通信料金が下がってシャープ、オッポ、シャオミ、モトローラのスマートフォンが安く買える嘘みたいな現実は8月17日11時まで

Pocket
Facebook にシェア

記事に書かれている内容

通信料金を下げて高性能スマートフォンを安く購入する超簡単な方法

毎月携帯電話業者に1万円以上の支払いをしている人が14.8%

総務省が2019年末に発表した興味深いデータには、ユーザーが携帯電話事業者に対してどれくらいの料金を支払っているかが示されています。驚いた事に、『10,001円以上/月』という人が最も多く『14.8%』。ちょっとこれは信じられない数字です。

支払っているお金が『通信料金』なのか『端末料金』なのか分かっていない人が多数

さらに細かくデータを見ていくと、『10,001円以上/月』の支払いをしている人と、支払っている料金の詳細が『通信料金』なのか、『端末料金』なのかを理解していない人の割合が一致。これは尚まずいです。なぜかと言えば、その状況だと『通信料金』と『端末料金』が適正なのかどうかを、全く判断出来なくなるからです。

大金持ちで『携帯電話事業者に支払う料金など気にしない』という人であれば、それでも問題無いのかもしれません。しかし、大金持ちは無駄な事にお金を使わない傾向にあります。そうしなければ、お金は貯まりません。つまり、『10,001円以上/月』の支払いをしている人は、生活を切り詰めて料金を支払っている可能性が高いということ。

高い料金を支払っているのはあくまでも『自分』という自覚を持つ事が大切

しかし、携帯電話事業者によって定められた料金で契約をし、支払いを続けているのは紛れもなく『自分』です。そして、その料金を下げる事が出来るのも『自分』しかいないのです。

負の連鎖から脱出する為にまずすべき事。まず、docomoSoftbankauといったキャリアと契約している人は、『格安SIM』への乗り換えを第一に検討しましょう。それだけで、殆どの場合は通信料金が半額以下に下がります。

キャリアdocomoと格安OCNモバイルONEの利用料金比較

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

格安SIM『OCNモバイルONE』は全国8万箇所以上のWi-Fiスポットを無料で利用出来る

上記の料金比較を見れば分かると思うのですが、通信料金というのはこの程度に抑える事が出来ます。通話料金に関しても、『OCN モバイル ONE』が提供しているアプリを使えば半額に。さらに『OCN モバイル ONE』の場合は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを無料で利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。

格安SIM『OCNモバイルONE』は対応する音楽配信サービスの通信が『カウントフリー』で使い放題

さらに対応する音楽配信サービスが『通信カウントフリー』となる限定オプションまで提供されているんです。勿論こちらも利用料金は『無料』。『格安SIM』がこんなに『いたれりつくせり』だという事を、『10,001円以上/月』の支払いをしている人は、恐らく知らないでしょう。最も、全ての『格安SIM』が『OCN モバイル ONE』の様なサービスを提供している訳では無いので、その点は注意が必要です。

『格安SIM』は回線に対してユーザーが増えすぎると速度が遅くなる

しかし、『格安SIM』は当然メリットばかりではありません。通信の提供を行うには、キャリアから回線(帯域)をレンタルする必要があります。例えば『300Mbps』の回線をレンタルし、同時に3人のユーザーが利用すれば、それぞれの速度は『100Mbps』という事に。しかし、ユーザーが増えれば増える程、この速度はどんどん遅くなっていきます。

価格を下げる事にばかり気をとられている『格安SIM』は、回線のレンタルをケチり、その結果通信速度が遅くなってしまいます。しかし、中にはしっかりと回線の管理を行い、キャリア並みの通信速度を維持する『格安SIM』も存在します。

格安SIM『OCNモバイルONE』の通信速度を実測

私は『OCN モバイル ONE』のSIMを使って、実際に通信速度を計測してみました。計測した時間は20時50分22時31分頃。20時50分というのは、テレビ番組の空き時間。22時31分は1日のやるべき事を終えた後の休憩時間となり、スマートフォンの利用者が一気に増えるタイミング。つまり、この時間帯で快適に使えれば、『格安SIM』としての通信品質は極めて高いという事。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

