アクションカムとスマホが欲しかったらコレ!moto g8 plusが今ならOCNの7周年記念で7,800円!1万円切った

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日本でもすっかり人気が定着したMotorolaのスマートフォン。最新モデルとなるのが『moto g8』『moto g8 power』『moto g8 Plus』です。3つの中で1つだけ、動画撮影専用のアクションカメラを搭載している特別モデルが存在します。それが『moto g8 Plus』です。

電子式手ブレ補正機能を搭載し、『手ブレの少ない動画を撮れる』というスマートフォンは最近増えてきました。しかし、『動画撮影専用カメラ』を搭載するスマートフォンは、ほぼ存在しません。最近、YouTubeに動画を投稿する人が増えているので、アクションカメラ目的で『moto g8 Plus』を購入する人は多いでしょう。

そして、『moto g8 Plus』のカメラが優れるのは、動画だけではありません。Instagramに投稿されている圧巻の画質をご覧ください。

 

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夜景、HDR、ポートレート、広角と、あらゆるシーンにおいて高い画質を維持している『moto g8 Plus』。光のとりこみ方が特に絶妙で、とてもミッドレンジクラスのスマートフォンで撮影したとは思えません。

動画、写真共に抜群の画質を持つ『moto g8 Plus』。Socには最新モデルとなる『OPPO Reno3 A』や『Xperia 10 II』に搭載されている『Snapdragon 665』を採用。さらに4,000mAhの大容量電池に加え、縦長比率のパンチホールディスプレイ、デュアルステレオスピーカーと、全体的にぬかりのない仕上がりに。メーカー販売価格は38,800円。この充実スペックであれば、妥当な価格設定ではないでしょうか。

しかし、そこから大きく割引するのがOCNモバイルONEセールになるととんでもない事に。9月1日から開始された『OCN モバイル ONE』の7周年を記念する『人気のスマホセール』では、音声SIMと同時購入すれば、『moto g8 Plus』がまさかの7,800円(税込8,580円)に。

アクションカメラ高性能なスマートフォンがセットでまさかの8千円切り!この夏YouTuberデビューを目指している人には、ぜひオススメの『moto g8 Plus』。人気モデルはあっという間に品切れてしまうOCNモバイルONEの激安セール。ご注意ください!

moto g8 plusはこんなスマートフォン

moto g8 plusはフラッグシップモデル並みの本格的な4眼カメラを搭載

まずは一番気になるカメラから。moto g8 plusには4つのカメラが搭載されています。『4800万画素の超高解像度カメラ』『独自の動画安定補正技術を使用した、水平117度の撮影が可能な広角アクションカメラ』『500万画素の深度測定用カメラ』さらに『3次元で情報の取得が可能となるToFカメラ』といった、フラッグシップモデル並みのかなり本格的な構成。

4800万画素のカメラはピクセル統合技術により、光の取得量が4倍に。高感度撮影性能が向上し、光の少ない場所でも安定した画質を維持。レーザーオートフォーカスは瞬時にピントを合わせます。

アルゴリズムを強化した夜景モードは、本来暗すぎて写らない被写体も、ノイズを抑えて明瞭にくっきりと。

優れたAI機能により自動的にシーンを識別。被写体が食べ物の場合は、食欲をそそる美味しそうな色彩に自動調整。

人物写真は照明効果を最適化し、何気ない1枚をまるでプロが撮ったかの様な雰囲気に。

moto g8 plusはミッドレンジなのに3D測定可能なToFカメラ搭載

そしてここからがさらに凄い。moto g8 plusに搭載されているToFカメラは、3次元による情報の取得が可能。つまり立体的に被写体の位置情報を認識出来るのです。ToFカメラは、高級ラインのフラッグシップモデルに搭載される事が殆どなので、ミッドレンジのmoto g8 plusでこのカメラが使えるというのはかなりお得。

また、moto g8 plusには深度測定カメラも搭載されているので、被写体情報の取得にかなり力を入れている事が分かります。測定情報の精度が上がると、被写体と背景の境目がはっきりと分かれ、ボケを美しく表現出来たり、AIによる光の微調整がさらに最適化され、全体の画質が向上します。

moto g8 plusの広角アクションカメラはアクションカメラより優秀な画質

moto g8 plusには、動画専用の広角アクションカメラが搭載されているということを忘れてはなりません。名ばかりのアクションカメラかと思いきや、その手振れ補正機能は圧巻。サンプル動画を見ると、とてもスマートフォンで撮影しているとは思えません。117度の広角で撮れるというのも魅力。ToFカメラの搭載といい、ミッドレンジでここまでカメラにコストをかけているモデルはあまり見たことがありません。カメラ目当てで買っても大満足出来そう。

