Xiaomi、OPPO、Motorola、富士通のスマホが真夏の大特価超限定SALEに登場!お勧めなスマホ5選はコレだ!

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8月3日から『格安SIM』のOCN モバイル ONEがスタートした、夏の暑さを吹き飛ばす真夏のスマホ大特価セール。最安価格は『1円』~と、安すぎてちゃんと届くのか怖くなってしまうレベル。しかし安心してください。私は『arrows M05』を『1円』で購入しましたが、しっかり新品が届きましたよ!端末の購入には音声SIMとの契約が必要となるので、SIMの通信品質も気になるところ。そこで実際に、OCN モバイル ONEのSIMを使って計測してみました。その結果がコチラ。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

ドラマの開始前、就寝前といった、比較的混み合う時間帯に通信速度を計測。下りがMAXで『52.72Mbps』と、キャリア並の速さ。申し分ありません。そして低速時(公表速度は200Kbps)の計測値がコチラ。下り『260Kbps』と、公表速度を大きくオーバー。これはとても珍しいパターンです。勿論良い意味で。これらの結果から、高速、低速含め、OCN モバイル ONEの通信品質は『超優秀』である事が分かりました。

ちなみに、OCN モバイル ONEは通信料金も激安です。docomoとの料金比較がコチラ。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

通信品質は『超優秀』で、通信料金は『激安』なOCN モバイル ONEが行っている真夏のスマホ大特価セール。スマートフォン本体も安いなら、最高じゃないですか。気になるスマートフォンが納得価格で販売されていたら、これはすぐに飛びついた方が良いレベル。セールの対象となっているのは、『Xiaomi Mi Note 10 Lite』『TCL 10 Pro』『moto g8』『moto g8 power』『moto g8 plus』『AQUOS zero2 SH-M13』 『arrows M05』『AQUOS sense3 plus SH-M11』『AQUOS sense3 SH-M12』『OPPO A5 2020』『OPPO Reno A』『Xperia Ace』『moto g7 plus』『ZenFone Max(M2)』と、選びきれない程の数。この中から5モデルを抜粋して、紹介していきたいと思います!

OCNモバイルONE『真夏のスマホ大特価セール』でオススメなスマートフォン5選

オススメスマートフォンその1 Xiaomi Mi Note 10 Lite

新規:20,300円(税込:22,330円)乗り換え:15,300円(税込:16,830円)

Xiaomiの最新モデルとなる『Mi Note 10 Lite』は、Socに『Snapdragon 730G』を搭載。これは先日発表されたGoogleの最新モデル『Pixel 4a』と同じもの。性能的にはミッドレンジのワンランク上となる『ハイミッドレンジ』です。Pixel 4aの価格は『42,900円』となっているので、『Mi Note 10 Lite』のセール価格が際立ちます。

高性能なSocを搭載し、処理能力の高さが魅力の『Mi Note 10 Lite』ですが、メインはやはり『カメラ』です。フラッグシップカメラを有する『Mi Note 10』から受け継がれた高画質は、同価格帯のスマートフォンとは比較にならないクオリティ。『Mi Note 10 Lite』を手にしたら、スマートフォンで写真を撮る事が楽しくてたまらなくなるはず。

他にも『立体有機ELディスプレイ』『5,260mAhの超大容量電池』、『30Wの超急速充電』『特許技術を利用したP2i撥水ナノコーティング』など、Soc以外はフラッグシップモデル、もしくはそれ以上の『Mi Note 10 Lite』。あらゆる面で高性能を求める人にオススメしたい、ハイグレードモデルです。

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オススメスマートフォンその2 OPPO Reno A

新規、乗り換え:8,300円(税込:9,130円)

Socに搭載する『Snapdragon 710』は、最新モデルとなる『OPPO Reno3 A』が搭載する『Snapdragon 665』を、処理能力で上回ります。さらに『おサイフケータイ』『防水防塵』という二大人気機能を備え、最強コスパ端末としてOPPOブランドを日本に知らしめた立役者。それがハイミッドレンジ『OPPO Reno A』です。

ゲームが快適』に出来て、『おサイフケータイ』が使えて、『お風呂』でも使えて、『3万円台』で購入出来るスマートフォンが、日本市場には存在しませんでした。メモリも『6GB』と大容量。『いろいろと余裕のスマホ』というキャッチコピーがぴったりの『OPPO Reno A』。その『余裕』がたったの『8,300円(税込:9,130円)』で体験出来るのは今だけです。

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オススメスマートフォンその3 OPPO A5 2020

新規、乗り換え:1円

スマートフォンの主な利用用途が『動画鑑賞』と『SNS』だとしたら、間違いなくオススメしたいのが『OPPO A5 2020』。オンライン動画鑑賞に最適な『超ワイドHDディスプレイ』と『デュアルステレオスピーカーシステム』。さらに長時間駆動を実現する『5,000mAh』の大容量電池。オンライン動画を存分に楽しめる最高の環境が、『OPPO A5 2020』には備えられています。

さらにOPPOの技術が凝縮されたカメラ画質も中々のもの。ポートレートモードで撮影した際の美しい背景ボケは、上位モデルさながら。SNSに投稿したら、大好評となるでしょう。Socには最新モデルとなる『OPPO Reno3 A』と同じ『Snapdragon 665』を搭載。極めて満足度の高いミッドレンジモデルが、まさかの『1円』プライス。出来るだけお金をかけず、大満足出来るスマートフォンを探しているのであれば、迷わずコレですね。

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オススメスマートフォンその4 moto g8 POWER

新規、乗り換え:6,300円(税込:6,930円)

カメラ画質に力を入れているスマートフォンメーカーの一つが『Motorola』。そんなMotorolaのミッドレンジモデル『g8』シリーズは、コストパフォーマンスの高さから、日本でも大人気に。その1つとなる『g8 POWER』は、『5,000mAh』の大容量電池を搭載するする『スタミナスマホ』としての一面と、『光学2倍ズーム』に対応する『カメラスマホ』としてのもう一面、つまり『二面性』を持ち合わせます。コスト高騰の為、二面性を持たせるのは中々難しい今のスマートフォン市場。1つの特化機能では満足出来ないハイコスパ重視の人は、『g8 POWER』で望遠カメラ圧倒的なスタミナを同時に手に入れましょう。

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オススメスマートフォンその5 arrows M05

新規、乗り換え:1円

もっとも扱いやすいスマートフォンは?』と聞かれたら、どんなスマートフォンを想像するでしょうか。私なら『壊れにくいスマートフォン』です。『arrows M05』は、防水IPX5/IPX8・防塵IP6Xという高い防水防塵性能を持ちつつ、さらに米軍が調達する物資の耐久基準として定めている『MIL規格』にも準拠。男女兼用のミニマムデザインからは想像も出来ない堅牢性を持ち合わせます。

そして、『arrows M05』は『扱いやすさ』だけでなく『使いやすさ』にもしっかりと配慮。背面の指紋認証センサー操作パッドとしても利用可能。片手持ちで画面の拡大や移動を行う事が出来ます。私はこれまで数多くのスマートフォンを利用してきましたが、この機能は初体験。流石日本メーカー富士通ですね。素晴らしい発想です。そしてここに『おサイフケータイ』をプラスする無双ぶり。このスマートフォンが『1円』ですよ。買わずにはいられないでしょ!

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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