moto g8 plusが10,800円の衝撃!YouTuber目指すならアクションカム搭載のコレでしょ!品切れ注意!

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日本でもすっかり人気が定着したMotorolaのスマートフォン。最新モデルとなるのが『moto g8』『moto g8 power』『moto g8 Plus』です。3つの中で1つだけ、動画撮影専用のアクションカメラを搭載している特別モデルが存在します。それが『moto g8 Plus』です。

電子式手ブレ補正機能を搭載し、『手ブレの少ない動画を撮れる』というスマートフォンは最近増えてきました。しかし、『動画撮影専用カメラ』を搭載するスマートフォンは、ほぼ存在しません。最近、YouTubeに動画を投稿する人が増えているので、アクションカメラ目的で『moto g8 Plus』を購入する人は多いでしょう。

そして、『moto g8 Plus』のカメラが優れるのは、動画だけではありません。Instagramに投稿されている圧巻の画質をご覧ください。

 

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夜景、HDR、ポートレート、広角と、あらゆるシーンにおいて高い画質を維持している『moto g8 Plus』。光のとりこみ方が特に絶妙で、とてもミッドレンジクラスのスマートフォンで撮影したとは思えません。

動画、写真共に抜群の画質を持つ『moto g8 Plus』。Socには最新モデルとなる『OPPO Reno3 A』や『Xperia 10 II』に搭載されている『Snapdragon 665』を採用。さらに4,000mAhの大容量電池に加え、縦長比率のパンチホールディスプレイ、デュアルステレオスピーカーと、全体的にぬかりのない仕上がりに。メーカー販売価格は38,800円。この充実スペックであれば、妥当な価格設定ではないでしょうか。

しかし、そこから大きく割引するのがOCNモバイルONEセールになるととんでもない事に。8月3日から開始された『夏のスマホ大特価SALE』では、音声SIMと同時購入すれば、『moto g8 Plus』がまさかの10,800円(税込11,880円)に。

アクションカメラ高性能なスマートフォンがセットでまさかの1万円程度。この夏YouTuberデビューを目指している人には、ぜひオススメの『moto g8 Plus』。人気モデルはあっという間に品切れてしまうOCNモバイルONEの激安セール。ご注意ください!

moto g8 plusはこんなスマートフォン

moto g8 plusはフラッグシップモデル並みの本格的な4眼カメラを搭載

まずは一番気になるカメラから。moto g8 plusには4つのカメラが搭載されています。『4800万画素の超高解像度カメラ』『独自の動画安定補正技術を使用した、水平117度の撮影が可能な広角アクションカメラ』『500万画素の深度測定用カメラ』さらに『3次元で情報の取得が可能となるToFカメラ』といった、フラッグシップモデル並みのかなり本格的な構成。

4800万画素のカメラはピクセル統合技術により、光の取得量が4倍に。高感度撮影性能が向上し、光の少ない場所でも安定した画質を維持。レーザーオートフォーカスは瞬時にピントを合わせます。

アルゴリズムを強化した夜景モードは、本来暗すぎて写らない被写体も、ノイズを抑えて明瞭にくっきりと。

優れたAI機能により自動的にシーンを識別。被写体が食べ物の場合は、食欲をそそる美味しそうな色彩に自動調整。

人物写真は照明効果を最適化し、何気ない1枚をまるでプロが撮ったかの様な雰囲気に。

moto g8 plusはミッドレンジなのに3D測定可能なToFカメラ搭載

そしてここからがさらに凄い。moto g8 plusに搭載されているToFカメラは、3次元による情報の取得が可能。つまり立体的に被写体の位置情報を認識出来るのです。ToFカメラは、高級ラインのフラッグシップモデルに搭載される事が殆どなので、ミッドレンジのmoto g8 plusでこのカメラが使えるというのはかなりお得。

