OPPO Reno3 AとOPPO Reno Aどっちを買うか、7月15日11時までに決めないとアウト!セールが終わる!

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7月15日11時まで格安SIMOCNモバイルONEでは2種類のセールが行われています。1つは複数の端末がプライスダウンしているサマーバーゲン2020。最高のコスパスマホと名高い、『OPPO Reno A』が目玉商品に。そしてもう1つが、最新モデルとなる『OPPO Reno3 A』の『発売記念特価SALE』です。『OPPO Reno A』と『OPPO Reno3 A』がどちらもセールになっているというのは、機種変を検討している人からすると、とても喜ばしい状況。しかし、逆にどちらを買ったら良いのか分からなくなってる人も大勢いるはず。

ちなみに、音声SIMと同時購入する事で、『OPPO Reno A』が10,800円(税込:11,880円)に。そして『OPPO Reno3 A』は『22,600円(税込:24,860円)』。こちらは他社からの乗り換えであれば、さらに5,000円割引。『17,600円(税込:19,360円)』まで価格が下落します。

OPPO Reno A』が7,480円~12,980円安いですね。価格だけで選ぶのであれば、真っ先に『OPPO Reno A』を購入すべきだと思います。しかし、スマートフォンは毎日使うもの。多少多くお金を支払っても、『OPPO Reno3 A』を買うべきなのかもしれません。どちらの端末を買う事がベストなのか、検証していきたいと思います。

まず、『OPPO Reno A』と『OPPO Reno3 A』でほぼ共通しているスペックから。ディスプレイは発色がキレイな有機ELが使用されていて、ダークモードやナイトモード設定時には大幅な低消費電力効果を得る事が出来ます。サイズは『OPPO Reno A』が6.4インチ、『OPPO Reno3 A』が6.44インチなので、微差といったところ。指紋認証用の光学式センサーは、ディスプレイ内に備えます。

日本の人気2大機能『おサイフケータイ』『防塵防水』に対応するところも一緒です。防塵性能は最高等級の『6』。防水に関しては『OPPO Reno A』が『7』なのに対し、『OPPO Reno3 A』は『8』と1つ上。ただし、どちらも水に落下させて壊れない程度の防水性能を持っており、『8』に関しても水面で撮影を行う事が推奨されている訳では無いので、日常的な使い方では大差なし。『水に落とした時の壊れにくさでは『OPPO Reno3 A』がやや有利』程度に考えておけば良いでしょう。

電池容量に関しては、『OPPO Reno A』が3,600mAhなのに対し、『OPPO Reno3 A』は4,025mAh425mAh大容量。単純に電池容量だけ見ると『OPPO Reno3 A』の方が大きいのですが、電池持ちの良さを決めるのは、容量だけでなく『Soc性能』が大きく関わってきます。

一般的に、搭載されているSocの設計プロセスが小さいほど、電力効率が上がり、消費電力は小さくなります。『OPPO Reno A』に搭載されているSnapdragon 710は『10nm』プロセスで設計が行われているのに対し、『OPPO Reno3 A』のSnapdragon 665は『11nm』。Snapdragon 665はCPUに8コアを採用するバランス型Socなので、軽い作業の際は消費電力をある程度抑える事が出来ます。

しかし、逆に負荷の大きいゲームなどを行った場合は、Snapdragon 710が間違いなく有利。スマートフォンの使い方にもよりますが、425mAh程度の電池差は、両モデルに関しては駆動時間に大きく差が出る要素ではありませんね。

Socの話になったので、Soc性能も比較していきます。前述している通り、『OPPO Reno A』には『Snapdragon 710』、『OPPO Reno3 A』には『Snapdragon 665』が採用されています。グレード的には『Snapdragon 710』が1ランク上となり、『ハイミッドレンジ』というカテゴリーに属します。『Snapdragon 665』は通常の『ミッドレンジ』ですが、リリース時期が新しいので、『Snapdragon 710』との性能差はやや縮まっています。

しかし、プロセスサイズの差や、ゲームなど負荷のかかる操作を行った時に、やはり両モデルには違いが生じます。ガルマックスさんが公開している『OPPO Reno A』のAntutuスコアを参考にするとMaxで『215,948』。『OPPO Reno3 A』に関してはitmediaさんが公開しており、『182,176』。GPU性能で大きく差が出ているので、やはりゲームをよくする場合は『OPPO Reno A』を購入しておいた方が無難です。

