人気のスマホセールスタート!OPPO Reno A、Reno3 A、A5 2020が1円~!7周年を記念した大盤振る舞い

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格安SIM』の『OCN モバイル ONE』で、同社7周年を記念する『人気のスマホセール』がスタートしました!7周年ということもあり、『7』にちなんだ信じられない安さが目白押し。ラッキー7で験担ぎにもなりそうですね!セールの対象となっているのは下記のスマートフォン。ミッドレンジを中心としたラインナップで、どれも人気モデルばかりです。

OCNモバイルONE 7周年記念『人気のスマホセール』対象モデル

  • OPPO A5 2020 【新規、乗り換え】1円(税込:1円)
  • OPPO Reno A 【新規、乗り換え】7,800円(税込:8,580円)
  • OPPO Reno3 A 【新規、乗り換え】15,300円(税込:16,830円)
  • Xiaomi Mi Note 10 Lite 【新規】20,300円(税込:22,330円)【乗り換え】15,300円(税込:16,830円)
  • moto g7 plus 【新規、乗り換え】7円(税込:7円)
  • moto g8 【新規、乗り換え】7円(税込:7円)
  • moto g8 power 【新規、乗り換え】3,100円(税込:3,410円)
  • moto g8 plus 【新規、乗り換え】7,800円(税込:8,58円)
  • AQUOS zero2 SH-M13 【新規、乗り換え】57,700円(税込:63,470円)
  • AQUOS sense 3 plus SH0M11 【新規、乗り換え】22,900円(税込:25,190円)
  • AQUOS sense3 SH-M12 【新規、乗り換え】5,900円(税込:6,490円)
  • ASUS ZenFone Max (M2) 4GB/64GB 【新規、乗り換え】7円(税込:7円)
  • TCL 10 Lite 【新規】11,000円(税込:12,100円)【乗り換え】6,000円(税込:6,600円)
  • TCL 10 Pro 【新規、乗り換え】21,400円(税込:23,540円)

今回はこの中から、SIMフリースマートフォン市場で絶大な人気をもつ『OPPO』の3モデルを紹介したいと思います!

OPPO A5 2020 【新規、乗り換え】1円(税込:1円)

カメラ:○ 電池持ち:◎ ディスプレイ:○ ゲーム:○ 防塵:○ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎

1円』というこれ以上下げられない安さでの登場となった『OPPO A5 2020』。

前回のセールでは早々に『品切れ』になってしまった事もあり、今回は狙っている人が相当多いはず。なぜ『品切れ』になる程売れているのかと言えば、それは『OPPO A5 2020』の価格とは性能見合っていないから。

Socにはミッドレンジ用の『Snapdragon 665』を搭載し、電池の容量は5,000mAhと超大容量。電池の持ちは抜群です。20:9のアスペクト比を持つ超ワイドディスプレイは映画を観るのにぴったり。低遅延、高音質Bluetoothコーデック『aptX』『aptX HD』をサポートするので、ケーブルレスな環境で迫力ある音響を楽しむ事も可能です。

さらに『ハイレゾ』音源の再生に対応し、有線イヤフォンを接続すれば最新音響技術『Dolby Atmos』の恩恵を受ける事も。オーディオプレイヤーとしても、『OPPO A5 2020』は十分に活躍してくれます。

背面にはOPPOの優れたアルゴリズムを利用出来るAI4眼カメラを搭載。あまり画質に期待せずにシャッターを切ると、良い意味で驚かされる事に。『1円』で買えるスマートフォンにここまで力を入れてしまったら、他のモデルが売れなくなりそう!とにかく『OPPO A5 2020』は品切れ注意です。

1円SALE中のOPPO A5 2020は買うべきか!?格安SIMって大丈夫!?実機を使って徹底検証してみた

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OPPO Reno A 【新規、乗り換え】7,800円(税込:8,580円)

カメラ:○ 電池持ち:○ ディスプレイ:◎ ゲーム:◎ 防水防塵:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎

おサイフケータイ』と『IPX 7』の高い防水機能を備えつつ、Antutuのベンチマークスコアはなんと『218,616』。20万は3Dゲームを快適に行う事の出来る指標となっており、ミッドレンジカテゴリーではかなり希少。なぜかと言えば、『OPPO Reno A』が採用する『Snapdragon 710』を搭載したスマートフォンが、日本市場では他に無いからです。

