Alexaを使う為の『Echo Flex』、音楽を聴く為の『Echo Studio』が18日までどちらも限定SALE!

Pocket

AmazonがリリースしているスマートスピーカーEcho』シリーズ。最も安いモデルが、コンセント差込型となる『Echo Flex』です。そしてその逆となる、最高性能モデルが『Echo Studio』。同じスマートスピーカーでも、この2モデルには価格も含めて明確な違いがあります。その『違い』を理解した上で、どちらを購入すべきなのかを見極めましょう。

Echo Flex』を購入すべき一番のポイントは、『ミニマムにAlexaが使える』ということ。他の『Echo』シリーズは、利用するのに『電源アダプタ』が必要になります。単体でスピーカーを床に置くと見た目が悪いですし、コードに足が絡まる可能性も。しかし『Echo Flex』に必要なのはコンセント差込口のみ。『電源アダプタ』も『設置する為のスペース』も不要です。

リビングであれ寝室であれ、自由自在です。『Alexa』はスマートフォンアプリで利用する事も可能ですが、家の中で常にスマートフォンを持ち歩くというのは想定しづらく、アプリを毎回起動するのはかなり面倒くさいです。『Echo Flex』を家中に設置すれば、『話しかければAlexaがサポートしてくれる』環境に。

Alexa』を実際に使っている人であれば分かると思いますが、使えば使うほど『無くてはならないもの』に進化していきます。最初は誰でも話しかけるのを躊躇すると思いますが、慣れてしまえばそれはいつの間にか生活の一部に。

Alexaの『質門』に対する『答え』の精度は、一昔まえと比較すると信じられないレベルに向上しています。『Googleで調べるよりAlexaに聞く』という人も大分増えているのではないでしょうか。『Echo Flex』を色々な場所に置いておけば、いつでも頭の良い『Alexa』と会話が出来ます。それだけで、『Echo Flex』を購入する価値は十分あると言えるのではないでしょうか。

Echo Studio』は『Echo Flex』とは真逆です。それなりの大きさがあるので、置き場所を何度も変えるのはかなり難儀。しかも、『Echo Studio』は置き場所によって音の出し方が変わる(それぞれの場所に合わせて音を最適化する機能あり)ので、自分にとって『心地よく音が聴こえる場所』を発見したら、出来ればその場所から動かさない事がベストと言えます。

Echo Studio』のスピーカーは『Alexa』と会話を楽しむ為のものではなく、あくまで『音楽を聴く為のもの』。『Echo Studio』は低音用中音用高音用のスピーカーを合計5個搭載。『聞こえ方』を意識してレイアウトされたスピーカーからは、まるで音が空間を作り出すような、立体的な音が鳴り響きます。ビットレートが2倍となる『超高音質』音楽配信サービス『Amazon Music HD』を最高の環境で楽しめるのも『Echo Studio』です。

Fire TV Stick 4K』と同期させれば、映画の音をその本格的な立体音響システムで聴く事も。Bluetooth接続音声の遅延が問題視されていますが、『Echo Studio』の場合はWi-Fi接続遅延の無いクリアな音が映画を2倍、3倍にも盛り上げてくれます。もちろん、Alexaを使って『一時停止』や『音量の調節』を音声で行う事も可能。リモコン要らずな未来型映画ルームを構築しましょう。

Alexa』を使う為の『Echo Flex』、『音楽を聴く事がメイン』の『Echo Studio』。明確に用途が分かれているので、ユーザーからするとかなり選びやすくて好感が持てます。今なら『Echo Flex』が『1,000円割引』で『1,980円』、『Echo Studio』が『5,000円割引』で『19,980円』。特別割引価格8月16日まで。売り切れにはご注意ください。

Amazon Echo Flexが16日まで期間限定1,980円!超便利な激安スマートスピーカーでAlexaを知ろう!

続きを見る

Amazon『Echo Show 8』はスマートフォンに移行出来なかった人にこそオススメ。簡単音声操作で大画面実家帰省!