通信速度が利用時に影響を及ぼすのは『下り』です。なので、下りの速度さえしっかり確保されていれば、日常的な使い方で不便を感じる事はありません。計測結果は20時50分時点で下り『38.86Mbps』。22時31分時点で『52.72Mbps』。高速通信で10Mbpsを切る通信業者も存在する中、これはかなり優秀な数値。優秀どころか、キャリア並みの速さです。

全国各地のWi-Fiスポットが無料で使えて、対応する音楽配信サービスの通信はノーカウント。そしてこの通信速度。『OCN モバイル ONE』は『格安SIM』として、文句なしのクオリティと言えるのではないでしょうか。

通信業者の乗り換えは、スマートフォンを出来るだけ安く購入するチャンス

通信業者の乗り換えは、利用料金が下がるというだけではありません。スマートフォンの本体出来るだけ安く購入するチャンスでもあります。このチャンスは新規契約か乗り換え時しか使えないので、サブ機用途としてでもスマートフォンを購入しておいた方が良いでしょう。それくらい驚くほど安くなります。

キャリアの『実質0円』とは違って本当に安い『格安SIM』のスマートフォン本体価格

キャリアの場合は、『実質0円』を唄いながら、実際スマートフォンの料金を通信料金に含めていました。だから支払いが『10,001円以上/月』という人が、少し前まではもっと沢山いたんです。しかし『通信料金』と『スマートフォン』の分離が義務付けられ、そのやり方は通用しなくなりました。そもそも、『格安SIM』は元の通信料金が安すぎるので、そこにスマートフォン本体の料金を含めるなどは、実質不可能です。

通信料金を下げて新品のスマホを安く購入する最大のチャンス!OCNモバイルONEの真夏のスマホ大特価セールは8月17日午前11時まで

その本当に安い『格安SIM』のスマートフォンが、期間限定でさらに安くなるのが『SALE』です。このSALEのタイミングこそが、『通信業者』を乗り換えて、新品の『スマートフォン』を購入するベストなタイミング。そしてその『ベストなタイミング』が、現在『OCN モバイル ONE』が8月17日の午前11時まで開催している『真夏のスマホ大特価セール』です。通信品質の高い『格安SIM』で『高性能なスマートフォン』を出来るだけ安く購入して、これまで支払いすぎた業者への料金を取り戻しましょう!

OCNモバイルONE『真夏のスマホ大特価セール』でオススメなスマートフォン8選

完璧に近い高性能を求めるならXiaomi Mi Note 10 Lite

新規:20,300円(税込:22,330円)乗り換え:15,300円(税込:16,830円)

カメラ:☆ 電池持ち:☆ ディスプレイ:◎ ゲーム:☆ 防水:○ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎

Xiaomiの最新モデルとなる『Mi Note 10 Lite』は、Socに『Snapdragon 730G』を搭載。これは先日発表されたGoogleの最新モデル『Pixel 4a』と同じもの。性能的にはミッドレンジのワンランク上となる『ハイミッドレンジ』です。Pixel 4aの価格は『42,900円』となっているので、『Mi Note 10 Lite』のセール価格が際立ちます。

高性能なSocを搭載し、処理能力の高さが魅力の『Mi Note 10 Lite』ですが、メインはやはり『カメラ』です。フラッグシップカメラを有する『Mi Note 10』から受け継がれた高画質は、同価格帯のスマートフォンとは比較にならないクオリティ。『Mi Note 10 Lite』を手にしたら、スマートフォンで写真を撮る事が楽しくてたまらなくなるはず。

他にも『立体有機ELディスプレイ』『5,260mAhの超大容量電池』、『30Wの超急速充電』『特許技術を利用したP2i撥水ナノコーティング』など、Soc以外はフラッグシップモデル、もしくはそれ以上の『Mi Note 10 Lite』。あらゆる面で高性能を求める人にオススメしたい、ハイグレードモデルです。

Xiaomi Mi Note 10 Liteが『Lite』では無い5つの理由。上位モデルも真っ青の圧倒的なポテンシャル!