また、moto g8 plusには深度測定カメラも搭載されているので、被写体情報の取得にかなり力を入れている事が分かります。測定情報の精度が上がると、被写体と背景の境目がはっきりと分かれ、ボケを美しく表現出来たり、AIによる光の微調整がさらに最適化され、全体の画質が向上します。

moto g8 plusの広角アクションカメラはアクションカメラより優秀な画質

moto g8 plusには、動画専用の広角アクションカメラが搭載されているということを忘れてはなりません。名ばかりのアクションカメラかと思いきや、その手振れ補正機能は圧巻。サンプル動画を見ると、とてもスマートフォンで撮影しているとは思えません。117度の広角で撮れるというのも魅力。ToFカメラの搭載といい、ミッドレンジでここまでカメラにコストをかけているモデルはあまり見たことがありません。カメラ目当てで買っても大満足出来そう。

moto g8 plusはフロントカメラも一切の手抜きなし

ここまでリアカメラに力を入れていれば、逆にフロントカメラは手を抜いてしまいそうなもの。しかしmoto g8 plusは、フロントカメラも高性能。2500万画素の高解像度カメラは、リアカメラ同様にピクセル統合技術に対応。4倍の光を得る事が可能となり、光の少ない場所でも手振れしづらく、インスタ映えしそうな、くっきり明瞭な自撮りを提供します。

moto g8 plusで撮影した写真をInstagramから抜粋

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moto g8 plusはデュアルスピーカー搭載でDOLBY AUDIOをサポート

高価格帯のフラッグシップモデルでも、スマートフォンのスピーカーに力を入れていないメーカーは沢山あります。iPhoneもその一つ。音質イマイチなシングルスピーカーです。カメラのコスパが素晴らしいmoto g8 plusですが、コスパが高いのはカメラだけじゃ無かったんです。スピーカーにもきちんとお金をかけていて、なんとデュアルスピーカー仕様。DOLBY AUDIOをサポートするので、映画を見る時には、立体的な音響効果で作品を存分に楽しむ事が出来ます。

moto g8 plusは最長40時間連続駆動のスタミナスマホ

moto g8 plusが搭載している電池は4,000mAhと大容量。最長40時間の連続駆動時間はスタミナスマホ並み。最大18Wの急速充電機能により、約15分間の充電で最長8時間分の駆動時間を確保。カメラ画質も音質も、そして電池持ち良いスマートフォン。それがmoto g8 plusです。

moto g8 plusはAI性能に優れるSnapdragon 665を搭載

moto g8 plusは、第三世代の高性能なAIエンジンを採用するSoc『Snapdragon 665』を搭載。前モデルとなるSnapdragon 660と比較して、AI性能は約2倍に。AI性能のアップは、シーン認識の精度を上げて、カメラの画質を向上させたり、電力最適化をより効率的に行う事で、駆動時間を延ばしたりと、端末の性能を総合的に引き上げます。

moto g8 plusに施された防水加工は雨や汗による端末の故障を防止

第一線で活躍しているスマートフォンメーカーは、規格をとっていなくても、品質向上の一環として、端末に防水性能を持たせています。moto g8 plusも第一線で活躍している、『Motorola』が作っている高品質なスマートフォン。汗や雨によってスマートフォンが壊れないように、内側と外側に撥水加工が施されています。細かいところにも妥協のないモノヅクリは、ユーザーからの信頼として蓄積されます。

OCN モバイル ONEのオススメポイント

OCN モバイル ONEはデータ通信と通話がセットで1,298円(税込)

1GBのデータ通信量に加え、通話用の電話番号がしっかりと付与(SMSメッセージ送受信にも対応)されて、月々たったの1,298円(税込)。この利用料金で、スマートフォンを利用するための環境が整ってしまう。LINEを連絡手段のメインとして使っている人が殆どだとは思うが、電話番号は何かと必要。通話をする為の最低限の装備と考えれば格安だ。

OCN モバイル ONEは光回線と同時契約するとさらにお得に

OCNは光回線も提供しているので、スマートフォン用のSIMと同時に契約すると、月々220円の割引を受ける事が出来る。1,298円の利用料金が更に安くなり、月々1,078円で電話番号付きのスマートフォン通信環境が手に入る。SIMを乗り換えるのであれば、同時に家の回線変更も検討してみては。

