iPhoneの価値は1円以下!?arrows M05、OPPO Reno AをコスパMAXで買えるのは7月15日まで限定

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iPhoneは処理能力の高さが魅力の端末。しかし、その処理能力を活かす事が出来ている人がどれくらいいるでしょうか。一般的に処理能力を必要とするのは、『ゲーム』と『動画編集』。高解像度で動画を撮影して、それを編集する時にはかなりのパワーを要します。本来、パソコンで行った方が無難で作業。

ゲームもせず、動画も撮らない。でも、決済機能が使えるし、防水機能もついているからお風呂でも使える。そして見た目が格好良い。iPhoneを買っていれば間違いなし!もし、そう思っているのだとしたら、iPhoneから機種変した方が良いでしょう。

iPhoneが対応する『Apple Pay』は、一部のAndroidで利用可能な『おサイフケータイ』の後発サービス。先にはじめたおサイフケータイの方が、実は便利なんです。代表的なのは、交通機関で使えるアレです。iPhoneモバイルPASMOが使えますか?無理ですよね。おサイフケータイ対応のAndroidなら使えます。

さらに、Apple Payで使える電子マネー決済が『Suica』『ID』『QUICKPay』なのに対し、おサイフケータイでは『nanaco』『WAON』『楽天Edy』も利用可能。電子マネー決済を頻繁に使う人は、Androidに乗り換えた方が間違いなく便利です。

そして、防水性能はiPhoneの特権ではありません。そもそも、スマートフォンを防水に対応させたのは、Androidが先です。防水性能の高さは『IPX』で示されている場合が多く、IPX7〜8の端末であれば、かなりしっかりとした防水加工がされていることになります。ちなみに最新のiPhoneIPX7〜8です。

この様に、iPhoneの機能と性能を分解していくと、iPhoneからAndroidに機種変しても、不便を感じない人が多数存在します。そもそも、iPhoneGoogleのアプリを使っている人がどれ程多い事か。『Google Maps』や『Gmail』といったサービスを使うなら、当然Androidを購入するのがベストです。皆が見ているYouTubeだってGoogleのサービス。


そして何より、iPhoneは価格が高いです。廉価版の新型iPhone SEですら、税込みで5万円程度。性能の高さを存分に活かした使い方をしなければ、費用対効果、つまりコストパフォーマンスは下がる一方。パフォーマンスは高くても、コストパフォーマンスが低くては、使い続ける意味はありません。

Apple Payより便利な『おサイフケータイ』を搭載し、iPhoneと同等の防塵防水性能を持ち、当然の事ながらGoogleのサービスが使いやすいAndroidスマートフォン。価格がiPhoneより購入価格が安ければ、人によってはコストパフォーマンスは上になります。それを実現してくれるのが、富士通の『arrows M05』とOPPOの『OPPO Reno A』。

arrows M05』に関しては、上記に加えて耐衝撃性能あり。つまり、落としても壊れにくいということです。スマートフォンは、使えば使うほどコストパフォーマンスが上がります。防水防塵、そして耐衝撃にも対応している『arrows M05』。様々な場所に持ち歩き、コスパを上げまくりましょう。

そして、iPhoneからの機種変を違和感なく行えるのが『OPPO Reno A』です。なぜかと言えば、『OPPO Reno A』は処理能力まで高い。Androidに機種変して、購入価格を下げてゲームもしたい!そんな無茶振りにも対応してくれる『OPPO Reno A』。Snapdragon 710を搭載し、世界第5位のスマホメーカーとなるOPPOのソフトウェアを採用するハイミッドレンジだからこそ可能な事。

しかも、『OPPO Reno A』なら、iPhoneの上位モデルと同じ有機ELのディスプレイを採用。有機ELは発色が美しいだけでなく、ダークモード、ナイトモード設定時は大幅な省エネ効果を得ることも。iPhone 8iPhone 11有機ELよりコストの安い液晶を採用しているので、『OPPO Reno A』に機種変すれば、ディスプレイはアップグレードされる事になりますね。

コストパフォーマンスを上げるのであれば、購入コストを少しでも安くしなければなりません。そして、折角だからスマートフォンの購入コストだけでなく、通信コストも一緒に下げましょう。格安SIMのOCNモバイルONEであれば、音声SIMと同時購入する事で、『arrows M05』は『1円』に。もしiPhoneから機種変して、『arrows M05』の方が便利に感じたら、iPhoneの価値は『1円』以下ということになりますね・・・。

そして、『OPPO Reno A』も10,800円(税込:11,880円)まで大幅にプライスダウン。

ただし、ここまで安く購入出来るのは、OCNモバイルONEサマーバーゲン2020限定。期間は7月15日の11時までなので、あと少しで終了です。

スマートフォンを何に使うかをしっかりと見極め、目的にあった端末を出来るだけ安く購入することで、コストパフォーマンスはどこまでも高められます。高いiPhone通信費から卒業する大チャンス!お見逃しなく!

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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