OPPO Reno Aにアレをつけて競争モード&3D解像度100%でフォートナイト!iPhoneから乗り換えちゃう!?

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iPhone用の『App Store』、Androidスマートフォン用Google Playから姿を消した超人気ゲーム『フォートナイト』。遊べなくなってしまったのかと言えば、そうではありません。Androidスマートフォンであれば、Epic GamesHPからデータをダウンロードする事で、最新作を遊ぶ事が出来ます

フォートナイトで遊べないiPhoneユーザーはAndroidを買おう!超簡単な移行方法と安価でハイスペなお勧め端末を紹介

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最初は端末の検証用途でプレイしていた『フォートナイト』。これ、めちゃくちゃ楽しいじゃないですか。すっかりハマってしまいました。『フォートナイト』を快適な環境で遊ぶのであれば、ミッドレンジよりワンランク上の『ハイミッドレンジ』がお勧め。

性能的には十分な『ハイミッドレンジ』ですが、この暑い季節に『3D解像度』を『100%』の状態にしてプレイすると、間違いなく端末が熱くなります。これは冷却機能を備えるフラッグシップモデルでも同じ。

しかし出来る事なら綺麗なグラフィックで『フォートナイト』を楽しみたいですよね。そこでお勧めなのがコチラ。充電器メーカーAnkerの『冷却ファン搭載型モバイルバッテリー』です。

スマートフォンを充電しつつ、充電器と端末の温度を同時に下げてくれるという超便利アイテム。『電池の減り』と『端末温度の上昇』が気になり出すと、ゲームに集中出来ない状況に。『冷却ファン搭載型モバイルバッテリー』を装着する事で、端末も集中力も安定します。

今回この『冷却ファン搭載型モバイルバッテリー』を使って『フォートナイト』をプレイしてみたのは、『Snapdragon 710』を搭載するハイミッドレンジモデル『OPPO Reno A』。Antutuのスコアは『20万』を超えているので、3Dゲームをするのに適したスペックと言えます。

OPPO Reno A Antutuベンチマーク(競争モード設定時)

また、『OPPO Reno A』はOPPOのゲーム最適化機能『ゲームスペース』に対応。『フォートナイト』を『ゲームスペース』に追加し、『競争モード』に切り替える事で、『表示速度(フレームレート)』と『タッチ感度(タッチサンプリングレート)』が向上。さらに快適な環境で『フォートナイト』をプレイする事が可能に。しかしその分『消費電力』が高まります。

OPPO Reno A』は電池容量は最近のAndroidスマートフォンとしてはやや少なめの『3,600mAh』。ディスプレイが優秀なので、低い輝度(低消費電力)でもしっかりと情報を認識可能な『OPPO Reno A』。ブラウジングやSNSのチェックなど、日常的な使い方をしている分には電池の減りが早いとは感じません。

しかし電力消費の上がる『競争モード』に設定し、かつ『フォートナイト』の3D解像度設定を『100%』に上げてプレイすると消費電力はMAXに。その状態だと『3,600mAh』という電池容量はやや心もとないと言えます。さらに端末への負荷が高まるので、『発熱』も心配です。しかし、Ankerの『冷却ファン搭載型モバイルバッテリー』があれば、『6,700mAhの電池容量』と『冷却ファン』が追加されるので、『電池容量』『発熱』に関する問題がどちらも解消されます。

実際に『OPPO Reno A』を装着するとこの様な状態に。『冷却ファン搭載型モバイルバッテリー』と『OPPO Reno A』の接続は『USB Type-C→USB-A』『USB Type-C→USB Type-C』のどちらでも可能です。ベストなケーブル30cm程度の長さで、USB Type-C側はL字のタイプ。一応充電ケーブルは付属しますが、このタイプではありません。

背面にはスタンドを搭載しており、机の上にのせた状態でプレイする事も可能。手に重力がかからないので、長時間遊んでいても疲れません。時間の経過を忘れて『フォートナイト』に没頭してしまう事に。