続きを見る

無双スマホ『OPPO Reno A』のカメラは弱点と呼べるのか、インスタで検証。超限定特価8,300円は後3日で終了です

続きを見る

OPPO、SONY、SHARP、Xiaomi、Motorolaのスマホ買って通信費を節約する限定チャンスは17日まで!

続きを見る

Amazon Echoの最上位モデル、Echo Studioを買ってみた!

Echo Flex』『Echo Dot』『EchoDot with clock』『Echo(第3世代)』『Echo Plus(第2世代)』『Echo Studio』、現在Amazonがラインナップしている、ディスプレイ非搭載のEchoシリーズは全部で6つ。アップデートを重ねる毎に音質を改善し、モデルを徐々に増やしてきました。

6つの中で、最上位モデルとなるのが『Echo Studio』です。耳への音の入り方を計算し、音を立体的に届けるため『全部で5つ』のスピーカーを内蔵。その5つのスピーカーからどんな音が聞こえるのか、あまりに気になり、『5,000円OFF』につられて購入してしまいました!

先程セットアップを終えたばかりですが、音に関するレビューを簡単に行いたいと思います。まず、置く場所によって音の鳴り方が変わる(場所を変えずに置いておくと、どんどん音が良くなっていく気が)ので、まずは自分にとって音がベストに聞こえる場所を探す必要あり。ちゃんと分析するには数日かかると思います。

見た目はご覧の通り、いかにもスピーカーといったデザインではなく、ファブリック感が強いです。明るめの色の選択可能ですが、上級モデルなので少し高級感のある重い色の方がしっくりきますね。

置き場所が決まったら、いよいよ本格的に音楽鑑賞開始です。私はすでに『Echo Plus(第一世代)』『Echo Dot』の2台を所有しています。まずそれらと音質を比較すると、当たり前の話ですが完全に『別物』です。『Echo Dot』はサイズの割に良い音は鳴らしてくれるのですが、『Echo Studio』とのサイズ差は赤ん坊と力士程度。物理的に同等の音質を奏でるのは不可能。

さらに5.25インチ巨大なウーファーに加え、2.0インチミッドレンジスピーカー、さらに1.0インチツイーターまで搭載しているので、流石に太刀打ち出来るはずが有りません。『Echo Studio』の音を『どこかで聞いた事のある音』で表例えるなら、『高級な喫茶店やBAR』もしくは『しっとりとした大人向けのクラブ』ですね。喫茶店やBARであれば、音量的にもこれ一台で十分だと思います。

音を鳴らしているというより、『音のある空間を作っている』と表現した方が正しいような。エコーがかった擬似的な感じではなく、自然に音が響き渡るイメージ。JAZZを聴くと尚更その部分が強調されます。かすかな音もしっかりと広い、完全に消えるまで音が反響して残っています。これがネオジム製ウーファーの力か。あまりに音に合っているので、『JAZZ専用スピーカーで良いじゃないか』と思い、しばらくジャズばかり聞いていたのですが、検証中だという事を思い出し、他のジャンルも聴いてみる事に。

『Alexa、クラシックかけて』と話しかけると、ジブリのクラシックバージョンが!『人生のメリーゴーランド』が『Echo Studio』からゆったりと流れます。良いセレクトじゃないかAlexa。高級な喫茶店からコンサートホールへと移動したような錯覚。やはり『Echo Studio』は『空間』を作っています。

続いて『Alexa、HIPHOPかけて』で『JAZZY HIPHOPステーション』がセレクトされ、先程まで聞いていたジャズの心地よいサウンドに、HIPHOPのビートと優しめのラップがプラス。これは心地よすぎて眠くなってしまう。音が小さめのトラックでも低音をしっかりと表現してくれるので、無駄に音を大きくする必要がありません。作業音を流すのにも間違いなく最適ですね。

