Xiaomi Mi Note 10 Liteが15300円!OPPO Reno Aが8300円!真夏の大SALEスタート

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格安SIMOCN モバイル ONEが、8月3日から真夏のスマホ大特価セールを開始しました。セール対象となっているのは『Xiaomi Mi Note 10 Lite』『TCL 10 Pro』『moto g8』『moto g8 power』『moto g8 plus』『AQUOS zero2 SH-M13』 『arrows M05』『AQUOS sense3 plus SH-M11』『AQUOS sense3 SH-M12』『OPPO A5 2020』『OPPO Reno A』『Xperia Ace』『moto g7 plus』『ZenFone Max(M2)』と多数。音声SIMと同時に購入する事で、上記の端末が信じられない安さで購入する事が出来ます。

最もオススメしたいのは、ここまで値下がりしているのを見た事が無い、Xiaomiの『Mi Note 10 Lite』です。『Mi Note 10 Lite』は、日本においてはじめてリリースされたXiaomiのスマートフォン『Mi Note 10』の兄弟機。メインカメラの解像度を1億800万画素から6,400万画素に落としつつも、質の高い外観や、有機ELを採用した立体ディスプレイ、Socにはゲームも快適に行えるハイミッドレンジ用の『Snapdragon 730G』を搭載と、カメラ以外は上位モデルを踏襲しています。

Mi Note 10』は現在、正規代理店が58,080円で販売中。セールの時以外はこの価格をほぼ維持しつつ、売上は着実に伸ばしています。

Mi Note 10 Lite』は39,800円となっています。上位モデルの『Mi Note 10』に近いスペックを持ちながら、この価格はかなりのコストパフォーマンスの高さ。

しかし、OCN モバイル ONE真夏のスマホ大特価セールでは、この価格からさらに大幅な値下きが行われ、なんと『20,300円(税込:22,330円)』。半額近い安さに。そして割引はここでは止まりません。他社からの乗り換えであれば追加で5,000円の割引が行われ『15,300円(税込16,830円)』に。前述している通り、6万円弱の『Mi Note 10』と大きく変わらないスペック。それでいて『15,300円(税込16,830円)』。Xiaomiの端末はAppleiPhoneと同様に値崩れを起こしづらいので、この価格で『Mi Note 10 Lite』を購入出来るのは、かなり稀というか奇跡です。

そしてもう一台が『OPPO Reno A』です。カメラと処理能力に関しては『Mi Note 10 Lite』の方が上です。しかし『OPPO Reno A』にも『Snapdragon 710』というハイミッドレンジ用のSocが採用されており、日本市場で販売されているミッドレンジと比較すると、明らかに性能は上。さらにディスプレイも液晶ではなく、発色の美しい『有機EL』です。また、忘れてはならないのが、『OPPO Reno A』には『おサイフケータイ』に対応しています。普段の支払いに加え、通勤、通学で『おサイフケータイ』を利用している人は、非対応端末への機種変を躊躇してしまう人が多いはず。日本で大人気の防水性能(Mi Note 10 Liteも特許プラズマ加工技術による撥水加工あり)も備えるので、トータルでの満足度を求めるなら間違いなくコレです。

OPPO Reno A』は『Mi Note 10 Lite』の半額以下となる8,300円(税込:9,130円)に。他社からの乗り換えなしでこの安さなので、新規で申し込みをするには、躊躇無くオススメできます。ミッドレンジを代表するハイコストパフォーマンスモデルが1万円以下とは信じられません。

Mi Note 10 Lite』『OPPO Reno A』共に市場を代表する超人気端末です。OCN モバイル ONEのセールは割引率が半端ないので、人気端末からあっという間に品切れになるイメージ。少なくとも、この2台はその『品切れ』になる可能性が非常に高いです。超高性能スマートフォンを超特価で手に入れられる大チャンス。絶対にお見逃しの無く!

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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