OPPO Reno Aを良いスマホだろうなと思って買ったら予想以上に良すぎた!これが7800円じゃ他が売れなくなるだろ!

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日本のスマートフォン市場で唯一『Snapdragon 710』を搭載する『OPPO Reno A』。『Snapdragon 710』は『Xiaomi Mi Note 10 Pro』や『OPPO Reno3 5G』と同じ『ハイミッドレンジ』カテゴリーに属します。日本市場で販売されているミッドレンジの殆どはワンランク下の『600』シリーズになるので、『ハイミッドレンジ』は性能で頭一つ抜け出た存在。

性能の高さはAntutuのベンチマークスコアが実証してくれます。『OPPO Reno A』の実測スコアは『218,614』。一般的に『20万』以上のAntutuスコアを持つスマートフォンは3Dゲームを快適に行う事が出来るとされており、少し前まではフラッグシップモデルのみがそれに該当していました。Snapdragon600』シリーズを搭載するミッドレンジのAntutuスコアは『10万台』。『20万』がミッドレンジハイミッドレンジ境界線になります。『OPPO Reno A』の動き、めちゃくちゃ軽快です。

OPPO Reno A Antutuベンチマーク(競争モード設定時)

ちなみに、上位モデルとしてリリースされた『OPPO Reno3 A』のAntutuベンチマークスコアがコチラ。『Snapdragon 665』を搭載しているので、20万には届きません。

OPPO Reno3 A Antutuベンチマーク

そしてこの高性能Socに『おサイフケータイ』を組み合わせてきたのが『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』に対応させるには『FeliCaチップ』の搭載が必要となり、それによりコストが上がります。SONYXperiaSHARPAQUOSミッドレンジも『おサイフケータイ』に対応していますが、コスト削減の為に搭載しているSocは『600』シリーズ。ゲームを快適に行うにはやや物足りないスペックです。

OPPO Reno A』のコストアップは止まらず、ディスプレイには『液晶』ではなく『有機EL』を採用。有機EL液晶よりコストが高いので、iPhone 11シリーズでも搭載しているのは最上位モデルとなる『iPhone 11 Pro』と『iPhone 11 Pro Max』のみ。OPPOのスマートフォンで言えば、最上位モデルとなる『Find X2 Pro』が『有機EL』ディスプレイを採用しています。

有機ELピクセルを自らが発光させて表示を行うので、ディスプレイによっては光が強すぎて長時間画面を見ていると目が疲れてしまう場合があります。『OPPO Reno A』の場合は発色が柔らかで画面が見やすく、フラッグシップモデルのディスプレイと比較しても『綺麗だな』と感じるレベル。ただ有機ELを使っているというだけでなく、品質自体が極めて高いということでしょう。

Snapdragon 710』『おサイフケータイ』『有機ELディスプレイ』と、ハイミッドレンジとはいえ明らかにやりすぎ感のある『OPPO Reno A』。『ここでコストを調整したんだろうな』と思っていたのが『カメラ』です。『OPPO Reno A』のカメラデュアル仕様。

最近のトレンドは『3眼』『4眼』なので、それらと比較するとカメラの数が少ないです。正直カメラの画質がイマイチだったとしても、『OPPO Reno A』を買う価値は十分あると思います。なので、カメラはオマケ程度と考えて私は『OPPO Reno A』を購入しました。

しかし実際に写真を撮ってみて、その画質の高さに驚かされました。これが『オマケ』なんてとんでもない。『レンズの数』で誤魔化しているスマートフォンが沢山存在する中、『OPPO Reno A』は『』ではなく『画質』で勝負をしています。これはGoogleの『Pixel』シリーズに近いイメージ。『OPPO Reno A』、本当に弱点が無いですね。

期待してなかった『カメラ画質』も満足のいくものだと分かり、『買って良かった』という気持ちしか残らない『OPPO Reno A』。『格安SIM』の『OCN モバイル ONE』では、現在同社の7周年を記念して『人気のスマホセール』を開催中。『OPPO Reno A』のセール価格は音声SIMと同時購入する事でまさかの7,800円(税込:8,580円)。ここまで『OPPO Reno A』が値下がりしているのは見たことが無いかもしれません。

現在『ブルー』が売れまくってプレミア化しているので、『ブルー』の在庫がある場合はソチラをオススメします。しかし7,800円(税込:8,580円)は本当にありえない。『人気のスマホセールは9月15日午前11時で終了ですが、『OPPO Reno A』はそれまでに品切れる可能性大です。『ブルー』は特に!

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OCNモバイルONEのSIMは激安なのに激速だった!さらに対応する音楽配信サービスが通信ノーカウント、Wi-Fiスポットが使い放題になる無料オプションあり!

激安でスマートフォンを販売している『OCN モバイル ONE』。実は、利用料金も安いんです。あまりに安いので、肝心の『通信品質』は大丈夫なのかと、やや心配になります。『格安SIM』はキャリアから回線(帯域)をレンタルして通信環境を提供しているので、コストを削減すると通信速度が遅くなります。せっかく安い通信料金設定でも、速度が遅くては意味がありません。そこで、実際に『OCN モバイル ONE』のSIMを使って、混雑が予想される時間帯に速度を計測してみました。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

20時からのバラエティ番組を見終わり、21時から始まるドラマに備えてSNSなどをチェックする『20時50分』という時間帯。測定結果は下り『38.86Mbps』上り『9.35Mbps』と申し分なし。

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

次に一日のすべき事を終え、ベッドでくつろぎながらスマートフォンを操作する人が増える『22時31分』に計測。下り『52.72Mbps』、上り『23.82Mbps』という、キャリアも真っ青のスピード違反レベルの速さ。これで文句をつけてしまったらただのクレーマーになってしまいます。

通信量を節約する為の『低速』時のスピードもあわせてチェック。『OCN モバイル ONE』が公表している速度は最大200Kbpsなのですが、なんとこちらもスピードオーバー。下りで『260Kbps』、上りで『370Kbps』という結果となっています。通信速度に関しては、ユーザーからすると『どんどんスピードオーバーしてください!』って感じですよね。

通信品質はどう見ても『超高品質』。さらに驚く程安い利用料金がコチラ。分かりやすくdocomoの料金と比較しています。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

月額料金、通話料金共に圧倒的な安さ。通信速度の速さも実証されたので、乗り換えない理由が分からないレベルです。しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションを提供しています。対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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