OPPO Reno Aがまさかの8300円!性能が高く安いスマートフォンと通信速度の速い格安SIMをゲットするなら今だ!

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価格の『安いスマートフォン』と『安いSIM』の組み合わせ。これがユーザーからすると一番の理想の様な気がします。しかし、よく調べずに価格だけでスマートフォンとSIMを選ぶと、後々悲惨な事になります。本当の理想は、『性能が高く安いスマートフォン』と、『通信速度の速い格安SIM』の組み合わせ。しかし、そんな最強の組み合わせが存在したら、ライバル企業は太刀打ち出来ず、そうなると市場として成立しません。

日常的にその様なサービスを提供している業者は、正直どこにもありません。しかし、期間限定のセール期間であれば話は別です。8月3日から格安SIMの『OCN モバイル ONE』が、『真夏のスマホ大特価セール』を開催中。

まさに今が、数少ない『チャンスの時』です。とはいえ、『OCN モバイル ONE』が提供するSIMの通信速度が遅く、セール対象となっているスマートフォンが全て見合わないスペックであるとすれば、それは『チャンス』とは言えず、理想の組み合わせも実現出来ません。まずは『OCN モバイル ONE』のSIMが実用的なのか、実際にチェックしていきたいと思います。

OCN モバイル ONE』のSIMを使って最初に速度を計測したのは、21時から始まるドラマを前に、スマートフォンを使う人が一気に増える『20時50分』。計測結果は予想を超えるもので、下りが『38.86Mbps』、上りが『9.35Mbps』。混雑する時間帯の速度としては十分です。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

2回目は、1日のすべき事を終え、ベッドに寝転びながらスマートフォンを操作する人が増える『22時31分』に計測。こちらはさらに驚くの結果が。なんと下り『52.72Mbps』、上り『23.82Mbps』と、キャリア並の速度。『OCN モバイル ONE』がかなりしっかりと帯域を確保している事が実証されました。

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

そして『OCN モバイル ONE』は、価格も抜群に安いんです。キャリアとして回線を提供しているdocomoとの料金比較がコチラ。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

本来、キャリアを選ぶメリットは『通信速度の速さ』なのですが、『OCN モバイル ONE』の場合は通信速度が速く、かつ利用料金が尋常じゃなく安い。これは完全にキャリア泣かせですね。『通信速度の速い格安SIM』にはバッチリ該当します。

次は『性能が高く安いスマートフォン』です。これは『性能に合わせて価格が上がる』という自然の原理に背いているので、本来探し出すのは非常に困難。しかし、『真夏のスマホ大特価セール』では、その原理に背いた端末が存在します。それが、『最高にコストパフォーマンスが高いスマホ』として名高い『OPPO Reno A』です。

スマートフォンの性能を決めるSocには、ハイミッドレンジ用となる700番台の『Snapdragon 710』を搭載。日本市場のミッドレンジが搭載しているSocは殆どが600番台。『OPPO Reno A』の後継機という位置づけとなる、同社の『OPPO Reno3 A』ですら、『Snapdrabon 665』を採用しています。実は性能的には『OPPO Reno A』の方が高いという、まさかの逆転減少が起きています。

もっとも、『OPPO Reno3 A』と『OPPO Reno A』にはあまり価格差が無いので、カメラ重視は『OPPO Reno3 A』、処理能力重視は『OPPO Reno A』といった選び方をするのがベストでしょう。

また、『OPPO Reno A』は処理能力が高いだけでなく、人によっては必須機能となる『おサイフケータイ』と『防水防塵規格』に対応。この2つに対応するとコストが上がるので、それ以外の部分でコストを抑えるために、600番台のSocを使うのが日本のミッドレンジ市場。しかし『OPPO Reno A』のSocはSnapdragon 710。確実にコストを圧迫しています。メーカーからすると、後継モデルとなる『OPPO Reno3 A』の方を沢山売りたくて仕方がないでしょう。

現在、後継機を上回る処理能力を持つ『OPPO Reno A』は、Amazonにおいて正規代理店が32,000円で販売中。おサイフケータイ付きハイミッドレンジモデルがこの価格。十分安いです。

しかし『真夏のスマホ大特価セール』では、これよりさらに安い『8,300円(税込:9,130円)』という信じられない安さで『OPPO Reno A』を投げ売り中。コストの関係もあり、在庫処分がかかっているのかもしれません。そしてこの安さだと『性能が高く安いスマートフォン』が完全に成立します。

セール期間は8月17日までですが、人気製品は期間を待たずして『品切れ』となる『OCN モバイル ONE』の大特価SALE。在庫のある内に『通信速度の速い格安SIM』と『性能が高く安いスマートフォン』を是非ゲットしてください!