実際手に持つと、想像している以上に持ちやすい事が分かります。表面にはエンボス加工が施されているので滑りづらく安定。まるでポータブルゲーム機でゲームをしているかの様な感覚を味わえます。

OPPO Reno A』は低遅延コーデックaptX』をサポートしているので、Bluetoothイヤフォンを接続して『フォートナイト』の音を聴く事も可能。これ系のゲームは音の要素が重要ですからね。臨場感も格段に高まります。

実際に『OPPO Reno A』で『フォートナイト』を遊んでみました。なんと、はじめて間もないのに『1位』を獲得!楽しすぎる・・・。『3D解像度100%』『競争モード』という『負荷MAX』な状態でプレイを続けていましたが、特に不具合を感じる事はありませんでした。しかし、これはiPhoneユーザーにとってはあまりに残酷な状況ですね。『フォートナイト専用』のAndroidスマートフォンを購入するか、Androidに機種変する人が増えてもおかしくありません。


AppleEpic Gamesに譲歩すれば、それに続くゲームメーカーが増える事は間違いなし。かといってこのままの状況を続ければ、iPhoneユーザーがAndroidに流れるのも時間の問題。Appleはうまい落とし所を見つける事は出来るのでしょうか。

ちなみに、『OPPO Reno A』であれば『おサイフケータイ』や『防水防塵』機能を搭載しているので、iPhoneからの機種変でも違和感は少ないはず。『フォートナイト』もご覧の通り超快適です。『OPPO Reno A』は10月13日(金)までOCN モバイル ONE』が行っている限定セールで、音声SIMと同時購入する事で『12,000円(税込:13,200円)』という目を疑う安さにプライスダウン。思い切ってこれを機会にiPhoneから機種変してみます?キャリアからの乗り換えであれば、通信料金が大幅に安くなるので尚オススメです。

OCNモバイルONEのSIMは激安なのに激速だった!さらに対応する音楽配信サービスが通信ノーカウント、Wi-Fiスポットが使い放題になる無料オプションあり!

激安でスマートフォンを販売している『OCN モバイル ONE』。実は、利用料金も安いんです。あまりに安いので、肝心の『通信品質』は大丈夫なのかと、やや心配になります。『格安SIM』はキャリアから回線(帯域)をレンタルして通信環境を提供しているので、コストを削減すると通信速度が遅くなります。せっかく安い通信料金設定でも、速度が遅くては意味がありません。そこで、実際に『OCN モバイル ONE』のSIMを使って、混雑が予想される時間帯に速度を計測してみました。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

20時からのバラエティ番組を見終わり、21時から始まるドラマに備えてSNSなどをチェックする『20時50分』という時間帯。測定結果は下り『38.86Mbps』上り『9.35Mbps』と申し分なし。

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

次に一日のすべき事を終え、ベッドでくつろぎながらスマートフォンを操作する人が増える『22時31分』に計測。下り『52.72Mbps』、上り『23.82Mbps』という、キャリアも真っ青のスピード違反レベルの速さ。これで文句をつけてしまったらただのクレーマーになってしまいます。

通信量を節約する為の『低速』時のスピードもあわせてチェック。『OCN モバイル ONE』が公表している速度は最大200Kbpsなのですが、なんとこちらもスピードオーバー。下りで『260Kbps』、上りで『370Kbps』という結果となっています。通信速度に関しては、ユーザーからすると『どんどんスピードオーバーしてください!』って感じですよね。

通信品質はどう見ても『超高品質』。さらに驚く程安い利用料金がコチラ。分かりやすくdocomoの料金と比較しています。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

月額料金、通話料金共に圧倒的な安さ。通信速度の速さも実証されたので、乗り換えない理由が分からないレベルです。しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションを提供しています。対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

