iPhone、Xperia、Galaxyユーザーにオススメなmoto g8 power liteに1万8千円相当還元開始

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BIGLOBEモバイル』が新たに取り扱いを開始したMotorolaの『moto g8 power lite』は、市場販売価格20,800円(税込)の廉価モデル。2万円程度ながら、カメラは1600万画素のメインカメラ、200万画素のマクロカメラ、200万画素の深度測定用カメラを備える3眼構成。SNS投稿用途には十分です。

さらに5,000mAhの大容量電池は最大10W急速充電に対応します。そしてMotorolaおなじみのMax Visionディスプレイ6.5インチの大画面で20:9比率。画面の表示領域が広く、SNSやニュースをチェックするのに最適です。

搭載しているSocは、『12nmプロセス』で製造を行い、電力効率向上させた『MediaTek Helio P35』。低消費電力を特長とするので、ゲームなど負荷がかかる作業には不向きです。しかし電池の持ちが長くなったり、前モデルと比較してカメラ画質が向上していたりとメリットも盛り沢山。用途によっては高いパフォーマンスを発揮してくれます。

では、どういった用途で『moto g8 power lite』を購入すればベストなのか。それは『動画鑑賞』と『ブラウジング』用に購入する事。特に『動画鑑賞』は電池を激しく消費します。電池を消費するという事は、端末の寿命を縮める事に。フラッグシップモデルで行う『動画鑑賞』は、高い処理能力を無駄にしつつ、電池を消費して端末の寿命を早めるというやや愚かな行為である事をご存知でしょうか。

フラッグシップモデルの寿命を延ばすには『2台持ち』がオススメ。サブ機を『動画鑑賞』メインに使うのであれば、『大容量電池搭載で大画面』である事は絶対条件です。さらに『省エネ』モデルであれば尚よし。これらに完全に当てはまっているのが『moto g8 power lite』です。『5,000mAh』の大容量電池を搭載しつつ、画面サイズは『6.5インチ』。さらにSocは低消費電力設計の『MediaTek Helio P35』。どれをとっても完璧です。

BIGLOBEモバイルでmoto g8 power liteを購入すると11月3日まで最大『26,568円相当』の還元が受けられる!

フラッグシップとの『2台持ち』に最適な大容量電池&6.5インチの大画面搭載モデル『moto g8 power lite』。『BIGLOBEモバイル』での販売価格は総額で『18,000円(税込:19,800円)』と市場販売価格からは少し安め。さらに、9月1日から開催されている還元キャンペーンでは、音声SIMと『moto g8 power lite』を同時に購入すると『18,000円相当』というキャンペーン中最大Gポイント還元を受ける事が出来ます。Gポイントは現金化する事が可能なので、実質支払いが発生するのは消費税分の『1,800円』のみ。キャンペーンページには『税抜き価格』と相殺して実質『0円』と書かれてますが、実際は『実質1,800円』が正しいですね。

さらにBIGLOBEモバイルでは、期間限定で通信料金からも割引を行っているんです。通常、音声通話SIM3GBで契約すると、1600円(税込:1760円)の利用料金が発生します。docomoSoftbankといったキャリアと比較すれば、これは信じられない安さ。しかし、その安い通信料からさらに900円の割引が行われ、月々の支払いはたったの700円(税込:770円)に。それも6ヶ月間という長期間です。最初の3ヶ月というキャンペーンはたまに目にしますが、その倍の長さ。総額で5,400円の通信料がお得になります。『moto g8 power lite』の還元と合わせると、23,400円相当

そして、還元キャンペーンは更に続きます。BIGLOBEモバイルを契約したら絶対に加入しておきたいのが、『Youtube』『Spotify』といった、人気の動画や音楽配信サービスの通信を『ノーカウント』にしてくれる『エンタメフリー・オプション』。毎月通信制限の恐怖と戦っている人からすると、1,000円支払ってでも加入したい超優良オプション。しかし、通常利用料金は480円(税込:528円)と激安。しかも、キャンペーン期間中に音声通話SIM3GB以上で契約すると、『エンタメフリー・オプション』が6ヶ月間利用料金無料に!総額にすると3,168円です。『エンタメフリー・オプション』はあくまでオプションサービスなので、加入は自由です。しかし、この6ヶ月間無料特典を受けられるのはSIMの契約時のみなので、ご注意ください。

YouTubeもAmazon MusicもSpotifyも通信ノーカウントになるエンタメフリーオプションを使ってみた!

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フルに還元を受けたとすると、総額で26,568円相当に。とっくに本体の価格を上回っています。ここまで還元してしまって本当に大丈夫なのでしょうか。『moto g8 power lite』は発売開始されたばかりの最新端末。割引されている事自体、本来ありえないのです。iPhone、Xperia、Galaxyの上位モデルを使っているユーザーの方々。毎日You Tubeを観ているのであれば、『moto g8 power lite』と『エンタメフリー・オプション』、激しくオススメです!

docomoからBIGLOBEに乗り換えるとここまで通信費を削減出来る!

docomoについて

回線:docomoまたはau回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

年間トータルコスト:41,580円

BIGLOBEモバイルについて

回線:docomo回線

契約プラン:通信3GB音声対応SIM

月額利料金:1,600円(税込:1,760円)※6ヶ月間900円割引

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【通話アプリ使用】30秒/10円

かけ放題:660円(税込:1回3分以内)、913円(税込:1回10分以内)

年間トータルコスト:15,180円

BIGLOBEモバイル』はdocomoの3倍となる3GBの通信が可能なのに、通信費は『半額』程度。通話料も通話アプリを使う事で『BIGLOBEモバイル』は『半額』になります。かけ放題に関しても、10分かけ放題が『913円(税込)』という割安感。さらに6ヶ月間は『900円割引』という特典がつくので、年間トータルコストの差額は『26,400円』です。docomoユーザーは、これだけの金額を多く支払っているという事です。驚きませんか?少しでも通信費を節約したいという人は、今すぐ『BIGLOBEモバイル』に乗り換えましょう。

還元されるポイントは汎用性が超高い!現金化も可能

moto g8 power lite』の購入で配布されるポイントは、提携数120を超える他社のポイントや、現金への換金も可能というかなり汎用性の高いもの。これは実質的なキャッシュバックですね。

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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