スマホが7円!?moto g8、moto g8 power、moto g8 PlusがOCNモバイルONEの7周年で祭り

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格安SIM』の『OCN モバイル ONE』は7周年。その7周年を記念して、『7円(税込:7円)』で販売されているのがMotorolaの大人気ミッドレンジ『moto g8』です。さらに上位モデルとなる『moto g8 power』が『3,100円(税込:3,410円)』、『moto g8 Plus』が『7,800円(税込:8,58円)』とモトローラ祭り状態に。3モデル以外にもセールの対象となっているスマートフォンは多数。ラインナップは以下の通りです。

OCNモバイルONE 7周年記念『人気のスマホセール』対象モデル

  • OPPO A5 2020 【新規、乗り換え】1円(税込:1円)
  • OPPO Reno A 【新規、乗り換え】7,800円(税込:8,580円)
  • OPPO Reno3 A 【新規、乗り換え】15,300円(税込:16,830円)
  • Xiaomi Mi Note 10 Lite 【新規】20,300円(税込:22,330円)【乗り換え】15,300円(税込:16,830円)
  • moto g7 plus 【新規、乗り換え】7円(税込:7円)
  • moto g8 【新規、乗り換え】7円(税込:7円)
  • moto g8 power 【新規、乗り換え】3,100円(税込:3,410円)
  • moto g8 plus 【新規、乗り換え】7,800円(税込:8,58円)
  • AQUOS zero2 SH-M13 【新規、乗り換え】57,700円(税込:63,470円)
  • AQUOS sense 3 plus SH0M11 【新規、乗り換え】22,900円(税込:25,190円)
  • AQUOS sense3 SH-M12 【新規、乗り換え】5,900円(税込:6,490円)
  • ASUS ZenFone Max (M2) 4GB/64GB 【新規、乗り換え】7円(税込:7円)
  • TCL 10 Lite 【新規】11,000円(税込:12,100円)【乗り換え】6,000円(税込:6,600円)
  • TCL 10 Pro 【新規、乗り換え】21,400円(税込:23,540円)

今回は祭り状態になっている『moto g8』『moto g8 power』『moto g8 Plus』の3モデルをピックアップして紹介したいと思います!

3モデルが共通して搭載しているのが、19:9比率の『MaxVisionディスプレイ』。縦の比率が大きくなる事で、SNSやニュース番組を見る時は表示部分が広くなり、情報の取得が効率化。横向きにすれば超ワイドディスプレイに変化し、ゲームや映画を画面一杯に表示。これまで以上に迫力ある環境でコンテンツを思う存分楽しめるようになります。

また、Socにはクアルコム社の『Snapdragon 665』を採用。『OPPO Reno3 A』『Xperia 10 II』といった高価格帯のミッドレンジにも搭載されている高性能SocはAIが優秀。様々な面で快適な動作をサポートしてくれます。

上位モデルとなる『moto g8 power』と『moto g8 Plus』はデュアルステレオ仕様で、さらに最新オーディオ技術『Dolby Atmos』をサポート。映画やゲームに加え、音楽を目一杯楽しみたいなら上位モデルをセレクトしましょう。

moto g8 【新規、乗り換え】7円(税込:1円)

カメラ:○ 電池持ち:○ ディスプレイ:○ ゲーム:○  おサイフケータイ:×

7周年だからこそ実現したこの『7円(税込:7円)』という価格。恐らく、『7円』で『moto g8』を購入出来るの今回だけです。勿論、『moto g8』は『7円』程度で購入出来るスマートフォンではありません。パンチホールカメラを採用する最新のトレンドデザイン。上位モデルと同じ『Snapdragon 665』の採用。電池の容量は4,000mAhと大きめ。日常的な使い方であれば、『moto g8』で殆ど事足りるはず。

さらにAI機能を備えるトリプルカメラ超広角に加えてマクロ撮影までサポート。レーザーオートフォーカスにより光の少ない場所でもしっかりとピント合わせを行います。全体的なバランスが見事にとれていて、『これぞミッドレンジ』といったイメージの『moto g8』。品切れるまでは『7円』です。

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moto g8 power 【新規、乗り換え】3,100円(税込:3,410円)

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◎ ゲーム:○ おサイフケータイ:×

3モデルの中で唯一『光学2倍ズーム』に対応するのがこの『moto g8 power』。ミッドレンジで劣化の無い物理的な『光学ズーム』に対応するモデルはかなり少ないので、ズーム機能を多用する人にとってはかなり貴重と言えるでしょう。ズームだけでなく超広角撮影マクロ撮影もサポートするので、撮れる幅がかなり広がります。

そして『moto g8 power』という名称の通り、電池は『5,000mAh』と大容量。そしてただ電池が大きいというだけでなく、最大『18W』の超急速充電にもしっかりと対応。たった15分間約8時間分の充電を完了します。

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moto g8 plus 【新規、乗り換え】7,800円(税込:8,580円)

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◎ ゲーム:○ おサイフケータイ:×

アクションカメラ』と『スマートフォン』をどちらも欲しいと思っているなら『moto g8 Plus』。なぜなら、『moto g8 Plus』には『アクションカメラ』が搭載されているから。動画撮影専用のカメラを備えているスマートフォンは殆ど存在しません。運よく『moto g8 Plus』に辿り着いた人はかなりラッキー。

さらに、『moto g8 Plus』はアクションカメラだけでなく、『4,800万画素』の超高解像度カメラ、水平117°の撮影に対応する超広角カメラまで搭載してるんです。これはかなりの贅沢仕様。カメラ好きにはたまらにですね。電池容量は4,000mAhと必要十分。さらに『moto g8 power』と同じく18W超急速充電に対応する実用性の高さ。総合的にスペック高目ですね。

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OCNモバイルONEのSIMは激安なのに激速だった!さらに対応する音楽配信サービスが通信ノーカウント、Wi-Fiスポットが使い放題になる無料オプションあり!

激安でスマートフォンを販売している『OCN モバイル ONE』。実は、利用料金も安いんです。あまりに安いので、肝心の『通信品質』は大丈夫なのかと、やや心配になります。『格安SIM』はキャリアから回線(帯域)をレンタルして通信環境を提供しているので、コストを削減すると通信速度が遅くなります。せっかく安い通信料金設定でも、速度が遅くては意味がありません。そこで、実際に『OCN モバイル ONE』のSIMを使って、混雑が予想される時間帯に速度を計測してみました。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

20時からのバラエティ番組を見終わり、21時から始まるドラマに備えてSNSなどをチェックする『20時50分』という時間帯。測定結果は下り『38.86Mbps』上り『9.35Mbps』と申し分なし。

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

次に一日のすべき事を終え、ベッドでくつろぎながらスマートフォンを操作する人が増える『22時31分』に計測。下り『52.72Mbps』、上り『23.82Mbps』という、キャリアも真っ青のスピード違反レベルの速さ。これで文句をつけてしまったらただのクレーマーになってしまいます。

通信量を節約する為の『低速』時のスピードもあわせてチェック。『OCN モバイル ONE』が公表している速度は最大200Kbpsなのですが、なんとこちらもスピードオーバー。下りで『260Kbps』、上りで『370Kbps』という結果となっています。通信速度に関しては、ユーザーからすると『どんどんスピードオーバーしてください!』って感じですよね。

通信品質はどう見ても『超高品質』。さらに驚く程安い利用料金がコチラ。分かりやすくdocomoの料金と比較しています。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

月額料金、通話料金共に圧倒的な安さ。通信速度の速さも実証されたので、乗り換えない理由が分からないレベルです。しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションを提供しています。対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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