久々だ!シャオミ Mi Note 10 LiteとRedmi Note 9SがWセール!フォートナイトも余裕のハイスペ機

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日本でもすっかり人気が定着したXiaomi。なぜ人気なのかと言えば、それは圧倒的に『コストパフォーマンスが高い』から。最新モデルとなる『Redmi Note 9S』は『Snapdragon 720G』、『Mi Note 10 Lite』は『Snapdragon 730G』と、どちらも希少なSnapdragon700シリーズを搭載。『700』シリーズはスマートフォン全体で上から2番めのランクとなる『ハイミッドレンジ』カテゴリーに位置します。

スマートフォンの性能を数値化してくれるAntutuのベンチマークスコア。『ゲームが快適に遊べる』基準とされているのが『20万』を超えているかどうか。両モデルのスコアはその『20万』を遥かに超えているので、負荷のかかる3Dゲームも余裕でこなします。

Xiaomi Redmi Note 9S Antutuベンチマーク


Xiaomi Mi Note 10 Lite Antutuベンチマークスコア

Snapdragon700シリーズの凄いところは、これだけのパワーを持ちながら、電力効率に優れる事。両モデルとも『5,000mAh』を超える大容量バッテリーを搭載しているので、その高い電力効率と組み合わせると、連続駆動時間がとんでもない事に。スマートフォンの連続駆動時間を計測してくれる『battery life』で検証した結果、『Redmi Note 9S』の電池残量が100%から20%まで減るのにかかった時間はなんと『25時間31分』。

これまでに多くのスマートフォンの連続駆動時間を検証してきましたが、ここまで長く使えるモデルは初めてで驚きました。ちなみに、『Redmi Note 9S』の電池容量は『5,020mAh』、『Mi Note 10 Lite』は『5,260mAh』とさらに大容量なので、同様もしくはそれ以上の長い駆動時間が期待出来ます。時間がとれずに実機検証を行えていないのですが、近い内に試してみなければ。

Xiaomi Redmi Note 9S battery life 検証結果

処理能力が高く電池持ちも良い。さらにカメラ画質にも優れるのが『Xiaomi』の『ハイミッドレンジ』です。カメラ画質に関しては、上位モデルとなる『Mi Note 10 Lite』の方がはっきり言って格上。カメラに重点を置いてスマートフォンを選ぶのであれば、『Mi Note 10 Lite』を選んだ方が無難でしょう。しかし恐らく殆どの人が、『Redmi Note 9S』のカメラで『これで十分』と満足してしまう気が。私は正直満足しています。『Redmi Note 9S』で撮影した写真がコチラ。

美しい背景ボケから、数センチの距離まで被写体に近寄ったマクロ、さらに撮影するのが難しい夜景まで、難しい設定は不要でシャッターを押すだけ。勿論手持ちです。これはデジタルカメラの出番が無くなってしまいますよね。全ては世界トップクラスのカメラ開発技術を持つ、Xiaomiのアルゴリズムのお陰。

そして次に『Mi Note 10 Lite』で撮影した画像。大型のカメラセンサーSONY IMX 686を備えるので、光の取得量が『Redmi Note 9S』より多め。夜景の撮影画像を比較すると、その違いが明らかに。最大解像度も『Redmi Note 9S』が『4,800万画素』なのに対し、『Mi Note 10 Lite』は『6,400万画素』。ディテールがクッキリとでているのも、撮影サンプルからお分かりいただけるかと思います。しかし、『Redmi Note 9S』の画質もミッドレンジの中ではトップクラス。『Mi Note 10 Lite』の画質がフラッグシップ並に高いので、こういった結果になっています。

Xiamiはアップデートを頻繁に行うメーカーなので、仮に不具合が見つかったとしてもすぐに修正データを配信して対応してくれます。そういった部分も含め、本当に『Redmi Note 9S』と『Mi Note 10 Lite』は非の打ち所のない素晴らしいスマートフォン。そして現在、この両モデルが同時に激安となる『秋の人気スマホSALE』を開催中。

Redmi Note 9S』のセールには限定カラーとなる『インターステラーグレー』も含まれています。この色は他の格安SIMでは購入する事が出来ないのでかなりお勧め。

価格はこれまでのセールを大きく更新する最安値。ちょっと信じられない安さです。音声SIMと同時に購入する事で、『Redmi Note 9S』の4GB/64GBモデルが『6,800円(税込:7,480円)』。そして『Amazonタイムセール祭り』で売り切れになった6GB/128GBモデルは『11,800円(税込:12,980円)』に。なんと売り切れた価格の半額程度。そして他社からの乗り換えであればさらに『5,000円OFF』。4GB/64GBモデルは『1,800円(税込:1,980円)』、6GB/128GBモデルも『6,800円(税込:7,480円)』まで大幅に値下がり。1,800円!?

そして『Mi Note 10 Lite』も最安値更新です。新規申し込みの場合は『18,300円(税込:20,130円)』、他社からの乗り換えの場合は『13,300円(税込:14,630円)』で購入する事が可能です。ハイミッドレンジの上級モデル。こんなに安く売って大丈夫なのか。

Xiaomiの人気は日本でも高まる一方なので、『Redmi Note 9S』『Mi Note 10 Lite』共に品切れだけは十分にご注意ください!

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OCNモバイルONEのSIMは激安なのに激速だった!さらに対応する音楽配信サービスが通信ノーカウント、Wi-Fiスポットが使い放題になる無料オプションあり!

激安でスマートフォンを販売している『OCN モバイル ONE』。実は、利用料金も安いんです。あまりに安いので、肝心の『通信品質』は大丈夫なのかと、やや心配になります。『格安SIM』はキャリアから回線(帯域)をレンタルして通信環境を提供しているので、コストを削減すると通信速度が遅くなります。せっかく安い通信料金設定でも、速度が遅くては意味がありません。そこで、実際に『OCN モバイル ONE』のSIMを使って、混雑が予想される時間帯に速度を計測してみました。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

20時からのバラエティ番組を見終わり、21時から始まるドラマに備えてSNSなどをチェックする『20時50分』という時間帯。測定結果は下り『38.86Mbps』上り『9.35Mbps』と申し分なし。

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

次に一日のすべき事を終え、ベッドでくつろぎながらスマートフォンを操作する人が増える『22時31分』に計測。下り『52.72Mbps』、上り『23.82Mbps』という、キャリアも真っ青のスピード違反レベルの速さ。これで文句をつけてしまったらただのクレーマーになってしまいます。

通信量を節約する為の『低速』時のスピードもあわせてチェック。『OCN モバイル ONE』が公表している速度は最大200Kbpsなのですが、なんとこちらもスピードオーバー。下りで『260Kbps』、上りで『370Kbps』という結果となっています。通信速度に関しては、ユーザーからすると『どんどんスピードオーバーしてください!』って感じですよね。

通信品質はどう見ても『超高品質』。さらに驚く程安い利用料金がコチラ。分かりやすくdocomoの料金と比較しています。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

月額料金、通話料金共に圧倒的な安さ。通信速度の速さも実証されたので、乗り換えない理由が分からないレベルです。しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションを提供しています。対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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