OPPO Reno Aはこんなスマートフォン

OPPO Reno AはFelica対応でおサイフ機能が使える

OPPO Reno AFelicaに対応するので、勿論おサイフ機能が使える。SuicaやモバイルPASMO、クレジットカード、ポイントカードをスマホ内に取り込めるので、スマホだけで外出する事が可能となる。恐らく荷物を減らすという目的で、おサイフ機能を求めている人は、かなり多いだろう。

OPPO Reno Aは防水・防塵規格IP67に準拠

そして勿論防水防塵機能を有する。OPPO Reno Aが持つIP67という規格は、iPhone Xと同等でかなり本格的なもの。ミッドレンジのスマートフォンが搭載している性能としては優秀な部類。神経質にスマートフォンを取り扱う必要も無くなる。

OPPO Reno Aはフロントカメラが高解像度&AI対応

OPPO Reno Aは実用面にも優れている。2500万画素の高解像度フロントカメラは、顔の296ヵ所をしっかりキャプチャ。高度なAIアルゴリズム解析により、800万パターンの中から、顔の特徴に合わせた最適な補正を行ってくれる。キャプチャ数やパターンの数が少ないと、かなり不自然な補正になる事が多い。OPPOはかなり早い段階から自撮りに力を入れていたので、開発すべきところが分かっているのだろう。

OPPO Reno Aのリアカメラは高度なAIアルゴリズムがしっかりサポート。誰でも簡単にベストショット

背面のリアカメラはデュアルレンズ仕様で、背景を美しくぼかすポートレート撮影に対応。5つのフィルターを切り替えることで、全く違った雰囲気の写真を撮影できる。シーンに合わせて、映えるフィルター効果を使ってみては。

ダズルカラーモードは微妙な色合いの写真を美しくハッキリと。ピクセルレベルで補正を行うので、微妙な光加減やグラデーションも自然な仕上がりに。

強化されたAI機能は、リアカメラでその本領を発揮。まずは22のシーンから自動検出し、さらに細かく分かれた416シーンから最適な設定を選び適用。『人物』『食べ物』『景色』など、それぞれのベストショットを、誰でも簡単に手に入れる事が出来る。

OPPO Reno Aはディスプレイ内指紋認証を採用

OPPO Reno Aは、廉価モデルながらディスプレイ内指紋認証に対応しているところも凄い。しかもセンサーがバージョンアップしていて、前世代からロックを解除する為の光量が10%アップ。光の増加により解除速度は28.5%向上している。最近はミッドレンジでも、コスト削減のためディスプレイ内指紋認証を廃止している。おサイフ、防水に加え、まさかこの機能まで。OPPO Reno A、お得感ありすぎ。

OPPO Reno Aはダークモードに対応する有機ELディスプレイ

OPPO Reno Aのハイコスパは止まらない。現状でディスプレイ内指紋認証を搭載するには、これまたコストの高い有機ELを採用する必要がある。OPPO Reno Aにも当然有機ELが採用されている。有機ELのメリットは、ディスプレイ内指紋認証に対応するだけでは当然なく、電力消費を大幅に抑えるダークモードに対応したり、ハイコントラストな画像を美しく表示してくれる。

OPPO Reno AはAntutuベンチマーク21万越えのSnapdragon 710を搭載

そしてOPPO Reno Aが実用的と言えるのは『Snapdragon 710』を搭載しているから。単純に数字が上がれば高性能ということに。700番台は中級クラス以上の性能を持つミッドレンジ用なので、安心して使う事が出来る。公表されているAntutu(ver.8)のベンチマークは21万を超え。数値的にも中級クラス以上のミッドレンジという判断が出来る。

OPPO Reno Aはゲームをするためのアップコンバート機能『ゲームブースト2.0』に対応

OPPO Reno Aは、オマケにゲームを快適に行うための『ゲームブースト』機能までついてくる。バージョンが『2.0』にアップデートされているので、スピードと安定性が向上。タッチ速度を早める『タッチブースト』と、画像のカクツキを抑え、滑らか表示を可能にする『フレームブースト』の組み合わせにより、ベストなゲーム環境を構築する。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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