そして、Socと並び重要視されるのが『カメラ』です。女性はカメラ性能で選ぶ人の方が多いのではないでしょうか。『OPPO Reno A』はデュアルレンズで、広角カメラ深度測定カメラを備えます。あまりレンズを変えたりせず、オートのみで写真を撮る人はこれで十分です。深度測定カメラを搭載しているので、背景のボケも綺麗に出ます。

OPPO Reno3 A』は4眼カメラ。メインカメラにはピクセル統合技術を採用し、4,800万画素の超高解像度撮影が可能。4つのピクセルを1つに統合するので、一瞬で取得出来る光の量が4倍に。光の少ない場所でも高精細なディテール表現でを可能とし、明瞭な描写を実現します。

他には超広角カメラ、モノクロカメラ、深度測定カメラを備えるので、一面に広がる絶景を1枚の写真に記録出来たり、光の取得量が適正化。『OPPO Reno A』と同じく、背景ボケも綺麗に出ます。高解像度で撮影した画像をトリミングして使う機会が多かったり、風景写真を頻繁に撮る場合は、『OPPO Reno3 A』のカメラが実力を発揮します。

メモリサイズは『OPPO Reno A』『OPPO Reno3 A』どちらも6GBと大容量。ただし、ストレージは『OPPO Reno A』が64GB(楽天モバイルモデルのみ128GB)なのに対し、『OPPO Reno3 A』は128GBと2倍です。ただし、『OPPO Reno A』はMicro SDカードに対応しているので、容量の拡張はある意味容易。そして殆どの人は64GBの容量があれば十分なので、この部分はあまり重要なポイントでは無いかと。

比較的違いが大きく、端末選びに影響を及ぼしそうな項目は『価格』『Soc』『カメラ』の3つですね。『価格』と『Soc』では『OPPO Reno A』を選ぶべきなので、『OPPO Reno3 A』の『カメラ性能』に差額となる7,480円~12,980円の魅力を感じられない人は、『OPPO Reno A』を購入してください。

価格差がちょっと大きすぎるので、殆どの人は『OPPO Reno A』を買うでしょうね。ただし、両モデルが激安になっているのは7月15日の11時までの期間限定ということを忘れないでください。どちらを買うか決まっても、買い逃しては意味がありません。品切れになる危険性も非常に高いので、決断したら今すぐGOです!

記事に書かれている内容

OPPO Reno Aはこんなスマートフォン

OPPO Reno AはFelica対応でおサイフ機能が使える

OPPO Reno AFelicaに対応するので、勿論おサイフ機能が使える。SuicaやモバイルPASMO、クレジットカード、ポイントカードをスマホ内に取り込めるので、スマホだけで外出する事が可能となる。恐らく荷物を減らすという目的で、おサイフ機能を求めている人は、かなり多いだろう。

OPPO Reno Aは防水・防塵規格IP67に準拠

そして勿論防水防塵機能を有する。OPPO Reno Aが持つIP67という規格は、iPhone Xと同等でかなり本格的なもの。ミッドレンジのスマートフォンが搭載している性能としては優秀な部類。神経質にスマートフォンを取り扱う必要も無くなる。

OPPO Reno Aはフロントカメラが高解像度&AI対応

OPPO Reno Aは実用面にも優れている。2500万画素の高解像度フロントカメラは、顔の296ヵ所をしっかりキャプチャ。高度なAIアルゴリズム解析により、800万パターンの中から、顔の特徴に合わせた最適な補正を行ってくれる。キャプチャ数やパターンの数が少ないと、かなり不自然な補正になる事が多い。OPPOはかなり早い段階から自撮りに力を入れていたので、開発すべきところが分かっているのだろう。

OPPO Reno Aのリアカメラは高度なAIアルゴリズムがしっかりサポート。誰でも簡単にベストショット

背面のリアカメラはデュアルレンズ仕様で、背景を美しくぼかすポートレート撮影に対応。5つのフィルターを切り替えることで、全く違った雰囲気の写真を撮影できる。シーンに合わせて、映えるフィルター効果を使ってみては。

ダズルカラーモードは微妙な色合いの写真を美しくハッキリと。ピクセルレベルで補正を行うので、微妙な光加減やグラデーションも自然な仕上がりに。

強化されたAI機能は、リアカメラでその本領を発揮。まずは22のシーンから自動検出し、さらに細かく分かれた416シーンから最適な設定を選び適用。『人物』『食べ物』『景色』など、それぞれのベストショットを、誰でも簡単に手に入れる事が出来る。

