1円で買えるおサイフケータイはRakuten Miniだけじゃない!arrows M05が1円で買えるのは7/15まで!

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楽天モバイルが行っていた『Rakuten UN-LIMIT』に加入するとRakuten Miniが『1円』で購入出来るキャンペーン。『1円』というだけあり、爆発的な売上を記録。『Rakuten UN-LIMIT』の加入者を多く増やしました。キャンペーンの効果により、先日『契約申込数100万回線』突破。しかし、もうRakuten Miniを『1円』で購入する事は出来ません。

しかし、次なる『1円』キャンペーンがスタートしています。Rakuten Miniより画面が大きく、本格的な防水防塵性能を持つおサイフケータイarrows M05』。日本メーカー富士通が製造しているスマートフォンです。

Rakuten Miniを『1円』で購入しなかった人は、『Rakuten UN-LIMIT』のやや特徴的なサービスに魅力を感じなかったか、Rakuten Miniの画面サイズが小さすぎて使いづらいと感じたかどちらかでしょう。

Rakuten UN-LIMIT』で使える回線は、楽天回線au回線の2種類。使えるバンドが3と18に限られるので、やや不便と言えば不便です。しかし、OCN モバイル ONEであれば汎用的なdocomo回線をサポート。SIMを他のスマートフォンに差し替えて使う事も容易です。さらに、『arrows M05』の画面サイズは5.8インチRakuten Mini3.6インチと比較すると、視認性は格段に向上し、文字も打ちやすくなります。

また、Rakuten Miniは防塵防水性能がIPX2/5とやや弱め。小さいので色々な場所に持ち運びたいですが、落としたり水に濡れて壊してしまっては意味がありません。『arrows M05』の防塵防水規格はIPX5/8とほぼ最高性能。水の中に落としても壊れないレベルです。さらに落としても大丈夫なのは、水の中だけではありません。衝撃への強さを証明する『MIL規格』に準拠しているので、落下などにも強いです。とんでもないタフさを持ちあわせつつ、それでいて見た目は女性ウケもしそうなシンプルデザイン。これは男女問わず『モテるスマートフォン』ですね。

ただし、Rakuten Miniよりは高性能ですが、処理能力自体はそこまで高くありません。ゲームを遊びまくりたいという人には不向きな端末。どちらかと言えば、防水機能を活かして料理のレシピを表示させたり、モバイルSuicaモバイルPASMOを入れて通学、通勤に使ったり。生活を便利にする為のツールとして活用するのがベストと言えるでしょう。

Rakuten Miniよりめっちゃ使える、音声SIMと同時購入で今だけ『1円』スマホの『arrows M05』。7月15日の11時でセールは終了です。これを逃したら、今度こそ『1円おサイフケータイを買う事は出来ないかもしれません。そして、そろそろ品切れの予感。

arrows M05はこんなスマートフォン

スマートフォンに付いていると最も『便利』な機能、それは『おサイフケータイ』。『Suica』『PASMO』『クレジットカード』『ポイントカード』などをスマートフォンの中に入れる事が出来るので、外出時にかさばる重い財布を持ち歩かなくてもすむようになります。

次にスマートフォンに付いていて『安心』する機能。それは『防水・防塵・耐衝撃』です。スマートフォンは電化製品なので水や埃、衝撃に弱いです。しかし防水・防塵・耐衝撃加工が施されている場合は、『壊してしまったらどうしよう』という不安が減少。