続きを見る

おサイフケータイを搭載しつつ、ゲームも快適に出来る優等生 OPPO Reno A

新規、乗り換え:8,300円(税込:9,130円)

カメラ:○ 電池持ち:○ ディスプレイ:◎ ゲーム:◎ 防水防塵:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎

Socに搭載する『Snapdragon 710』は、最新モデルとなる『OPPO Reno3 A』が搭載する『Snapdragon 665』を、処理能力で上回ります。さらに『おサイフケータイ』『防水防塵』という二大人気機能を備え、最強コスパ端末としてOPPOブランドを日本に知らしめた立役者。それがハイミッドレンジ『OPPO Reno A』です。

ゲームが快適』に出来て、『おサイフケータイ』が使えて、『お風呂』でも使えて、『3万円台』で購入出来るスマートフォンが、日本市場には存在しませんでした。メモリも『6GB』と大容量。『いろいろと余裕のスマホ』というキャッチコピーがぴったりの『OPPO Reno A』。その『余裕』がたったの『8,300円(税込:9,130円)』で体験出来るのは今だけです。

スマホ買うならOPPO Reno Aな理由。海外と日本の強みを活かした最強ハーフ!9月15日まで7800円!奇跡的な安さ

続きを見る

ワイド画面にステレオスピーカー搭載で動画鑑賞に最適 OPPO A5 2020

新規、乗り換え:1円

カメラ:○ 電池持ち:◎ ディスプレイ:○ ゲーム:○ 防塵:○ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎

スマートフォンの主な利用用途が『動画鑑賞』と『SNS』だとしたら、間違いなくオススメしたいのが『OPPO A5 2020』。オンライン動画鑑賞に最適な『超ワイドHDディスプレイ』と『デュアルステレオスピーカーシステム』。さらに長時間駆動を実現する『5,000mAh』の大容量電池。オンライン動画を存分に楽しめる最高の環境が、『OPPO A5 2020』には備えられています。

さらにOPPOの技術が凝縮されたカメラ画質も中々のもの。ポートレートモードで撮影した際の美しい背景ボケは、上位モデルさながら。SNSに投稿したら、大好評となるでしょう。Socには最新モデルとなる『OPPO Reno3 A』と同じ『Snapdragon 665』を搭載。極めて満足度の高いミッドレンジモデルが、まさかの『1円』プライス。出来るだけお金をかけず、大満足出来るスマートフォンを探しているのであれば、迷わずコレですね。在庫復活してくれぇ!

1円SALE中のOPPO A5 2020は買うべきか!?格安SIMって大丈夫!?実機を使って徹底検証してみた

続きを見る

大容量電池に光学2倍ズームカメラを搭載する贅沢ミッドレンジ moto g8 POWER

新規、乗り換え:6,300円(税込:6,930円)

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:○ 処理能力:○ 防水防塵:○ おサイフケータイ:×

カメラ画質に力を入れているスマートフォンメーカーの一つが『Motorola』。そんなMotorolaのミッドレンジモデル『g8』シリーズは、コストパフォーマンスの高さから、日本でも大人気に。その1つとなる『g8 POWER』は、『5,000mAh』の大容量電池を搭載するする『スタミナスマホ』としての一面と、『光学2倍ズーム』に対応する『カメラスマホ』としてのもう一面、つまり『二面性』を持ち合わせます。コスト高騰の為、二面性を持たせるのは中々難しい今のスマートフォン市場。1つの特化機能では満足出来ないハイコスパ重視の人は、『g8 POWER』で望遠カメラ圧倒的なスタミナを同時に手に入れましょう。Xiaomiの端末と同じく、『特許技術を利用したP2i撥水ナノコーティング』が施されているのも特長です。

Xperia 10 IIと同じスナドラ665搭載のmoto g8 POWERが23日まで3,600円!光学2倍ズーム!

続きを見る

防水防塵に加え耐衝撃にも対応する最強おサイフケータイ arrows M05

新規、乗り換え:1円

カメラ:△ 電池持ち:○ ディスプレイ:○ 処理能力:△ 防水防塵耐衝撃:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎

もっとも扱いやすいスマートフォンは?』と聞かれたら、どんなスマートフォンを想像するでしょうか。私なら『壊れにくいスマートフォン』です。『arrows M05』は、防水IPX5/IPX8・防塵IP6Xという高い防水防塵性能を持ちつつ、さらに米軍が調達する物資の耐久基準として定めている『MIL規格』にも準拠。男女兼用のミニマムデザインからは想像も出来ない堅牢性を持ち合わせます。

そして、『arrows M05』は『扱いやすさ』だけでなく『使いやすさ』にもしっかりと配慮。背面の指紋認証センサー操作パッドとしても利用可能。片手持ちで画面の拡大や移動を行う事が出来ます。私はこれまで数多くのスマートフォンを利用してきましたが、この機能は初体験。流石日本メーカー富士通ですね。素晴らしい発想です。そしてここに『おサイフケータイ』をプラスする無双ぶり。このスマートフォンが『1円』ですよ。買わずにはいられないでしょ!

