Xiaomi Mi 10 Lite 5GよりRedmi Note 9SかMi Note 10 Liteをオススメする理由

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Snapdragon 765Gを搭載するハイミッドレンジモデル『Xiaomi Mi 10 Lite 5G』の発売が日本でも開始されました。価格は『4万2740円(税込)』という圧倒的な安さ。スペックと価格だけ見れば間違いなく『イチオシ』端末です。しかし、『Xiaomi Mi 10 Lite 5G』の購入は絶対に止めておいた方が良いです。

その理由は、『Xiaomi Mi 10 Lite 5G』の取り扱いをしているのが通信キャリア『au』のみだから。通信キャリアの利用料金はdocomoSoftbankauともに非常にわかりづらく、実際にシミュレーションを行うまで、月々の支払い総額がいくら発生するのかわかりません。まともな料金説明も受けずに実店舗で契約してしまい、支払い明細が届いて驚いたという人も沢山いることでしょう。

Xiaomi Mi 10 Lite 5G』の購入を想定して、auのHPで実際にシミュレーションを行ってみました。シミュレーションの途中では、明らかに不要なオプションサービスへの加入が何度か促されましたが、全て『利用しない』にチェック。すると驚きの結果が表示されました。月々の支払い料金が1カ月目~は『8,615円(税込)』。端末の料金が含まれているとはいえ、信じられない高さです。そして7ヶ月目~はさらに料金が上がり、『9,715円(税込)』。『格安SIM』ではなくキャリアを使っている人は、この料金を見て『こんなものか』と納得するのでしょうか。

なぜここまで利用料金は高くなっているのか、それは通信料金の内訳を見ると明らかになります。『データMAX 5G』の利用料金は『8,650円(税込)』。25カ月間は『5Gスタートキャンペーン』で1,000円割引6ヶ月間は『スマホ応援割2』が適用され1,000円割引となっていますが、2つの割引を適用しても月々の支払い料金は『7,315円(税込)』。十分高いです。そして割引が終了すれば、最終的には通信料金だけで毎月『8,650円(税込)』の支払いが発生することに。

この『データMAX 5G』というのは、通信量が『2GB以内』であれば、自動的に『1,480円』の割引が行われるというもの。境界線が『2GB』しか無いのです。さらに、ここに書かれている『実質3,460円』や『実質1,980円』というのは、4人家族でauを利用している場合の金額。一人での利用料金とは全く異なります。

そしてもう一点気になったのが、端末の支払い料金。『かえトクプログラム』を適用した支払い料金のみが表示されています。この『かえトクプログラム』というのは、『対象機種ご購入後13カ月目~25カ月目までに当社・au取扱店でauのスマートフォン、ケータイなどへの買い替えかつ、本プログラムで購入された機種を当社が回収した場合』という実質『縛り』的なプログラム。

さらに『本プログラム加入機種の回収・査定条件を満たす必要があります。端末故障・破損時(例:充電不可などの場合)など、所定の条件を満たさなかった場合、特典の適用を受ける際に最大22,000円(不課税)のお支払いが必要となる場合や、特典が受けられない場合があります。』という注意書きも。個人的には全く魅力を感じません。

かえトクプログラム』を使用しない実際の端末料金は『4万2740円(税込)』なので、同じく23カ月の支払いを想定すると『1,858円(税込)』ということに。そうなると月々の支払い総額も変わってきますよね。『分割支払い金の最終回分12,840円』や『実際のお支払い額と異なる場合があります』といったいかがわしい文章が小さい文字で書かれているので、契約を検討している人はしっかりと読んでください。

そもそも、どのキャリアも必死に『5G』を推奨していますが、IDC Japanの調査によれば、『5G』の通信環境が全域に整備されるのはまだまだ先。高額な利用料金を支払うメリットは『ゼロ』です。

上記の理由から、『Xiaomi Mi 10 Lite 5G』自体は素晴らしい端末だと思いますが、auへの支払い料金を知った上で『欲しい』とは少しも思いませんでした。これだけ高額な支払いをするのであれば、それこそSIMフリーiPhoneGalaxyのフラッグシップモデルを購入して『格安SIM』で運用した方がずっと有意義ですし、『Xiaomi』の端末を購入するなら、性能の近い4G対応のSIMフリーモデル『Redmi Note 9S』か『Mi Note 10 Lite』を選択した方が絶対に良いです。