持ち主の生活を快適に、持っている事を安心させてくれるスマートフォンが『おサイフ』と『防水・防塵』さらに『耐衝撃』機能のついた富士通の『arrows M05』。

arrows M05は機能性だけでなく、操作性にも優れます。スマートフォン初心者でも簡単に使えるような『シンプルモード』を採用。

加えて『使いこなしガイド』も内蔵されているので、『アプリのインストール』といった基本的な操作は、図解された分かりやすいガイドを見ながら行う事が出来ます。

また、文字や写真はくっきりハッキリ表示させ、視覚的な『見やすさ』を向上。

文字に関してはフォントレベルで選定。読みやすさを優先した『はっきり文字』をONにすると『UD新丸ゴ』に切り替わります。

相手の声が聴きとりにくい場合、声の大きさを自動的に調節して聞き取り安くしてくれる『はっきりボイス』は、通話時のコミュニケーションを円滑に。

スマートフォン初心者』『高齢者』『スマホ2台持ち』といった、様々な人にオススメしたい万能モデルがarrows M05です。

OCN モバイル ONEのオススメポイント

OCN モバイル ONEはデータ通信と通話がセットで1,298円(税込)

1GBのデータ通信量に加え、通話用の電話番号がしっかりと付与(SMSメッセージ送受信にも対応)されて、月々たったの1,298円(税込)。この利用料金で、スマートフォンを利用するための環境が整ってしまう。LINEを連絡手段のメインとして使っている人が殆どだとは思うが、電話番号は何かと必要。通話をする為の最低限の装備と考えれば格安だ。

OCN モバイル ONEは光回線と同時契約するとさらにお得に

OCNは光回線も提供しているので、スマートフォン用のSIMと同時に契約すると、月々220円の割引を受ける事が出来る。1,298円の利用料金が更に安くなり、月々1,078円で電話番号付きのスマートフォン通信環境が手に入る。SIMを乗り換えるのであれば、同時に家の回線変更も検討してみては。

OCN モバイル ONEはSIMカード追加手数料が0円

OCN モバイル ONEでは、通常かかるSIMカードの追加手数料(音声SIM:3,000円、データ通信専用SIM:1,800円)がキャンペーン期間中(終了時期未定)は無料に(容量シェア料金は月々別途発生)。SIMカードの追加で容量を分散させる事で、月々のランニングコストを抑える事が可能に。スマートフォンの2台持ちや、タブレットにもSIMをさして使いたい人にオススメ。

OCN モバイル ONEは通信量を気にせず音楽聴き放題

格安SIM各社が提供している、オリジナルサービス『カウントフリー』。特定のサービスが、通信量カウントフリーで使い放題になるというもの。OCN モバイル ONEが提供しているカウントフリーは『MUSICカウントフリー』。『amazon music』『Spotify』『Google Play Music』『LINE MUSIC』といった、有名どころの音楽配信サービスはほぼ聴き放題に。

音楽が好きな人は一日何時間も聞いているので、通信量を気にする人はわざわざ端末に曲をダウンロードしている。端末内に曲を入れるとストレージ容量が圧迫されてしまうのでストレスに。そのストレスから解放されるというだけでも、OCN モバイル ONEを契約する価値ありだ。『MUSICカウントフリー』サービスを利用するには、OCN モバイル ONEが公開している専用ページから登録が必要なので、その点だけ注意が必要だ。

OCN モバイル ONEは節約モード(低速)でもある程度は快適に使える

通信量を使い切ってしまった後の『通信速度制限』時や、高速通信をOFFにした『節約モード』使用時のスピードは200kbps。同じ状況で『128kbps』という格安SIMもあるので、比較すると若干速め。そしてOCN モバイル ONEの節約モードは『バースト転送機能』にも対応する。バースト転送機能のは低速時のオマケ的なもので、ある一定の通信容量までは高速通信を行い、読み込み速度を早めてくれる。バースト転送機能がついている、いないでは大違いなのでOCN モバイル ONEのサービスは優良と言える。

OCN モバイル ONEなら全国のWi-Fiスポットが使い放題

OCN モバイル ONEユーザーであれば、『カフェ』『駅』『空港』『ホテル』といった、全国8万か所以上のアクセスポイントを無料で利用する事が出来る。Wi-Fiを無料で使えるスポットは全国的に増えてきているが、セキュリティの問題から、使うのを躊躇してしまう。OCN モバイル ONEはWPA2方式での暗号化を行う『Secured Wi-Fiエリア』に対応。セキュリティが万全なので、仕事のやりとりにも安心して使える。

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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