お風呂でiPhoneは怖すぎ!最適なarrows M05が『1円』で買えるのは17日午前11時まで!お風呂時間を満喫!

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出だしから恐縮ですが、スマートフォンメーカーは、お風呂でスマートフォンを使用する事を推奨していません。防水性能を示すIPの等級テストは、『真水、常温』で行われています。お湯ではないのです。しかし、お風呂でスマートフォンを使っていると、結露がしやすかったり、シャワーが当たって濡れてしまう可能性は非常に高いです。やはり、お風呂スマートフォンを使うには、防水性能は必須。

しかし、いくら防水性能が高いからと言って、10万円以上するiPhoneお風呂の中で使うの、怖くないですか?前述している通り、メーカーはお風呂でスマートフォンを使う事を推奨していないのです。手から滑ってタイルに落としてしまう可能性もありますね。そして、もし壊れてしまっても、それは『自己責任』。

壊れた時の修理代はコチラ。Androidであればフラッグシップモデルが買えてしまいます。修理するのを躊躇してしまう料金設定ですね。

高額な修理代に怯えながらでは、折角のお風呂時間が楽しめません。では、iPhoneに近い防水性能(防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP6X))を持つスマートフォンが『1円』だったらどうでしょうか?お風呂の中でも気兼ねなく使えますよね。しかも、その『1円』で買えるスマートフォンは耐衝撃性能つき。手から滑って落としても壊れにくいんです。推奨はされていませんが、正にお風呂で使う為に作られた様なスマートフォン。それが日本メーカー富士通の『arrows M05』です。

そして、水と衝撃に強い『arrows M05』は、勿論お風呂以外でも大活躍してくれます。例えば、一時的にスマートフォンを子供に貸す親御さんは多いでしょう。子供はまだ『家電は乱暴に扱ったら壊れる』という認識が無いので、当然丁寧には扱いません。放り投げてしまう事もあるでしょう。耐衝撃性能つきの『arrows M05』なら、そういった時でも安心です。料理をしながら、汚れを気にせずレシピを確認する事も出来ますね。まさに生活の強い味方。

このスマートフォンを『1円』で買えるのは、OCN モバイル ONE真夏のスマホ大特価セール限定。期間が8月17日11時までと決まっています。『arrows M05』を『1円』で購入する為には、音声SIMとの同時購入が条件となります。しかし、OCN モバイル ONEの音声SIMは激安かつ高速仕様。通話とインターネットが出来て、月々の料金はたったの『1,180円(税込:1,298円)』~。docomoSoftbankauといったキャリアからの乗り換えであれば、月々の通信コストは何分の一かに下がるでしょう。

OCN モバイル ONEは、俗にいう『格安SIM』に該当します。しかし、格安SIMが何か、よく分からないという人も多いでしょう。分からないまま申し込むのは良くないので、格安SIMとは何かを簡潔に説明したいと思います。『格安SIM』は、docomoSoftbankauから回線(帯域)をレンタルして、それをユーザーに分配しています。コストを最低限に抑えられるので、その分通信料は安くなります。ただし、利用者が増える時間帯は、通信速度がやや低下する可能性があるので、その点は注意が必要です。

速度の部分を除けば、圧倒的にメリットが大きい格安SIM。勿論、一番は『格安』である事です。一例として、docomoOCN モバイル ONEを、同様のプランで比較してみましょう。

docomoについて

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEについて

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

最も大きく差が出ているのは、月々の『利用料金』です。docomo3,465円なのに対し、OCN モバイル ONE1,298円。その差額、月単位で『2,167円』。年に換算すると、docomoユーザーは『26,004円』も損をしている事になります。通話に関しては、アプリを使えばOCN モバイル ONEdocomoの半額。かけ放題プランも、docomoと比較して選びやすい内容と価格設定になっています。価格も乗り換えもとってもお手軽な格安SIM。『1円』で『arrows M05』が購入出来るこの機会に、ぜひご検討ください。ただし、8月17日、午前11時まで限定です!

arrows M05はこんなスマートフォン

スマートフォンに付いていると最も『便利』な機能、それは『おサイフケータイ』。『Suica』『PASMO』『クレジットカード』『ポイントカード』などをスマートフォンの中に入れる事が出来るので、外出時にかさばる重い財布を持ち歩かなくてもすむようになります。

次にスマートフォンに付いていて『安心』する機能。それは『防水・防塵・耐衝撃』です。スマートフォンは電化製品なので水や埃、衝撃に弱いです。しかし防水・防塵・耐衝撃加工が施されている場合は、『壊してしまったらどうしよう』という不安が減少。