OCN モバイル ONEはSIMカード追加手数料が0円

OCN モバイル ONEでは、通常かかるSIMカードの追加手数料(音声SIM:3,000円、データ通信専用SIM:1,800円)がキャンペーン期間中(終了時期未定)は無料に(容量シェア料金は月々別途発生)。SIMカードの追加で容量を分散させる事で、月々のランニングコストを抑える事が可能に。スマートフォンの2台持ちや、タブレットにもSIMをさして使いたい人にオススメ。

OCN モバイル ONEは通信量を気にせず音楽聴き放題

格安SIM各社が提供している、オリジナルサービス『カウントフリー』。特定のサービスが、通信量カウントフリーで使い放題になるというもの。OCN モバイル ONEが提供しているカウントフリーは『MUSICカウントフリー』。『amazon music』『Spotify』『Google Play Music』『LINE MUSIC』といった、有名どころの音楽配信サービスはほぼ聴き放題に。

音楽が好きな人は一日何時間も聞いているので、通信量を気にする人はわざわざ端末に曲をダウンロードしている。端末内に曲を入れるとストレージ容量が圧迫されてしまうのでストレスに。そのストレスから解放されるというだけでも、OCN モバイル ONEを契約する価値ありだ。『MUSICカウントフリー』サービスを利用するには、OCN モバイル ONEが公開している専用ページから登録が必要なので、その点だけ注意が必要だ。

OCN モバイル ONEは節約モード(低速)でもある程度は快適に使える

通信量を使い切ってしまった後の『通信速度制限』時や、高速通信をOFFにした『節約モード』使用時のスピードは200kbps。同じ状況で『128kbps』という格安SIMもあるので、比較すると若干速め。そしてOCN モバイル ONEの節約モードは『バースト転送機能』にも対応する。バースト転送機能のは低速時のオマケ的なもので、ある一定の通信容量までは高速通信を行い、読み込み速度を早めてくれる。バースト転送機能がついている、いないでは大違いなのでOCN モバイル ONEのサービスは優良と言える。

OCN モバイル ONEなら全国のWi-Fiスポットが使い放題

OCN モバイル ONEユーザーであれば、『カフェ』『駅』『空港』『ホテル』といった、全国8万か所以上のアクセスポイントを無料で利用する事が出来る。Wi-Fiを無料で使えるスポットは全国的に増えてきているが、セキュリティの問題から、使うのを躊躇してしまう。OCN モバイル ONEはWPA2方式での暗号化を行う『Secured Wi-Fiエリア』に対応。セキュリティが万全なので、仕事のやりとりにも安心して使える。

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi POCO F2 Pro

最高性能Soc『Snapdragon 865』を搭載し、1年半以上の長い月日をかけて復活を果たした、Xiaomiのサブブランド『POCO』のフラッグシップモデル『POCO F2 Pro』。『ポップアップカメラ』を搭載し、有機ELの全面ディスプレイデザインを採用。さらにズーム機能を持つ『スーパーマクロ』カメラにより、他のスマートフォンでは撮る事の出来ない、感動的な世界を堪能出来ます。最高の処理能力とデザイン、そしてカメラを併せ持つ、コスパ最強モデル。

Xiaomi Mi Note 10

『1億800万画素カメラ』『光学5倍ズーム』という、世界最高スペックとなるカメラ機能を搭載する『Xiaomi Mi Note 10』。ハード面を大幅に強化したことにより、これまでのスマートフォンとは別次元の描写が可能に。デュアル4軸光学式手ブレ補正により、写真だけでなく動画の画質も向上。カメラ機能を重視したい人には迷わず買って欲しい、モンスターカメラスマホ。

OnePlus 7T Pro

Androidの帝王『OnePlus 7 Pro』に『Snapdragon 855 Plus』が搭載され、更に処理速度がアップ。6.67インチの巨大なディスプレイは『90Hz』の高速表示に対応。カメラ画質も世界トップクラスの評価を受けています。デザインも洗練され、全てにおいて完璧なのがOnePlus 7 Pro。このスマートフォンで満足出来ない人は恐らくいないはず。

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