そして最後にシメとして、『Alexa、髭男かけて!』と伝えると、Official髭男dismの『I LOVE…』が流れ始めました。JAZZが大得意なので、POPSは少し苦手かなと感じていたのですが、髭男dismの場合は低音から中音、そして高音へと幅広く音が変化するので、ウーファー、ミッドレンジスピーカー、ツイーターを搭載している『Echo Studio』にとっては、実力を満遍なく発揮するチャンス。確かにバッチリでした。少し思ったのは、POPSだと音が綺麗すぎるので、JAZZの様な生っぽさがあまり感じられません。ライブ音源であれば尚良かったかなあと。

一通り色々な音源を聴いてみて、『Echo Studio』が『空間を作る』と感じたのは、5つのスピーカーによるマジックでしょうか。聞こえ方もそうですが、音自体が非常にクリアなので、その事が『その場にいる様な感覚』を強めているような気がします。しかしこの最高に心地良い低音、一日中音楽かけっぱなしの日々が続きそうです。これはやはり『Amazon Music HD』を試すべきか・・・HD音源のJAZZ、凄いんでしょうね。

それから、忘れてはならないのが、『Echo Studio』は『Fire TV Cube(第2世代)』『Fire TV Stick 4K』『Fire TV(第3世代)』と同期させる事が可能。映画もこのスピーカーで聴いてみたい!これはすっかりAmazon沼ですね・・・

1円スマホが品切れ!Xiaomi Mi Note 10、OPPO Reno A、moto g8もやばそう!波乱のSALE

続きを見る

8月16日まで特価SALE中の3製品はコチラ

Amazon Echo(第3世代)11,980円→8,480円

Echo(第3世代)』『Echo Plus(第2世代)』『Echo Studio』の中で、最もリーズナブルに購入出来るのがこのモデル。あからさまな低スペックなのかと思いきや、音楽を聴く事に関しては、『Echo Plus(第2世代)』と性能が変わりません。

つまり、音楽鑑賞目的でスピーカーを購入するのであれば、『Echo(第3世代)』がベストです。スピーカーには、3.0インチのネオジウムウーファー0.8インチのツイータが使用されており、『Echo Dot』よりワンランク上の重厚な迫力あるサウンドを届けます。

映画鑑賞時に臨場感を高めてくれる『Dolby Audio』にも対応。360度に響き渡る立体音響が、大好きな映画を最大限に盛り上げてくれます。

勿論Alexaシリーズにも対応し、音声による操作及び、対応家電のコントロールが可能。音に拘りを持っている人にもオススメ出来るWi-Fi接続可能な『Echo Dot』の上位モデル。2台組み合わせれば、Wi-Fiステレオスピーカーとしても利用可能です。Wi-Fi接続ならではの高音質を、聴きたい曲、聴きたい場所で思う存分楽しみましょう。

Amazon Echo Plus(第2世代) 17,980円→11,980円

前述している通り、音楽を聴く事に関しては、『Echo(第3世代)』と性能が変わりません。しかし、『Plus』とつくだけあって、『Echo Plus(第2世代)』には特別な機能が追加されています。それが『温度センサー』です。温度センサーを搭載する事により、『Echo Plus(第2世代)』を置いてある部屋の温度を正確に、リアルタイムで把握する事が出来ます。

勿論それだけではなく、スマートリモコンと組み合わせる事で、『28度を超えたらエアコンをONにする』といった自動操作が可能になります。温度変化の激しい季節、ペットを飼っている人にとっては嬉しい機能と言えるでしょう。

また、温度センサーに加え、『Echo Plus(第2世代)』は『対応家電の簡単セットアップ』に対応。対応家電とは、『Zigbee』というセンサーネットワークに対応するもので、照明やホームセキュリテイなど、様々な製品がラインナップ。今後さらに充実していく事でしょう。

Echo Studio 24,980円→19,980円

3モデルの中で最上位モデルとなるのが『Echo Studio』。『Echo(第3世代)』と『Echo Plus(第2世代)』の性能はあまり大きく変わらないのに対し、『Echo Studio』は別物です。

