通信費を年間72,000円節約出来る人が4割以上!?Rakuten UN-LIMITならスマホ本体が実質無料以下に!

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対象製品と『Rakuten UN-LIMIT』をセット購入すると、最大『26,300円』相当の楽天ポイント還元が受けられるという超ビッグなキャンペーンが7月15日にスタートしました。OPPOの『OPPO A5 2020』とSHARPの『AQUOS sense 3 Lite』が対象製品となっています。

使いみちが無い『ポイント』の還元であれば躊躇してしまいますが、『楽天ポイント』であれば『楽天市場』を含めた様々な提携店舗で利用可能。自由度が高いので、実質的なキャシュバックと考えて問題ないでしょう。

ポイント還元の対象製品となる『OPPO A5 2020』は、通常販売価格が『22,020円』(税込)、『AQUOS sense 3 Lite』は『25,980円』(税込)となっており、どちらも28,300円を下回っています。つまり、最大のポイント還元を受ければ、スマートフォンが実質タダになるだけでなく、さらにポイントまで貰えてしまうということ。『OPPO A5 2020』であれば『4,280円』相当、『AQUOS sense 3 Lite』は『320円』相当もらえます。

さらに、忘れてはならないのが『Rakuten UN-LIMIT』の存在です。『Rakuten UN-LIMIT』は楽天モバイルが提供するモバイル通信サービスで、『データ通信し放題』『国内通話かけ放題(Rakuten Link利用時)』という自由度の高さが魅力。通常であれば月額2,980円のところ、先着300万名に限り、1年間利用料金が無料。1年間使い続けたとすると、合計で35,760円お得ということに。

総務省が2019年に発表した『携帯電話の料金等に関する利用者の意識調査』によると、毎月携帯電話事業者に対して『10,001円』以上の支払いをしている人の割合が14.8%と最多。6,001円以上支払っている人の割合も『4割』を超えています。その支払い金額に『端末の分割支払い』が含まれているのか、『通信費のみ』なのかが『分からない』が14.9%となっているので、『理由が分からず高額な支払いをしている』人が相当数いるということでしょう。

たとえ端末料金が含まれていたとしても、月々の支払いが6千円~1万円超えというのは、果たして適正価格と言えるのでしょうか。今回『Rakuten UN-LIMIT』のキャンペーンを例にとり、月々の支払いがどれくらいになるか算出してみました。

『Rakuten UN-LIMIT』を契約した場合に必要となる年間コスト(スマートフォン本体+通信費)

  • スマートフォン端末代金:※最大『26,300円』相当の楽天ポイント還元
    OPPO A5 202022,020円(税込) 実質価格=-4,280円
    AQUOS sense 3 Lite25,980円(税込) 実質価格=-320円
  • 月額利用料金2,980円 ※1年間利用料金無料(35,760円相当)
    【データ通信し放題
    楽天回線エリアでは高速通信し放題、パートナー回線エリア(au)では5GBまで高速通信可能、5GB超過後は最大1Mbpsの速度でデータ通信し放題は継続
    【国内通話かけ放題】
    楽天モバイルがリリースしている通話アプリ『Rakuten Link』を使う事で、『国内通話し放題』。SMSメッセージの送受信も可能です。Rakuten Linkアプリを使わない場合は通話料20/30秒。

年間コスト=実質-320~-4,280円

Rakuten UN-LIMIT』に切り替えれば、スマートフォン本体と通信費の年間コストは実質『0円』以下。それでいて、新品のスマートフォンと『データ通信し放題』と『国内通話かけ放題』の環境が手に入るのです。夢の様な話ですよね。最低契約期間や、解約金が『ゼロ』なのも『Rakuten UN-LIMIT』の特長。つまり、本当の意味での『自由』が手に入るのです。

せっかく10万円定額給付金をもらっても、通信費が高くては支払いで全てが消えてしまいます。『Rakuten UN-LIMIT』は月々の通常利用料金が2,980円なので、そこを基準に考えると年間『35,760円』節約という表現になります。しかし、実際の節約額となるのは、『今支払っている通信費』です。1万円支払っている人からしたら、『35,760円』ではなく、『12万円』が正しい年間の節約費になります。6,000円支払っている人であれば、年間『72,000円』です。

