9月18日、iPhone SE 2ndが格安SIMに登場!いきなり最大26,568円相当還元!AirPods買えちゃう!

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A13 Bionicを搭載し、iPhone 11シリーズと同じ高い処理能力を持つ『iPhone SE 2nd』。さらに『FeliCa』『IP67の高い防水防塵性能』『ワイヤレス充電』など人気機能を詰め込む事で、BCNが発表している『スマートフォン週間売れ筋ランキング』ではTOP5に3モデルがランクイン。現在日本で最も売れているスマートフォンと言っても過言では無いでしょう。

しかし、上位にランクインしているのはどれも『au』『Softbank』『docomo』といった通信キャリアが取り扱っている『iPhone SE 2nd』ばかり。通信キャリアは通信料金が割高なので、長い目で見ると結局通信業者に支払う金額は膨大になってしまいます。

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ベストなのは、『格安SIM』とSIMフリー『iPhone SE 2ndの組み合わせ。『格安SIM』はその名の通り通信料金が割安なのと、運が良ければキャンペーンでiPhone SE 2ndを安く購入する事も可能です。そしてついに、『格安SIM』の『BIGLOBEモバイル』において、9月18日からiPhone SE 2ndの取り扱いが開始されます。

発売価格は64GBモデルが『46,200円(税込:50,820円)』、128GBモデルが『51,360円(税込:56,496円)』。『BIGLOBEモバイル』は11月3日まで音声SIMと同社の取り扱い端末を同時に購入すると、最大18,000ポイントのGポイント(現金化可能)を還元するキャンペーンを実施中。なんとiPhone SE 2ndもそのキャンペーンの対象となり、しかも最大となる『18,000円相当』の還元が行われます。

BIGLOBEモバイルでiPhone SE 2ndを購入すると11月3日まで最大『26,568円相当』の還元が受けられる!

前世代からは比較にならないレベルのアップデートが行われた『iPhone SE 2nd』。『BIGLOBEモバイル』での販売価格は64GBモデルが『46,200円(税込:50820円)』、128GBモデルが『51,360円(税込:56,496円)』となっています。11月3日まで開催されている還元キャンペーンでは、音声SIMと『iPhone SE 2nd』を同時に購入すると『18,000円相当』のGポイント還元を受ける事が出来ます。Gポイントは現金化する事が可能なので、実質支払いが発生するのは64GBモデルが『32,820円(税込)』、128GBモデルが『38,496円(税込)』のみ。なんと『iPhone SE 2nd』が実質3万円台に!

さらに『BIGLOBEモバイル』は通信料金からも割引中。通常、音声通話SIM3GBで契約すると、1600円(税込:1760円)の利用料金が発生します。docomoSoftbankといったキャリアと比較すれば、これは信じられない安さ。しかし、その安い通信料からさらに900円の割引が行われ、月々の支払いはたったの700円(税込:770円)に。それも6ヶ月間という長期間です。最初の3ヶ月というキャンペーンはたまに目にしますが、その倍の長さ。総額で5,400円の通信料がお得になります。『iPhone SE 2nd』への還元と合計すると、23,400円相当

そして、還元キャンペーンはまだ続きます。『BIGLOBEモバイル』を契約したら絶対に加入しておきたいのが、『Youtube』『Spotify』といった、人気の動画や音楽配信サービスの通信を『ノーカウント』にしてくれる『エンタメフリー・オプション』。毎月通信制限の恐怖と戦っている人からすると、1,000円支払ってでも加入したい超優良オプション。しかし、通常利用料金は480円(税込:528円)と激安。しかも、キャンペーン期間中に音声通話SIM3GB以上で契約すると、『エンタメフリー・オプション』が6ヶ月間利用料金無料に!総額にすると3,168円です。『エンタメフリー・オプション』はあくまでオプションサービスなので、加入は自由です。しかし、この6ヶ月間無料特典を受けられるのはSIMの契約時のみなので、ご注意ください。

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フルに還元を受けたとすると、総額で26,568円相当に。これ、『iPhone SE 2nd』『エンタメーフリーオプション』と相性バッチリな『AirPods』が買えてしまいます。

しかし、あまり沢山の在庫を抱えるイメージの無い『BIGLOBEモバイル』。取り扱い開始と同時に注文が殺到し、購入出来なくなってしまう可能性が非常に高いです。64GBモデルと128GBモデルの2モデルが用意されるので、どちらかは瞬殺かもしれません。9月18日までにどちらのモデルを買うのか必ず決めておき、発売開始と共に申し込みを行う事をオススメします!

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docomoからBIGLOBEに乗り換えるとここまで通信費を削減出来る!

docomoについて

回線:docomoまたはau回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

年間トータルコスト:41,580円

BIGLOBEモバイルについて

回線:docomo回線

契約プラン:通信3GB音声対応SIM

月額利料金:1,600円(税込:1,760円)※6ヶ月間900円割引

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【通話アプリ使用】30秒/10円

かけ放題:660円(税込:1回3分以内)、913円(税込:1回10分以内)

年間トータルコスト:15,180円

BIGLOBEモバイル』はdocomoの3倍となる3GBの通信が可能なのに、通信費は『半額』程度。通話料も通話アプリを使う事で『BIGLOBEモバイル』は『半額』になります。かけ放題に関しても、10分かけ放題が『913円(税込)』という割安感。さらに6ヶ月間は『900円割引』という特典がつくので、年間トータルコストの差額は『26,400円』です。docomoユーザーは、これだけの金額を多く支払っているという事です。驚きませんか?少しでも通信費を節約したいという人は、今すぐ『BIGLOBEモバイル』に乗り換えましょう。

