフォン。やはり今の日本市場では無敵と言わざるを得ないでしょう。

Xiaomi Redmi Note 9Sは防水に対応している

日本のスマートフォンユーザー、特に女性から人気の『防水性能』。スマートフォンメーカーは、この防水性能を分かりやすく示すため、『IP』という規格をとります。しかし、IP規格をとるには、取得料が発生するのも事実。その分コストが上がり、販売価格も高くなります。

一部のメーカーは、IP規格を取得せず、ユーザーにとっての利便性を高めるという目的で、スマートフォン防水性能を持たせています。コストが抑えられているので価格は安い。それでいて防水性能あり。そんなコスパ最高なスマートフォン、本当に存在するのでしょうか。

Xiaomiの最新モデルとなり、日本のSIMフリースマートフォン市場で、今最も注目されている『Redmi Note 9S』。Redmi Note 9Sが、まさに、そのコスパ最高モデルに該当します。Redmi Note 9Sには、『P2iナノコーティング』という撥水加工が施されています。

これはイギリスの企業『P2i』が、10年間という長い期間をかけて開発した新技術。特許を取得した超高精度プラズマ加工による、極薄撥水ナノコーティングにより、最高水準の撥水性能を実現しています。専門分野の知識を存分に活かし、大量生産の分野においても他社を凌駕する高い品質を維持出来るのが、『P2iナノコーティング』の特徴です。

2019年に発売された、Xiaomi Mi 9TことRedmi K20シリーズに、実際P2iナノコーティングを施している映像がコチラ。ポップアップカメラやイヤホンジャック、スピーカーやUSB Type-Cポートにまで、水が入り込まない様にしっかりと加工が施されています。この動画を見ると、Redmi Note 9Sの防水性能がどの程度のレベルのものなのかが、よく分かります。

IP規格を取得したRedmi Note 9S3万円台で買うのと、IP規格は取得せずとも、P2iナノコーティングが施されたRedmi Note 9S2万円台で購入するのと、あなたはどちらを希望しますか?私なら断然後者です。

さらにXiaomi Redmi Note 9Sを詳しく知るにはコチラ

カメラ画質が超綺麗』『ゲームもサクサクこなす高い処理能力』『スタミナスマホを超える長時間駆動』『超最先端デザイン』『見やすい超大画面』というのが、実際に『Redmi Note 9S』を使った私のイメージです。現在日本のSIMフリースマートフォン市場を見渡して、同じ価格帯で『Redmi Note 9S』に太刀打ち出来るモデルは一つもありません。実際に全ての端末を使って比較する以前に、スペックレベルでかなりの差があるのです。

美しいカメラ画質は、完全にフラッグシップモデル譲り。Xiaomiがリリースしているスマートフォンの中で、最も高画質なのがXiaomi Mi 10 Proです。

Mi 10 Proは、カメラの画質をスコアで表す世界一有名なサイト『DxOMark』にて、現在世界第4位。つまり、Xiaomiのスマートフォンカメラ画質は世界トップクラスということです。

スマートフォンのカメラ画質を左右するのは、物理的なカメラセンサーとレンズだけではありません。同じくらい重要なのがソフトウェア。つまり、ソフトウェア開発技術に長けたメーカーでなければ、スマートフォンのカメラ画質で、世界トップランクになる事は絶対に出来ません。

Mi 10 Proが世界TOP5に入っているのは、Xiaomiのソフトウェア技術が、圧倒的に優れているから。その技術が、Redmi Note 9Sにも採用されているのです。そのソフトウェアにSnapdragon 720Gの高いAI性能を組み合わせる事で、誰でも簡単に高画質な写真を撮れる、Xiaomi独自の環境が構築されます。

私は、写真撮影に関して専門的な勉強をした事も無いので、素人です。写真を撮るのは好きですが、下手の横好きレベル。Redmi Note 9Sで試し撮りする時は、今のところ『オート』か『マクロ』設定のみ。つまり、かなり適当に撮っているということです。

今お使いのスマートフォンが、2万円台~4万円台前半の方、同じような構図で、写真を撮ってみてください。そして、画質を見比べてみてください。そうすることで、『Redmi Note 9S』のカメラの実力が見えてきます。