Rakuten UN-LIMIT』は楽天モバイルが取り扱っている端末以外は、利用が自己責任になります。つまり、回線の相性が悪くて使えなくても仕方ないということ。しかし、『OPPO A5 2020』と『AQUOS sense 3 Lite』は楽天モバイル取り扱い端末。つまり、動作が保証されているのです。楽天モバイルに確実に対応している端末を買えるという意味でも、今回のキャンペーンを活用する意義は大いにあるでしょう。

楽天モバイルのポイント還元をMAXで受ける為の手順は以下の通り。

  1. Rakuten UN-LIMIT にオンラインから申し込みを行う:3,000ポイント
  2. 契約事務手数料全額ポイント還元:3,300ポイント
  3. キャンペーン期間中(2020年7月15日(水)開店~2020年8月4日(火)閉店)に『OPPO A5 2020』か『AQUOS sense3 lite』を購入(購入の翌月末日23:59まで『Rakuten UN-LIMIT』をお申し込みした回線で「Rakuten Link」を用いた発信で10秒以上の通話、メッセージ送信をそれぞれ1回以上利用):20,000ポイント

まずは『Rakuten UN-LIMIT』の申し込みをオンラインから行い(申し込み事務手数料全額還元、最低利用期間、解約金なし)、SIMカードと端末が届いたら、「Rakuten Link」を使って通話とメッセージ送受信が出来るか確認すればOK。勿論通話もSMSメッセージの送信も『0円』。それだけで『26,300円』相当の楽天ポイントゲットです!

キャンペーン開催期間は、2020年8月4日(火)閉店まで。期間的にはまだ余裕があります。しかし、注文が集中すると、発送時期が一気に遅くなるので、少しでも早く通信費を圧縮し、新しいスマートフォンが欲しい人は、早目の申し込みをオススメします。

記事に書かれている内容

AQUOS sense 3 Liteはこんなスマートフォン

AQUOS sense 3 LiteとAQUOS sense 3の違いとは

AQUOS sense 3シリーズには、『AQUOS sense 3 Lite』とは別に、上位モデルとなる『AQUOS sense 3』が存在するので、気になるのはその違いです。『AQUOS sense 3 Lite』は楽天モバイル専用モデルとなり、超広角カメラとSIMカードスロットが1つ削除されています。違いはそれだけ。後は全て『AQUOS sense 3』と同じです。広い角度で写真を撮りたかったり、Dual SIMで運用したい人には不向きですが、それ以外の人であれば『AQUOS sense 3 Lite』で十分ということに。

AQUOS sense 3 LiteのIGZOディスプレイはバーチャルHDRに対応

SHARPAQUOSと言えば『IGZO』。『AQUOS sense 3 Lite』のディスプレイは、アスペクト比が18:9で、フルHD+解像度に対応。デジタルシネマに採用されている標準企画『DCI-P3』に準拠する事で、実際に目に見えている色に近い色彩表現を可能とします。周りの光に合わせて、画面が見やすいように輝度を自動的に調整する機能もしっかり装備。

さらに、通常のSDR画質をHDR画質調に表示するリマスター機能『バーチャルHDR』を搭載。設定をONにすると、動画アプリ再生時、映像が自動的に切り替わります。

AQUOS sense 3 Liteは省エネ設計で大容量電池搭載。驚きの長時間駆動

IGZOディスプレイは、勿論表示が美しいだけではありません。透過率を高めることで、LEDバックライトの消費電力を最小限に削減。さらに、静止画を表示する際は必要の無い画面の切り替わりを制御する事で、無駄なエネルギー消費を抑えています。

加えて、AQUOSシリーズで最も大容量となる4,000mAhの電池を採用した事で、HD画質の動画連続再生時間が最大『20時間』、Webブラウジング最大『21時間』、待受時間最大『38時間』という、常識を覆す長時間駆動を実現しています。

AQUOS sense 3 Liteは前モデルから大幅にアップデート。バランスのとれた快適なパフォーマンスを実現

スマートフォンの性能を決めるSocには、ミッドレンジ用の『Snapdragon 630』を採用。これは『Xperia Ace』や『Xperia 8』に搭載されているSocと同じもの。

前モデルと比較して、CPU性能は約15%向上。さらにGPUのパフォーマンスも約60%大幅にアップしています。そして高速データ処理を可能とするメモリは高速規格『LPDDR4X』に準拠。読み書き速度は約30%速くなっています。容量は3GBから4GBに、ストレージは32GBから64GBに増量されており、全体的に体感速度と実用性を高める、しっかりとしたアップデートが行われています。