moto g8 plusはフロントカメラも一切の手抜きなし

ここまでリアカメラに力を入れていれば、逆にフロントカメラは手を抜いてしまいそうなもの。しかしmoto g8 plusは、フロントカメラも高性能。2500万画素の高解像度カメラは、リアカメラ同様にピクセル統合技術に対応。4倍の光を得る事が可能となり、光の少ない場所でも手振れしづらく、インスタ映えしそうな、くっきり明瞭な自撮りを提供します。

moto g8 plusで撮影した写真をInstagramから抜粋

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moto g8 plusはデュアルスピーカー搭載でDOLBY AUDIOをサポート

高価格帯のフラッグシップモデルでも、スマートフォンのスピーカーに力を入れていないメーカーは沢山あります。iPhoneもその一つ。音質イマイチなシングルスピーカーです。カメラのコスパが素晴らしいmoto g8 plusですが、コスパが高いのはカメラだけじゃ無かったんです。スピーカーにもきちんとお金をかけていて、なんとデュアルスピーカー仕様。DOLBY AUDIOをサポートするので、映画を見る時には、立体的な音響効果で作品を存分に楽しむ事が出来ます。

moto g8 plusは最長40時間連続駆動のスタミナスマホ

moto g8 plusが搭載している電池は4,000mAhと大容量。最長40時間の連続駆動時間はスタミナスマホ並み。最大18Wの急速充電機能により、約15分間の充電で最長8時間分の駆動時間を確保。カメラ画質も音質も、そして電池持ち良いスマートフォン。それがmoto g8 plusです。

moto g8 plusはAI性能に優れるSnapdragon 665を搭載

moto g8 plusは、第三世代の高性能なAIエンジンを採用するSoc『Snapdragon 665』を搭載。前モデルとなるSnapdragon 660と比較して、AI性能は約2倍に。AI性能のアップは、シーン認識の精度を上げて、カメラの画質を向上させたり、電力最適化をより効率的に行う事で、駆動時間を延ばしたりと、端末の性能を総合的に引き上げます。

moto g8 plusに施された防水加工は雨や汗による端末の故障を防止

第一線で活躍しているスマートフォンメーカーは、規格をとっていなくても、品質向上の一環として、端末に防水性能を持たせています。moto g8 plusも第一線で活躍している、『Motorola』が作っている高品質なスマートフォン。汗や雨によってスマートフォンが壊れないように、内側と外側に撥水加工が施されています。細かいところにも妥協のないモノヅクリは、ユーザーからの信頼として蓄積されます。

OCNモバイルONEのSIMは激安なのに激速だった!さらに対応する音楽配信サービスが通信ノーカウント、Wi-Fiスポットが使い放題になる無料オプションあり!

激安でスマートフォンを販売している『OCN モバイル ONE』。実は、利用料金も安いんです。あまりに安いので、肝心の『通信品質』は大丈夫なのかと、やや心配になります。『格安SIM』はキャリアから回線(帯域)をレンタルして通信環境を提供しているので、コストを削減すると通信速度が遅くなります。せっかく安い通信料金設定でも、速度が遅くては意味がありません。そこで、実際に『OCN モバイル ONE』のSIMを使って、混雑が予想される時間帯に速度を計測してみました。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

20時からのバラエティ番組を見終わり、21時から始まるドラマに備えてSNSなどをチェックする『20時50分』という時間帯。測定結果は下り『38.86Mbps』上り『9.35Mbps』と申し分なし。

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

次に一日のすべき事を終え、ベッドでくつろぎながらスマートフォンを操作する人が増える『22時31分』に計測。下り『52.72Mbps』、上り『23.82Mbps』という、キャリアも真っ青のスピード違反レベルの速さ。これで文句をつけてしまったらただのクレーマーになってしまいます。

通信量を節約する為の『低速』時のスピードもあわせてチェック。『OCN モバイル ONE』が公表している速度は最大200Kbpsなのですが、なんとこちらもスピードオーバー。下りで『260Kbps』、上りで『370Kbps』という結果となっています。通信速度に関しては、ユーザーからすると『どんどんスピードオーバーしてください!』って感じですよね。

通信品質はどう見ても『超高品質』。さらに驚く程安い利用料金がコチラ。分かりやすくdocomoの料金と比較しています。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

月額料金、通話料金共に圧倒的な安さ。通信速度の速さも実証されたので、乗り換えない理由が分からないレベルです。しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションを提供しています。対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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