また、『Redmi Note 9S』には、『スカイフィルター』という最新の画像加工技術が搭載されています。AIが空と建物を自動的に識別。スカイフィルターにプリセットされている天候を選択する事で、画像は一瞬にしてその天候に切り替わります。撮影した時はパッとしない画像でも、スカイフィルターを使えば全く違った雰囲気に。それでは、私が実際撮影した画像に、スカイフィルターを適用してみたいと思います。

まずは加工したい画像を選び、下記のアイコンを選択。

次に一覧から、『フィルタ』を選んでください。

フィルタの一番右にある『空』を選択。これが『スカイフィルター』です。

スカイフィルター内には、様々な天候が用意されています。その中から4種類を抜粋し、実際にスカイフィルターをかけてみました。

スカイフィルターで曇りを適用

スカイフィルターで『夕暮れ』を適用

スカイフィルターで『夕焼け』を適用

スカイフィルターで『積雪』を適用

画像をご覧いただけば分かるように、空の色だけでなく、全体の色相・彩度も一瞬で自動調整されています。Photoshopなど、画像編集ソフトを使って同様の加工をした事のある人であれば、この難しさは一目でわかるはず。あまりに短いスピードでこの画像が完成するので、AI技術の進化を体感する事に。

通常、白い雲が青空に変わった場合、画像全体に青の要素を反映させないと、空が完全に浮いてしまいます。夕焼けであってもそれは同じ事。きちんと空の色を反映させる事で、合成とは思えない、高いクオリティを実現しています。初夏ががいきなり冬の景色に変わるのです。はじめてスカイフィルターを使った人は、絶対に驚きますよ。

Xiaomi Mi Note 10 Liteはこんなスマートフォン

Xiaomi Mi Note 10 Liteはゲームに特化したSnapdragon Elite Gaming対応

Qualcommが2018年に発表した『Snapdragon Elite Gaming』。フラッグシップモデル用の最新Socに加え、Soc名の最後に『G』がついているミッドレンジモデルが、このSnapdragon Elite Gamingに対応する事になります。

では、Snapdragon Elite Gamingとは一体どんなものなのか。メインとしては、『グラフィック処理時に20%消費電力削減』『GPUパフォーマンスを最大20%向上』『AI性能を約2倍に強化』『CPU性能が最大45%アップ』『起動時の読込時間を最大10%減少』『オーディオ品質の最適化』などが挙げられます。

そして、新たに追加されたのがGPUドライバ単体でのアップグレード機能。GPUドライバの更新は、これまでパソコン用に行われてきたもの。本来GPUのアップデートは、新しくリリースされたゲームをベストな環境で行う為には必要なもの。ゲームのクオリティが上がり、スマートフォンに求められるスペックが年々高まる中で、GPUドライバの柔軟なアップグレードは、もはや必要不可避な状態になっていました。

つまり、ゲーム環境において『特別扱い』を受けられるのが、最新のフラッグシップモデルと、Socに『G』のついたミッドレンジモデルという事になります。では、ミッドレンジの場合、『G』のついたSocはどれくらい存在するのでしょうか。『Snapdragon 730G』『Snapdragon 720G』『Snapdragon 765G』『Snapdragon 768G』の4モデル。幸いな事に、『Snapdragon 730G』『Snapdragon 720G』搭載モデルは、すでに日本市場で販売済み。それが『Mi Note 10』シリーズと『Redmi Note 9S』です。

Mi Note 10 Liteは、『G』のついた『Snapdragon 730G』を搭載する、貴重なハイミッドレンジモデル。ゲームに最適化されたプレミアムSocで、Snapdragon Elite Gamingを体感しましょう!

Xiaomi Mi Note 10 Liteは強化ガラスによる両面3D立体加工

Xiaomi Mi Note 10 Liteは前面と背面の両面に3D立体デザインを採用。五感を刺激する先進的な設計により、フラッグシップモデルを思わせる圧倒的な存在感を放ちます。素材には、コーニング社のGorilla Glass5を採用。約1.6mの高さから落としても『80%』の確率で割れないという、落下時の耐久性を高めた強化ガラスです。まさに、美しさと堅牢さを兼ね備えた、究極のハイブリッドデザインと言えるでしょう。

Xiaomi Mi Note 10 Liteは美しさと堅牢さを兼ね備える

Xiaomi Mi Note 10 Liteのディスプレイは6.47インチサイズでフルHD+解像度。ダークモード時には大幅な消費電力削減を可能とし、HDR 10コンテンツでは、迫力溢れるハイダイナミックレンジ表示に対応する有機ELを採用します。ノッチの小型化により、ディスプレイ占有率は91.4%に拡大。情報の表示領域が広がり、あらゆる情報を目一杯楽しむ事が出来ます。