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フラッグシップ』の次にパフォーマンスの高い『ハイミッドレンジ』。その『ハイミッドレンジ』を日本市場に投入しまくっているメーカーが『Xiaomi』です。これまでにXiaomiが日本に投入した『Mi Note 10』『Mi Note 10 Pro』『Mi Note 10 Lite』『Redmi Note 9S』は全てSnapdragon700』シリーズを搭載。つまり、全てが『ハイミッドレンジ』という事になります。

Xiaomiが日本市場に参入する前、ハイミッドレンジはOPPOの『OPPO Reno A』1台のみ。そしてその『OPPO Reno A』が飛ぶように売れていました。そこにXiaomiはチャンスを見出したのでしょうか。第一弾としてリリースした『Mi Note 10』『Mi Note 10 Pro』は価格が5万円以上とやや高額設定だった事から緩やかなスタートに。しかし口コミでその高いカメラ画質が徐々に評価される様になり、販売台数は徐々に増加。

Xiaomiというブランドが徐々に認識され始めたところに2万円台の『Redmi Note 9S』、3万円台の『Mi Note 10 Lite』を投入。『Redmi Note 9S』に関しては他メーカーのSIMフリースマートフォンを一気に抜き去るレベルの大ブレイク。AmazonSIMフリースマートフォン売上ランキングでは長い期間1位と2位を独占。『ハイミッドレンジ』というカテゴリーが日本に適していた事をしっかりと実証しました。

価格が安くて高性能なスマートフォンが欲しければ『Xiaomiのスマートフォンを買えば良い』となるのですが、問題は『Xiaomiのどのスマートフォン』を買うのか。現在『Redmi Note 9S』と『Mi Note 10 Lite』の2モデルが同時にセール対象となっているので、これは大きな悩みの種に。『Redmi Note 9S』は『限定カラー発売記念特価セール』、『Mi Note 10 Lite』は『OCN モバイル ONE』の7周年記念する『人気のスマホセール』とセール自体は別々。セールが違うので期間が異なり、『Redmi Note 9S』は9月8日(火)の午前11時まで、そして『Mi Note 10 Lite』のセールは9月15日(火)の午前11時で終了します。

つまり、『Redmi Note 9S』と『Mi Note 10 Lite』のどちらを買うか迷っている人は、9月8日(火)の午前11時までに決断しなければなりません。『Redmi Note 9S』と『Mi Note 10 Lite』の違いはと言えば、まずはっきりとしているのが『価格』です。両モデルのセール価格は以下の通り。

Redmi Note 9S 『限定カラー発売記念特価セール』 9月8日(火)午前11時まで

4GB/64GBモデル:【新規】 9,800円(税込:10,780円)【乗り換え】4,800円(税込:5,280円)

6GB/128GBモデル:【新規】 14,800円(税込:16,280円) 【乗り換え】 9,800円(税込:10,780円)

Mi Note 10 Lite OCNモバイルONE7周年記念『人気のスマホセール』 9月15日(火)午前11時まで

6GB/64GBモデル:【新規】 20,300円(税込:22,330円)【乗り換え】15,300円(税込:16,830円)

ご覧の通り、『Mi Note 10 Lite』の方がやや高目の価格設定。『Redmi Note 9S』との性能差の大きい部分は『ディスプレイ』と『カメラ』になるので、そこに差額分の価値を見出す事が出来れば、『Mi Note 10 Lite』を買った方が満足度が高いです。逆に必要性を感じなければ、価格で下回る『Redmi Note 9S』を選ぶべきでしょう。

Redmi Note 9S』のディスプレイは6.67インチの『液晶』で、『Mi Note 10 Lite』は立体加工が施された『有機EL』です。『液晶』は背面からバックライトで照らして画面表示を行うのに対し、『有機EL』はピクセル一つ一つを発光。黒を映し出す時に、液晶はバックライトの光がどうしても残ってしまうのに対し、有機ELピクセル自体が消灯するので『真っ黒』な状態に。写真を表示させたり映画を観た時に、黒の深さを体感する事になります。他にも黒がメインとなる『ダークモード』『ナイトモード』使用時には消費電力削減効果も。

