『moto g8』『moto g8 power』『moto g8 Plus』が700円~の価格崩壊祭り!~7/15限定

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7月1日から行われているOCN モバイル ONEサマーバーゲン2020に、Motorolaの最新大人気モデル『moto g8』『moto g8 power』『moto g8 Plus』が信じられない安さで登場。

3モデルに共通しているのは、フルHD+解像度の『MaxVisionディスプレイ』の搭載。縦横比率が19:9と縦長で、横向きで使えば超ワイド。動画は迫力満点に、ニュースやSNSといった情報コンテンツは、1画面により多く表示する事が可能です。

スピーカーはDOLBY AUDIOに対応するデュアルステレオ仕様。ミッドレンジでデュアルステレオスピーカーを搭載しているモデルは比較的少ないので、これは『moto g8』『moto g8 power』『moto g8 Plus』にとって大きな付加価値と言えます。

SocにはCPUが8コア設計のバランスモデル『Snapdragon 665』を搭載。最近リリースされたばかりの最新モデル『OPPO Reno3 A』や『Xperia 10 II』と同じものです。ゲームをバリバリこなすのにはあまり適していませんが、効率化による安定した動作、低消費電力が特長の『Snapdragon 665』。写真撮影、SNS、ネットブラウジング、動画音楽鑑賞といった普段使いには最適と言えるでしょう。

moto g8』は、3モデルの中で最も低価格な廉価版。低めな価格設定ながらも、電池の容量は4,000mAhと大容量。

カメラもしっかりと3眼で、1600万画素のAIカメラ、118度の超広角カメラ、マクロカメラを備えます。レーザーオートフォーカスを搭載するので、光の少ない場所でも高速でピント合わせが可能です。

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moto g8 power』は名称の通り、1ランク上となる『5,000mAh』の超大容量電池を搭載しています。メインカメラとなる『4,800万画素』の超高解像度カメラは、ピクセル統合術の採用により、光の取得量が4倍に。低照度な環境においても、手ブレの少ない、明瞭でディテールの細かい描写を可能とします。

さらに、『moto g8 power』は劣化のない物理的な望遠技術となる『光学2倍ズーム』機能まで搭載。高解像度カメラに光学ズームをWで備えると、生産コストが跳ね上がります。実際これらをどちらも搭載しているのは、フラッグシップモデルが殆ど。スタミナスマホでありながら、カメラ機能も圧巻の充実ぶり。『moto g8 power』、コスパ高すぎです。

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そして3台目となる『moto g8 Plus』には、なんとアクションカメラが搭載されています。スマートフォンで動画を撮影する場合、短所となるのが『手ブレ』と『画角』です。せっかく撮影しても、ブレてしまって見れたものでは無かったり、画角が狭いと撮りたいものが撮れず、臨場感にも欠けます。

moto g8 Plus』のアクションカメラは、Motorolaの最先端技術を使った手ブレ補正機能を搭載。さらに117度の超広角撮影に対応する事で、スマートフォンから逸脱した、専用のアクションカメラで撮影したかのような画質を可能にしました。

また、『moto g8 Plus』はアクションカメラ以外に、『moto g8 power』と同様の4,800万画素カメラを搭載。主役級のカメラを2つも搭載するMotorolaのミッドレンジモデル、コストパフォーマンス高すぎ。ただハイスペックなだけでなく、画質も良いのだから驚きです。

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ベーシックなミッドレンジモデルといったイメージの『moto g8』、そして、ミッドレンジらしからぬ高性能カメラを搭載する『moto g8 power』『moto g8 Plus』。サマーバーゲン2020では3モデルとも信じられない価格に値下がりしています。セール期間は7月15日までと設定されていますが、それまでに品切れになる可能性は非常に高し。気になるモデルが見つかった場合は、とにかくお急ぎください!

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