Xiaomi Mi Note 10 Liteは6400万画素の超高解像度撮影に対応。超広角、深度測定、マクロの4眼仕様

Xiaomi Mi Note 10 Liteは、幅広いシーンに対応するAIクアッド(4眼)カメラを搭載。メインカメラは6,400万画素の超高解像度撮影に対応。カメラセンサーにはSONYのIMX 686を採用しています。IMX 686は、1/1.7インチの巨大なセンサーサイズに加え、4つのピクセルを1つに統合するピクセルビニングテクノロジーに対応。光の少ない低照度な場所においても、手ブレの少ない明瞭な描写を実現します。

Xiaomi Mi Note 10 Lite 6400万画素カメラ

さらに800万画素の『超広角カメラ』、被写体との距離をしっかりと測定し、背景のボケを美しくする『深度測定カメラ』、200万画素の『マクロカメラ』を搭載し、様々なシーンに合わたカメラを使って、ベストショットを撮る事が可能です。

Xiaomi Mi Note 10 Lite 超広角カメラ

Xiaomi Mi Note 10 Lite 深度測定カメラ

Xiaomi Mi Note 10 Lite マクロカメラ

Xiaomi Mi Note 10 Liteの大容量バッテリーは超急速充電に対応

Xiaomi Mi Note 10 Liteは、『5,260mAh』の大容量バッテリーを採用。長時間駆動モデルとして認識される電池の容量は、一般的に4,000mAh以上。Mi Note 10 Liteのバッテリーは、それをさらに上回ります。圧倒的な連続駆動時間を実現し、外出時にモバイルバッテリーが不要に。さらに30Wの超急速充電に対応するので、大容量バッテリーモデルにあがりがちな、『充電に時間がかかる』といった不満も解消されます。

Xiaomi Mi Note 10 Liteは上位モデルと同じSnapdragon 730G搭載

Socには上位モデルと同じ『Snapdragon 730G』を搭載。クロック最大周波数は2.2Ghzに及び、端末の操作、ゲームプレイ、AIといった、あらゆる面において高速化を実現。前モデルとなるSnapdragon 710と比較すると、CPU性能は35%、GPUのイメージレンダリング性能は25%、AI性能は2倍に向上。さらに、処理に伴う消費電力も大幅に削減され、相対的な進化を遂げています。

 

Xiaomi Mi Note 10 Liteは高精度なディスプレイ内指紋認証搭載

Xiaomi Mi Note 10 Liteは有機ELディスプレイを搭載しているので、『光学式指紋認証センサー』を画面内に埋め込む事が可能。最新技術の採用により、低い温度や手が乾いた状態でも、速いスピードで正確にロックを解除します。

Xiaomi Mi Note 10 Liteはゲーム時に便利なツールボックスに対応

Snapdragon 730GはGPU強化モデル。つまり、ゲームをするのに最適。Xiaomi Mi Note 10 Liteには、ゲーム中に特定機能へ簡単にアクセス出来る、ツールボックスが用意されています。ボックス内では、ネットワークの切り替え、通知ブロック、通話への応答、スクリーンショット、メッセージへのクイック返信といった操作が可能に。

Xiaomi Mi Note 10 Liteは動画を撮るのが楽しくなるVlogモード搭載

動画撮影は『Vlogモード』に対応。編集するのが苦手な人でも、Vlogモードを使う事で、プロが撮って編集したかの様に、映像を格好良くつないでくれます。InstagramやTwitterに投稿すれば、イイネが沢山つくこと間違いなし。

Xiaomi Mi Note 10 LiteはHi-Res音源を高音質で聞ける

Mi Note 10 Liteは、上位モデルと同様にHi-Res音源の再生に対応。3.5mmのイヤフォンジャックを搭載するので、お気に入りのイヤフォンやヘッドフォンをそのまま使い、高音質でゲームや映画鑑賞を楽しめます。

Xiaomi Mi Note 10 Liteは高級感溢れる3色のカラー展開

カラーバリエーションは、男女が選びやすい『ミッドナイトブラック』『グレイシアホワイト』『ネビュラパープル』。独特の質感と光沢を活かした高級感溢れる3色展開。

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