OPPO Reno Aはディスプレイ内指紋認証を採用

OPPO Reno Aは、廉価モデルながらディスプレイ内指紋認証に対応しているところも凄い。しかもセンサーがバージョンアップしていて、前世代からロックを解除する為の光量が10%アップ。光の増加により解除速度は28.5%向上している。最近はミッドレンジでも、コスト削減のためディスプレイ内指紋認証を廃止している。おサイフ、防水に加え、まさかこの機能まで。OPPO Reno A、お得感ありすぎ。

OPPO Reno Aはダークモードに対応する有機ELディスプレイ

OPPO Reno Aのハイコスパは止まらない。現状でディスプレイ内指紋認証を搭載するには、これまたコストの高い有機ELを採用する必要がある。OPPO Reno Aにも当然有機ELが採用されている。有機ELのメリットは、ディスプレイ内指紋認証に対応するだけでは当然なく、電力消費を大幅に抑えるダークモードに対応したり、ハイコントラストな画像を美しく表示してくれる。

OPPO Reno AはAntutuベンチマーク21万越えのSnapdragon 710を搭載

そしてOPPO Reno Aが実用的と言えるのは『Snapdragon 710』を搭載しているから。単純に数字が上がれば高性能ということに。700番台は中級クラス以上の性能を持つミッドレンジ用なので、安心して使う事が出来る。公表されているAntutu(ver.8)のベンチマークは21万を超え。数値的にも中級クラス以上のミッドレンジという判断が出来る。

OPPO Reno Aはゲームをするためのアップコンバート機能『ゲームブースト2.0』に対応

OPPO Reno Aは、オマケにゲームを快適に行うための『ゲームブースト』機能までついてくる。バージョンが『2.0』にアップデートされているので、スピードと安定性が向上。タッチ速度を早める『タッチブースト』と、画像のカクツキを抑え、滑らか表示を可能にする『フレームブースト』の組み合わせにより、ベストなゲーム環境を構築する。

OPPO Reno3 Aはこんなスマートフォン

OPPO Reno3 Aの4,800万画素カメラはピクセル統合技術を採用

OPPO Reno3 Aは、メインカメラに4,800万画素の超高解像度カメラを搭載。このカメラには、4つのピクセルを1つにするピクセル統合技術が使われており、通常の約4倍の光を得る事が可能です。短い時間で多くの光を得られるメリットは、シャッタースピードが短くなる事で手ブレが軽減。f/1.7の明るいレンズと組み合わせる事で、低照度で難易度の高いシーンでも、クッキリとした明瞭な描写を実現。また、高解像度化により、風景は遥か彼方まで、動物は毛先一本までしっかりと表現します。

OPPO Reno3 Aの超広角カメラは水平119度の撮影に対応

水平119度の絶景を撮影する事の出来る超広角カメラは、一般的な焦点距離では表す事の出来ない、ダイナミックで圧倒的な世界を1つの画面の中にとらえます。大勢の集合写真も、無理に中央に寄らず、自然な間隔でゆったりと。

OPPO Reno3 Aのウルトラナイトモードは人物もしっかり認識

夜景を美しく撮影する為に用意された『ウルトラナイトモード』。AIアルゴリズムが光の量を適切に制御する事で、ノイズの少ない透明感のある感動的な描写を、手持ちで簡単に撮影可能。また、撮影するのが難しい夜景をバックにした人物撮影は、AIが自動的に顔を認識し、分かりやすい明るさに自動調整。最高の場所で、最高の思い出をしっかりと残せます。

OPPO Reno3 AのフロントカメラはAIビューティーモードに対応

1600万画素のフロントカメラは、AIに対応するビューティーモードを搭載。機械的な過度な補正はせず、自然で美しい仕上がりを提供します。また、メイクをする感覚で、自分の好みに合わせてパーツ毎に補正する事も可能です。

OPPO Reno3 Aはブレに強い高度な動画撮影機能を搭載

OPPO Reno3 Aは動画撮影性能にも優れます。ジャイロセンサーが角度を検知。独自のアルゴリズムと電子式手ブレ補正機能を組み合わせる事で、自分が動きながらの撮影も可能に。その最も難しい撮影方法においても、手ブレの少ないアクションカメラの様な驚きの映像品質。