持ち主の生活を快適に、持っている事を安心させてくれるスマートフォンが『おサイフ』と『防水・防塵』さらに『耐衝撃』機能のついた富士通の『arrows M05』。

arrows M05は機能性だけでなく、操作性にも優れます。スマートフォン初心者でも簡単に使えるような『シンプルモード』を採用。

加えて『使いこなしガイド』も内蔵されているので、『アプリのインストール』といった基本的な操作は、図解された分かりやすいガイドを見ながら行う事が出来ます。

また、文字や写真はくっきりハッキリ表示させ、視覚的な『見やすさ』を向上。

文字に関してはフォントレベルで選定。読みやすさを優先した『はっきり文字』をONにすると『UD新丸ゴ』に切り替わります。

相手の声が聴きとりにくい場合、声の大きさを自動的に調節して聞き取り安くしてくれる『はっきりボイス』は、通話時のコミュニケーションを円滑に。

スマートフォン初心者』『高齢者』『スマホ2台持ち』といった、様々な人にオススメしたい万能モデルがarrows M05です。

OCN モバイル ONEのオススメポイント

OCN モバイル ONEはデータ通信と通話がセットで1,298円(税込)

1GBのデータ通信量に加え、通話用の電話番号がしっかりと付与(SMSメッセージ送受信にも対応)されて、月々たったの1,298円(税込)。この利用料金で、スマートフォンを利用するための環境が整ってしまう。LINEを連絡手段のメインとして使っている人が殆どだとは思うが、電話番号は何かと必要。通話をする為の最低限の装備と考えれば格安だ。

OCN モバイル ONEは光回線と同時契約するとさらにお得に

OCNは光回線も提供しているので、スマートフォン用のSIMと同時に契約すると、月々220円の割引を受ける事が出来る。1,298円の利用料金が更に安くなり、月々1,078円で電話番号付きのスマートフォン通信環境が手に入る。SIMを乗り換えるのであれば、同時に家の回線変更も検討してみては。

OCN モバイル ONEはSIMカード追加手数料が0円

OCN モバイル ONEでは、通常かかるSIMカードの追加手数料(音声SIM:3,000円、データ通信専用SIM:1,800円)がキャンペーン期間中(終了時期未定)は無料に(容量シェア料金は月々別途発生)。SIMカードの追加で容量を分散させる事で、月々のランニングコストを抑える事が可能に。スマートフォンの2台持ちや、タブレットにもSIMをさして使いたい人にオススメ。

OCN モバイル ONEは通信量を気にせず音楽聴き放題

格安SIM各社が提供している、オリジナルサービス『カウントフリー』。特定のサービスが、通信量カウントフリーで使い放題になるというもの。OCN モバイル ONEが提供しているカウントフリーは『MUSICカウントフリー』。『amazon music』『Spotify』『Google Play Music』『LINE MUSIC』といった、有名どころの音楽配信サービスはほぼ聴き放題に。

音楽が好きな人は一日何時間も聞いているので、通信量を気にする人はわざわざ端末に曲をダウンロードしている。端末内に曲を入れるとストレージ容量が圧迫されてしまうのでストレスに。そのストレスから解放されるというだけでも、OCN モバイル ONEを契約する価値ありだ。『MUSICカウントフリー』サービスを利用するには、OCN モバイル ONEが公開している専用ページから登録が必要なので、その点だけ注意が必要だ。

OCN モバイル ONEは節約モード(低速)でもある程度は快適に使える

通信量を使い切ってしまった後の『通信速度制限』時や、高速通信をOFFにした『節約モード』使用時のスピードは200kbps。同じ状況で『128kbps』という格安SIMもあるので、比較すると若干速め。そしてOCN モバイル ONEの節約モードは『バースト転送機能』にも対応する。バースト転送機能のは低速時のオマケ的なもので、ある一定の通信容量までは高速通信を行い、読み込み速度を早めてくれる。バースト転送機能がついている、いないでは大違いなのでOCN モバイル ONEのサービスは優良と言える。

OCN モバイル ONEなら全国のWi-Fiスポットが使い放題

OCN モバイル ONEユーザーであれば、『カフェ』『駅』『空港』『ホテル』といった、全国8万か所以上のアクセスポイントを無料で利用する事が出来る。Wi-Fiを無料で使えるスポットは全国的に増えてきているが、セキュリティの問題から、使うのを躊躇してしまう。OCN モバイル ONEはWPA2方式での暗号化を行う『Secured Wi-Fiエリア』に対応。セキュリティが万全なので、仕事のやりとりにも安心して使える。

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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