おサイフケータイ』対応モデルはコストが上がるので、発売価格を上げるか、Socの性能を落とすのが一般的です。しかし『OPPO Reno A』は3万円台という買いやすい価格を維持しつつ、Socはハイミッドレンジ用の『Snapdragon 710』を採用。さらにディスプレイはコストが高く発色の美しい『有機EL』。もうやけくそ感さえ感じられる、価格と性能のアンバランス加減。『価格安すぎ』『性能高すぎ』です。

当然の事ながら、『OPPO Reno A』は超人気モデル。『ブラック』『ブルー』2色で展開しているのですが、いま圧倒的に売れているのが『ブルー』です。最近ではプレミア化がすすみ、やや価格が高騰気味。もし今回のセールで『ブルー』の在庫がまだ残っているのであれば、迷わず『ブルー』を購入しましょう!しかし『7,800円』という低い価格設定、流石にはじめて見ました。

3万円台でも安すぎる『OPPO Reno A』が『7,800円』。これちょっと危険ですね。『ブラック』も今回は『品切れ』になるかもしれません。

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OPPO Reno3 A 【新規、乗り換え】15,300円(税込:16,830円)

カメラ:◎ 電池持ち:○ ディスプレイ:◎ ゲーム:○ 防水防塵:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎

OPPOの最新ミッドレンジモデル『OPPO Reno3 A』。カメラ機能が大幅に強化され、4,800万画素の超高解像度に加え、水平119°の超広角撮影が可能に。実際に『OPPO Reno3 A』のカメラで撮影してみましたが、背景のボケやディテールの細かさ、色合いまで満足のいくレベル。OPPOのカメラはアルゴリズムに優れているので、シャッターを押すだけで簡単に高画質写真を撮れるのが魅力。構図探しに専念する事が出来るので、写真が好きな人にとっては使い勝手の良いスマートフォンになる事間違いなし。沢山撮影をした後は、発色の美しい高品質な有機ELディスプレイで確認するという楽しみが待っているのも『OPPO Reno3 A』ならでは。

背面には独特な加工が施されており、光の当たり方によってオーロラの様な美しいグラデーションが出現します。これは机の上にさりげなく置いていたら『そのスマートフォン格好良いね、どこの?』と確実に聞かれるはず。

おサイフケータイ』機能と『IPX 8』という高い防水性能を備え、実用面でもぬかりのない最新ミッドレンジ『OPPO Reno3 A』。所有欲を満たしてくれる、満足度の高い1台になるでしょう。

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OCNモバイルONEのSIMは激安なのに激速だった!さらに対応する音楽配信サービスが通信ノーカウント、Wi-Fiスポットが使い放題になる無料オプションあり!

激安でスマートフォンを販売している『OCN モバイル ONE』。実は、利用料金も安いんです。あまりに安いので、肝心の『通信品質』は大丈夫なのかと、やや心配になります。『格安SIM』はキャリアから回線(帯域)をレンタルして通信環境を提供しているので、コストを削減すると通信速度が遅くなります。せっかく安い通信料金設定でも、速度が遅くては意味がありません。そこで、実際に『OCN モバイル ONE』のSIMを使って、混雑が予想される時間帯に速度を計測してみました。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

20時からのバラエティ番組を見終わり、21時から始まるドラマに備えてSNSなどをチェックする『20時50分』という時間帯。測定結果は下り『38.86Mbps』上り『9.35Mbps』と申し分なし。

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

次に一日のすべき事を終え、ベッドでくつろぎながらスマートフォンを操作する人が増える『22時31分』に計測。下り『52.72Mbps』、上り『23.82Mbps』という、キャリアも真っ青のスピード違反レベルの速さ。これで文句をつけてしまったらただのクレーマーになってしまいます。

通信量を節約する為の『低速』時のスピードもあわせてチェック。『OCN モバイル ONE』が公表している速度は最大200Kbpsなのですが、なんとこちらもスピードオーバー。下りで『260Kbps』、上りで『370Kbps』という結果となっています。通信速度に関しては、ユーザーからすると『どんどんスピードオーバーしてください!』って感じですよね。

通信品質はどう見ても『超高品質』。さらに驚く程安い利用料金がコチラ。分かりやすくdocomoの料金と比較しています。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

月額料金、通話料金共に圧倒的な安さ。通信速度の速さも実証されたので、乗り換えない理由が分からないレベルです。しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションを提供しています。対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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