Fire TV Stickがテレワークの必須アイテムな理由。電気代が大幅ダウン&PCの負荷を下げる効果も!今なら在庫あり

2020年7月4日

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パソコンディスプレイは、パソコンの電源をONにしなければ、本来何も表示する事は出来ません。動画を見るにも、音楽を聞くにも必要となるパソコン。一般的なデスクトップPCの消費電力は100W程度ゲーミングPCなど処理能力の高いものに関しては、500Wを超えるものも存在します。なので、1日中使っていると電気代がとんでもない事に。そして間違いなくエコではありません。

しかし、パソコンの電源をつけずに、オンライン動画や音楽を楽しめる、魔法の様なツールが存在します。それが『Fire TV Stick』です。フルHD解像度4K解像度に対応する2モデルが用意され、最新モデルは音声AIアシスタントのAlexaに対応します。

メインとなるオンライン動画鑑賞は、『プライムビデオ』は勿論の事、『DAZN』『NETFLIX』『TVer』『YouTube』『ABEMA TV』『Hulu』『FOD』など、Amazon以外の様々な配信サービスを視聴することも可能です。さらに『Amazon Music』や『Amazon Music Unlimited』といった音楽ストリーミングサービスにも対応。『Fire TV Stick』をBluetoothスピーカーに接続すれば、大迫力の音響で大好きな映画や音楽を思う存分楽しめます。

また、Alexaに対応したことで、手を使わない音声による操作が可能に。付属のリモコンに向かって話しかければ、再生や一時停止、天気予報を調べたり、さらには外国語への翻訳を行う事も。まるでディスプレイがAI化したような感覚を味わう事が出来るでしょう。

パソコン要らずでこれだけ沢山の事が出来る『Fire TV Stick』。気になるのはやはり電気代。Amazonが公表している消費電力は下記の通り。一番上がWi-Fi接続時の待機消費電力となり、2.2W。付属のACアダプタが5V/1Aなので、消費電力は大体2.2W~、最大でも5W程度ということに。数年前のスマートフォン用の充電器が5V/1A出力なので、『Fire TV Stick』の消費電力はそれ以下です。

モード消費電力(ワット)
スリープ(ネットワークの待機状態)2.2 W
スリープ、イーサネット(ネットワークの待機状態、イーサネット)2.7 W
開発者オプション >Wi-Fiの無効化(待機状態)0.2W

なんと、デスクトップPCと比較して20分の1以下。長く使えば使う程、電気代に与える影響は大きなものに。そして、『Fire TV Stick』を使うべき理由が、電気代以外にもう一点。テレワークなどで家のパソコンを使っている場合、仕事とプライベートで一日中パソコンを使用する状況が続きます。それだとパソコンに負荷がかかりすぎてしまい、故障の原因に。

Contemporary Room Workplace Office Supplies Concept

昼間仕事で目一杯パソコンを使い、夜は自分の身体と一緒にしっかりと休ませてあげましょう。『Fire TV Stick』を使う事で、電気代は安くなり、パソコンは長持ち。さらに、大好きな映画や音楽で毎晩癒やされる!まさにテレワークの必須アイテムと言えるでしょう。ずっと品切れの状態が続いていた『Fire TV Stick』。先日ついに在庫が復活しました!今なら即日発送が可能。最速で受け取れるチャンスです!

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