還元されるポイントは汎用性が超高い!現金化も可能

iPhone SE 2nd』の購入で配布されるポイントは、提携数120を超える他社のポイントや、現金への換金も可能というかなり汎用性の高いもの。これは実質的なキャッシュバックですね。

圧倒的な処理能力を4.7インチの手のひらサイズに凝縮したiPhone SE 2nd

iPhone SE 2ndはディスプレイサイズが大きくなり高解像度化

iPhone SEが4インチで解像度はRetina(640x1136)だったのに対し、『iPhone SE 2nd』は4.7インチでRetina HD(1,334×750)に。持ち運びやすいサイズ感はそのままに、ディスプレイ性能をしっかりと向上させています。

iPhone SE 2ndはiPhone 11 Proと同じA13 Bionicを採用

iPhone SEに搭載されていたSocはA9 Bionic。世代が代わると数字が増えていくので、単純に4世代前のものになります。A9 BionicAntutuスコアは20万弱、A13 Bionicは50万前半なので、単純に性能が2.5倍程度アップした事に。当然iPhone 8よりも処理能力は遥かに上です。

iPhone SE 2ndはFelicaチップを搭載。Apple Payでキャッシュレス

iPhone SEは4インチという絶妙なサイズ感から、日常的に持ち歩いていても邪魔にならない事が魅力の一つでした。しかし残念だったのは、タイミング的にFelicaがまだ採用されていなかった事。iPhoneFelicaが採用されたのはiPhone 7から。新型iPhone SEではFelicaにもしっかり対応。Apple Payを使えばキャッシュレス決済を行う事が出来ます。今後モバイルPASMOのサービス開始も決定しているので、さらに価値は上がるでしょう。

iPhone SE 2ndはカメラ性能が大幅に向上。写真も動画も別次元に

カメラはシングルレンズで、見た目はiPhone 8と同じ。価格も安いですし、普通はカメラ画質もiPhone 8と同等、もしくはそれ以下と考えるでしょう。

しかし違います。A13 Bionicの搭載により、画像処理能力が大幅に向上。スマートフォンのカメラ画質は、レンズだけでなくSocの性能に大きく依存します。Socの性能が上がり、AI機能が強化された事で、被写体と背景の識別がより正確に。フロントカメラ、リアカメラの両方が、美しい背景ボケを魅力とするポートレートモードに対応します。

ボケを調整する深度コントロールも可能。

さらにiPhone XSシリーズで新たに追加された『スマートHDR』もサポート。複数の写真からAIがベストなシーンを識別する、いいとこどり画像合成技術により、陰影がハッキリとしたダイナミックレンジの広い、臨場感あふれる写真を簡単に撮る事が出来ます。

iPhone 11 Proと同様に、6つのエフェクト効果を持つポートレートライティングも健在。光の調整による本格的な演出効果を誰でも手軽に行えます。

夜景が綺麗に撮れるナイトモードは公式ページに説明が無いので、恐らく非対応。

iPhone SE 2nd』は、写真だけでなく動画もしっかり撮れる印象。解像度は4K(60fps)に対応し、立体的に音声を記録する『ステレオ録音』も可能。シャッターを長押しすると動画撮影と写真撮影が切り替わる『QuickTake』も便利。

動画撮影時も光学式手振れ補正が機能するので、廉価モデルらしからぬ、想像以上の画質を期待できるかもしれません。

iPhone SE 2ndは防水防塵性能あり

iPhone SEでは非対応だった、日本の大人気性能のひとつ『防水防塵』に対応。水深1mにおいて30分間の耐水性能というのは、かなりしっかりとしたレベル。料理しながら気にせず使えたり、お風呂でシャワーがかかっても問題なし。iPhoneが更に手軽にどこでも使えるように、活躍の場が広がります。

iPhone SE 2ndはワイヤレス充電に対応。Lightning要らずに

これも人によっては、かなり魅力的なスペックアップ。iPhoneのワイヤレス充電機能は、充電が手軽になるというだけでなく、Lightningコネクタから解放されるというメリットもあります。Lightningコネクタ対応のケーブルや充電器は価格が高いので、そこはiPhoneを使う上でのマイナスポイント。しかしワイヤレス充電なら別です。最近では対応端末が増えて、値下がり傾向にあるワイヤレス充電器。充電スピードが少し遅くなっても問題無いという人は、『iPhone SE 2nd』と同時購入に購入する事をオススメします。

iPhone SE 2ndは連続駆動時間が長く

iPhone SEは筐体が小さく、Socも旧型なので電池の持ちがあまり良くありませんでした。しかし『iPhone SE 2nd』はバッテリーサイズが大きくなり、かつ A13 Bionicの搭載により、電力効率が大幅にアップ。動画連続再生時間も最大13時間程度まで伸びました。

iPhone SE 2ndは複数のSIMが使える

iPhone SEはシングルSIMスロットだったので、1枚のSIMカードしか使えませんでした。『iPhone SE 2nd』は物理的なSIMカードに加えてeSIMに対応。これにより、自分のライフスタイルに合わせた、様々な通信プランとの組み合わせ(Dual SIM運用)が可能に。

iPhone SE 2ndは買いなのか?

ぱっと見はiPhone 8です。しかし細かく掘り下げていくと、単純に処理能力が上がったiPhone 8というだけではありません。カメラが想像していた以上に良い出来です。そしてeSIM運用という、廉価モデルらしからぬ使い方も出来ます。超強力Soc『A13 Bionic』搭載なので、当然ゲームをバリバリ遊ぶことも。

これはiPhone 8の見た目をしたiPhone 11なのでは。Face IDが使えない代わりに、未だに支持者が多いTouch IDが使えたり、不足された部分はしっかりと代替え機能で補っています。お値段以上のハイコストパフォーマンスモデルである事は間違いなし。

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

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国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

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さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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