OPPO Reno Aはこんなスマートフォン

OPPO Reno AはFelica対応でおサイフ機能が使える

OPPO Reno AFelicaに対応するので、勿論おサイフ機能が使える。SuicaやモバイルPASMO、クレジットカード、ポイントカードをスマホ内に取り込めるので、スマホだけで外出する事が可能となる。恐らく荷物を減らすという目的で、おサイフ機能を求めている人は、かなり多いだろう。

OPPO Reno Aは防水・防塵規格IP67に準拠

そして勿論防水防塵機能を有する。OPPO Reno Aが持つIP67という規格は、iPhone Xと同等でかなり本格的なもの。ミッドレンジのスマートフォンが搭載している性能としては優秀な部類。神経質にスマートフォンを取り扱う必要も無くなる。

OPPO Reno Aはフロントカメラが高解像度&AI対応

OPPO Reno Aは実用面にも優れている。2500万画素の高解像度フロントカメラは、顔の296ヵ所をしっかりキャプチャ。高度なAIアルゴリズム解析により、800万パターンの中から、顔の特徴に合わせた最適な補正を行ってくれる。キャプチャ数やパターンの数が少ないと、かなり不自然な補正になる事が多い。OPPOはかなり早い段階から自撮りに力を入れていたので、開発すべきところが分かっているのだろう。

OPPO Reno Aのリアカメラは高度なAIアルゴリズムがしっかりサポート。誰でも簡単にベストショット

背面のリアカメラはデュアルレンズ仕様で、背景を美しくぼかすポートレート撮影に対応。5つのフィルターを切り替えることで、全く違った雰囲気の写真を撮影できる。シーンに合わせて、映えるフィルター効果を使ってみては。

ダズルカラーモードは微妙な色合いの写真を美しくハッキリと。ピクセルレベルで補正を行うので、微妙な光加減やグラデーションも自然な仕上がりに。

強化されたAI機能は、リアカメラでその本領を発揮。まずは22のシーンから自動検出し、さらに細かく分かれた416シーンから最適な設定を選び適用。『人物』『食べ物』『景色』など、それぞれのベストショットを、誰でも簡単に手に入れる事が出来る。

OPPO Reno Aはディスプレイ内指紋認証を採用

OPPO Reno Aは、廉価モデルながらディスプレイ内指紋認証に対応しているところも凄い。しかもセンサーがバージョンアップしていて、前世代からロックを解除する為の光量が10%アップ。光の増加により解除速度は28.5%向上している。最近はミッドレンジでも、コスト削減のためディスプレイ内指紋認証を廃止している。おサイフ、防水に加え、まさかこの機能まで。OPPO Reno A、お得感ありすぎ。

OPPO Reno Aはダークモードに対応する有機ELディスプレイ

OPPO Reno Aのハイコスパは止まらない。現状でディスプレイ内指紋認証を搭載するには、これまたコストの高い有機ELを採用する必要がある。OPPO Reno Aにも当然有機ELが採用されている。有機ELのメリットは、ディスプレイ内指紋認証に対応するだけでは当然なく、電力消費を大幅に抑えるダークモードに対応したり、ハイコントラストな画像を美しく表示してくれる。

OPPO Reno AはAntutuベンチマーク21万越えのSnapdragon 710を搭載

そしてOPPO Reno Aが実用的と言えるのは『Snapdragon 710』を搭載しているから。単純に数字が上がれば高性能ということに。700番台は中級クラス以上の性能を持つミッドレンジ用なので、安心して使う事が出来る。公表されているAntutu(ver.8)のベンチマークは21万を超え。数値的にも中級クラス以上のミッドレンジという判断が出来る。

OPPO Reno Aはゲームをするためのアップコンバート機能『ゲームブースト2.0』に対応

OPPO Reno Aは、オマケにゲームを快適に行うための『ゲームブースト』機能までついてくる。バージョンが『2.0』にアップデートされているので、スピードと安定性が向上。タッチ速度を早める『タッチブースト』と、画像のカクツキを抑え、滑らか表示を可能にする『フレームブースト』の組み合わせにより、ベストなゲーム環境を構築する。

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