AQUOS sense 3 Liteのカメラは簡単にしっかり撮れる

AQUOS sense 3 Liteは超広角カメラが非搭載。しかし、殆どの人はカメラアプリを開き、『オート』で撮影する事が多いでしょう。AQUOS sense 3 LiteのAIカメラは、9つの被写体とシーンを自動的に識別。ベストな色合いや設定を瞬時に解析し、最高の一枚を誰でも簡単に撮影可能です。

光の少ない場所では、新画質エンジン『ProPix2』が作動し、AIが被写体を識別。シャッタースピードを自動調整してくれます。さらにノイズの低減も行われ、難しいシーンでも明瞭な画質を得る事が可能。さらに、逆光時は自動でHDR撮影に切り替わり、黒つぶれや白飛びを制御します。

被写体の背景をぼかす『ポートレート撮影』はフロントカメラ、リアカメラの両方に対応。オート撮影とは一味違う雰囲気になる『ポートレート』。被写体によって使い分ける事で、表現の幅がグンと広がります。

BGMつきで15秒のショートムービーを自動的に作成してくれる『AIライブストーリー』機能は、AIが笑顔などベストなシーンを自動的に選定し編集。誰でも簡単に、思い出動画を作成出来ます。

800万画素のフロントカメラは「AQUOS beauty」に対応。「美肌」「小顔」「色合い」「明るさ」「目の大きさ」など、項目に合わせて細かく設定出来るので、メイク感覚で理想的な自撮り画像に。

AQUOS sense 3 Liteはバランスのとれた快適なパフォーマンスを実現

AQUOS sense 3 Lite4,000mAhの大容量電池を採用しつつも、幅70mm、重さ約166gという『持ちやすさ』を維持。美しい質感は『アルマイト染色』によるもの。アルマイト染色は、見た目が良くなるだけでなく、剥がれにくいという特性もあります。さらに、負荷がかかった時に変形しにくいように、背面側面一体構造を採用。

AQUOS sense 3 Liteは美しい見た目からは想像も出来ないタフ仕様。防水防塵、耐衝撃、広い温度変化にも対応

スレンダーで、どちらかと言えば女性向けにデザインされているAQUOS sense 3 Lite。しかし、その作りはまさに質実剛健。『高温』『低温』『氷結』『落下』など、19項目にも及ぶ『MIL規格(MIL-STD-810H)』に準拠。

さらに防水防塵性能も最高レベル。防水がIPX5/8、防塵がIP6Xとなっています。まさにどんな場所にでも持ち運ばれるタフスマホ。見た目とのギャップはただ驚くばかり。

AQUOS sense 3 Liteはおサイフケータイに対応

スマートフォンの必須機能『おサイフケータイ』。上位モデルとAQUOS sense 3と同じく、AQUOS sense 3 Liteにもしっかりと搭載されています。モバイルPASMOやモバイルSuicaといった交通機関での利用に加え、複数の『電子マネー』『クレジットカード』『ポイントカード』に対応する『おサイフケータイ』。一度使ったら手放せませんよね。

OPPO A5 2020はこんなスマートフォン

OPPO A5 2020は4つのカメラを搭載。『ウルトラナイトモード2.0』は夜景を美しく。手ブレの少ない動画撮影にも対応

OPPO A5 2020は、1,200万画素のメインカメラ、800万画素の超広角カメラ、200万画素のモノクロカメラ、200万画素の深度測定カメラといった4眼構成。

モノクロカメラと深度測定カメラを備えるので、光の量と被写体との距離を正確に測定。しっかりと分析を行う事で、高画質な描写を可能とします。夜景専用モードとなる『ウルトラナイトモード2.0』は、超広角カメラにも対応。独自開発の『マルチフレームノイズリダクションテクノロジー』により、複数枚の画像を同時に撮影して組み合わせる事で、ノイズの発生を大幅に軽減。人物と背景は別々に処理を行うので、人物を引き立てつつ、周りの夜景を美しく撮影するといった、難しい描写にもしっかりと対応。

水平119度の広域撮影に対応する超広角カメラは、より多くの情報を1つの画像に記録。大人数のグループショットでしっかりと思い出を残し、一面に広がる広大な景色をそのまま持ち帰る事が可能です。

角度のブレを検出するジャイロセンサーと、OPPOの高度なアルゴリズムを組み合わせた電子式手ブレ補正(EIS)は驚きの精度。自分が動きながら動く被写体を撮影するといった、最も難しいシーンにおいてもしっかりと安定した画質で映像を記録します。