Echo Studio』は、『耳の聞こえ方』を意識して配置された『5つのスピーカー』を搭載。音の広がりや反射が考慮されているので、部屋全体に音が響き渡り、圧倒的な没入感を得る事が可能。

また、Amazon Music HDで配信されている『3Dオーディオ』に対応するのは、Echoシリーズの中で『Echo Studio』のみ。Dolby AtmosおよびSony360 Reality Audioコーデックでマスタリングされた専用音源には、『空間』『明瞭性』『奥行』が追加され、まるでその場でライブが繰り広げられているかの様な、これまでに聞いた事の無い音響を体験出来ます。

Amazon Music HDは標準的なストリーミングと比較して、『2倍』のビットレートに対応。その膨大なデータ量を伴う超高音質を体験出来るのは、『ハイスピードなWi-Fi接続』と『Echo Studio』という最高の組み合わせがあってこそ。映画に、音楽に、最も上質な音を求めるなら、間違いなく『Echo Studio』がオススメです。

Amazon Music Unlimitedに米津玄師が登場!STRAY SHEEPが聴き放題!Echoプランは380円

続きを見る

Amazonでお得に買い物をする方法

Amazonで最もお得に商品を購入するには、まず『Amazonチャージ(現金払い)』を利用して、Amazonギフト券を購入します。日常的にAmazonを利用している人であれば、Amazonギフト券の消化はあっと言う間に可能でしょう。ポイントバックの詳細がコチラ

一度にチャージする額が大きくなればなる程、ポイント還元率は高くなり、MAXで2.5%』の還元を受ける事が出来ます。9万円チャージすると、『2,250円』相当のポイント還元。これはかなり大きいです。

そして私も完全に盲点だったのが、『Amazon Mastercard クラシック』への入会です。楽天では『楽天カード』を当たり前の様に使っているのに、なぜAmazonでは使っていなかったのか。『Amazon Mastercard クラシック』は、入会するだけで『5,000ポイント』プレゼント(時期によっては2,000ポイントの時もあるみたいです)されます。

さらにAmazonで買い物をする度に、『2%』のポイントをゲット。『Amazon Mastercard クラシック』の申し込みページにいくと、過去12ヶ月間で、『Amazon Mastercard クラシック』を使って買い物をしていたら、どれだけポイントが貯まっていたかが表示されます。私の場合『過去12か月のお買い物にAmazon Mastercard クラシックをお使いいただいていたら、最大6,377ポイントが貯まっていました。』と・・・。そんなに買い物をした記憶は無いのですが、こんなにポイント貯まってたのか・・・というか損してたのか・・・ガッカリです。

私と同じ思いをしたく無い方は、今すぐ『Amazon Mastercard クラシック』に登録し、5,000ポイントゲットしてください。そしてこれからは、しっかり2%の還元を受けましょう。『Amazonチャージ(現金払い)』は最大2.5%還元、『Amazon Mastercard クラシック』は2%還元なので、買うものによってしっかり使い分ければ、還元率MAXは維持できますね。

Amazonチャージ(現金払い)』で『2,250円』相当のポイント還元を受け、『Amazon Mastercard クラシック』の登録で『5,000ポイント』ゲットすると、合計で『7,250円』相当の割引を受ける事が可能に。予算のワンランク上のものが買えますね!

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

follow us in feedly
ハイパーガジェットチャンネル

ハイガジェ注目トピックス

OPPO Reno5 A
Leitz Phone 1
Softbankがライカ全面監修スマホLeitz Phone 1を独占販売!AQUOS R6と同じ1インチセンサー搭載

Softbankがカメラメーカーのライカ全面監修による5G対応スマートフォン『Leitz Phone 1(ライツフォン ワン)』の取り扱いを発表しました。製造はSHARPが担当。6月18日から予約の受 ...

3年待ち!Xiaomi Mi Pad 5らしきタブがヨーロッパの認証機関を通過。ついにグローバルモデルの登場か!