OPPO Reno3 Aは6.44インチの有機ELディスプレイを採用

OPPO Reno3 Aアスペクト比20:9超縦長有機ELディスプレイを採用。解像度はフルHD+(2400×1080px)に対応します。通常のフルHDは1920×1080pxなので、そこから縦に480pxも拡大したことに。情報を1度に沢山表示する事が可能となり、ニュースやSNSの閲覧がスムーズに。また、YouTubeNetflixAmazonプライムビデオといったオンライン動画や、ゲームを目一杯拡大して表示する事が出来るので、これまで以上にスマートフォンが楽しくなります。DC調光機能を備え、画面のチラツキをしっかりと制御しているのも特長です。

OPPO Reno3 Aは4,025mAhの大容量バッテリーを搭載

4,025mAhという、スタミナスマホクラスの大容量バッテリーを搭載。ダークモード表示と組み合わせる事で、モバイルバッテリー要らずな長時間駆動を実現します。また、急速充電規格のQuick Charge2.0をサポート。従来の5V/1Aと比較して、約1.8倍の速さで充電する事が可能です。

OPPO Reno3 Aは最適化機能ゲームブースト2.0に対応

画面表示速度を表す『リフレッシュレート』と、タッチ感度を示す『タッチサンプリングレート』。ゲームの種類やシーンによって、この2つはリアルタイムに変化します。ゲームブースト2.0は、その変化に合わせてリフレッシュレートとサンプリングレートを最適化。快適で遅延の少ない、ベストなゲームプレイ環境を提供します。

OPPO Reno3 AはSnapdragon 665搭載によりAI性能がアップ。さらに電力消費削減も

SocにはQualcomm®Snapdragon™665オクタコアプロセッサを搭載。ゲームブースト2.0との組み合わせる事により、オンラインゲームも快適に動作。また、『Hexagon 686』という、デジタル信号処理に特化した第3世代のAIエンジンを採用した事で、スマートフォン上で行えるAI処理が、前モデルと比較して2倍に向上し、電力の消費を削減。さらに、『Spectra 165』というイメージシグナルプロセッサ(画像処理用のプロセッサ)の搭載により、シーン認識やHDR機能が向上しています。

OPPO Reno3 Aはメモリ6GB、ストレージ128GBの大容量モデル

OPPO Reno3 Aは、ミッドレンジモデルながら6GBの大容量メモリを搭載。メモリの容量が大きくなると、高速処理出来るデータの量が増えるので、必然的に動作速度が早くなります。さらに、ストレージも128GBと大容量。高解像度の写真や動画を撮影しても、容量に不安を感じる事はありません。

OPPO Reno3 Aは特殊フィルタを採用したディスプレイ内指紋認証を搭載

見た目も美しい最新のテクノロジー、ディスプレイ内光学式指紋センサー。顔認証も便利ですが、マスクをしている時はやはり指紋認証がベスト。感度が上昇する特殊フィルターの採用により、読み取り精度が向上。素早く正確にロックを解除します。

OPPO Reno3 Aは人間工学に基づき扱いやすさを追求

OPPO Reno3 Aは扱いやすさを考慮し、人間工学に基づき設計が行われています。厚さは僅か8.2mmで、重量は175g。幅は74.1mmと、片手にスッポリおさまるサイズ感。最近はスマートフォンの大型化、高重量化が進み、女性にとって使いづらい端末が増えています。OPPO Reno3 Aであれば、女性も無理せず安心して使えますね。

OPPO Reno3 Aは最高水準の防塵防水規格を取得

OPPO Reno3 Aが取得しているIP68は、『完全な防塵構造』『水面下での使用が可能』を認証されたもので、IP規格の中ではトップレベルのものになります。しっかりとした防塵防水機能を求めている人にも、十分オススメする事が出来るハイスペック。

OPPO Reno3 Aはおサイフケータイに対応

おサイフケータイに使われている、『Type-F』というSONYが開発したNFC規格は、同様の規格の中で最高性能のもの。通信速度が速いので、『モバイルSuica』や『モバイルPASMO』といった、混雑が予想される交通機関への利用用途でも、素早く円滑に決済を行う事が可能です。着々と広がるキャッシュレス社会に向けて、是非高性能なおサイフケータイを導入しましょう。

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