OPPOのAIアルゴリズムに対応する1,600万画素のフロントカメラは、被写体の年齢を自動的に識別。それぞれの年齢に合わせたビューティー効果は、わざとらしさを感じない自然な仕上がり。

OPPO A5 2020は臨場感あふれる『デュアルステレオスピーカー』を採用。イヤフォン装着時は『Dolby Atmos®』をサポート

ミッドレンジモデルには珍しい『デュアルステレオスピーカー』を搭載。左右からしっかり分かれて音が聞こえるので、動画を見たりゲームをする時の臨場感は、モノラルステレオ搭載モデルとは比較になりません。イヤフォンを装着すれば、立体音響効果『Dolby Atmos®』をサポート。『Hi-Res音源』にも対応するので、音楽プレーヤーとしての利用にも適しています。

OPPO A5 2020は上位モデルと同じ『Snapdragon 665』を搭載。ブースト機能によりゲームも快適に

Snapdragon 665は、CPUに8つのコアを搭載するバランス型のSocです。第3世代AIエンジンHexagon 686』の採用により、AI性能を約2倍に強化。バランス型のCPUと高性能なAIを組み合わせる事により、消費電力は20%削減

また、ゲーム特化機能となる『Game Boost 2.0』に対応。Game Boost 2.0にはタッチ感度を高める『タッチブースト』、画面のカクツキを抑える『フレームブースト』といった機能が含まれており、快適なゲーム環境をしっかりとサポートします。Snapdragon 665の高性能とOPPOのシステム制御により、低消費電力と高速処理を適材適所でしっかりと使い分ける、インテリジェンスな環境の構築が可能に。

さらに、メモリに『LPDDR4X』を採用する事で、50%の効率化100%のパフォーマンスアップを実現。ストレージもeMMCではなく、高速で低消費電力な『UFS2.1』を搭載。61%パフォーマンスアップを向上させています。メモリとストレージの高速化は、アプリの起動やデータの読み書きが速くなるので、ユーザーにとっては大きなメリットです。

OPPO A5 2020はSIMカード2枚とMicro SDカード1枚を同時に使えるトリプルスロット仕様

通常SIMカードスロットは、2枚差しのデュアル仕様。1つはSIMカード専用で、もう1つはSIMカードとMicro SDカードのどちらかを使う排他的な扱いが殆ど。写真や動画を沢山撮る人にとって、Micro SDカードによる容量の増設は必須。そうなると、実質SIMカードは1枚しか使えない状況に。しかしOPPO A5 2020の場合はトリプルスロット。『OCNモバイルONE』と『Rakuten UN-LIMIT 』といった2枚のSIMと、Micro SDカードを同時に利用する事が可能です。

OPPO A5 2020は5,000mAhの超大容量バッテリー搭載。モバイルバッテリーとしての利用も可能

OPPO A5 2020は、4Gモデルとしては珍しい5,000mAhの超大容量バッテリーを搭載。HD画質の動画は、連続して11時間以上視聴可能。電池が切れる前に、眼が疲れてしまいます。さらに、5,000mAhの大容量を活かし、他のデバイスを充電する事の出来る逆充電にも対応。電池の容量が少ないRakuten Miniなどと組み合わせて利用すれば、最高のパフォーマンスを発揮してくれるでしょう。

OPPO A5 2020のデザインは美しく、そして持ちやすい

人間工学に基づいて設計された立体デザインは、手に持った時にしっかりとフィットするように計算されています。さらに、光の反射を受けて美しく変化する、自然からアイディアを受けた独特なグラデーションカラーが、OPPO A5 2020を所有する事に喜びを与えてくれます。

OPPO A5 2020は日差しの下でも見やすい6.5インチの大画面

6.5インチの大型ディスプレイは、ノッチを小型化する事で、89%の高い画面占有率を実現。画面占有率を高めると、情報の表示領域が広がるだけでなく、映画を観たり、ゲームをする時の没入感が高まります。また、強い日差しの元でもしっかりと情報を認識出来る『サンライトスクリーン』を採用。ブルーライトもしっかりとカットし、実用性と健康面においても、しっかりと配慮がなされています。

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元(お申し込み月の3カ月後末日までに、 「Rakuten Link」を用いた電話の発信とメッセージ送信をそれぞれ1回以上利用)』という限定キャンペーンをWで実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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