お風呂でiPhoneは怖すぎ!最適なarrows M05が『1円』で買えるのは17日午前11時まで!お風呂時間を満喫!

続きを見る

エレガントなデザインからは想像もつかない強さを持つストロングスマホ AQUOS sense3

新規、乗り換え:8,100円

カメラ:△ 電池持ち:○ ディスプレイ:○ 処理能力:○ 防水防塵耐衝撃:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎

女性向けに開発されたスマートフォン』と言えば、女性らしい上品なデザインを想像するでしょう。『AQUOS sense3』はご覧の通り、『女性らしい上品なデザイン』をしています。しかし、その美しくスレンダーな見た目と、中身のギャップが凄いんです。『AQUOS sense3』は米国国防総省米軍に調達する物資の耐久基準として定めている『MIL規格』を取得。さらに『防水防塵』機能も備えるので、はっきりと言えば『壊れにくい』ということ。

壊れた時の修理代修理保証代は多額の出費に。『AQUOS sense3』であれば、そういった部分のコストを抑えられます。また、『おサイフケータイ』にも対応しているので、『壊れにくさ』というのは尚更重要。省エネIGZO4,000mAhの大容量電池を搭載し、長時間駆動を実現。『実用性』をとことん突き詰めた、故障するのを恐れず安心して使えるスマートフォン、それが『AQUOS sense3』です。

AQUOS sense3が今だけ8100円!忙しい女性を徹底サポートする壊れにくいビューティーストロングスマホが限定価格

続きを見る

流行りのトレンドを抑えつつバランスのとれたスペックが魅力 moto g8

新規、乗り換え:3,700円(税込:4,070円)

カメラ:○ 電池持ち:○ ディスプレイ:○ 処理能力:○ 防水:○ おサイフケータイ:×

トレンドのパンチホール式フロントカメラを採用し、19:9比率Max Visionに対応する『moto g8』。画面を広く使えるので、ワイド比率の映画を観るのに最適です。Socには最新のミッドレンジに搭載しているものと同じ『Snapdragon 665』を搭載。廉価モデルながら、安定した動作を可能とします。背面のトリプルカメラはAI機能を備え、レーザーオートフォーカス、超広角、マクロ撮影をサポート。さらに電池容量は4,000mAhと大きめ。トータルでバランスがとれていて、スペック的にも価格的にも『買いやすい』スマートフォンです。上位モデルと同じく『特許技術を利用したP2i撥水ナノコーティング』あり。

moto g8が秋の人気スマホSALEでまさかの1円!安定のSnapdragon665搭載モデルが安すぎ!23日まで!

続きを見る

素のAndroidを搭載し、必要最低限のパワーで効率的に動作する ZenFone Max (M2)

新規、乗り換え:4,400円(税込:4,840円)

カメラ:△ 電池持ち:◎ ディスプレイ:○ 処理能力:○ 防水:○ おサイフケータイ:×

OSにはカスタマイズされていない『Pure Android』を採用。無駄なメモリや電力の消費を抑えるエコスマホZenFone Max (M2)』。4GBのメモリ、4,000mAhの大容量電池と組み合わせる事で、快適なマルチタスク操作、連続待ち受け時間最大『33時間』、連続通話時間最大『35時間』、連続Webブラウジング最大『22時間』を実現しています。ゲームや動画編集といった負荷のかかる操作は行わないけど、スケジュール管理やニュース、SNSのチェック、メールのやりとり、たまに動画鑑賞など、出来るだけスマートフォンをスマートに使いたい人にオススメしたい1台です。

1円のOPPO A5 2020とarrows M05がW品切れ!moto g8とZenFone Max (M2)も危険!

続きを見る

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.