これまで何度となくリリースの噂が出ていたXiaomiの最新タブレットMi Pad 5。しかし未だに実機が姿を見せた事はありません。前モデルとなるMi Pad 4が登場したのは2018年6月。すでに3年 ...

キャンプスマホ
キャンプに持っていきたい高耐久スマホ!Motorola Defy 2021らしき画像とスペックがリーク!

信用度の高い情報提供者Evan Blassが、Motorolaの最新高耐久型スマートフォンMotorola Defy 2021(仮名)に関する画像及びスペックをリークしました。 Motorola De ...

OnePlusがOPPOとのさらなる統合を発表。リソースの共有により品質の向上、安定化、より速いアップデートを目指す!

2021年1月、OnePlusは研究開発(R&D)部門をOPPOと統合する事を発表。元々OnePlusはOPPOから派生した企業になるので不自然な流れではありません。 そして6月16日、One ...

ファントムホワイト
Galaxy Buds Proに白バージョンが出るかも?海外公式サイトにファントムホワイトの画像が追加!

Samsungより Samsungは2021年のはじめにGalaxy Buds Proをリリースしました。カラー展開はファントムブラック、ファントムシルバー、ファントムバイオレットの3色。 Samsu ...

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 10 Pro

最もお勧めなSIMフリースマートフォンXiaomi Redmi 10 Pro

ついに3万円台でフラッグシップモデルと同等のカメラ画質を持つスマートフォンが登場。それが『Redmi Note 10 Pro』です。1/1.52インチの大型イメージセンサー『ISOCELL HM2』を搭載し、Xiaomiの最上位モデルMi 11、Appleの最新モデルiPhone 12 miniとの実写比較では遜色の無い画質を披露したネオミッドレンジ。カメラに加えてディスプレイも国内で発売されているXiaomi端末の中で最高性能。ピーク輝度1,200nitの高品質な有機ELは、120Hzのリフレッシュレートと240Hzのタッチサンプリングレートに対応します。Snapdragon 732Gによる安定動作。5,000mAhの大容量電池は最大33Wの速さで素早く充電。お勧めづくしで弱点なしなスマートフォン。人気が出すぎてどこもかしこも品薄状態です。

POCO X3 Pro

POCO X3 ProがMiファンフェスティバルでセール

Androidに搭載されているSocメーカーとして最も有名なQualcomm。そのQualcommが開発するSocの中で最上位モデルとなるのが800シリーズです。POCO X3 Proが搭載しているSocはSnapdragon 860Xiaomiが公表しているAntutuのベンチマークスコアは『491,412』と負荷の重い3Dゲームをするにも申し分のないスコア。ディスプレイ性能も非常に高く、リフレッシュレート120Hz、タッチサンプリングレート240Hzとゲーミングスマートフォン並。高いパフォーマンスを維持する為に備えられた冷却機能LiquidCool Technology 1.0 Plus。4Dで直感的にゲームを楽しめるZ軸バイブレーションモーター。ゲームプレイ中の臨場感を高めるデュアルステレオスピーカー。素早いデータの読み書きを実現する最新ストレージ規格UFS3.1。Gorilla Grass5から傷に対して2倍強度を高めた最新強化ガラスGorilla Grass65,160mAhの大容量電池に最大33Wの超急速充電対応と、全てが価格を超越した驚きのパフォーマンス。ゲームをするならコレですね。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

  • この記事を書いた人

ハイパーガジェット通信

実機を使ったSIMフリースマートフォンに関するレビューを中心に、通信料金が節約出来る格安SIM、その他ガジェットに関する最新情報を配信中! 問い合わせ:hypergadget555@gmail.com

-Amazon, Amazon Echo, Amazon Music, Android, Echo Flex, Echo Studio, Gadget NEWS, SIMフリー, カテゴリー, スマートフォン, ハイガジェ注目トピックス, ファブレット
-, , , , , , , , , ,

© 2021 ハイパーガジェット通信