Redmi Note 9Sの液晶ディスプレイ

Mi Note 10 Liteの有機ELディスプレイ

カメラに関しては、『Redmi Note 9S』は4,800万画素の超高解像度カメラ、800万画素の超広角カメラ、500万画素のマクロカメラ、200万画素の深度測定用カメラといった4眼構成。『Mi Note 10 Lite』も同じく4眼ですが、最高解像度は6,400万画素とさらに上。メインカメラ以外は800万画素の超広角カメラ、200万画素のマクロカメラ、500万画素の深度測定カメラといった構成。

Redmi Note 9S』に使われているカメラセンサーはSamsungの『ISOCELL Bright GM2』でセンサーサイズは『1/2.25』。『Mi Note 10 Lite』はSONYの『IMX 686』でセンサーサイズが『1/1.72』。『IMX 686』の方がセンサーサイズが大きいので光の取得量が多くなり、白飛びや黒つぶれの発生を防ぎます。また、ダイナミックレンジが広くなるので、立体的な描写が可能に。実際にその違いがどの程度なのかは、撮影サンプルをご覧いただくのが一番分かりやすいと思います。

Xiaomi Redmi Note 9Sで撮影した写真

Xiaomi Mi Note 10 Liteで撮影した写真

Socの性能は世代的に新しい『Snapdragon 720G』を搭載している『Redmi Note 9S』の方がやや上ですが、下記に掲載しているAntutuスコアの通り、『Mi Note 10 Lite』の『Snapdragon 730G』も同レベルで高性能。Socは比較対象として考えなくても良いと思います。

Xiaomi Redmi Note 9S Antutuベンチマーク


Xiaomi Mi Note 10 Lite Antutuベンチマークスコア

連続駆動時間に関しては、『5,020mAh』の大容量電池を搭載する『Redmi Note 9S』が100%から20%まで減るのにかかった時間が『25時間31分』。Soc性能を鑑みて、『5,260mAh』とさらに大きな電池を搭載する『Mi Note 10 Lite』も同程度の駆動時間を想定。どちらのモデルを選んでも、1日で使い切れないレベルの駆動時間を手に入れることが出来ます。

Xiaomi Redmi Note 9S battery life 検証結果

Redmi Note 9S』と『Mi Note 10 Lite』を比較してみていかがだったでしょうか。正直なところ、どちらを選んでも後悔は無いと思います。それくらい、全てのモデルと比較しても完成度の高いスマートフォンです。タイムリミットは9月8日(火)の午前11時。焦らせてしまうことになりますが、『品切れ』になる可能性も『ゼロ』ではありません。その部分を考慮すると残り時間は未知数です。

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OCNモバイルONEのSIMは激安なのに激速だった!さらに対応する音楽配信サービスが通信ノーカウント、Wi-Fiスポットが使い放題になる無料オプションあり!

激安でスマートフォンを販売している『OCN モバイル ONE』。実は、利用料金も安いんです。あまりに安いので、肝心の『通信品質』は大丈夫なのかと、やや心配になります。『格安SIM』はキャリアから回線(帯域)をレンタルして通信環境を提供しているので、コストを削減すると通信速度が遅くなります。せっかく安い通信料金設定でも、速度が遅くては意味がありません。そこで、実際に『OCN モバイル ONE』のSIMを使って、混雑が予想される時間帯に速度を計測してみました。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

20時からのバラエティ番組を見終わり、21時から始まるドラマに備えてSNSなどをチェックする『20時50分』という時間帯。測定結果は下り『38.86Mbps』上り『9.35Mbps』と申し分なし。

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

次に一日のすべき事を終え、ベッドでくつろぎながらスマートフォンを操作する人が増える『22時31分』に計測。下り『52.72Mbps』、上り『23.82Mbps』という、キャリアも真っ青のスピード違反レベルの速さ。これで文句をつけてしまったらただのクレーマーになってしまいます。

通信量を節約する為の『低速』時のスピードもあわせてチェック。『OCN モバイル ONE』が公表している速度は最大200Kbpsなのですが、なんとこちらもスピードオーバー。下りで『260Kbps』、上りで『370Kbps』という結果となっています。通信速度に関しては、ユーザーからすると『どんどんスピードオーバーしてください!』って感じですよね。

通信品質はどう見ても『超高品質』。さらに驚く程安い利用料金がコチラ。分かりやすくdocomoの料金と比較しています。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

月額料金、通話料金共に圧倒的な安さ。通信速度の速さも実証されたので、乗り換えない理由が分からないレベルです。しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションを提供しています。対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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